石破辞めるなデモが昨日あった。
選挙での民意は石破辞めるべきと出た。にもかかわらずぬれ落ち葉のように、
首相の座にしがみつく。国民に嫌われている事さえ分からない、いや分かっていても厚顔無恥であるために、自ら辞めるとは言わない。まるで、兵庫県知事のように、、ごねれば通ると思っったのだろう。でも日本国、大人し過ぎて、
モジモジしているが、心配ない。8月になったとたん辞任する。次は日本初女性総理、高市氏となっている。ただそれも年内いっぱいで終わる。
内閣総辞職、衆院解散選挙に至るためである。
鈴木宗男氏、自民に復帰は、それこそ自民解体の兆し、一度干された人が、戻れと言われて戻るのは、そういうシナリオにあるためである。まして気性の激しい親父である。過去の勝手な行動?を見れば知れてくることである。雪辱は果たされる。恨み辛みは粛々と。
北方領土問題は、米国の属国である以上、返ってはこない。
因みに、
米国、トランプ政権、日本独立を望む、またとない機会(チャンス)到来、
二代大国を挟んで、もう一つの大きな国が絡んで、有事勃発の懸念。
北極圏の大陸の面合わせ、氷が阻む、故に、破氷船技術は必要である。
いずれにせよ、世界は天候不順を見るように、大きく様変わりしようとしている。どっちに転ぼうが、人類の科学技術は、悪のエネルギー進化となっている。その悪のエネルギー進化で、自らを亡ぼそうとしている様は、
天の采配を見れば知れてくることである。
暗雲にわかに立ち曇り、とどろく稲妻雨ザーザー、今に見る天の気である。