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つらいと思う日々に

いたずらにわが身世にふる・・・

常軌から逸脱

2025-08-01 | Weblog
伊東市の市長と言い、兵庫の知事と言い、国の総理と言い、
嘘で固めて権力の座に就いた者の浅ましさ、厚かましさは嘆かわしい。
今の日本社会のおかしさを如実に現わしている。だから、
日本国どこもかしこもへんてこりん。不誠実が蔓延、
権力が何をしてもよいということは無い。
誠実に敷いてきたレールから逸脱すれば、もう脱線である。
だから急いで修復、これからガラリと変わる。

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驕れる者久しからず・・

2025-08-01 | Weblog
日本国、米国の関税が原因で、消費税という最悪の不平等税が廃止となっていく。現総理、辞めるの辞めないのというそれこそ政治停滞の様は、言うまでもなく辞任、私利私欲にある馬鹿な指導者では戦艦大和の国、同じく沈没、辛くも、
女性総理初誕生ながら実に短命、年内迄と受ける。なぜなら自由民主党解体となっていくためである。国民を路頭に迷わせる党は、自業自得、解散総選挙を辿る。新たな党は、すでに見え隠れしている。民意の正しき判断が期待される。
「共に和む」と書いて共和政治である。
人々は皆真面目であるが、大衆ともなれば、それに流される。因みに、
統一場理論はあるようで無いのが真実である。
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あくまでも・・

2025-08-01 | Weblog
さぁ、8月になった。
ほんとに驚くことが表に出てくる。これほど「まさか」と思う事は、このおかしな社会、つまり不条理にもかかわらず、当たり前?に通っている社会のおかしさは、ビックラポンとして目の前に開かれる。生きているというのは有り難き事、
世の中は、やっぱり正義が勝つのだと改めて認識する。悪い事は出来ないものだ。地知る天知る神知る吾知ると、真実は訓える。悪魔でもそれは隠し通せない。この一か月、噂は本当だったとあきらかになる。

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老若の時間

2025-07-31 | Weblog
この世は時間に支配されているが、あの世には時間は無い。よって空間もない。
あの世はこの世の記憶の現象世界、だからこの世と少しも変わらない世界となっている。「少しも変わらない世界」と言う事の意味を分からなければならない。
あの世は生前の記憶の現象世界であるためである。苦しいと思って死んでいった人は、あの世に逝ってもそのまま苦しい世界である。もうこの世の肉体はないために、新たに記憶が作られることは無いからである。あの世は記憶の現象世界である。それは、夢を見ている時の現象世界と同じ現象となっている。
だから、怖い夢ばかり見る人は、あの世は地獄となっていることが分かる。
そのため、楽しい夢を見る、つまり、そんな記憶を作りながら生きていれば、あの世が地獄となることは無い。「よく気にしたことが夢に出る」のは、鮮明に記憶となるためである。好い記憶を作ることである。死んでからではもう遅い。
生きている今が大事なのである。人はあの世を楽しい世界とするために、死ぬことを絶対条件として生まれるのである。つまり、あの世こそ人の真実の世界である。そのために、この世で生きている。魂のこの世の経験の世界があの世なのである。だから善い事をして生きなさいと先人たちは口をそろえて諭すのである。好き勝手に、それも傲慢になって生きていては、自業自得、あの世は地獄の世界となっている。はっきりとこの世に於いて知ることができる。
善行善果、悪行悪果は道理である。絶対である。
人生100年時代と言われるが、人それぞれである。若くしても寿命は寿命、
年老いては猶更寿命、各自の年齢に関係なく、追い越して「お先に」と逝ってしまう。死なない人は皆無が道理である。
大衆を導く立場にある人は、特に注意、どんなに偉くても寿命には逆らえない。立場を善く利用して、大衆を幸福に導けば、必然天国、極楽に赴く。
立場を悪く利用すれば、八大地獄の、最低に赴く。それほど現世は、大切にある。年老いれば老いるほど、人生は短いと知る。
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8月1日、悪あがきも終了

2025-07-31 | Weblog
さて、騒がしく世の中は動くが、悪いものは善いものを貶める作戦に出て、偽善を装う事必須。世の中をありのままに見れば、よく騙される。
それは、世の中が息苦しい状態にあれば知れてくることである。
戦争はいけないと知りつつも、戦争が絶えない事実を見て、世の中が正しく動いていない証拠である。このありのままを見て、私は倖せである、私は不幸せであるとする思いの違いは、善い人悪い人をはっきり見分けられる。
物事が私に直接的に関係が無ければ善いとして、関係があれば大変とし、間接的にも関係があれば、如何なものかとする思いの程は、全部悪である。
それが今の人間。全部悪人の部類に入る。だから、人類は、必然滅亡を辿る。
右往左往し紆余曲折の下、結局は運命共同体、繋がっているものであるために、善いも悪いもなく正されていく。それは、一掃と言う事である。
一旦、人間という生命エネルギーはゼロに帰す。そして再び蘇る。
時間が、一旦ゼロになりⅠから始まるように。法則である。
これは狂いの無い法則である。歴史はそれを物語る。
時間の経過は、如実にそれを示している。


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各自の自由、気づき、風雲急を告げる

2025-07-31 | Weblog
明日8月1日、正しき時間線上にある出来事、総理、辞任に至る羽目に。
まさに致し方ない自業自得である。ぬれ落ち葉にあっては、それこそ、
自民党全体の失墜とされ、解体が早まるためである。
洗脳され続けた世論の時間線上にある事柄は、厚顔無恥なる延長路線の推奨、
日本国の没落である。完全に海の底に埋没、地図上より姿を消す。地上の大陸は、永久土ではない。遠い昔の地図を見ても知れることである。様々に、姿を現したり消えたりする、動いているものである。もし、他の知的生命体がいたとしても、安定しない大地に住もうとは思わない。それは人間とて同じである。だから、侵略などありえない。あったとしたなら、地球人が四苦八苦して月に降り立って、過酷な環境と知り、直開発を断念するようなことに似ている。それは低能段階にある技術力、いわゆる発展途上にある無知たる生命体(エイリアン)である。高高度に発達(進化)した生命体(エイリアン)は、
ただ観察するだけである。助ける事も無い。なぜなら、全てが自由に於ける事柄であるためである。自由とは、如何なるものも侵してはならない、亦、
犯すことのできない行為となっているためである。自由が法則の質であるためである。たとえて、法則の自由を侵したとしたら、存在とならなくなるためである。これは、不思議と不可思議の違いである。絶対の違いである。
もし自由への無知により、犯すものが現れれば、それは戦争という形で、互いに存在を失ってしまう。いわゆる「喧嘩両成敗」である。戦う、争うものはどちらも死となっているのである。
勝敗というのは、悲しみの上に喜びがあるために、喜びの下に悲しみがあるために真の喜びとはならないためである。
地獄に喜びは皆無、天国に苦しみは皆無、全く別の時間線上の存在である。その分別は、おのおのの自由エネルギーの選択となっている。
それは、善悪を諭すことは出来ても、手出しすることは出来ないのである。


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栄枯盛衰の道理にもとづく浄化

2025-07-29 | Weblog
世界情勢の動きをみれば、やはり日本国は平和ボケ国。
「今だけ金だけ自分だけ」という政治家の不祥事は、いまだ解決されず、さらに、選挙で民意が反映されないでいる国として、現総理、権力の座に縋りつく様は、米国の属国としても呆れられている。
米国の歴史に残る汚点は、オバマ元大統領、ヒラリークリントン女史などの逮捕劇である。現大統領の素早い仕事ぶりは、世界を大きく揺るがす。
「悪魔は成敗される」である。日本国では一切の報道はされないが、故に、
日本国のマスコミは、悪魔に魂を取られた組織と見て取れる。もちろん金で魂を売ったと分かる。このながれで、年内にも、自民党公明党、隠れ自民党である立憲民主、それらに群がる維新、国民民主等、解体、分裂、亦は大きく縮小と辿る。マスメデアも、それぞれ解体、新旧入れ替わりが起こっていく。
もちろん、政治を裏で動かす経団連は言うに及ばず入れ替わる。
誉れ高きところは、すべて、悪魔化されていた。全く「でたらめな世」であったと、今更ながら慄く。
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次々と世界は動く

2025-07-27 | Weblog
さて、いよいよ瓦解が始まる。まさに驚くべき出来事である。
ノーベル平和賞は脆くも崩れ去る。嘘は暴かれた。これから日本国政府にもその波が押し寄せる。もう隠しきれない状況であるために、こんなにダメ政権となっている総理に、続投を望むデモが行われ、芋ずる式に悪魔たちが捕まる。
一人の男に責任を負わせて、あとの者は逃げ切れるとでも思っているための
「まさか」なる続投を望むデモである。彼らの支離滅裂たる最後の悪あがき。この1週間で大きく崩れる。
これを瓦解と言わず何と言うか、である。

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国破れて・

2025-07-27 | Weblog
石破政権、未だ一年もたたないのにこの有様、混乱を招いていることも分からない。庶民にさえダメ政権と知られたのに、地位にすがみつくぬれ落ち葉状態、最も嫌われることである。石破辞めるなデモはNHKでも放送していた。
この期に及んで、まだそんな馬鹿を言う人達もいるのかと呆れた。
オールドメデアも、政権側と見て取れる。放送は国民を誘導できる一番の効果的策だから、政府は嘘をつかないというのは、それこそ嘘。都合の悪い事は一切報道しない、それが世界的にも明らかになってきている。政権に都合の悪い人は、貶められる。そういう事が行われている事実を知ることである。本当に唖然とする。
あの人は「いい人」という印象が、実は違っていたとはっきり知れてくる世の中となっている。
弱者を助けない国は滅ぶ、我が国の政権は、コメの価格も爆上がり、ガソリン価格一つ下げれず、すったもんだで時が過ぎているだけ。
検討検討で、国民と拳闘して何が楽しい国だ。これほどおかしな社会になっているのは、政府の怠慢、それこそ、政府効率化省として省かれるべきである。
いや、まだ米国の属国である以上、省かれていく事象となっている。それは、
米国の関税に振り回されている世界を見てわかってくることである。
ダメな所は、それなりに窮地に立たされていくのである。
因みに、隣の国韓国では、元大統領であった人達は、大凡逮捕されていた。
今、米国でも、元大統領の逮捕のうわさは囁かれ、実行に移されると、
信じるか信じないかは、過去の行いを見て知れることである。
大変なことが起こっているが、日本では一切報道のうわささへ無い。
分かりますか?都合。
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死ぬために生まれることの理解

2025-07-27 | Weblog
さて、世界が粛々と変わり始めている。時期、堂々と変わることが分かる。今年の末頃と見る。悪から善に、つまり、乱れが正されると言う事である。
「秩序正しく」は、元通りに戻ると言う事である。エネルギーの法則は、秩序正しく回るのが本筋である。人間という浅ましいエネルギーが、故意に乱れを作っていったために、エネルギーの波調は起伏が激しく動き大きく乱れたが、必然正されて元通りのスムーズな流れになる。そのため、いまが、拮抗した事象となっている。だが、必然「最後に愛は勝つ、正義は勝つ」と言われるように、善の正義は勝つのである。
正義とは、それが存在するための正しいい義(意味)であるために、ゆえに、
悪なる正義も成り立つ。それが悪魔の世界、いわゆる地獄の形相である。
エネルギーの法則は存在の法則でもある。そこに正しいとか悪いとかの善悪は無い。善悪は人の思いである。法則には無い。ただ回るだけである。
故に、法則は絶対善の動き(円運動)となっているのである。分かりますか?
ここのところが要です。善悪が無いというのは、これと言って善いことは無いが悪い事も無い。悪い事が無ければ、それはすべて善い事である、として、
法則は動いている。だから、善運動の回りが正しい秩序、絶対善となっているのである。この法則がすべての存在の法則であるために、「是諸法」と説かれて、法則であるために「絶対」世界となっているのである。だから、
是が非となることは無い。絶対であるためである。その絶対世界が、
魂の世界、人間の肉体の消滅後の世界である。魂は意識生命エネルギーであるために、無くなることの無いエネルギーとなっているのである。
この存在の法則のエネルギーによって作られているためである。
エネルギーの法則が、円運動の自由にあるために、常に繋がっていく運動となって、無くなる事が無いためである。それを「永遠」という。
永遠という言葉があるのは、そのためである。私達は永遠に存在する。
それも、ただ形を変えながら、だから、どこへ行ったでもなく、どこにも行かなかったでもないのである。つまり、変化しているだけである。ゆえに、
不増不減と説かれている。物理にあるものはすべて変化して、久しく留まる試し無しと言われるのである。一旦という『間』を置きながら、リセットされているが、もと(記憶)は連綿である。
私たち人間という動物を動かしているのは意識(心)つまり「魂」という。
物理にある感覚を通してのみ、魂は磨かれていく。それを精げるという。
だから「精神」として、肉体に神経が張り巡らされているのである。
心は自由にある。自身の思いに、いくらでも過去と未来を行き来する。何の隔たりも無いために、精げることによって、ルーツ(祖)を知ることができる。
どれほどの間輪廻したのかが分かってくるのである。
実に「精神」というのは不思議である。
私達動物は精神的に生きる、つまり、
傲慢にならず、謙虚に生き、質素に生きてこそ、自然体となり神がかりとなれるのである。
生は死を絶対条件として生まれる。それは、死後の世界こそ生命エネルギーの真実の世界であるためである。
物理に執着して生きても何の意味もない。ただ苦しみの世を輪廻するだけである。精神的に生きてこそ輪廻を離れられる。それは、分かりやすくすれば、
『愛』に生きると言う事である。愛は無償にてこそ『本物の愛』である。
それが精神を鍛える、精げる、浄化すると言う事である。



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