理屈が多すぎる。結論である。自民両院総会、簡単なことを難しく説明する。
頭のいい人がする事ではない。
民意は、総理辞めろ!にある。民主主義というのなら、従うべきである。
そうでなければ、権力の横暴、独裁国家に他ならない。
頭が良い事を見せびらかしたいのは立場上分かるが、大衆は簡単でなければよく伝わらないものである。そう認識することは肝要だ。いずれにせよ、首相はやめざるを得ない者である。居座るほど政治空白が明白、日本はもっと悲惨になっていく。
時代は「くノ一」、つまり女性活用時代。この波長に沿って、いっとき
日本国ソフトになり、対外的にも柔らかく、大きな成果を得る。
人は、十人いれば十色といわれ、好きも嫌いも半々である。それに振り回されてはいけない。日本初であるために、経験がなく一時の凌ぎとなっている。
鎬を削って、つまり、激しく争いながら、窮地の場を立て直す。しかし、
パワー(力)はそれまでである。これが男女の違い、すぐにも男性にバトンタッチ。
「柔よく剛を制す」は適時、的確にして復興を表す。ただ自由民主党は跡形もなくなる。時は令和、あと20~30年続くと受。