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つらいと思う日々に

いたずらにわが身世にふる・・・

「あたり」が良い

2025-08-09 | Weblog
理屈が多すぎる。結論である。自民両院総会、簡単なことを難しく説明する。
頭のいい人がする事ではない。
民意は、総理辞めろ!にある。民主主義というのなら、従うべきである。
そうでなければ、権力の横暴、独裁国家に他ならない。
頭が良い事を見せびらかしたいのは立場上分かるが、大衆は簡単でなければよく伝わらないものである。そう認識することは肝要だ。いずれにせよ、首相はやめざるを得ない者である。居座るほど政治空白が明白、日本はもっと悲惨になっていく。
時代は「くノ一」、つまり女性活用時代。この波長に沿って、いっとき
日本国ソフトになり、対外的にも柔らかく、大きな成果を得る。
人は、十人いれば十色といわれ、好きも嫌いも半々である。それに振り回されてはいけない。日本初であるために、経験がなく一時の凌ぎとなっている。
鎬を削って、つまり、激しく争いながら、窮地の場を立て直す。しかし、
パワー(力)はそれまでである。これが男女の違い、すぐにも男性にバトンタッチ。
「柔よく剛を制す」は適時、的確にして復興を表す。ただ自由民主党は跡形もなくなる。時は令和、あと20~30年続くと受。


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充分に時間は与えられたが・・

2025-08-08 | Weblog
伊東市の市長問題と言い、兵庫県知事問題と言い、石破政権続投問題と言い、
権力の座に就いた者の浅ましさに悩まされているが、もう直いっぺんに解決する。不条理にある事は必然正されるものである。このぬれ落ち葉的事柄は、
権力側が悪にあるためにしぶとくあるが、おかしなことはやはり正されるのである。そのおかしな様を、一般に広く見せつけて「否応なく」を与るのである。
充分に時間は与えられたが、自ら正される傾向にないために時間切れとなり、
外からの圧力によって、更迭となるのである。これは、以前に問題になった都知事の学歴詐称問題にも再び火がついて、やはり正される。
消えゆくローソクの火のように。栄枯盛衰は道理にして、企み(企て)は、
後が悲惨の一様である。栄え盛り上がっている時は気づかないが、必然枯れて衰えるものであるから。時に、
「花の命は短くて」であり、後「苦しきことのみ大かりき」となる。だから、
人生、企んではいけない。
「企む」=よくない計画を考える、と辞書にはある。
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齟齬=くいちがい、は無い

2025-08-08 | Weblog
米関税15%上乗せ発動、日本特例対象ならず、と本日の新聞にあった。
合意文書も取らずに、口約束だけであるために、「話が違う」と日本側。
現行の関税に更に15%プラスとなったのである。日本側、大きな痛手となった。
何度も何度も交渉に赴きながら、日本側の言い分通らず、何の成果もないどころか、マイナスとなっている。
合意内容に「齟齬は無い」と林官房長官、首相「修正強く要求」と新聞にあるが、当初よりこのようになることは分かっていたために、合意文書も作らず、
米国側の「せい」に見せかけ‘なんて不条理な米国‘と、印象付けるための文書作らず、である。それこそ日本側の汚さ、狡さである。
さて、車関税、トヨタが動く、米国産日本車逆輸入と。しかしながら、
日本国若者の車離れは数年前より顕著、さらに、消費税が加算されて高価格、
賃金あがらずの日本、低賃金で結婚もおぼつかない有様に、車が買えるわけがない。本日の新聞にはトヨタ関税で減益1.4兆円と報道された。若者達、多額のローンを抱えて買っても、子育てさえできなくなる。少子化に歯止めがかからないのは、三・四十年間低賃金労働だったためである。そんなこと一般人にも分かること。格差を好む富裕層優遇社会構造が招いた結果である。本日、国家公務員月給3.62%上げ(一万5014円)と人事院勧告、
民間では、ましてや中小企業には無理の無理、して、またまた格差は広がる
一方である。民間企業では、努力の結果でボーナスが配られるが、結果が悪ければボーナスは無し、だが公務員、営業努力など無く、強制的搾取の税金より支払われる。倒産の危機もなく安定している。ボーナスがあること事態おかしなことなのだ。民間人の為の「縁の下の力持ち的役割」であるはずが、
公務員として崇められ、威張り腐る人多し。
自分さえ不祥事が無ければ安定していられる。その驕りが、公務にある人達の不祥事が多く報道される。昨今に見られる「冤罪」事件などがそれらを如実に表す。また、教育者の性加害事件などの報道、目に余る。
何れにしても、乱れた社会となってきている。
しかしながら、このような事柄が、一般的に明かされてきているのは、
取りも直さず世の中が浄化作用にあるためと見る。一つ一つ、「まさか」と思われし事が世に出ている。年内、更に年度末に至るまで、ほんとに驚くことが報道されてくる。大量逮捕。
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さぁ、どうする?

2025-08-07 | Weblog
米関税 官報巡り、赤沢氏「説明と違う」と本日の新聞にあった。
何度も米国に赴き、結局のところ日本国には利益なしと言う事だ。これは、
当初より分かっていたことだが、そうは国民に伝えられないための、
何度となく出向き交渉である。「一所懸命やってるふり」を見せるためである。
時間切れ「一律上乗せ」懸念と報道されたのは、もう隠しきれないためである。
「政府は嘘はつかない」というのは嘘、それは、日本が戦時中にも国民を騙していたことでもわかる。とっくに負けているのに、さも勝っているかのように報道、国民を煽り立てていたことでも明らかである。そのため、地獄絵図のような悲惨な状態が現象。もっと早くから太刀打ちできないと降参していれば、大量殺戮も防げていただろうに、と思うものである。
「非核三原則」は地獄絵図を現した日本国では当然の事、なのに首相、就任前は「核共有」を主張していた人でもある。
ころころ変わる発言は、まさしく「信用」ならない人とレッテルを張られるのも無理はない。本当に嘘八百の人。その人が国の指導者、総理総裁の椅子に
しがみ付くことを許している議員達も信頼できない人達であると知れてくる。
選挙時は、国民に給付金と言っていたのに、もうそんな話は片言も出てこない。今日の新聞には、更に、「現金給付実現に暗雲」と報道されていた。如何に自分たちの事しか考えていない、と言う事がはっきりと分かる。
何が国民を助ける?ですか。またしても「嘘」を平気で言う。
選挙で負けたことは事実である。これは民意。ケジメをつけるべきである。
「ケジメ」は大事である。けじめを付けれない人は、何をやっても無理難題ばかりが降りかかる。日本沈没迄もう時間がは無い。
ガソリン暫定税率一つ決断できずもたもた、今月は更なる物価高騰、
なんだかんだと非理屈ばかりで時間稼ぎ、我が国の国会議員達に、茶番劇を見せ続けられて、日本国、他国にすでに乗っ取られている感が強い、植民地化現象。どんどん沈みゆく日本。酷暑猛暑で、国ごと海に沈み、あ~涼しいでは済まされない、まさに断末魔日本。悠長なことは言っていられない、
さぁどうする?
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躍らせれる人

2025-08-06 | Weblog
コメ増産、首相表明と新聞にあった。
何をいまさら、である。今までの農業失敗策が明らかになったのである。
まさに、先を読めないサラリーマン大臣達の政治であるために、このような事態が現れる。今にしてもまだコメの価格は昨年の倍である。
昨年は、新米10キロで、約3500円か4500円ほどであった。それが備蓄米の古古古米で5キロ2000円代、普通のコメは4500円超である。備蓄米は今回のようなコメ不足に対して配るためのコメ。緊急事態に対して無料にて配給するのが本当の在り方、それなのに、さも価格高騰を抑えたかのように装い、備蓄米を高値で売りさばく、何が「国民の命を守る」ですか、
国が儲けてどうするとはこのこと、だから、支持をされなくなる。
言うに行動が伴わないために、誰にでも「変」と分かるのである。
弱者を助けてこそ政治である。経済、経世済民としての政治をしなければならないのに、上から目線の物事、考え方であるために、国民からそっぽを向かれるのである。富裕層目線では、国は衰えていくばかりである。
弱者目線で考えてこそ、良き政治?となり、安泰となるものを。
国を動かす人達が分からないわけがない。だから、わざと虐めていると勘繰られるのである。世の中は、皆繋がっている、道理である。それが分からなければ、「今だけ金だけ自分だけ」となって、ギスギスして生き辛い社会が形成されていき、やがて、何もかも壊れていくのである。上層下層問わず今の日本社会、まさにそのように見える事象ばかり。
つまり、日本社会を牛耳っている人達は、
悪(わる)ばかりと知れてくる。ただこれほど、現在の政治が支持されないのは、世界的な繫がりが顕著となっているために、他国の外圧により、
様々な「企み」が良くも悪くも押し寄せているためと見る。
人間は、どの国の権力者も、「お山の大将」になりたいのである。つまり、
世界征服、世界統一としての頂点に立ちたがる者である。過去の歴史を見ても明らかである。馬鹿ではなれない!ありのままを見せて、ありのままにあるとは限らない深遠さが世の中である。思慮深く、先を読む力が無ければ、ただ、
傀儡となるのである。本者には程遠くある。



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摩訶不思議

2025-08-05 | Weblog
世界、
少林寺のトップも逮捕された。
元米国大統領であったオバマ氏にも捜査の手が伸びている。ヒラリークリントン女史も同じにある。米国の公の報道でも、彼らの不正事実が明るみに出てきたと知らされる。日本国では一切の報道はされていない。それが逆に、
日本国が不誠実にあることを物語る。
「政府は嘘をつかない」は、絶対ではない。それらの事が、一つ一つ明るみにされてきた。
よく国会答弁で、サラリーマン大臣達が言う言葉、「それについてはお答えは差し控えさせていただきます」、という。いやはや、仕事なんだから答えるのが当然であるはずが、答えない。答弁になっていない。それは、仕事放棄ではないのか?と思う次第。それでも多額の給料である。さぞかし
美味しい仕事なのだろう?以前米国でのトランプ大統領との総理の会談でも、同じ様な一コマがあった。大統領に聞かれて「仮のお話には答えないことにしております」と総理、大統領「おお、それは素晴らしいと呆れて絶賛」、揶揄されていた。
それこそ、政治家の格の違いを見せられて、日本国民として恥ずかしく思った。そんな恥ずかしい指導者が我が国のトップにある以上、
それこそ政治の空白期間ではないのか?
権力の「座」とはまことに捨て難いのであろう、情けないにもほどがある。
伊東市の市長と言い、兵庫の知事と言い、国のトップまでもがぬれ落ち葉的居座るのは、日本終焉の兆しであると天を仰ぐ。すると、
窮地を立て直すのは「太郎」と名の付く男と感受、一時「凌ぎ」として
「くノ一」からと、して 大きくひっくり返ると「テレパ」受。
さてさて、この異常とも思われる暑さに、いろいろと火山活動が見える。
過去を振り返れば、自然の驚異は人知を超えて至る所を埋め尽くす。
景色が一変と記述にある。
「かつて、ここには・・・」と釈迦の予言を思い出す。
常に、未来は不定にある。


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感受性(思い通り)の道すがら、心のままに!

2025-08-03 | Weblog
竹内マリアさんの「駅」を聞くたびに、感動する。
なぜだか、若かりし頃のときめきを今更ながら思い出す。青春の一コマ、
感受性豊かな人は羨ましい。
ほろ苦く、人の哀しき性に芸術を見る。もう若くはないと思う心の切なさは、
私を寿命に導くが、いやはや、まだまだ若さのトキメキを思い起こすのは、
体を「元気」に呼び戻す。そう、心に老いは無いのだと気づかされる。
ある日、ムキムキな犬を見た。筋骨隆々な犬である。鍛え上げられたその体は、ただの遺伝子によるものと分かる。なぜなら、犬に筋力トレーニングは出来ないと分かるためである。心と体は別々であるが共にあり、共にあるとしても別々な在り方と、犬は意識できない。されば、人の意識、心はどうか?共にある別々を認識した時、思い通りの事象を、時間とともに表してくると知る。
頑なにも意識して、心の理想を描き出す。
「哲」を学び通して思いは現象するを覚る。
寿命近づくにつれ、この人生の道、「思い通り」と名付ける。
少しは悟りに間にあった。少しではあるが、古来希を去り心のままに。





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新日本の黎明

2025-08-03 | Weblog
ファクトチェックと騒がれるが、それを主にメディアが行っている。
マスメディアである。最も怪しいところが事実か否かを判断するチェック。
如何様にも都合付けられる。お金儲けに縛られていないところの「一般」の
ファクトチェックが頼もしくあるが、自身が善い人、心の人であるならば、それらも正しく見分けられてくる。
「欲あらば欺く」「慾あらば騙される」と思う事である。
権力、お金を持つ者は、「誰が大統領となろうとも一向にかまわない」と思う人達である。現代はその人達が世界を牛耳っているのである。その人達が、
善人にあれば善い世界となるのだが、今までは確かに悪い人達で牛耳られてきた。そのため、世界は常に争いの場が展開されてきた。
主にお金儲けのためである。
世の中は、悪い人達がいても善い人達もいる。その割合は8対2であるために、ほぼほぼ世界は悪に傾いている。が、2割の善人は、とても有力な者達で、大勢の悪(わる)を凌駕する。
悪の内訳は、非常に悪が2割、どうでもよい悪が6割、日和見にある悪が2割となっている。悪の中でも迷いにあるものの2割が、とても傾斜を左右する。
現在という時間は、どうでもよい悪の6割と、日和見の悪2割が合わさって、
微睡んで惑っている。そのため、悪魔の力はほぼない。だから、
少数にあるにしても善の力が圧倒して押し寄せている状態である。
悪達は守りきることが精いっぱいで、直瓦解する。年内が彼らの断末魔。
来年になれば早速立場入れ替わる。これこそ、黎明、夜明けである。
特に一番遅い国、平和ボケの日本の黎明である。
今世界で起こっている大変なことが、日本国ではほとんど報道されていない。
つまり、国民に知られては都合が悪いためである。これが逆に、善悪どちらにあるのかが、はっきりと表しているのである。
日本国、先進国にありながら、庶民は生活苦に喘いでいる。もう貧困国状態。物価は、またまた値上げを報道するばかり。

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2025-08-02 | Weblog
自民党内部から瓦解していく。それは、復党した鈴木宗男議員、娘の自民議員を守るどころか逆に共倒れ。日本国はスパイ防止法が無いために、各国が暗喩しやすい国となっている。これも平和ボケが浸透している所以である。何かを
何度も推し進めてくる人、優しくつき纏う。非常に賢くあるのは、「隙」をつく教育である。
囮=人を誘い寄せるために利用する人(者)、
間諜=ひそかに敵の様子を探り、味方に報告するように訓練(派遣)された者、スパイ。
見かけは好く人を惹きつける技を身に着けている。大凡、大衆に好く知られ、
良くも悪くも噂にある。十人十色は、自身の選り分け、鏡映しと表れる。
我が心を見るもの、人の心を知る。
自民党、外からも内からも粛々と追い込まれていく。
末期症状は、「何でもあり」状態を醸し出す。どこの国も、権力は離し難い。
庶民の為、国民の為として行動していれば、何もしなくても選ばれる。
普段のなんでもない行いが大切を得る。
とりあえず、世界は米国の大統領に振り回されている。良くも悪くも思う人に、良くも悪くも現れる。紆余曲折の下、結局自身の心の鏡が映される。
助けるもの助けられる、魂の事柄である。




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2025-08-02 | Weblog
7月31日付けの読売新聞社説に「正しく恐れる」を心がけたい、とあった。
正確な情報に基づいて、「正しく恐れる」姿勢を持つようにしたい。・・・
・・・、何をもって正確な情報とすればよいのだろうか?
今までは「政府は嘘をつかない」と信じていたことが、悉く裏切られ、権力は
マスメデアを取り込んで、嘘と誠を織り交ぜて報道する。
織り交ぜるのは、嘘がばれた時の用心の為、若干の事実も入れている。
切り取り報道は、都合の善し悪しを巧みに操って、都合合わせをする。そして、
皆騙される。窮地に追い込まれた時の言い訳ができるように予めている。
まさに狡賢い、姑息な手段、その場しのぎを次から次へと流すために、「変」に気づくことなく「そうなんだ」と思い込ませる。
恐怖、不安を煽るのはよろしくなはない。なぜなら、恐怖や不安は、正しい判断を鈍らせるためである。慄きは、震えて身動きが取れなくなる、つまり、回避できなくなるのである。急場を凌げなくなるのである。だから、
何事も恐れるな!怖がるな!恐れを抱かせてはならない。今、生きていることに対して自信を持つ事である。そうすれば、不思議と急場は瞬時回避を得るものである。これが、観音経で説かれることの「悲観及慈観、常願常瞻仰」である。
「悲観」とは地獄の世界、誤った判断の事、「慈観」とは涅槃の世界、正しい判断の事、故に、「悲観及慈観」とは、地獄の判断(判断の誤り)が涅槃の判断(正しい判断)となっていくこと、「常願常瞻仰」とは、常に願いとなり、常に判断となって日常の行為となっていくこと、である。
自分を信じること、恐れを抱くなと言う事である。そのうえで、
公の新聞、庶民に否応なく恐怖を煽り立てる、不安を抱かせるのは如何なものか。と、然るに注意勧告でよいのではと思う次第である。
公が正しいとは限らない、洗脳を解くことである。



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