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つらいと思う日々に

いたずらにわが身世にふる・・・

名前負けも甚だしく

2025-07-12 | Weblog
自公連立政権、今月の参院選挙にて大敗、立憲民主も減、政界大きく揺れ動く。
して、年末までに衆院解散、現政権総理辞職に追い込まれる。これほど日本を駄目にした総理、その立場にならなければ未だ親しまれたであろうに、残念な人。
テレビに映し出される顔は、ますます悪人顔、心の相が顔に現れると言われるが、まさに顔つきは以前より悪くなった。どんなに微笑んでも作り笑い、瞳を見れば険しく、目は笑っていない。まさに詐欺師の相がはっきりと見て取れる。
総理の名に負けた残念な人である。総理自身だけが批判されるならよいが、
選んだ日本国全体の資質の無さ、見くびられたと思われる。だから、
外圧が強硬、関税はされるがまま。大和魂という人に優しいおもてなしの国を逆手に取られている。
優しいという文字は、優れるとも優るとも読まれる。優秀の「優」である。
優しさの無くなった顔つきの総理では、因果応報として日本は苦しむ。早く
更迭が望ましい。
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日本、太郎・金太郎、桃太郎、浦島太郎

2025-07-11 | Weblog
消費税と言う悪税によって、日本国はどんどん衰退している。
この悪税である消費税を撤廃すれば、経済は良くなっていく。
米国の関税発動は、この消費税を標的にしている。車産業で成り立っている日本経済は大痛手。トヨタ自動車が打撃を受ければ、日本経済更に悪化。当然、消費税に目を向けられる。この税さえ無ければ持ち直すことができる。
輸出という貿易に於いて、今まで様々に恩恵を受けてきた企業である。
ある意味、政府の依怙贔屓(えこひいき)企業、それは平等ではない事の違和感が、ようやく表沙汰になってきた。
さて、外圧という力が様々に影響を及ぼすのは、世界が開国にあるためである。
昔なら交通の不便に由って流通経済が難しかったが、時代の進歩と共に著しく発展してきた。世界の国々との交流は、流通貨幣によって金融支配を確立した。
様々に民族闘争が行われ、特に武力によって優位を競い、勝者が敗者を支配していった。その名残は今もって続いている。
我が国は、世界大戦以降、敗戦国となり米国の属国となり支配されていった。
有能な民族であるために、先進国となって経済的に著しく発展し、今では米国の財布として適当に使われている。長年歪な関係が続いたが、ここにきて
世界の警察とされた米国の道義的ビジネス大統領によって、独立を目論まれている。絶好の機会は平和ボケ(依存体質)を植え付けられてきた国には、
いささか戸惑いにある。サラリーマン大臣にある総理にはあまりに荷が重い。
「民衆の中から成り上がり、民衆の資質が盲目的で、非理性的で判断が無く、
左右どちらにでも容易く動かされることを知らなくてはならない。
盲人が盲人を誘導すれば、きっと深い淵に落ち込むことになる。全人民を亡ぼすに違いない。」・・上杉鷹山の言葉より。まさに、政治に資質が無い総理であるために、日本国民は疲弊しきっている。
本物の太郎は現れるのか?今どこにいる?

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歪みの中で生きる

2025-07-10 | Weblog
本日、サンマが一匹5万円で販売とあった。
日本の国は本当におかしくなっていると思われる。この高値で販売されて、
当たり前とする社会は、まさに金融支配社会に洗脳されているため。
いくら不漁であったにしてもおかしい。今年は水揚げは良好と聞く。それでも初物としては高根の花。
どんなに美味しいものでも、食材に高値販売は如何なものか。毎日或いは三度三度食べる命の糧にも金融支配が行き渡るのは、もうこの世の終わりの前兆である。お金が正義となる時代は、食い尽くす恐竜社会と同じように、忽然と消滅となる。それがあと8~10年先の事と未来は予める。未来は不定にあるために、いくらでも変えられることができるが、「おかしな事象」として当たり前となれば、未来は確定されてしまう。今がまさにその特異な点にあるようだ。
仏教、仏の教えとして、死の無い魂の世界から、縁をもって啓示された言葉は、三次元にあるこの世界観からは、到底理解できない。
単に、今の科学の進化人が、縄文時代の人々の前に現れ、懐中電灯で照らすだけで、彼らは私達を宇宙人か或いは神様と崇めるだろう?
それほど時間の差は、彼らに荒唐無稽を思わせ、現実を歪ませる。
時間の経過は、一つ一つ真実を表していく。
心に隔たりは無い。壁となるものは無い。つまり障害となるものは無く、有るとすれば、心の思い込みが隔たりを作る。思い込みこそが障害である。
時空というのは心には存在しない。自由である。
だから、過去にも未来にも瞬時としていくことができる。
それはでき無いとする思い込みが、自身を低次元に捉える。
三次元にいる私達の世界に、二次元に生きる虫たちがいる。
天井も垂直な壁をも難なく行き来できる。点と線だけの世界に重力は作用せず、飛べば瞬間移動(ワープ)となって現れる。
衝突を避け、落ちて砕ける事も無いが、三次元から攻撃されれば朽ちる。
それぞれの有利と不利がある次元の間に、有理・無理から遊離して存在している。
私達魂は4・5…9と上昇、0に行き着く。
あるでもない、ないでもないになる。
それを示し申すもの「神」と表す。



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心を亡くすと書いて忙しい

2025-07-09 | Weblog
世の中は、上も下もみんな繋がっている。どこか一つでも傾けば、すべて傾く。
「自分だけ良ければ」と言うことは無い。これが道理である。
特に大人になれば知って当然の道理である。知らなければ小人、
小人、閑居して不善を為す、と言われ、して、忙しく立ち回れば、
心を亡くして、不意に合う。そこそこが一番。これにも二つの意味がある。

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遺憾の意の国、自業自得

2025-07-09 | Weblog
選挙後、自公解体に至る。備蓄米も高値で売りさばく、ガソリン価格ひとつ下げれない政治なんて、かつてないほどの悪政と感じる。マスメデア共々、この国を衰退させて、その顛末、過去に類のないほどの衰退ぶりを表す。
下々の人々が飢えて、上層部が豚のように肥えて、何とも哀れな国となったものだ。巷に生きれば生きるほど、政治の無能ぶりが赤裸々に知れてくる。こうなれば、世も末、日本は確かに混沌として、現政治家は残念な集団となる。特に、
自民公明立民維新国民主は、絶滅危惧種に入っている。来年に向けて、粛々と
解体が進んでいく。必死に立民に鞍替えしようとしているが尽きる。それと合わせて、現メデア、日テレから始まってTBS、NHKと不祥事が相次ぎ発覚となる。すでにフジは清算態勢となっている。
恰も、そのようなそぶりさえ微塵も見せないでいるが、それこそ粛々と進んでいる。私達が生きている間(100歳未満の人達)にとって、驚きの『間』に生きている。まさに「奇跡」と言う文字が本当にあることを見る。江戸時代という刀を振り回していたころより、対外的に様々な紛争、戦争に突入して以来、僅かながらも過去に学習したのも束の間、その平和ボケに溺れて、何もできない依存の姿をさらけ出し、されるがままの屈辱にある時代となっている。
大臣、対外的にはまるで借りてきた猫のようにおとなしくなる。国に戻れば威張る。
「触らぬ神に祟りなし」と音無しくして、度胸もなくした。よって、
右往左往と振り回されて落ち着きのない国となっている。
遺憾ばかりが大人だと勘違いして、行動しない国日本、
遂に一新されていく時期を迎える。自業自得と選挙で騙された国民嘆くも、
独自に歩む道を示されている。現政党に依存してはならない、すれば地獄が待っている。



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つくり替える力⇒日本文明の伝統力(歴史的資産償還プログラム)

2025-07-08 | Weblog
人、心乱れて国土乱れる。
浄化のプロセス(過程)。
経済革命は3~7年ほどかかる。経済システム(制度)の変化、
AI(人工知能)とQfS(クオンタㇺファイナンシャルシステ「量子金融制度」)の融合=レインボー通貨。
現在の代表制民主主義は直接民主主義制に置き換えられる。
信用創造はは崩壊、富と創造の変事は、金融→エネルギー→医療→教育の順。


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ん~なるほど

2025-07-08 | Weblog
民主主義と平和と自由主義を支持する政治体制を作れば、それで世界は平和に
なるというような議論は実現性が無い。同時に世界中の人々が、戦争は残酷だから二度と戦争は止めようという平和主義者になると言う事も不可能。
なぜならひとつは、人間は闘争心を抑えられず、闘争心・競争心・欲望がある限り、他人よりいい目を見たい、より金持ちになりたい、競争に勝ちたいと思う人間の認識能力というものはどんどん狭くなっていく。自分が非常に欲深い利己的なことをやっていても、自分が周りに害を及ぼすようなことをしていても、利己的で欲が深くて残酷で荒っぽい事をしていると言う事を認識できなくなる。これを心理学者はcognitive dissonanceと言う、
要するに「認識に於ける不能症」と言う。
自分で冷静で中立的な視点から観察できなくなる。全ての人間がそうであると
する。
釈迦は、人間はすべて自分の内部に罪(原罪)と言うものを背負い生きているのだとする。死ぬまでその原罪(オリジナル シン、original  sin)から
逃れられない存在であるという。だから、人間は「問題」を起こす。・・・
・・・ある人の言葉から。
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図らざりき

2025-07-06 | Weblog
先見の明(めい)、
日本における拉致問題、長らく変化がないが、いよいよ、
命のあるうちにとして、人道的に動く。2代大国の長の計らいで、小国の長、頷く。くノ一の蔭(かげ)である。
不思議なことである。
不思議=あれこれ議論の不要な事の意。
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世界は変わる、それも善く変わる

2025-07-06 | Weblog
我が国の総理大臣と米国の大統領を比べてみると、雲泥の差がある。
世界の警察とまで言われた米国の長である。決して馬鹿ではなれない。
過去に於いて馬鹿な大統領もいたが、それらはただの操り人形、つまり傀儡である。今は、それを脱している。独自に考え、道義的に行っている。特に、
人道主義的に行っている。現マスメデアはそれに反した行いを為している。
これは、道徳に基づいて「似非」を見分けられることである。
言葉の一部を切り取り、その後に続く言葉は隠して報道、由って大衆は騙されるが、自身が人道的に生きているなら、「似非」は見分けることができ、騙されることは避けられる。たとえ騙されたとしても、大事に至ることは無く、必然
害を被ることは無い。まして、後よく見分けられるようになっていく。
ここに失敗は成功の基として学ぶ。人が生きていくと言う事は、何事も経験に由って覚るのであるから。
大統領、現在は事あるごとに批判されるが、ビジネスに於いても成功を為している人である。先を見通して物事を決めている。それは奥深い事にあり、馬鹿には見通すことは出来ない。端的に好く騙される。
世界は今、馬鹿が80%、利口が18%、更なる利巧が2%で動き始めている。
何でも少数は貴重にしてあり、大多数をひっくり返す力を持っているものである。

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精進

2025-07-05 | Weblog
米国の関税発動によって、日本の政治は無能と知らしめられた。日本国が明らかに衰退してきたのは、無能な菅、岸田、石破と続いたためである。ただただサラリーマン大臣達である。特に現在、とどめの石破として日本は窮地に追いやられている。もちろん竹下とか森とか麻生とか以前のダメ総理に右に倣えで来た証が、ここにきて顕著も顕著となっているのである。総理の座に就いて、その権力を「今だけ金だけ自分だけ」と私欲に使った罪は重罪である。 国民を救える立場、政治をもって叶えられるその立ち位置には、なろうとしてもなれるものではないのに、国民を救うどころか苦しみに貶めている。 歳も歳、人生は必然終えるのである。その行先は縁起の法則を見れば知れてくることである。悪業悪果=地獄。これは道理であるために絶対である。 この世は必然、あの世は絶対の理となっている。 因みに、地獄に仏は現れないのである。 羅刹とは最悪で恐ろしい意。 刹(せつ)とは悪を刈り取る意。 仏というのは「無刹不現身」と観音経で説かれるように、 悪の浄化のされないところには現身として語ることは無い、つまり、 不浄な場所には現れることは無いと説いている。だから、地獄に仏ということは皆無である。落ちたらおしまい、助かることは無い。 その査定(評価)が現在の自身の業(行い)である。 人は誰でも必然死ぬものである。死んで初めて、言われていたことが本当であったと分かる。後の祭りとならぬよう、精進して生きていくことである。
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