自公連立政権、今月の参院選挙にて大敗、立憲民主も減、政界大きく揺れ動く。
して、年末までに衆院解散、現政権総理辞職に追い込まれる。これほど日本を駄目にした総理、その立場にならなければ未だ親しまれたであろうに、残念な人。
テレビに映し出される顔は、ますます悪人顔、心の相が顔に現れると言われるが、まさに顔つきは以前より悪くなった。どんなに微笑んでも作り笑い、瞳を見れば険しく、目は笑っていない。まさに詐欺師の相がはっきりと見て取れる。
総理の名に負けた残念な人である。総理自身だけが批判されるならよいが、
選んだ日本国全体の資質の無さ、見くびられたと思われる。だから、
外圧が強硬、関税はされるがまま。大和魂という人に優しいおもてなしの国を逆手に取られている。
優しいという文字は、優れるとも優るとも読まれる。優秀の「優」である。
優しさの無くなった顔つきの総理では、因果応報として日本は苦しむ。早く
更迭が望ましい。