あ~~行ってめぇりますた。鳴門のマダイ大名釣りね。
しか~し。


あい。
正味5時間はやって、これだけですた。
スポンサーになってくれた大阪の吉田さんもガックシす。


イカナゴを大量に底まきして、本日は6本針。4つしか写ってませぬけれど、先端はイカナゴを入れた筒の中。2番目は、船の外に漂っておりまする。

こんな感じで、トモに釣り座は1つのみね。
操船と山立てする老船長と、ミヨシにイカナゴを底まきしたり、エサ付けや、取り込み担当の息子船長っす。
がぁ、いくら、一生懸命に頑張っても、水温が低いのか、魚たちが、潮を気に入らない!
おそらく魚はいても、エサを追わないんす。
それが、朝イチの潮。
次の潮には、普通は変わるはずなのに…まったく同じですた。大ベテラン船長が、お手本にやってみせても、5連続で素針をひくのは、屈辱的でしたね。
船頭親子いわく、数十年やっていて、これだけ釣れなかったんは、初めて!
まぁ、普通の遊漁船の釣りなら、こんでも大漁っすけれど、釣り座1つの大名じゃあ、期待はマダイをメーンに80~100キロ。
それが、マダイ43センチ頭に7匹。ヒラメ50センチ頭に4匹。80センチのスズキ1匹。60センチのマゴチが計2匹。53センチのニベ1匹。ハネ10匹。25センチのガシラ1匹。
う~ぬ。
で、翌日、前日に乗った堂浦漁協「松義丸」の松岡船長から電話。
船長「やっぱ、芳賀ちゃんの日ごろの行いが悪かったんだろ。きょうは、お客さんの都合で正味2時間くらいしかやらんかったけんど、マダイが20数匹と、ヒラメやハネで30キロ近い釣果だったわ。これが普通や」
アッシ「………」
けへぇ~~!!!!
5月3日、サンテレビ「ビッグフィッシング」で放送予定でおまふぅ。
しか~し。


あい。
正味5時間はやって、これだけですた。
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イカナゴを大量に底まきして、本日は6本針。4つしか写ってませぬけれど、先端はイカナゴを入れた筒の中。2番目は、船の外に漂っておりまする。

こんな感じで、トモに釣り座は1つのみね。
操船と山立てする老船長と、ミヨシにイカナゴを底まきしたり、エサ付けや、取り込み担当の息子船長っす。
がぁ、いくら、一生懸命に頑張っても、水温が低いのか、魚たちが、潮を気に入らない!
おそらく魚はいても、エサを追わないんす。
それが、朝イチの潮。
次の潮には、普通は変わるはずなのに…まったく同じですた。大ベテラン船長が、お手本にやってみせても、5連続で素針をひくのは、屈辱的でしたね。
船頭親子いわく、数十年やっていて、これだけ釣れなかったんは、初めて!
まぁ、普通の遊漁船の釣りなら、こんでも大漁っすけれど、釣り座1つの大名じゃあ、期待はマダイをメーンに80~100キロ。
それが、マダイ43センチ頭に7匹。ヒラメ50センチ頭に4匹。80センチのスズキ1匹。60センチのマゴチが計2匹。53センチのニベ1匹。ハネ10匹。25センチのガシラ1匹。
う~ぬ。
で、翌日、前日に乗った堂浦漁協「松義丸」の松岡船長から電話。
船長「やっぱ、芳賀ちゃんの日ごろの行いが悪かったんだろ。きょうは、お客さんの都合で正味2時間くらいしかやらんかったけんど、マダイが20数匹と、ヒラメやハネで30キロ近い釣果だったわ。これが普通や」
アッシ「………」
けへぇ~~!!!!
5月3日、サンテレビ「ビッグフィッシング」で放送予定でおまふぅ。
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