今日のひとネタ

日常ふと浮かんだことを思いのままに。更新は基本的に毎日。笑っていただければ幸いです。

「ひるのいこい」に勝ったかも

2018年08月31日 23時35分44秒 | ラジオ

 全国300万人のJ-POPファン注目の(?)NHKラジオ「ひるのいこい」ですが、今週は「夏の日の恋(同名異曲)」がテーマ。月~木のオンエアを聞いて、今日が渡哲也なら私の勝ち、違う曲が出れば負けを認めようと思ってました。

 果たして結果は渡哲也の「夏の日の恋」。やはりもうネタがなかったのでしょう。これまで選曲予想では散々裏をかかれてきたのですが、今回ようやく一矢報いたという感じ。

 これでNHKスタッフのファイトに火が着いて、来週はメチャクチャな選曲になることを祈ってます。ただ、普通に毎日聞いてるだけだとその週のテーマはわからないんですよね。ネットで曲目リストを見ないと。

 ちなみに先々週は「夏の風物詩」、先週が「夫人」、今週が「夏の日の恋(同名異曲)」でした。それにしても「夫人」ってテーマはなんやねん。

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まぁ「ひるのいこい」は評価してあげましょう

2018年08月30日 23時53分50秒 | ラジオ

 全国のJ-POPファン注目のNHKラジオ「ひるのいこい」ですが、火曜日に書いた通り今週は「夏の日の恋(同名異曲)」がテーマ。私はいくつか予想を挙げたのですが、昨日は意表をついて神田正輝の「夏の日の恋」でした。こんな曲があるのも、この人の歌をラジオで聞くのも初めてでしたが、よくぞそんな曲を見つけてきたものだと。「さすが」と評価してあげます。

 そして注目の今日は宇徳敬子の「夏の日の恋」だったので、まぁ想定の範囲内。そうなると明日の選曲が嫌でも気になります。渡哲也だったら私の勝ち。そうでなければ…。

 まず楽しみにしています。全国的にも注目されていることでしょう。…多分。

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「子連れ狼」見ました

2018年08月29日 22時43分22秒 | ドラマレビュー

 萬屋錦之介版の「子連れ狼」を見ました。昨年若山富三郎の映画版を見て「面白い!」と思ったのがきっかけ。とはいえドラマを全部見たわけではなく、ほんのつまみ食いで第一シリーズの第12話だけためしに。

 感想として、面白くないことはないけどあれを連続ドラマで全部見なくてもいいかなと。萬屋錦之介の顔つきとか佇まいとかは雰囲気あって素晴らしいし、殺陣も迫力あったのですが、映画版を全部見てるので結構お腹いっぱいになってる感じで。

 なお、アクションシーンは若山富三郎先生の方が見応えありました。あの体形で飛んだり跳ねたりくるくる回ったりするのが魅力だと。ということで、私の感想としては映画版の判定勝ちです。ま、別にどっちも面白いからいいんですが。

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「夏の日の恋」という曲はどんだけあるか

2018年08月28日 22時38分38秒 | ラジオ

 昨日のNHKラジオ「ひるのいこい」にて、1曲目が「河合奈保子 夏のひ…」と聞こえたのでてっきり「夏のヒロイン」だと思ったら、これが「夏の日の恋」という曲。初めて聞いたのですがシングル曲ではないようですね。

 そして今日の1曲目がザ・リリーズの「夏の日の恋」。もしやと思って番組サイトを見たら、今週のテーマは「夏の日の恋(同名異曲)」でした。金曜日まで続けるとすると5曲必要なんですが、そんなに同じタイトルの曲があるものでしょうか。

 で、さっそく検索してみたら、宇徳敬子、八神純子、渡哲也などが同名のタイトル曲を歌ってます。しかし、この3曲でギリギリ金曜まで。もしこれ以外の曲を見つけ出して来たら誉めてあげます。が、これだけだと「ひるのいこい」の選曲としてはつまんないなぁ。

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猪木信者の話を思い出した

2018年08月27日 22時46分29秒 | 日記

 もう30年くらい前になるかと思いますが、あるテレビ番組でアントニオ猪木の熱烈なファンの日常を紹介してました。ナレーションは真面目な感じで「彼が最も幸せな時は、猪木になりきってトレーニングをするときだ」と紹介し、闘魂ガウンを来てダンベルを挙げる姿が。

 そして「アントニオ猪木が納豆とひじきで身体を作ったと聞いて、彼の今日の食事も納豆とひじきだ」と、食事の様子を紹介。さらに「休日には聖地巡礼として猪木ゆかりの地を尋ね歩く」として、猪木が子供の頃過ごした場所を訪問してたり。なお、アントニオ猪木を日系二世と思っている人もいるかもしれませんが、あの人は中学生の頃に家族でブラジルに移住したので出身は神奈川県です。

 そのテレビ番組がなんだったか忘れましたが、NHKの若者向けの公開番組だったように思います。聖地巡礼のくだりではスタジオ中大爆笑でしたし。

 ただ、そういう人は別に人に迷惑掛けるわけではなく、筋トレやってて身体も丈夫になるし、食生活が納豆とひじき中心であれば健康的だし、聖地巡礼はウォーキングにもなるということで、ああいう人はすごく幸せなのではないかと思いました。

 そう考えると、対象がプロレスラーでもアイドルでも役者でもお笑い芸人でもいいですが、何か大好きなものがあると幸せでいられますね。「何はなくともこれがある!」ということで。

 なぜ猪木信者の話を思い出したかというと、久しぶりにお笑い芸人の春一番さんの「元気です!!!」という本を読んだので。あの人は猪木の試合のデータとかはどうでもよくて、とにかく猪木が闘ってる姿がかっこよくて好きだったそうです。そういうのも素敵ですよね。もし、好きだった選手が「実は勝率はよくない」とか「生涯通算成績は負け越しだ」とか言われても、その姿が好きであればデータ的なものは関係ないですし。

 なお、春一番さんは4年前に亡くなってますが、肝硬変だったので酒の飲み過ぎと言われてて、確かにその影響が大きいのでしょうが、この本を読むとお笑い番組で全身カレー粉まみれになってからひどい皮膚炎になってそれが遷延化し、治療のために免疫抑制剤を長期に服用した話が出てきて、そこもよくなかったのだろうと思います。この本は面白いので興味のある方は是非どうぞ。

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Eagleが元気に帰ってきました

2018年08月26日 22時41分50秒 | ギターと楽器のこと

 今日はギターオタクな話です。7月末の記事で「し~ばらくは さ~よならね」と書いて愛用のEagleを入院させたのですが、無事昨日帰ってきました。今回はフレット擦り合わせとペグ交換が主な調整ですが、ゴトーのペグはしっかりしてていいですね。フレット擦り合わせは高い方のフレットの音詰まり解消のためお願いしたのですが、全般的にコードの響きが綺麗になったような気がします。実際気づかないところで、コード弾きでも音詰まりが発生してたのかもしれませんね。

 ということで、その退院してきたEagleを持って、今日はReSPECTのリハに行ってきました。9月は仙台の定禅寺ストリートジャズフェスティバルに出演します。場所と時間は以下の通り。今回も歌ったり踊ったりワッチコンしたり(?)します。お近くの方も、近くでない方も是非どうぞ。このイベントは楽しいですよ。


日時:9月8日(土) 11:55-12:35
場所:円形公園(勾当台公園時の広場)

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トラック野郎録画完了

2018年08月25日 23時33分52秒 | 映画

 WOWOWで今月放送された映画「トラック野郎」シリーズの録画完了しました。全10作のうち、今回放送されたのは第3作の「望郷一番星」を除く9作。私が劇場で見たのは、「男一匹桃次郎」「突撃一番星」「一番星北へ帰る」の3作。

 大体設定とかストーリーは同じで、桃次郎がヒロインに恋をして結局ふられるのが定番です。が、はっきり言って作品によって面白いかどうかはかなり差がありますので、気になる人は全部見てみましょう。

 なお、トラック野郎は毎回2本立てでしたので、どういう映画と同時上映だったか調べるとニンマリしてしまいます。私が見た3作の同時上映は「こちら葛飾区亀有公園派出所」の実写版、「多羅尾伴内 鬼面村の惨劇」「水戸黄門」など。

 亀有公園派出所というと、今もDVD化されてませんのでかなりのレア度です。これを劇場で見たというのは自慢できるでしょうか。ま、話題性としては「DVD化されていない」ということなので、作品の評価とは別問題。私はまずまず面白かったけど。ちなみに主演はせんだみつおです。個人的には龍虎がいい味出してました。ご覧になった方いますでしょうか。

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ギブUPまで待てない!

2018年08月24日 23時49分12秒 | 日記

 ある本を読んでいたら、テレビ朝日の新日本プロレス中継である「ワールドプロレスリング」が、一時期「ギブUPまで待てない!」というスポーツバラエティになっていたことを思い出しました。

 当時プロレス中継自体の視聴率が下がってたそうですが、そこへ持って来てこのテコ入れ。今から考えると「そりゃあかんやろ」と思うのですが、やっぱり駄目だったようで半年後に普通のプロレス中継に戻ったとか。

 あれはいつの事だったのだろうと調べてみたら、1987年だったそうです。実は見たことないのですが、それもそのはず当時私はテレビ朝日系のテレビ局の無い地域にいたのでした。

 プロレス中継の視聴率不振をなんとか回復しようと苦肉の策だったのでしょう。あとから批判するのはいくらでもできるしフェアではないとも思うのですが、これだけは自信を持って「アホか」と言えますね。関係者にとっては思い出してほしくない番組かもしれませんが。

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栗山千明はどこへ行った?>ハゲタカ

2018年08月23日 22時31分45秒 | ドラマレビュー

 テレ朝の「ハゲタカ」が結構面白いので、NHK版の方もチェックしてみました。ストーリーは大筋では同じといえば同じですが、設定とか大きく違う部分も多数。

 で、ふと思ったのが「栗山千明はどこ行った?」ということ。すなわちNHK版では主役の次くらいの重要な役で出てたのですが、それに相当するのが今回のテレ朝版にはいないなぁと。それを言うと、NHK版での松田龍平に相当する役もテレ朝ではいないと。逆にテレ朝には出てくる沢尻エリカがNHK版にはいなかったり。

 そうやって、ついつい新旧作品を見比べてしまいますが、どっちも最後まで見ていない段階ではNHKの方がいいかな? 話の進行だけじゃなく、人物の心理描写が丁寧な気がして。

 それにしても、柴田恭兵と渡部篤郎の雰囲気が極めて似ているのはお見事。あの配役はどっちもOKです。ちなみにまだ今日のテレ朝の放送回は見ておりません。アジア大会の水泳が面白すぎて。

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エマニエル夫人と私

2018年08月22日 22時56分27秒 | 日記

 今日、ラジオでエマニエル夫人のテーマ曲を聞きました。今回は日本語カバーヴァージョンで。

 念のために説明すると「エマニエル夫人」とは1974年のフランス映画で、当時社会現象にもなり流行語になるほどの人気でした。私の認識では洋物のポルノ映画ということでしたが、その頃小学生だったので映画は見られず、ポスターだけみて「すげーなー」とか思ったものです。現在50代以上の男性の50%が「エマニエル」と聞いただけでモリッとくると言われています。(当サイト調べ)

 流行ったのは映画だけじゃなく、このテーマ曲も結構知られてました。原曲はもちろんフランス語なのでしょうが、結構適当な日本語カバーが多かったです。有名なのはあのねのねで「エマニエルはどこにいる? 居間にいる~」「さっき炊いた人参どうした? 今煮える~」など。最初フランス語で歌い始めて、途中からなんか日本語になっちゃうのが素敵でした。文字だけだと全然面白くないのが難点。

 ちなみにこの「エマニエル夫人」のストーリーを一言で説明するのは難しいのですが、大人しくて上品な上流階級の奥様が妙な男に調教されて性の解放に向けて大胆な女性に変貌していくという話のようです。予告編とかダイジェストで断片的に見たところでは、複数プレーとか女同士のワッチコンもふんだんに盛り込まれ、それこそ当時のお父さん方はワクワクしてたようです。(当サイト調べ ←こればっか)

 ちなみに調べてみたところ、この映画の日本語版で主演のシルビア・クリステルの吹き替えを担当したのは山口いづみさんだとか。元の映画はどうでもいいですが、その吹き替えは聞いてみたかったり。シルビア・クリステルより山口いづみさんの方が魅力的なのはいうまでもないでしょう。

 ちなみに本日聞いた日本語ヴァージョンは、驚くべきことに山本リンダの歌唱でした。エマニエルと山本リンダの組み合わせで欲情できる人はきっと幸せでしょう。ただ、これを聞いたのがNHKラジオ「ひるのいこい」だったのですが、いこえない人が多かったのではないかと。この番組は高齢者が縁側でお茶をすすりながら聞いてるイメージですし。

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映画「ヒルコ/妖怪ハンター」

2018年08月21日 22時14分20秒 | 映画

 CSで映画をやってたので見ました。主演はジュリーです。原作の「妖怪ハンター」は少年ジャンプ連載時に読んでて、諸星大二郎先生の作品は結構好きです。この映画については原作が「海竜祭の夜」とされていますが、それはよく知らず「赤い唇」の要素が入っているのはわかりました。

 妖怪ハンターは当時読んだきりなのでそれぞれのエピソードがゴッチャになってしまい、よく覚えていないのが正直なところ。おまけに「暗黒神話」とか「孔子暗黒伝」まで頭の中で混線しているような。

 考えてみれば、あの作品は別に妖怪といえる存在がゾロゾロ出てくるわけではなし、主役の稗田礼二郎が妖怪を退治するわけではなし、「妖怪ハンター」というタイトルがそもそも無理があったように思います。諸星先生もタイトルには難色を示していたという話はあります。

 で、この映画ですがまぁあんまり気持ちの良いものでは…。原作とは別物と考えた方がいいですね。特撮は結構見応えありましたが、原作の雰囲気を活かすならばもうちょっと考古学的な何かを取り入れた方がと勝手に思いました。

 この映画を見て何を思ったかというと、やはり原作をもう一度ちゃんと読んでみたいと。諸星先生の作品では「西遊妖猿伝」が一番好きなのですが、あれを読み始めると他に何もできなくなってしまいますので、魔物といえばあの漫画が一番の魔物かも。

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さすがに時代が時代だけにときめかないと

2018年08月20日 22時36分58秒 | ドラマレビュー

 なにがどうかというとドラマの「この世界の片隅に」。女優さんでは私のご贔屓の尾野真千子さんとか伊藤蘭様が重要な役で出演しているにも関わらず、まったくときめかないのが正直なところ。なんといっても時代が時代だけに、衣装もメイクもトキメキとはほど遠く、おまけにストーリーも楽しいわけではないと。

 ドラマとしてはそんなに悪くはないと思うのですが、その辺は好みとかいろいろありますので。まぁあれが空前の高視聴率になることはないでしょうが。

 オノマチさんもいい仕事してるとは思いますが、また次の機会に期待します。

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ドラマ「火の魚」

2018年08月19日 22時22分15秒 | ドラマレビュー

 尾野真千子ファンの方から是非見るべきだとコメントをいただいてから半年ほど経ったのですが、ようやくNHKオンデマンドで見ました。原作は室生犀星先生だそうですが、その当時はまだメイドカフェはなかったと思われ、かなりの脚色は入ってることでしょう。

 これが2009年のドラマですから「外事警察」のちょっと前で、翌年が「Mother」ですからこの作品でオノマチさんが注目を浴びたことは想像に難くありません。

 ストーリーは、ある島に暮らす偏屈な老作家(原田芳雄)と若き編集者(尾野真千子)の話で、主な登場人物はこの二人のみ。二人の性格、過去と現在が絡みあって…という内容ですが、たしかにこの役は真面目すぎるタイプでもダメ、か弱いタイプの女優だと話が暗くなってしまうということで、オノマチさんははまり役です。今回はドラマでしたが、映画一本撮れるんじゃない?というくらいの力作でした。って、さすがに劇場版にもなってるようですが。

 調べてみると様々な賞を獲得してますね。もちろん尾野さんだけじゃなくて原田芳雄さんもいい味を出してると思います。数々の受賞も頷けます。いいもの見せて貰いました。

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石山透作品といえば

2018年08月18日 23時09分23秒 | 日記

 「やはりタイムトラベラー!」という方も「なんと言ってもプリンプリン物語!」だという方もおられることでしょう。私は「新八犬伝」の印象が強いのですが、文庫で出ているのを見かけたので入手しました。

 これは石山透先生自身が書き下ろした完全小説版ということですが、読んでみたらあの坂本九さんの名調子を再現するような構成で一気に当時の記憶が蘇って来ました。氏の作品では「タイムトラベラー」も好きでしたし、「怪人オヨヨ」も見てました。「プリンプリン物語」も含めてこれらを一気に小説版で読んでみたいとは思いつつ、石山透先生は既に亡くなっておられ、調べてみたら享年58才。早かったですね。

 「プリンプリン物語」なんぞは子供向けの無邪気なファンタジーだと甘く見ていると、実は「ラーマーヤナ」の世界を下敷きにしているとか、当時軍事政権下だったチリを揶揄したと思われる独裁国家「アクタ共和国」が出てきたり、悪魔の子孫が住むラセツの国、時の流れのない島、惑星直列の影響を受け地球を離れ四次元の世界へと飛ばされた国、などなど実に壮大な冒険の物語です。どこからこういう発想が出てきたのか尋ねてみたいですが、何しろご本人がもうおられないので…。

 ちなみに今回「新八犬伝」は文庫の「起」と「承」を買いましたが、見つけたのは実はブックオフ。残りの2冊はちゃんと新品買います。石山透先生ごめんなさい…。

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トトロの森には辿り着けないらしい

2018年08月17日 22時57分29秒 | 日記

 半年ほど前ですが、ドライブに行こうとふと思い立ちいわゆる「トトロの森」に行ってみようとしました。「トトロの森」について詳細はよく知らないのですが、その多くは雑木林なので整備された観光地ではありません。埼玉県民ではありますがまだ行ったことがなかったので、とりあえず歩ける範囲のところに車を止めてウォーキングも兼ねて雰囲気だけ味わいに尋ねてみようと思った次第。

 そんななので適当に地図で見た住所をカーナビに入力して出かけたところ、結果として辿り着けず。「この辺か?」と思ったところが全部別の公園だったり、その辺にあるはずの駐車場が営業してなくて入り口が閉鎖されててバックで戻ったり、同じようなところをウロウロしているうちに辿り着いたのが都立狭山公園。

 写真の通りその公園は多摩湖のほとりで、この日は1月なのに天気が良くてゆっくり散歩もでき結構楽しめました。それはそれで良かったのですが、きっと私が大人なのでトトロの森には辿り着けなかったんですね。

 今日もテレビでトトロをやってましたが、放送しているとついつい見てしまいます。ジブリのアニメでは、ラピュタとかナウシカとかは特に見たいとは思わないのですが、トトロはよく出来てると思います。

 ちなみに主題歌を歌った井上あずみさんとは同郷で、プロフィールによると私より1学年下のようです。別に学校は同じではないのでまったく知り合いではないのですが、どっかですれ違ってたり…ってこたぁないですね。20年位前にたまたま子供向けのイベントで生のステージを見たのですが、その時は同郷だとも同年代だとも知らず、見た感じかなり年下だと思ってました。ま、元々がアイドルですし可愛いのも当たり前と。

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