今日のひとネタ

日常ふと浮かんだことを思いのままに。更新は基本的に毎日。笑っていただければ幸いです。

さてと渋滞を見に

2004年04月30日 21時35分51秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 今夜からまた八戸へ行きますので4日ほど更新休みます。前回は夜行バスでしたが、費用の関係で今回は自家用車での移動。渋滞予測によると、東北道は今夜11時ごろから渋滞が始まるのですと。家を10時出発の予定にしてるので、ドンピシャ渋滞の時間じゃないですか!

 以前お盆に車で帰った事があるのですが、その時の渋滞予測は「午前6時羽生IC付近 30Km」だったので、5時に高速に乗ったのですが既に渋滞40Kmとなっており「増えとるやないか!」と怒ったもんです。その学習効果から夜中に移動する事にしたのですが、今回はどうなることやら?

 私は仕事から帰ってきてから一寝入りしたので体調はバッチリ。問題は家族ですが、子供たちには私の靴下でも嗅がせて眠らせるとして、妻は失神させるのが手っ取り早いでしょうか? (って、そんな暇あるんか?)

 なお、4日間メールも見られない環境ですので、次は子供の日にお会いしましょう。


宇多田の父は貢献したか?

2004年04月29日 21時59分55秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 家族で熊谷まで映画を見に行ってきました。妻と子供たちはコナン君を見るので、私はというと話の種にキャシャーンでも見ようかと思えば、なんとこれがSold Out! 宣伝効果というか、ワイドショーで試写会の様子が報じられたところが大きいものと思われます。すなわち、宇多田の乳が観客動員に貢献したということで、父が貢献したかどうかは知りません。しかし、試写会のニュースでは宇多田ヒカルのファッションばかりが注目され、映画の内容は全然話題になってませんでした。公開後も芳しい評判は聞きませんが、客入りはまずまずの様子。

 ちなみに、他に上映されてたのはホーンテッドマンション、スクール・オブ・ロック、コールドマウンテン、ピーターパン、ロード・オブ・ザ・リング、クレヨンしんちゃんなど。ホーンテッドマンションも昼の回はSold Outになってました。見てみようかな?という気が無いでは無いのですが、最近はホラーとかオカルトものは一切見てませんので。以前高千穂遥がインタビューで「小説を書くときはビデオを流しっぱなしにしているが、悪人が出てこない、人が死なない物に限る。」と言ってました。その時は変な事を言う人だと思ってたのですが、今となってはよくわかります。現実の世界で悲惨な事件が多いせいでしょうか?

 で、家族が映画を見ている間に私はどうしてたかというと、結局立ち読みと昼寝で終わりました。熊谷のSATYの書店はまぁまぁです。結構おしゃれして来ている女性も多かったですが、熊谷辺りでおしゃれしてもキャバクラのスカウトに声掛けられるのがオチでしょう。そういう土地柄ですものね。もうすぐうちの近所にシネコン付きのショッピングセンターが出来るので、わざわざ熊谷まで映画を見に行くのも今回が最後でしょう。熊谷のSATYも、東武練馬とか大井町のSATYに行くよりは断然空いてるから便利なんですけどね。


加賀野菜とは?

2004年04月28日 18時11分52秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 週刊SPA!のみうらじゅんのページで見ました。皆さん加賀野菜って知ってますか? 私は生まれてから高校卒業まで石川県に住んでましたが知りませんでした。それもそのばずで、加賀野菜という呼び方が誕生したのは97年だそうです。ちなみに、現在加賀野菜に認定されているのは、二塚からしな、金時草、ヘタ紫なす、金沢一本太ねぎ、くわい、赤ずいき、加賀れんこん、加賀つるまめ、加賀太きゅうり、源助だいこん、打木赤皮甘栗かぼちゃ、金沢春菊、せり、たけのこ、さつまいもの全15品目だそうです。知ってましたか?>お母様(←私信)

 私がなんとなく思いつくのは、れんこん、たけのこくらいで、源助だいこんというのも聞いたことがある程度。こいもとか、かもりとかってのは入らないんですね。(と、世間一般を惑わす発言。)

 なお、石川県の出身と言っても東北地方や関東の人にはなかなか理解されず、一部の旅行好きや鉄道マニア以外の若者には正確な場所も把握されていないのが現状です。そもそも石川県といっても金沢か能登半島しか知名度は無く、加賀市の生まれと言うと大体「お~加賀百万石の城下町だねぇ。」と言われます。昔はあれこれ説明してましたが、今では「金沢だったね?」とか「能登の生まれだよね?」とか「富山だったっけ?」とか言われても、全部ハイハイと返事します。「お父さんはお殿様なんだよね?」と聞かれても敢えて否定しないことでしょう。人間が丸くなったもんです。

 さて皆さん、北陸三県は?と聞かれて三つ全部言えますか? 言えない人は自己批判して下さい。私は東北六県も四国四県もちゃんと言えます。ついでに、七福神も六歌仙も春の七草も十二支も言えます。いえ、だからどうだと言うわけじゃないんですが。


匿名とか実名とか

2004年04月27日 21時12分37秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 また2ちゃんねるの書き込みで騒動が。ああいう書き込みをする人は2ちゃんねるを愛してないのでしょう。なくなったら困ると思えば、何の役にも立たない書き込みで管理者の立場を悪くするような真似はしないでしょうし。なお、私は2ちゃんねるがなくなろうと全然困りません。管理者が逮捕されたりすると、それはそれで可哀想ですが。

 説明するまでもなく2ちゃんねるは匿名掲示板の代表格ですが、今回は2ちゃんねるをどうするかという話題にはしません。前にも「匿名でなければどうするか?」という話を書きましたが、今回のような事が続いて「匿名でのネットへの書き込み禁止!」という法律ができると困ります。実名で書いたとして、それが本当に実名かどうか、本当に本人なのかってのはどうやって判断すんだ?という問題もありますが、悩むのはもっと現実的なこと。

 すなわち、私の場合は同姓同名があり得ない名前ですので、実名で書いてるうちにここが超人気サイトになったりしたら、所長から「アレを書いてるのはお前か? あんなつまんねー事毎日書いてる暇あったらトットと日報書きやがれ!」とか「てめー嫁さんが病気だって早退して、本当はコンサート行ってたな?」とか言われる事になるでしょう。それが一番ヤです。昔から、斉藤とか小林とか木村とか山本とか、そういうよくある姓にあこがれてたんですよね。授業中に指名されても知らん顔して下向いてたら、同姓の別の奴が答えてくれそうなので。

 なお、上記の4つの姓は全部バンド仲間の物ですが、小林というのはバンド内でも既にダブってます。ただ、よくある姓でなおかつよくある名の人はそれなりに苦労もあるようで、社内に同姓同名の人がいたりすると書類が別の人の所に届いたりするそうです。まぁ私は今更苗字変えられないし、運命は運命として受け入れますが。(って、そんな大層なもんか?)

 なお、匿名といえば「匿名係長」と名乗ってエッチな事ばっかりしてる人がうちの会社にもいるらしい。(ウソ) ま、そういう意味で私は固定ハンドル支持と言うことにします。あちこちで同じ名前で書いてたら、文体にも人格が宿ってきて見る人が見れば本人だってわかるでしょうし。この辺、皆さんどうお考えでしょうか?


新撰組とかワイルド7とか

2004年04月26日 21時39分38秒 | 日記・雑記・ただの戯言
と聞いて「望月三起也」を連想した人は上級者(?)です。今年の大河ドラマは「新選組!」ですが、一応続けて見てます。今のあたりが前半の山場ではないでしょうか? 私自身の新撰組に対する知識はまぁ人並み。そして、始めて興味を持ったのが望月三起也の「ダンダラ新撰組」という読み切り漫画でした。

 昭和47年頃の事ですが、週刊少年ジャンプで「愛読者賞」なる企画があり、平たく言うと人気投票で選ばれた漫画家10人に読み切りを一本ずつ書かせて、それをまた読者の投票により誰が一番か決めようというもの。今考えるとかなりキツイ企画ですね。人気作家なら連載で儲けてるから、わざわざ単発の仕事にリキ入れるとは思えないので。

 最初に選ばれた10名は忘れましたが、たしか川崎のぼる、本宮ひろ志、永井豪、とりいかずよし、手塚治虫、赤塚不二夫などがいたと思います。で、その中の水島新司が辞退して代わりに書いたのが望月三起也でした。その作品が「ダンダラ新撰組」で、それが結局グランプリだったんですね。私も大好きでした。無名の隊志親子が主役の悲しい話でしたが。

 私は当時ジャンプしか読んでなかったので、望月三起也の漫画をちゃんと読んだのはそれが初めてでしたが、その後しっかりと「ワイルド7」にはまりました。では皆さん、ワイルド7のメンバーの名前を言ってみて下さい。ちなみに、「モヒカン」と答えたそこのあなたは失格です。(と勝手に決める。) デカとかテルとかを最初に言った人はカルト過ぎ。正解は、今から書店に行って愛蔵版を揃えて調べましょう。ちなみに、ワイルド7とはいえその時々で6人だったり8人だったりするので、これは一種「KAI FIVE」のあれですね。チャンバラトリオモードという声もありますが。

 まぁしかし、いっぱしの社会人と呼ばれたいなら「地獄の神話」とか「運命の七星」くらいは読んどいて欲しいところです。ワイルド7に関しては逢坂剛の小説と同じで、話が長ければ長いほど面白いので。で、ワイルド7の連載は壮絶な結末を迎え、最終回の後の週刊少年キングによると「望月先生は次回作に備えヨーロッパ取材旅行中。」という事でした。果たして、帰国後に始まった新連載は、なんと「俺の新撰組」。それを見て子供心に「うぅ…、大人は嘘つきだぁ…」と思ったもんです。単に息抜きのために遊びに行くのなら正直に言えばいいのにねぇ。ちなみに、その新連載はあっという間に終わりました。

 ということで…、え~と大河ドラマの話ですね(だったか?)。昨日の放送を見てたら、近藤勇から来た手紙を妻が読み上げる場面で、「では、読まさせていただきます。」なんちゅうセリフがありました。現代でもおかしい言葉使いを、江戸時代の人がやってたとは。こういうのはNHKならチェックしそうなもんですが、あのドラマに関してはもう諦めてるのか? ま、そんなこんなですが、昭和47年といえば私はまだ小学3年生。新撰組の話を理解してたというのは偉いと思いません?


勇気を出して初めての…

2004年04月25日 21時40分08秒 | 日記・雑記・ただの戯言
と言うたいそうな事ではなく、夜行バスに初めて乗ったと。今回は一家揃って八戸への移動だったので、時間の有効活用と交通費節約のためです。妻は経験アリでしたが、私と子供たちは初めて。私は寝台列車はなんともないというか、本とアルコールがあれば結構快適な空間だったりしますが、夜行バスは違います。ハッキリ言ってもう乗りたくないと思いました。だってねぇ、狭いし暗いし空気は悪いし、通路も狭いのでトイレに行くのも気を使います。(バスとは言え一応トイレはあります。これを「バストイレ付き」と言うそうのだそうです。)

 なお、子供たちに聞いたところ「全然平気」ですと。順応力が強いのか、乗り物酔いの薬を飲ませて眠らせたのがよかったのか。私の場合は、なんと言っても無意識のうち“お寝屁”をしてしまわないかというのが心配で…。

 ちなみに今回の旅行の目的はお見舞い&付き添いでして、こういう時に私はまったく戦力にならず、主な仕事は甥っ子(小4)の遊び相手。結構凶暴なのでかなり攻撃を受けましたが、あとになってからその子の父親が「気をつけろよ。あれは俺と遊んでてもすぐ急所攻撃するから。」ですって。先に言って欲しかったですぅ~。もう子種がなくなったかと思いました。しかし小4とは言え体重48Kgのガキなので、手加減しすぎるとやられるし、かといって本気出すと怪我させるし、持ち上げて振り回してそっと降ろすというのも難しいレベルなのでなかなか大変。遊びのほとんどはプロレスごっこですが、成長期の子供相手ですので関節を捻ったりするのは自粛し、最後はアキレス腱固めで切って捨てたと。しかし、身動きできなくしたにも関わらず足に噛みつかれたというあたりで、その凶暴性をご推察下さい。

 なお、移動前の池袋の呼び込みのお兄さんに言いたいのですが、夜行バスのバス停でリュックをしょった家族連れに向って「カラオケいかがですか?」というのはやめなはれ。仕事熱心なのはわかりますが、時間と労力のムダです。


芸能ネタをさらっと

2004年04月22日 21時56分23秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 大同生命のCMを捕獲するため「めざましテレビ」を2時間分録画して見たのですっかり芸能通に。今日の話題はまず鈴木亜美。CD出さなくなって随分たつし、その間に新しい歌手もドンドン出てきてるのにいまだ根強い人気がある様子。わたしゃ全然魅力を感じないのですが、人の好みは様々です。今後テレビにドンドン出てくるって事はないでしょうから好きに活動してもらえばいいですが、彼女のファンが「鈴木亜美研究所」とかいうHP作って「亜美研」を名乗られると困ります。彼女についてはそれだけです。

 それと、世の中わからないのがB'Z松本氏のソロプロジェクト。「ほぉ~稼ぎまくってると好きなことできるんだなぁ。」と感心するとともに、なぜまだヒット曲も出てないグループがいきなり武道館でコンサートできるのかと疑問に思うことしきり。それとも、私が知らないだけで、既にB'Z以上に売れてるのか? B'Zファンの人はB'Zのシングル買ってアルバム買ってベストアルバム買ってコンサート行って、稲葉氏のソロアルバム買ってソロコンサート行って、松本氏のソロプロジェクトのアルバム買ってコンサート行って…と考えると、私だったら「ええ加減にせぇ!」と爆発してしまいます。金持ってないと付き合えませんね。まぁそれでファンも楽しんでるならいいですけど、どうなんでしょう?

 また平松愛理の復活ライブのニュースもやってました。アルバム何枚か聞いてライブビデオも見たことあるし、彼女についてはなかなかお笑いのセンスがあるというか、サービス精神旺盛という印象を持ってます。尾崎亜美ファンの私としては、ちょこっと芸風が通じるところも感じてて結構好きです。病気でかなり苦労したようですが、あの歌声は好きなので末永く頑張って欲しいと。紅白歌合戦に出たとき、サンプラザ中野なんかはガチガチに緊張してたのが、この人は全然普通に見えて「すげー神経の太い女!」と思った記憶があります。体は細いですけどね。

 ところで、この春のドラマといえばベーチェット病、自閉症、耳が聞こえないヒロイン、盲目のピアニスト、バス事故の遺族たち、病院内学級…ってそういう方面ばっかり。ちょっと暗すぎませんか? たまにはそういうのもいいんですけど、そればっかりだとねぇ。

 それにしても可愛そうなのは大黒摩季。NHK「夢・音楽館」のゲストですが、元々放送予定だった先々週の木曜日にはイラクで人質事件発生、それで延期された先週は人質解放でまた放送なし。で、やっと今日放送されるようです。3週間連続で番組欄に同じ事書かれるってのも貴重な経験でしょう。宣伝効果としてはいいかも。


最低はどっちだ?

2004年04月22日 00時35分43秒 | 日記・雑記・ただの戯言
 ベッカム様ってエッチな人だったのね系のニュースで持ちきりですが、愛人2号とか3号とか出てきて凄いです。そのうち愛人28号なんてのも出るかも。リモコン一つでいろんな事やってくれそうで面白そう。それか、愛人V3とか愛人ストロンガーとか、あるいは帰ってきた愛人とかいうのもありでしょうか。または、5人くらいそろって「愛人戦隊ヤラレンジャー」とかもありかな?(これってどっかのネタになってましたっけ?)

 まぁそれはそれとして、このケースは嫁さんいながらあちこちの女と関係しまくる男が悪いのか、嫁さんいるのを知りながら口説かれる女が悪いのかという事になりますが、いちいちベッカム様と関係したというのをベラベラマスコミにしゃべる女は最低です。こういう女達と山崎拓の愛人とどちらが最低かという事を考えても決着はつきません。

 いちいちベッカム様の愛人をニュースで取り上げるマスコミも悪いですが、結局はそういう話題だと視聴率が取れるということなのでしょう。そうなると、そういうネタに反応する一般大衆が悪いことになります。ニワトリが先か卵が先かという感じですね。

 なお、マスコミに関しては最近また嫌な面が目について、具合悪くて引っ込んじゃった元人質達についてはもう追いかけ回さなくてもいいんじゃない?と思います。少なくとも一人はジャーナリストという事ですから、そのうちきちんと文章で表してくれるでしょう。それを見てから実際に話を聞く価値があるかどうか考えたいです。マスコミに関しては、もっと他にやる事がいっぱいあるでしょうにと言いたいです。巨悪に立ち向かうという気概を見せて欲しいですね。

 元人質に関しては、後で解放された二人の方はよくわかりません。元自衛官の方は結構しゃべりたいようですが、どうも方向が違ってます。本当になんとかしたいなら、こんなとこでグダグダ言ってないでブッシュに届くように言えばいいのに。自衛隊が派遣されるときに、基地の前でデモ行進してた人もそう。やるんならあんなとこでやってないで、首相官邸かホワイトハウスでやるべしと思ったもんです。マイケルムーアくらいになれば大したものなんですが。

 ということで、ベッカム様<その愛人達<山拓元愛人<三流マスコミ<低俗な視聴者<元人質<マイケルムーアということでよろしいですか?(って、誰に聞いてるんだか)


キャシャと聞いてたけど

2004年04月20日 22時11分33秒 | 日記・雑記・ただの戯言
かなり豊満じゃない?というのは宇多田ヒカルの事。なお、ここで「それを言うなら“キャシャ”やのうて“キャシャーン”やがな!」という突っ込みが入るのがお約束。まぁそういう事で(どういう事だ?)、若いカップルが着飾って歩いてるのは華やかで大いに結構。見てるだけでも楽しくなります。

 宇多田ヒカルも普通に男と歩くだけで写真週刊誌に追いかけられるだろうし、人前で堂々とイチャイチャしようと思えば結婚するのが一番!と思ったかどうかは知りませんが、ああいうのを見て若い人が「楽しそう!ワシも結婚したい!」と思うのは健全な事です。でも、若いカップルとはいえ、旦那は私とそんなに違わないんですよね。

 とにかく、ああいう華やかな場所ではそれなりのファッションを決めねばならないようです。私も@niftyのホームページグランプリの授賞式には、妻にはドレスを着せて宇多田ヒカルばりに寄せて上げて胸元大きく開けてと。ただ、「尾崎亜美研究室」で受賞するとなると、私自身はやはり亜美研トレーナーを着ていかねばならんでしょう。そうすると、バランスからして下はジーンズということになりますが、その場合やはり股間を逞しく見せるためにペットボトルの1本も仕込まねばならんのでしょうか? 女性だけ胸元を強調したりするのは不公平だと思うので。なお、「オレなんかわざわざ膨らませなくても充分いけるぜ。」という自慢しぃの人とは友達になれません。

 ちなみに、@niftyホームページグランプリについては受賞の予定、見込みなど一切ありません。私としては心の準備はバッチリですから、別に嫌がってるわけではないのですが…。あ、嫌がられてるのか。