今日のひとネタ

日常ふと浮かんだことを思いのままに。更新は基本的に毎日。笑っていただければ幸いです。

テレビを見てたら

2003年09月30日 15時23分38秒 | 日記
 日曜日に「堂本兄弟」を見たら、ゲストを見て誰だか思いあたりません。「はて、国仲涼子か、長谷川京子か?」と思ってたら、正解は永作博美でした。ま、その辺の人は似たような顔をしてるっちゅう事でしょうか。永作博美も、可愛いといえば可愛いんですが、私にとっては「お前じゃなきゃだめだ!」という感じがないからダメでし。なんか、ドラマで物凄く色っぽい役でもやれば、印象が変わるんでしょうけどね。

 何気なく、ヤフオクの「金券・チケット」のコーナーを見たら、すごい欲ボケの集まり。多いのは、浜崎あゆみの来月のコンサートチケットなのですが、1枚6800円のチケットを、希望落札価格7万円とかにしてやんの。しかし、元の値段以上で売れてるのは、土日で良い席のケースだけで、平日分は1枚2000円だったり、高ければ買い手がつかなかったり。いよいよ、浜崎人気も終わりか? ちなみに、モー娘の土曜日のチケットは、元の値段で売れてました。プレミアはつかないようですね。

 しかしなんですね。「仕事で行けなくなったので譲ります。」という感じは全然しませんで、素人がみんなダフ屋のような真似しちゃってます。はじめから、他人に高値で売ろうとしてる人のおかげで、真剣に見たいと思ってる人がチケット取れなかったりするんでしょうね。「買った本人でないと入場禁止」なんていうと、チケットが売れなくなるから、規制は難しいんでしょうけどね。

 巨人戦の視聴率が最低とか。昨日のFMラジオで、萩原健太氏は「あれだけチャンネル増やしといて、視聴率下がったもないだろう!」と言ってましたが、たしかにおっしゃるとおり。スカパーだけでもあれなのに、CSだったり、BSデジタルまでありますもんね。おまけに、インターネットではストリーミング放送もあり。で、レンタルビデオもレンタルDVDもありで、視聴率二桁うんぬんとかは言えないのではないかと。

 昔は、テレビで野球と言えば巨人戦しかなかったですが、今はスカパーではパリーグでも見られるし、BSではメジャーリーグも見られますしね。ということで、このまま2~30年経ったら、今のような形の巨人ファンはいなくなるのかな? やっぱり時代は新日本プロレスですよ。がんばれ坂口憲二!(こればっかり。)





※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

鯉の予感

2003年09月28日 15時17分37秒 | 日記
 今日は近所の付き合いでフリーマーケットに参加することになり、家族はそちらへ。私は送り迎え担当で、午前中は久々にちゃんとアンプを持ち出してギターの練習。しかし、不摂生がたたり絶不調。毎日弾くようにすればいいんでしょうが、なかなかねぇ。それも、まともにアンプから歪ませた音を出してないと、いざおっきい音で弾いた時に余計な音がいっぱい鳴ってるんですね。ミュートが効いてないので。だめだなぁ。

 で、午後からは一人で運動公園に行って、沼でちょこっと釣り。今日は、ピクリとも来ない上に、やたらとエサが落ちる日でこちらも不調。30分ほどしたら、家族から迎えに来いという連絡がきたので、ボチボチ切り上げようと思った途端にいきなり手応え。「お」と思って引き上げたら、なんと15cmくらいの鯉でした。さすがにいつもの鮒より重かったですが、480円の釣り竿でも釣れるもんですね。

 その後、昨日WOWOWで録画したUFCを見ました。(UFCが何か知らない人は、まず格闘技通信でも読んでみましょう。買わなくてもいいけど。わたしゃ嫌いなので。) 感想としては、「ランディ・クートゥア強いなぁ。」とか「宇野残念!」とかいう感じ。で、一つ発見がありました。ロシア系の選手がアームロックで勝った後のインタビューで、「キムラを練習してきたので、UFCの舞台でも是非キムラを使いたかった。」と言ってたこと。キムラとは、すなわち関節技の「キムラロック」の事で、日本ではチキンウイングアームロックとか言われてます。ダブルリストロックもそうかな? ま、腕がらみというか腕ひしぎ腕固めとかそういうもんです。

 このキムラというのは、柔道王木村政彦氏の事で、氏がかつてグレーシー一族の始祖「エリオ・グレーシー」と対戦した際、ギブアップをとったのがこの技だったので、海外では「キムラロック」として有名になったわけです。しかし、一般的に「キムラ」と言われているのが真実だったとは初めて知りました。体操なんかではよくありますが、自分の名前が技の名前になるっていうのはすごいですね。

 そういう意味では私もなんとか頑張りたいと思います。文章表現の手法として、「この文体はハイパパだ。」とか言われるように。ハイパパとはもちろん、「もっともらしい前フリがあって、最後はベタベタな下ネタで落とす。」というものです。もう誰もなんとも言えなくなるくらいの下品なネタを考えるように頑張ろうっと。(おひ!)



※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

暑い一日

2003年09月27日 10時32分44秒 | 日記
 今日は小学校の運動会。朝から駐車場の整理係として立ってましたが、来賓以外は車での来場は禁止されてますので、駐車券を提示しない車は「とめるんじゃねぇ!ウラァ~!」と切り捨て御免にできる役回りだったのですが、時間中来たのは来賓の一台だけ。すっかり拍子抜けしてしまいました。

 幼稚園の父兄というと、結構茶髪とか金髪のお母さんもいるのですが、小学校は普通の人が多いです。が、いろんな人がいます。思わず「スイカップ!」と叫んでしまったり。 なお今年は、爆睡してるお父さんはいませんでした。なので、私も寝られませんでした。

 競技は一般参加のものもあり、「本日は父兄の自由参加による騎馬戦を行います。リストラされた方、残業手当カットされたお父さん、旦那がキャバ嬢に貢いで借金作ってムカムカしてる奥さんなど、日頃の鬱憤を晴らす絶好のチャンスですから、奮ってご参加下さい。」というアナウンスが流れた途端に、あちこちで「おっしゃ~! もらった~!」という叫び声が上がる…というような事はありませんでした。一般参加競技は綱引きでした。男女ペアの風船割り競技とかは…って、そりゃ合コンか。

 それにしても、私は子どもの頃から走るのが遅かったので、足の速い子どもを見るとほれぼれしてしまいます。3年生の80メートル走とか見てて、「速い子には、今勝負したら負けるかもなぁ。」と思ったり。なんと言っても、今となっては80メートル完走できる自信がありませんので。

 ところで、最近の小学校はなんとか教育(え~と、シュナイダーじゃなくて、なんだっけかな?)というのが徹底してて、男女の性差を考えないということから、短距離走の組分けは男女混合です。みなさん知ってました? 私は反対です。自分が小学生だったら、「ざけんない!女と一緒になんざ走れるかい!こちとら江戸っ子でぃ!」と言うことでしょう。ま、単純に女子に負けるのがイヤなのですが。

 それとね、やっぱり「男には男の武器がある!」とか、「急に走れと言われても、男には股間が突っ張ってて走れない時もある!」とか、「早いと嫌われる。」とか、そういう事を教える事も教育だと思うのですが、どんなもんなのでしょう。





※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

カブトエビ水族館

2003年09月26日 10時30分22秒 | 日記
 「2年の科学」7月号の付録でした。放置してあったのですが、せっかくの水槽付きセットなので、今月1日に水と卵などを入れてみました。わたしゃ、カブトガニは知ってましたが、カブトエビというのは知りませんで、初めて見たのが4年ほど前。知らない人のために解説すると、これは田んぼの水たまりなどに普通にいるそうで、全長約2cm。

 形は、それこそカブトガニを小型化したようなもので、丸い頭に細いシッポです。一見グロテスクな印象ですが、数十本ある足をワサワサ動かしながら背泳したりする姿は、結構ユーモラスです。おまけに、田んぼの雑草を食べるので「草とり虫」としてありがたがられる存在だとか。

 今回は2匹だけ孵化しました。そんなに寿命は長くないようで、2匹とも3週間以上生存してましたが、今週になって1匹が動かなくなってしまいました。また動き出すかと思い、しばらく様子を見てたのですが、どうやら永眠してしまった様子。で、残った一匹が、動かなくなった方の体を持ち上げるようにして揺さぶってたので、「ああ、仲間が死んじゃったのが寂しいんだろうなぁ。」と同情しながら見てましたら、あろうことか死んだ方の体をシッポからモシャモシャと食べ始めましたとさ。ケダモノッ! しかし、あんた草食じゃなかったん?

 原監督辞任ですか? 巨人のゴタゴタはいつ見ても楽しいです。それにしても、後任が堀内氏とは。巨人ファンの誰も望んでなかったような人事で、こちらも楽しいです。ということで、巨人ファンの皆さん目を覚まして下さい。これからは、新日本プロレスの時代です。(ウソつけ!)

 延びに延びていた小学校の運動会は、ようやく明日開催の予定。しかし、土曜とはいえ妻は10時まで仕事があるため、朝一から駐車場整理の仕事に私がかり出されることに。現段階でも、何をしていいやらまったく把握しておりません。さぁど~する。




※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

こんなの初めて

2003年09月25日 10時27分31秒 | 日記
 というのは、小学校の運動会の話。元々は、20日(土)の予定だったのが、雨で順延。翌日も台風の影響で延期。その後、雨の予報が出ると前日のうちから早々に中止を決定したりするドタバタもあり、今のところ明日行われる予定。が、今現在もザーザー降ってます。ま、再度延期になって、土曜日実施になれば私も見に行けるので、それはそれでいいのですが、妻は4回目の弁当作りとなる



※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。ため、文句タラタラ。小学校の運動会だと、ドカベンにご飯と海苔だけってわけにはいきませんものね。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

濡れ衣だった?

2003年09月24日 10時26分17秒 | ブログ・インターネット
 掲示板である方が教えてくれましたが、私のウイルスメール発信の件は濡れ衣の可能性大。たしかに@niftyのウイルスバスターにもそういう記述がありました。私自身に関しては、ノートンのアンチウイルスを導入してて、ライブアップデートも頻繁にやってます。で、暇があればウイルススキャンをやってるので、ハッキリ言って身に覚えがないと。なおかつ、先月から@niftyのウイルスバスターも導入したので、メールは送受信ともウイルスチェックされてます。

 っちゅうことで、今回の騒動が「濡れ衣だった」とすれば、すべて説明はつくわけで一安心。私の場合は、パソコンにノートンのアンチウイルス入れて、メールはプロバイダのサービスでウイルスチェックして、なおかつメーラーで受信する前にWeb上で差出人と件名をチェックして、怪しいのは削除するという事をやってます。ウイルス対策には、用心が大事ですね。仕事もこれくらい用心深くやってれば、ミスをしないのでしょうが。なおかつ、私の場合は転勤ばっかりしてて友達がいないので、メールといえば、普段はヤフーオークションのアラートしか来ません。ウイルス感染しないのは、それが一番の原因でしょうが、なんかむなしい…。


※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

ウイルスめ!

2003年09月23日 10時24分39秒 | ブログ・インターネット
 昨日ですが、いきなり「弊社ウィルス駆除システムによりお客様が送信したメールにウィルスが発見され処理されました。お客様のパソコンはウィルス感染の恐れがあります。早急にウィルス対策を講じることをお勧め致します。」というメールが来ました。普通はビビリますよね? で、このメールによると、「W32.Klez.H@mm」に感染してるらしいです。が、駆除ツールをダウンロードしてスキャンして、ノートンアンチウイルスもインストールし直して、あれこれやってみても感染の形跡がありません。しかし、ウイルスメールは発信してしまったらしく、なんか悔しい。

 パソコンにMSオフィスが入ってるので、アウトルックもインストールされてますが、頭に来たので、アウトルックを削除しました。しかし、いつどこで、誰から感染したのかがわからないので不満。


※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

フランシーヌの場合

2003年09月22日 10時22分18秒 | TV番組レビュー
 テレビ東京で「みのもんた ラジオな仲間たち」という番組をやってて、結構面白いです。珍しい西島三重子の画像も出てきて、娘1号が「いけ~がみ~せんに踏まれな~がら~ 今日も耐える~私で~す~」と歌ってました。ナイスボケ。ま、単純に聞き違えたみたいですが、電車に踏まれたら耐えられませんわね。

 ところで、「フランシーヌの場合」は、今日は生歌でしたが、結構重いテーマの歌ですね。流行った頃も「新聞記事をテーマに作った。」と聞いたことがあったので、そういう歌だとは思ってましたが。レコードだと、感想にフランス語のナレーションも入ってるんですよね?

 で、生で登場する人はほんの一部で、ほとんどはビデオで構成されてる番組ですが、こういう場合、できれば当時のビデオ映像を使って欲しいですね。小坂明子とかは、何年か前に歌った映像でしたが、物凄くキーが下がってて違う歌のようでした。が、シモンズは5年前の映像でしたが、歌声が変わってなくてこちらはアッパレ。あとは、「最近の伊勢正三はにやけ過ぎ。おまけに歌が上手くない。」とか、「中央高速は無料じゃないよなぁ。」とか、「長谷川きよしはギター上手いなぁ。」とかいうのが率直な感想。

 こういう番組につきものなのが、「フォーク&ニューミュージック大全集」とかいうCDセットのCM。うちのバンドのバンマス夫妻は、正月にそのCM見てて注文してしまったそうな。どうせ今夜も酔っ払って見てるだろうから、同じ物をもう一回注文してしまわないことを祈ります。




※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

急いで口で吸え

2003年09月21日 10時19分59秒 | 日記
 スネークマンショーのベストアルバムを聞きました。コントと曲が半々。曲はシーナ&ロケッツとか、サンディー&サンセッツとか、YMOとか。まぁコントは、今聞くと1/3くらいが笑えますかねぇ。私は、ポールマッカートニー捜査本部が面白かったです。妻は、「これなんですか?」でウケてましたが、そんな事でいいんでしょうか?

 こういうコントとニューウエイブ系の音楽を組み合わせたラジオ番組というと、FM大阪の「中島らもの月光通信」がそうでしたが、今の若い人は知りはれへんやろなぁ。これはたしか水曜日の夜中1時からやってましたが、ある日下宿でうたたね寝をしてて、ふと夜中に目覚めた時に聞こえてきたコント。

老人「すまんがのぉ…。食事はまだかのぉ…?」
家族「食事はさっきめし上がったでしょ。」

老人「すまんがのぉ…。食事はまだかのぉ…?」
家族「食事はさっきめし上がったでしょ!」

老人「すまんがのぉ…。パンツにウンコを落としてしもうた…。」
家族「ウンコはさっきめし上がったでしょ!」

というやつですが、文字にするとあまり面白くないですね。誰か昔の録音テープを探し出して、CDで発売して下さ~い。




※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

金持ちは金を使え!

2003年09月20日 10時17分34秒 | 日記
 というのは、別にベンツを買ったり、プール付きの家を買えとか、そういうレベルではありません。大金持ちの話です。今朝の新聞によると、世界の長者番付があって、トップはお馴染みビルゲイツで、総資産は5兆数千億円だとか。そういう人がベンツを買うなんて言うと、私が缶ビールを買う程度の買い物でしょうから、もっとババンと人のためになる使い方をしてもらいたいと。すなわち、「採算に合わないので、通常の事業ベースではできないこと。」をやってもらいたいわけです。

 で、どういうのがよいか具体的に考えましょう。まずは、「山手線沿線に格闘技専門のホールを作る」。プロレス団体の常打ち会場というと、東京では後楽園ホールですが、ここは立ち見を入れてキャパ2000人程。ここより大きくなると、横浜文体が4~5千人かな?

 あと、ディファ有明がどの程度かわかりませんが、いずれにしても交通アクセスがよくありません。なので、キャパ4~5千人の会場を作って欲しいと。それも、プロレスor格闘技専門にして、客席もひな壇か野球場のスタンドのような角度をつけて、どの席からも見やすいようにすると。

 後楽園ホールだといっぱいになるけど、毎回武道館だと荷が重いというと、今だとメジャー団体以外では闘竜門とかパンクラスかな? そういう団体に貸し出すようにすればいいです。で、プロの興業が無い時はアマチュアにも貸すことにすればよいです。で、プロに貸し出すときも使用料は20万くらいにすればよいと。(って、相場がどの程度かわかりませんが。) で、維持費を考えると、どう考えても採算は合いませんが、大金持ちにはこういう金の使い方をしてもらいませんと。埼玉スタジアムなんかは、どうやっても採算合わないらしいですが、金持ちの道楽なら許せますしね。

 で、次は地方都市にライブハウスを作ると。これは、プロのライブもOKで、アマチュア(特に学生)には格安で貸し出す事にすればよろしい。リハーサルルームも作って、個人練習にも貸し出すようにするといいですね。これも、どう考えても採算合いませんね。


 あとは箱物を作る以外に、エンタメ部門というかショービジネスに力を入れてもらいたいです。プロレス界では…、ん~夢のようなカードってのはほとんどなくなってしまいましたね。いずれにしても、大金を積めば実現するかもしれないようなカードを、銭の力でなんとかすると。別に、ヒクソン・グレーシー対坂口征二でもいいです。セコンドに坂口憲二を呼べば女性ファンも来るでしょうから、東京ドームで3連戦でも。…これだとかえって儲かってしまうか。

 で、私はそういう数兆円のお金があれば、やってみたい事が一つ。というのは、解散してしまったあるグループのメンバーを全員拉致してきて、合宿生活で1年位みっちり練習とリハーサルを繰り返し、武道館でコンサートをやってもらいます。そうすると、その期間は通常の仕事はできないわけで、今は芸能プロの社長さんになっちゃってる人もいますから、その間の年収補償も含めて、ギャラは余裕を持って2千万×8人分。これだけで、1億6千万かぁ。あとは、衣装に1千万。それと、スタッフの人件費やなんやらかんやら入れても、5兆円は全然使い切れませんね。

 ということで、大金持ちの人にはこういうお金の使い方をしてもらいたいもんです。一生かかっても使い切れないほどの金を持ってる人には、「墓場には持っていけまへんで!」と言ってあげましょう。私も、早くロトシックスで一山あてねば。


※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

デジタル処理とは?

2003年09月19日 23時49分20秒 | 日記
 ビートルズネタですが、「レットイットビー」の原盤というか、フィルスペクターが手を加える前の音源が11月に発売されるとか。実は、私が初めて買ったビートルズのアルバムがこれでした。ただ、私はビートルズファンではなく、ある日パチンコで勝ってしまって、手元に現金があった事から「一般知識として聞いておいた方がいいかな?」と思って買ったという程度。あれは社会人になってからでしたね。(今ではパチンコはまったくやりませんが。)

 普通は、学生時代に友達から聞かされて衝撃を受け、すっかりビートルズにはまってしまったとかいうことがあるのでしょう。しかし、私の場合の衝撃とは、甲斐バンドの「英雄と悪漢」とか、スペクトラムの「オプティカルサンライズ」とか、吉田正美と茶坊主の「Tree Of Life」とか、亜美師匠の「リトルファンタジー」とか、土方隆行の「スマッシュ・ザ・グラス」とかそういうのでした。なので、ビートルズの洗礼は受けておりません。大人になって、他人と一緒に演奏する機会があって、「やっぱり知っとくべきか?」と思って聞き始めたようなもんです。ま、好きな曲はありますけどね。

 ちなみに、持ってるのは「レットイットビー」と「アビイロード」と「プリーズプリーズミー」だけ。中でも好きなのは「アビイロード」かな? ということで、私などが今回のオリジナル音源にどういう意義があるとか語るのはおこがましいですが、率直に言って聞いてみたいです。で、今回のリリースについては、録音時のテープが残っててミックスをやり直したのかと思いきや、そうではなく何やらデジタル処理で余計な物を取り除いたとか。そういうのを聞いて、ちょこっと興味が失せたのですが、「そういう事ができるんかいな?」という別の興味も湧いてきたので、まぁいいでしょう。しかし、こういう「ほっといても売れるであろうアルバム」に自腹を切るのがしゃくにさわるのも正直なところ。なので、ラジオでバンバン流れるのを期待します。大事なお金は、自分で買わなければ滅多に聞けないアルバムに投資したいので。

 ちなみに、亜美師匠はほんの何年か前まで、ビートルズのメンバーが何人だったかも知らなかったそうです。偉大な音楽家の中にも、ビートルズの洗礼を受けてない人はいるということですね。ちなみに、今は全員言えるらしいです。たしか、ジョン・ノレン、ジョージ・ハリセン、ポール・マッカーサー、ハイヒール・リンゴの4人ですよね?




※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

「気分はボサノバ」

2003年09月18日 23時47分11秒 | 日記
 というのが、20年前に買いそびれていたLP。ヤフオクで、無事落札できました。ちなみに、入札者は私だけでした。これは、ボサノバのNo.1ドラマーであるミルトン・バナナ先生のトリオによる作品です。元々は、1977年に発売された「コパカバーナの誘惑」というレコードが気に入って、それは今でもよく聞いてますが、そのシリーズには3作あるらしく、今回入手したものでは、すべてトム・ジョビン氏の作品を演奏しており約30曲入ってます。

 で、すっごく期待してたのですが…、なんか割と静かな感じが多くてちょっと拍子抜け。「コパカバーナの誘惑」のように、ピアノトリオ+パーカッション中心という編成ではなく、フルートとかトロンボーンとか、ギターやエレピの音も聞こえてかなりゴージャスといえばそうなのですが、なんか期待してたのとは違います。

 20年前と言えば私は高校生だったので、買いそびれた理由はというと、金がなかったという事に尽きるのですが、当時聞いてたらどんな感想を持ったやら? まぁ、別につまらないわけではないので、折角だからあと一つ「モレーナのささやき」というのをゲットしようとは思いますが、こちらはヤフオクでもさっぱり見かけませんね。

 道頓堀川へのダイブで死者とか。しかし、よくまぁ数千人飛び込んだ優勝の日に死者がでなかったこと。「アホはほっとけ!」と言うのは簡単ですが、浮かんでこなければレスキュー隊が必死で捜索することになって大変だし、そもそも飛び込んで死んじゃう人にも家族や恋人がいるわけで、その辺もっと冷静になって対処せねばなりません。

 今回は突き落とされたという話もありますが、何事も「もし自分の身に起こった事だったら。」と考えることは重要です。心の準備のできてない人を突き落とせば、事故が起きる可能性は大ですものね。自分がここで突き落とされたらどうだろう?と考えれば、そんな事はできないはずですから。そういう事を考えると、駐車場にマクドナルドの食い残しを散らかしていく奴とか、信号待ちの時に空き缶を道路に置いていく奴とかってのも、同じレベルなんですけどね。

 「自分がそういう立場になってみれば」という話だと、野中広務が週刊誌で「小泉孝太郎を自衛隊に入れて、イラクに派遣してみろ。できるのか?」とか言ってたようですが、正論と言えば正論。小泉さんは、そういう状態でも「どこが安全かなんて、私に聞いてわかるわけないじゃないですか!」と言うでしょうか? しかし、それを言うなら野中氏には「自分の子供が北朝鮮に拉致されてたとしても、同じ対応でしたか?」と言ってやらねばなりません。しかし、表立って文句を言ってるのは野中氏くらいで、みんななんでそんなに小泉首相が好きなのでしょう? 私はもうイヤざんす。森総理の時に、「私が総理大臣やった方がマシよ!」と叫んでたおばはんはどこへ行ったか? あの頃より経済も治安も悪化してるような気がしますが。





※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

黄泉がえり

2003年09月17日 23時44分22秒 | 映画
 映画ですが、ビデオで見ました。まぁ話としては、なかなかよくできてます。最後の方の、竹内結子の彼氏の件については、「そりゃ~無理があるやろ~。」と言いながら見てましたが、根本的なテーマからして無理がある話なのでいいのかな? いずれにしても、「なぜ死者が蘇ったか?」というあたりの説明がゴチャゴチャしてないところが、サラっとしててよかったです。個人的には、これを見て次は「ゾンビ」を見たくなりました。って、単純な発想すぎます? あとは、「ペットセメタリー」も好きでした。

 なお、もう一本「呪怨」も借りてきてあるのですが、こちらはまだ見てません。私は、基本的にラブストーリーか、ヒューマンドラマが好きなのですが…って言っても、こんな事ばっかり書いてるようじゃ信じてもらえませんわね。




※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

日刊ウイルスメール

2003年09月16日 23時43分03秒 | 日記
 というものを、誰かが発刊してるのか、ここ3週間ほど毎日1~2通ずつ来ます。いつもは、WEB上で差出人と件名を見て、知らない人からの英語のタイトルのメールは削除するのですが、先日間違えて受信してしまい、焦ってしまいました。(添付ファイルは開きませんでしたが。)

 なので、さすがに観念して、@niftyのウイルスバスターサービスに申し込みました。それ以来、添付ファイルはすべて検疫され、削除されてから本文のみ届きます。差出人は、友人だったり全然知らない人だったり。それで、一応親切心を出して、知らない人にも「感染してまっせ。」とメールを書いてたのですが、戻ってくるケースが多いので、不審に思ってたら、ウイルスが差出人を偽って書くケースもあるらしいですね。mail_masterとかいう差出人もありましたし。ということで、一切かかわらない事にしました。きれいな体でいたいので…。

 日曜のドラマ「元カレ」は、まずまずでした。別に、広末涼子が好きなわけでも、内山理名が可愛いと思ったわけでも、堂本剛に抱かれたいと思ったわけでもありませんが、割と上品なドラマは好きなので。フジ月9のタッキーのドラマは、なんか突飛すぎて感情移入できるようなものではなし。

 またまた週刊誌で柏原芳恵の袋とじ企画の様子。今回は何人がだまされるのか? ちなみに、私は学習能力を発揮して、もうだまされません。ちなみに、宮沢りえと中田が話題だったBUBUKAは、某所のツタヤでは、袋とじが開封されてたので立ち読みできました。最近は、大胆な人が多いですね。私なんか、歯科の待合室に置いてあった週刊誌の、松坂慶子の袋とじを開封するのに、相当緊張してたもんですが。



※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

小ネタ

2003年09月15日 23時40分17秒 | こんなの考えました
 トイレのおそうじシートが、3個パックで売ってました。それを見てるうちに、3個パックに憎いあんちくしょうの顔が浮かんだり消えたり。

 居酒屋で、「俺はカンパチの刺身を注文する!」と高らかに宣言してる人がいたりして。いわゆる「カンパチ宣言」ですね。はずしたかな?

世界柔道での、井上康生選手の試合。送り襟絞めがガッチリ入って、相手選手はたまらずまいった! しかし、バンバン床を叩いている手の動きに合わせて、「へぇ~」「へぇ~」とつぶやいている自分に愕然。

 ということで、健康のためこの三日間何も考えてません。「クマのプー太郎」しか読まなかったので。(中川いさみ先生ごめんなさい。)





※この記事は、当時@niftyのホームページサービス「@homepage」上で開設した「太陽別館・午前零時の旋律/今日のひとネタ」に掲載した記事をgooブログに転載したものです。記事を書いた当時はまだgooブログサービスが存在していませんでしたが、「@homepage」が廃止となったため、過去の記事の保存の目的で行ったものです。その辺の事情はご了承いただいた上でご覧いただければ幸いです。
コメント
  • Twitterでシェアする
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする