ツナさんの小部屋

団塊世代のおじさんの趣味や生活の一部を紹介します。同じ趣味を持つ人たちと交流できればうれしいと思います。

まあ、こんな日もあるかなあ。

2018年03月29日 17時20分16秒 | ツナさんの独り言
 今日のメイン作業は、昨日から決まっていました。

 朝早く畑に上がり、椎茸とヒラタケの菌を植え付けることです。

 ところが、好事魔多しと言ったところでしょうか、ほだ木に穴を開けるためのインパクトドライバーが不調で思うように行きません。

 正確には、インパクトドライバーを動かすバッテリーの充電器が不調で、しっかり充電できてなかったことが原因です。

 だましだましやってはみましたが、結局は、ヒラタケの菌70個ほどを打ち込んでギブアップ、明日以降に持ち越しです。

 そこで、他のことをしようと午前中にアマゾンさんから届いた軽トラ用ETCの設置作業に切り替えました。

 まあ、電気的にはそれほど難しいわけではありませんでしたが、なにやら電源コードが3本あって、ちょっと迷いました。

 

 ACC、+B、後1本はアース線、変な繋ぎ方をして壊れてもと、軽トラのディ-ラーでいつもお世話になっているKさんに電話、電源の供給方法を聞いて、セットしました。

 このETCは、先日、お店にお見えになったバイクマニアのお客さんから、とても便利で4輪車でもオートバイでも使えるという話を聞いて注文したものですが、どうやら機種選定を誤ったようで、私が購入したのは4輪車専用のようでした。

 それはかまわないのですが、やっと配線が終わり、試験をしてみようとすると、若い女性の声で「セットアップが完了していません。」とのアナウンス。

 あわてて取説を見ると、取扱店でセットアップをして下さいと記載されていました。

 しかたなく、前述のKさんに電話、明日、セットアップを御願いすることになりました。

 明後日、四国のハム仲間を訪ねる予定になっており、どうしてもETCが使えるようにしたかったため、慌てて購入したのですが、生来のおっちょこちょいで、また失敗してしまいました。

 と言う訳で、予定通りの仕事が全く出来なかった本日ですが、うれしいこともありました。

 先日も書きましたが、我が家の畑にも1.5m程の「ソメイヨシノ」の幼木が1本あります。

 

 その桜が、数は少ないながらも綺麗な花を咲かせてくれていました。

 

 

 若い木のせいか、近くにある老木に比べると、ピンク色が少し濃いような気がします。

 さあ、この木の下で花見が出来るようになるのは。、あと何年かかるでしょうか。

 敷地内には、ハナニラも咲いて、色を添えてくれていました。

 

 

 
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まいったな~。(-_-;)

2018年03月05日 16時26分31秒 | ツナさんの独り言
 赤字続きの「麺屋ツナさん家」ですが、それでも税務署に報告はしなければなりません。

 ここ数年、確定申告はe-Taxを利用して申告していますが、何せ年に一度のことで、昨年どのようにして申告したかすっかり忘れています。

 確定申告の報告書は、市販のソフトを使って問題なく作成できたのですが、これをオンラインで送ろうと思うとうまくいかない。

 どうやら、Web報告に必要なソフトは毎年更新しなければいけないようで、今日は天気も悪いことも有り、朝からこの作業に没頭しておりました。

 ところが、そのオンライン報告のためのソフトが、一向にインストールできません。

 必要なソフトはダウンロード出来るのですが、それをダブルクリックして実行すると、「この操作がこのPCに変化を与えることに同意しますか?」というような文言が出るのでOKすると実行中の渦巻きが出ますが、それっきりでインストールできません。

 ネット上を見ると色々と似たような経験をした方が居られますが、それぞれに状況が違い、そのまま適用できません。

 本日は、時間切れで断念しますが、国税庁さん、もう少し楽にヴァージョンアップ出来るようにしてもらえないでしょうか。

 何時間もPCの前でゴソゴソしておりましたので、肩が凝りましたよ。

 
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津山市長選挙

2018年02月11日 05時32分16秒 | ツナさんの独り言
 今朝は、いつになく早く目が覚めてパソコンに向かっている。

 早くに目が覚めた理由ははっきりしている。

 本日は、いよいよ、津山市長選挙の投票日だ。

 私自身はもう既に期日前投票を済ませたが、陰ながら「谷口圭三」を応援してきた者として、自分のことのように選挙の結果が気になって目が覚めた。

 また今日は、国の祝日「建国記念の日」である。

 この意義深い日に、津山市長選挙が実施されることは、何かの因縁のような気がしてならない。

 すなわち、建国記念の日は、「国民の祝日に関する法律」第2条に、趣旨について「建国をしのび、国を愛する心を養う。」と規定している。

 この建国記念の日は、昭和23年に占領軍(GHQ)の意向で廃止されたものが、多くの国民の復活の気運の高まりにより、昭和42年、国民の祝日として再度制定されたものである。

 言わば日本が生まれ変わった日とも言え、我々の意識に大きな変化をもたらした日とも言える。

 このような日に、2期務めた現市長に2度目の挑戦を挑み、津山市政に大きな変化をもたらそうと奮闘している谷口圭三に、私は限りない共感を覚える。

 今回は、津山市長選挙として初めて18~19歳の若者が参加する。

 前回の国政選挙においても、若い人達の考えは私の予想以上に堅実で保守的であり、現政権に対し高い評価を示した。

 私のような年寄りももちろんだが、こうした若い人達の意識こそがこの津山に漂う閉塞感を吹き飛ばしてくれると信じている。

 今日の津山の天気は、曇りのち雪という予報だが、どうか、必ず投票所に足を運び、津山を動かしてくれる谷口圭三に1票を投じてもらいたい。

 

 
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地方選挙雑感

2018年02月06日 09時31分06秒 | ツナさんの独り言
 現役時代は、政治的活動に関与できない立場だったため、選挙権の行使以外それほど政治には興味がなかったが、故郷に帰ってきて現役を退き、一民間人になって15年、地方政治の様々なことが見えてくるようになった。

 休刊日の翌日の今日の朝刊には、昨日実施された各地方首長選挙の結果が載せられていた。

 それを見ると候補者の推薦政党が分からないものをのぞき、茨城県高萩市を以外は、山口県知事、長崎県知事、名護・岸和田・東広島・指宿・川口市と多くの県市で、保守系候補が勝利し同慶に堪えないところです。

 これらの自治体は概ね、保守と革新の対決となり、有権者としては選択しやすい選挙ではなかったかと思う。

 振り返ってこの津山市はどうか、候補者自体は一人が保守、もう一人が革新系とはっきりしている。

 ところが、保守の自民党及び公明党が自主投票という二つに分かれる結果となり、有権者は選択に苦労する。

 先の衆議院選挙でもそうだし、前回の市長選挙でもそうだった。

 この原因はなにか。

 様々な情報を総合すると、その遠因は津山市を選挙区としていた二人の県議会議員に行き着く。(ふたりとも既に引退している。)

 本来、同じ自民党に所属して、手を携え、ともに協力しなければならない二人が、お互いに反目し合い、足の引っ張り合いをしていることにこの津山市の不幸がある。

 今回立候補している谷口圭三氏ももともと県会議員で、それほどその一方の県議の影響を受けているわけでもなさそうだが、もう一人の候補者の選対では、その一方の元県議が重要な役割を演じている。

 そこには、私怨以外の何ものもなく、相手の息のかかった候補者はなんとしても落とそうという、誠にもってお粗末な考えが見てとれる。

 ましてこの元県議は、現役時代、岡山県の銃剣道連盟の重職を務めたそうで、自衛隊の現役、OB等から多くの得票を得て当選をしていた。

 それが、昔は自衛隊反対を叫び、むしろ旗を立てて押しかけてきたような人物の選対本部にいるというこの二股膏薬のような有様は、見苦しいことこの上ない。

 私はもう、期日前投票を済ませたが、まだお済みでない方々は、握手をしてくれたとか、優しい言葉をかけてくれたではなく、お互いが訴えている政策をよく読んで、この沈滞し切った津山を動かすにはどちらを選ぶべきか、よく考えて頂きたいと切に願う。

 と言うことで、久し振りに「ツナさんの独り言」でした。
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津山市長は、何故、市長選挙の重要な争点についての決定を先送りするのか。

2017年12月28日 15時05分41秒 | ツナさんの独り言
 先日、津山市議会12月定例会における中島完一議員の「日本原演習場での米軍単独訓練の受け入れ賛成を市長選挙までに判断するよう求めた議案」について、多数の市議会議員が反対に回り、否決されたことを御報告致しました。

 この単独訓練は、米軍岩国基地(山口県岩国市)所属の後方支援部隊が参加し、屋外射撃、爆破訓練のほか、ヘリコプターの着陸スペース確保のための整地訓練を行うもので、屋外射撃訓練などを実施している東富士演習場(静岡県御殿場市)が岩国基地から遠いため、日本原演習場の使用を希望しているものです。

 参加する後方支援部隊は約300人、車両25台。年1回14日以内で毎年の実施を予定しているそうで、演習場の大部分をかかえる勝田郡奈義町は既に受け入れを表明しております。

 では、津山市はどうか。

 市議会議員の過半数が、こうした議案に対し反対するのは、まあ仕方がないとしても、決を下すべき現市長は、この国策である重大な事項について、何故、いつまでも逡巡するのか。

 御本人は、今年度中には態度を決定したいと言っておられるそうだが、どこの組織でも、来年度の行事予定は大体、1月下旬までには決定をするものです。(予算請求を要する組織は、もっと早い。)

 現市長は、それを分かって今年度中などと行っておられるなら、それは来年度は駄目だと言っているに等しい。

 津山市は、来年2月中旬に現市長の任期満了に伴う市長選挙が実施されます。

 現在のところ、出馬を表明しているのは、元自由民主党の県会議員 谷口圭三氏と現市長の二人です。

 結局、現市長は、この重要な選挙の争点について、御自分の市長選挙に態度を明らかにせず、この選挙において自主投票を決めた自由民主党や公明党の保守票の取り込みを企図しているとしか思えません。

 それは何故か。

 私は、昭和42年から45年まで、日本原駐屯地の通信隊で無線通信手として勤務していましたが、その頃は、自衛隊に対する反対運動が結構激しく、毎週のようにむしろ旗を掲げた労働組合員や日教組の教師、共産党や社会党の支援者などが正門前に押しかけ、シュプレヒコールを繰り返していました。

 私など、夜勤明けで実家に帰り、母親の家庭料理を楽しもうと思っていましたが、こういう反対運動のため、何度も外出禁止を命ぜられ、本当に気分の悪い思いをしたことを思い出します。

 現市長も市役所の労働組合に所属し、こうした反対運動に参加していたと聞いております。

 そのような考えの人が、「米軍の受け入れについては、住民の意見を十分聞いて、慎重に判断する。」などというのは、ほとんど反対に近い考えだと思わざるを得ません。

 また、反対する人達の理由がひどい。

 「米軍の宿営地が、民家に近いから。」という全くもって、人種差別のような話しで、この人達は世界最強の軍隊、しかも我が国の最重要な同盟国の米軍をいったい何だと考えているのか。その上、演習期間中は、外出を禁止せよなどという基本的人権を無視したこういう意見を皆さんどう思いますか。

 事故や事件が心配だというが、どんな組織にも悪いことをする人は居ます。

 米軍人が、特段、事故率や犯罪率が高いと言うことは全くありません。

 我が国が、戦後70年以上にわたって、平和を保持してこられたのはこの米国との同盟あればこそではありませんか。

 選挙権を有する津山市民の皆さん、選挙運動などでは余り現れてこないけれども、これからの津山のみならず日本にとって、大変重要な事柄について、選挙が終わるまで自分の意見を明らかにしない現市長の態度をどう思われるでしょうか。

 来る津山市長選挙までには、この重要な問題を是非とも現市長に意見を表明して頂こうではありませんか。

 津山が、米軍関係の事案に何でも反対している第2の沖縄にならないように!!

 
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近畿大学通信教育部科目終末試験監督(H28.9.18)

2016年09月18日 21時54分03秒 | ツナさんの独り言
 今日は、朝早く、標記の任務遂行のため、岡山市の「国際交流センター」に出張しました。

 通信教育というと、最近の若い方々にはほとんど知られていない制度だと思いますが、これは大学に通わなくても卒業に必要な単位124単位の内、30単位ほどをスクーリングという通学で習得すれば、卒業の資格が取得できるというもので、日本全国で言うとかなりの数の大学がこうした制度を実施しています。

 そういう我が輩も、高校卒業したのが昭和41年、多くの家庭ではまだまだ子供達を、自由に大学に通わせるほどの経済状態ではなかったように思います。

 我が家のような貧乏所帯では、はなから大学などあきらめるしかなく、高校を卒業させてもらったのが有り難い時代でした。

 でも、勉強は出来ないくせに大学に行きたくて、選んだのがこの方法でした。(実は、通信教育部は入学試験がないんです。(^_^;))

 といっても、最初に選んだ関東の大学は、当時吹き荒れていた学生運動のおかげで、スクーリング(1ヶ月程度の本学での授業を受けること。)という特殊事情を考慮して頂いた長い休暇を頂き参加した大学での勉強もあえなく挫折、嫌気が差してやめてしまいました。

 それからずいぶんと経過して、まさに四十の手習いで、当時居住していた伊丹から通える範囲で目に付いたのが、関西ではもっとも学生数の多い近畿大学です。

 当時の通信教育部では、学部や学科的に選択の余地はほとんどなく、法学部法律学科に入学し、多くの先生方や学友達のおかげで何とか卒業、以来、卒業生のボランテイア活動として、各地方で実施される単位取得のための科目終末試験の監督員を勤めるようになりました。

 当初は、岡山市で実施される試験でも数十名という多くの学生達が集い、熱心に筆を走らす姿に感激をしたものでしたが、最近は学生数もめっきりと減り、今日の受験生は午前5名、午後は4名とさみしい状態でした。

 それも、法学部法律学科とか経済学部商経学科といった正科生は一人だけで、他の方は「図書館司書」という資格を取得するのが目的の科目履修生でした。

 私は、つくづく思うのですが、学問を勉強するのに年齢は関係ないと思っています。(実際に、当時スクーリングに参加していた90才を越えたTさんという方と一緒に講義を聴きました。確か、満願かなって卒業をされたと記憶しています。)

 高校卒業後、様々な理由で大学進学を果たせなかった多くの若者に、こういう手段もあるよと声を大きくして伝えたいと思います。

 最近は、インターネットの活用により、学科も増えてきて、選択の余地も出てきました。

 仕事を続けながら勉強をするのは大変ではありますが、コツコツと努力すれば必ず卒業できます。

 学生と言うことで、得られる特典も結構あります。

 向学心に燃える若者達(お年寄りもどうぞ。)、是非、通信教育部の門をたたいてみてください。

 新しい人生が開けるかも知れませんよ。
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つんくさんの生き様に思う。

2015年04月06日 08時33分54秒 | ツナさんの独り言
 今、元シャランQのボーカルで音楽プロデューサーのつんくさんの近畿大学入学式における映像による祝辞の様子が放映された。

 彼が、昨年来、喉頭癌で治療を行っているとは知っていたが、声帯を摘出したとは知らなかった。

 自分のため、家族のための決断だったのだろうが、音楽家として声を失うことは、何よりもつらい選択だったのではないだろうか。

 6分余りの映像による彼の祝辞は、彼の後輩として入学してきた若者達への愛情に溢れ、思わず目頭を押さえた。

 およそ四半世紀前、彼は全日制の学生として、我が輩は通信教育部の学生として、同時期に在学した者として、つんくさんのことをこの上なく誇りに思う。

 現在、食道を使った発声の訓練に励んでいると聞いたが、是非とも、あのセクシーな声を取り戻して頂きたい。

 つんくさん、頑張れ!!
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年寄りは元気な方がいいけど・・・・。(-_-;)

2014年10月03日 14時38分58秒 | ツナさんの独り言
 昨日の出来事です。

 昨日は、お店の方は定休日でしたが、午前中雨模様のため畑にも行けず、知人の家を訪問しました。

 その帰り、「麺屋ツナさん家」の前を通りかかると、なにやら見たことのある年寄りが厨房の入り口でゴソゴソして居るではありませんか。

 見れば、コンベックスで扉の寸法を測って記録しています。

 その人はAさんといい、それほど親しくしているわけではありませんが、顔を知らないわけではなく、車を止めて「Aさん、何事ですかね。」と声をかけました。

 すると帰ってきた言葉が、「お前には関係ないことだから、放っておいてくれ。」

 わが輩、瞬間湯沸かし器ほどではありませんが、この言葉にかちんと来まして、「関係ないことはないでしょう。自分の借りている店の前で他人が何をしてるのか気になったから聞いているだけですよ。」と言い返しました。

 すると、「そんなことは知らん。わしは頼まれて寸法を測っているだけだ。」

 「誰に頼まれたんですか?」

 「K君だよ。」

 「じゃあ、K君を呼んでくださいよ。この扉に、宅配業者の人向けに、{留守の場合は、東新町のツナさんへご連絡下さい}と張り紙をしてるんだから、見りゃあこの家がツナさんのものだと分かるでしょう?」

 というと、その張り紙をしている扉の寸法を測っているにもかかわらず、「こんな張り紙は見てないから、お前の家だなんて分かるわけがない。」というのです。

 数分のやりとりの後、ますます青筋を立てたその御老人、信じられないことに「お前は、町内会長だと思ってえらそうにいうんじゃあねえよ。」などというのです。

 私もますますかちんと来て、「あんたこそ、城東の年寄りなら常識のある返事をしなよ。」と言い返しました。

 その後は、おれを誰だと思って居るんだとか、お前も常識的なものの言い方をしろとか、罵詈雑言のオンパレード。

 途中で、家を間違えて居るんだと気がついたようでしたが、最後まで「家を間違えとった、すまん。」という言葉は聞けませんでした。(^_^;)

 年寄りは元気な方がいいけど、変なところで意固地になられても対応に苦慮します。^^;
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今夜は、男同士で・・・。

2013年12月26日 20時00分04秒 | ツナさんの独り言
 今年もいよいよ押し迫ってきましたが、本日、家内は長女の家へ遊びに行き、我が家はジョンと二人になりました。

 と、思っていたら、長男が帰って来て、28日は泊まりの勤務だけど1月4日まで居るというので、久しぶりの男ばかりの殺風景な家庭になりました。

 夕食は、ちょっと面倒臭いので、いつも行きつけの炉端焼き「まえだ」に。

 酒のおかずには、これまたいつもの湯豆腐+焼き鳥。

 

 まあでも、何だか落ち着きます。

 今夜の主な話題は、来年年男の長男の結婚問題・・・。

 御本人も気持ちはあるようだけど、なかなか具体的に話しがあるわけでもなさそうだし・・・。

 ともかく、お父さんは、近いうちに内孫が欲しいとだけ伝えておきました。

 なかなか難しいかなあ。(-_-;)

 最後に、長男は余り食べていない「ホルモンうどん」を注文し、〆としました。

 

 津山のホルモンうどんと言えばB級グルメでおなじみですが、今年は賞から外れたと言うことで、土日はいつも列を作っているH食堂やその他のお店もほとんどがらがら・・・・。

 どうやら全国のお客さん達は、落ち目のB級グルメなどそれほど食べたいわけでもなさそうです。

 それに比べれば、この「まえだ」のホルモンうどんは、ブームに関係なく独特の味噌だれでとてもおいしいです。

 長男は、どうやらおなかいっぱいで食べられなくなりそうです。

 若者らしく、もっともりもり食べて、頑張って欲しいものです。
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プンプン!!その2

2013年12月24日 09時30分06秒 | ツナさんの独り言
 昨日に続いてのゴミネタで、恐縮です。

 先ほど、町内の中村屋さんから、我が町の公会堂「東新町会館」の前に、放置自転車が2台あるという電話がありました。

 行ってみると、なるほど2台の自転車が置かれています。

 聞くところによると、置かれてからもう2週間くらい立つそうです。

 最初は、町内の人が東新町会館を利用するために来て、駐輪しているのかなと思ったのですが、よく見ると1台は前輪がパンクしており、前カゴには粗大ゴミの無料引き取り業者のちらしが貼り付けてありました。

 そう言えば、以前、古いパソコンを同じように会館の前に置いていたことがありましたが、町内の人が業者に引き取らせるために置いていたのかと思っていましたが、どうもそうではないようで、他の町内の人がもってきてここへ置き、引き取り業者に持って帰ってもらおうとしたようです。

 そのままにしておけば、業者も気がついたのかも知れませんが、東新町会館の入り口に前に置いてあるので出入りの邪魔になり、誰かが邪魔にならない場所に移動させたようです。

 引き取り業者は、自分の家の前に出しておけば持って帰ってくれるのに、わざわざ我が町内の公会堂の前にもってきて放置するとはどういう神経でしょうか。

 仕方がないので、今度業者が来たら捕まえて持って帰ってもらうか、年末あちこちに良く出来るくず鉄などの無料引き取りコーナーにもっていこうと思います。

 それにしても、こんなクリスマスプレゼントなんて、いらんわい!!

 と言うわけで、昨日に引き続き、今日もプンプンでした。
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