秋葉原で美味しいつけめんを食べたぼくらわ 上野に移動して 国立西洋美術館で開催していた<ベルリン国立美術館展>を見ようとしたら 30分待ちだったから 先に常設展を見ることにしたのだ
国立西洋美術館のHP
http://www.nmwa.go.jp/jp/index.html
常設展わ 写真撮影がOKだから えこうに色々撮ってもらったのだ(フラッシュや三脚わ 使用禁止なのだ)
最初わ やっぱり ぼくの名前の由来となった カルロ・ドルチに<悲しみの聖母>に見るのだ
写真だと ちょっと暗く見えるけど ラピスラズリと使用した青の外套が美しいし 聖母の表情もいいのだ
これわ ティツィアーノ・ヴェチェッリオと工房の作品の<洗礼者聖ヨハネの首を持つサロメ>なのだ
新収蔵の作品で ぼくらわ 初めて見たのだ 去年購入したようなのだ
これわ ペーテル・パウル・ルーベンスの作品<豊穣>なのだ
太陽に顔が描いてあったのわ 面白いと思ったのだ
これわ フィリップ・ド・シャンペーニュの作品<マグダラのマリア>なのだ
マリ=ガブリエル・カペの作品<自画像>わ キレイなのだ
これわ ジャン=フランソワ・ミレーの作品<春(ダフニスとクロエ)>なのだ
写真だとわかいづらいんだけど かなり大きな作品なのだ
これわ ピエール=オーギュスト・ルノワールの作品<帽子の女>なのだ
ぼくらわ この作品のように 真珠色の時代の作品が好きなのだ
これわ ダンテ・ガブリエル・ロセッティの作品<愛の杯>なのだ
最後に撮ったのわ ジョン・エヴァリット・ミレイ(ジョン・エヴァレット・ミレイ)の作品<アヒルの子>なのだ
今回わ 展示してなかったけど ブグローの<少女>も見たかったのだ
お写真を撮ったものわ ほんの一部で きちんとじっくり常設展を見たら 2時間近くかかると思うのだ 企画展が開催していない時わ それほど混まないし 好きな作品が1つでも見つかると思うし 本館の建物わ ル・コルビュジエが基本設計した建物で 重要文化財だから 1度見に行ったらいいと思うのだ
国立西洋美術館の常設展わ 毎月第2・4土曜日わ 無料で鑑賞出来るのだ
それから 待ち時間のなくなった<ベルリン国立美術館展>と 東京都美術館で開催していた<マウリッツハイス美術館展>を見たのだけれど そのことわ また 今度書くのだ