


立春過ぎても雪は降る。我が家の東にある、完売間近となったミニ団地の屋根の雪がまぶしい。雪で右側にある畑にもゆく気にならん。で、日記のつもり。
昨日のZ市の職場の午後、一天にわかに掻き曇ってきたかと思うと、霙っぽい雪がよこなぐりに吹く。ま、ものの10分も続かなかったけれど、亀山では大雪で帰れませんぜ などくだらんことで事務所内の雰囲気が華やぐ。後進を決めかねている今、時折沈んでしまう。
沈みから逃れるように昼の散歩をするのだが、水曜日は夕刻も雲出川土手をほっつく。白く見えるのは木々に泊まる鳥(川鵜?)の糞で、雪ではありません。
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