愛知県警は、1年前の女子学童の殺人未遂事件に関する重要証拠の情報を公表した。今になっての公開を新聞そしてTVも報じている。現場に残されたパターンによれば、サイズが22cmのクロックス社サンダルを犯行者が履いていたらしい。犯行後の経過時間が少ないうちに示していれば、有力な情報が寄せられたのでは と素人は考える。
当然、これら有力な情報を基に家人を中心に、地道な捜査が広げられていったのだろう。いたずらな混乱を避けるため、証拠となるべき情報を抑えておく必要があったやもしれない。ただそれも、1年間は長すぎるのではないか。素人が推理小説を読みすぎTVで警察・刑事モノを観すぎているからだろうか。それにしても、他の事件でも何年も十年以上も経過して重要な証拠が明らかにされることもあるようだ。ところで、写真のピンク色はきつすぎるように見える。このような場合、モノクロ写真で逃げてはいけないのかなぁ~
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