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ゆうゆう職場

地方公設試験研究職を勤めあげ?、70歳ころまで溶接技能検定にタッチすることができました。間質性肺炎に悩まさる欲張りです。

ツバメ巣No.4終盤顛末

2021-07-09 11:57:02 | Weblog
愚図つく天候、NSIPで呼吸機能も衰えておるはずで、朝の老人クラブ用務を終えたらボーっとして何事にもヤル気がせん。後で別記事する予定だが、昨日のワクチン接種の後にすぐ2hrも散策したのが堪えたのかしら
 こうなれば大好きでパチパチ撮影した燕雛の写真を整理しながら、ブログしよう。言語機能も衰えつつあるから、写真にテキスト焼き付けておこう。

さてと、7/6頃から始める。あ、この日は宵宮で改装なった須佐之男本殿の遷宮祭をI宮司に執り行って貰い、帰宅したら夜の10時の夜食。余計疲れましたな・・・
親鳥の給餌に5羽の雛がアワアワと大きく口を開く。育っている。顛末としたのは、7/7夕刻になり雛の元気な顔を見たく脚立に乗ったことから始まる。接写気味に怖い顔した4羽をパチリ。左端に隠れておるであろう5羽目を覗こうと、位置を変えた脚立を登り始めたら、5羽全員が!飛び立ち巣を空にした。外は小雨、またまた悪いことをしてしまった。が、親鳥がエスコートしてくれながら我が家の回りを元気に飛び回ってくれている。疲れたのか、5羽が電線に揃う。親が近くで監視しておる。



7/7夜は巣には2羽の雛と母ツバメしか見当たらない。残りの雛が心配である。雛が心配になる。が、7/8の昨夜、何故かすぐ隣にある使われていない『古巣』に移動して5羽がお休み中、一安心(巣の形状が微妙に違うでしょう)。天敵!の私を避けての移動かな・・・



眠る前に見上げると、4羽が尾羽を出して就眠中。さて、残りの1羽は と探すと玄関直上にポツンと留まっておる。監視の父・母も近くでお休み。安心、安心。


そして今朝、4羽ほどが巣でグズグズしておりました。
ただ、老人用務から帰宅したらもぬけの空です。元気に滑空しておりますかな・・・






 

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