スピノザの『エチカ』と趣味のブログ

スピノザの『エチカ』について僕が考えていることと,趣味である将棋・競馬・競輪などについて綴るブログです。

瑞峰立山賞争奪戦&予約時間

2018-09-02 19:00:08 | 競輪
 富山記念の決勝。並びは片折‐平原‐宿口の埼玉,山中‐伊勢崎‐大塚の南関東,山本‐古性の近畿で浅井は単騎。
 出渋る発走になりましたが古性がスタートを取って山本の前受け。3番手に片折,6番手に浅井,7番手に山中で周回。残り3周のホームから山中が上昇。前受けになった山本は後方を見やりながら突っ張る構えをみせ,バックで誘導を斬りました。しかし内を開けてしまったためそこを片折に突かれ,残り2周のホームからバックにかけ,浅井まで4人が前に。5番手に山本,7番手に山中の一列棒状となって打鐘から片折が発進。バックで山中が捲っていくと先んじて浅井も発進。平原は車間を開けて浅井の捲りに合わせようとしましたが,浅井に出きられてしまいスイッチするような形に。ここからの逆転は困難で優勝は浅井。2車身差の2着に平原。捲り追い込みの山中が1車輪差で3着。
 優勝した三重の浅井康太選手は6月の久留米記念以来の優勝で記念競輪23勝目。富山記念は初優勝。このレースは片折がどういう形ではあれ力は出すでしょうから,番手を回る平原がかなり有利だろうと思っていました。片折の力の出し方はいろいろありますが,今日のレース展開は平原にとって最高の形。それで浅井に捲られてしまったのは,油断があったとしか思えないです。浅井は最初から埼玉ラインの後ろを回っていましたが,この位置取りが浅井の勝因であるとはいえるでしょう。

 薬局にも寄って帰宅したのは午後5時20分。この日はインスリンも注射針も足りていました。
 3月8日,木曜日。母の呼吸器科の診察に同行しました。
 予約が9時半になっていましたので,家を出たのは8時50分です。先に2階でX線の撮影をしてからの診察でしたが,肺の癌は大きくなっていないとのことでした。なので経過を観察するということになり,次回の予約は7月5日になりました。肝臓の癌の状況からするとそこまで母の生命が保つのかどうかは甚だ疑問ではあったのですが,これはあくまでも肺の検査です。他面からいえば肺の癌が母に対して何らかの影響を及ぼすということは,母が生きている間には起こらないだろうというように僕は想定しました。10時20分には帰宅することができました。
 3月9日,金曜日。10日が土曜レクリエーションだったので,この週末は妹がグループホームで過ごすことになっていました。ですから迎えに行く必要はありませんでした。午前中に根岸駅に行く用事がありましたので,ついでに歯科検診の予約を入れて帰りました。
 3月12日,月曜日。この日が歯科検診でした。予約は9時半。この日もクリーニングを施しただけでしたが,右の下の奥のブリッジと,その手前の歯との隙間をよく掃除するようにという注意が与えられました。おそらくその部位に汚れが目立っていたためだと思います。
 3月15日,木曜日。16日に妹の本牧脳神経外科の通院の予約が入っていましたので,この週は木曜に迎えに行きました。
 3月16日,金曜日。妹と本牧脳神経外科へ。予約は午前10時でした。この日は診察と,前回の採血の結果の報告だけでした。
 予約がこの時間になっているのは,以前は小港の通所施設に通っていましたから,通院の後,すぐに通所施設に送れるようにです。ですが現在は通所施設は日野なので,通院の日は休むことになります。なので次回から,予約を午後3時に変更してもらいました。前にもいいましたが妹の睡眠時間は長く,そうした方がゆっくり眠っていることができるからです。帰途に薬局に寄って薬をもらい,帰宅したのは11時35分でした。
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