
車窓からの写真は、エンジェルスの球場。それよりも「木々が生えているところが人の住んでいるところ」と説明されるくらい、ロサンゼルスあたりは乾燥していて、自然状態ではすべての緑が枯れてしまう。
遠くに見える山々は木が一本も生えていない。住宅地も絶えずスプリンクラーで放水して、芝生や木々を育てている。
で、添乗員さんは毎日のようにミネラルウォーターのボトルを配ってくれる。
「水を補給してください」
そうなのだ、この乾燥した大地では、絶えず水を補給していなければ、干からびてしまうのだ。
「水を飲む健康法」がアメリカからやってきたのがよ~くわかった。
実際、1日2リットルくらいすぐに体に入ってしまった。肌もカサカサしわしわ状態で、せめて水を飲んだら少しは潤うだろうかとさえ思ってしまう。
なぜ水を飲むのが体にいいのかと、日本にいるときはずっと疑問に思っていたけど、これではっきりした。
多湿の日本では、むりやり水を飲む必要はない。
むりに飲めば、むくむか冷え性になるかで、かえって体に良くはないのだ。
水を飲む健康法について
遠くに見える山々は木が一本も生えていない。住宅地も絶えずスプリンクラーで放水して、芝生や木々を育てている。
で、添乗員さんは毎日のようにミネラルウォーターのボトルを配ってくれる。
「水を補給してください」
そうなのだ、この乾燥した大地では、絶えず水を補給していなければ、干からびてしまうのだ。
「水を飲む健康法」がアメリカからやってきたのがよ~くわかった。

実際、1日2リットルくらいすぐに体に入ってしまった。肌もカサカサしわしわ状態で、せめて水を飲んだら少しは潤うだろうかとさえ思ってしまう。

なぜ水を飲むのが体にいいのかと、日本にいるときはずっと疑問に思っていたけど、これではっきりした。
多湿の日本では、むりやり水を飲む必要はない。
むりに飲めば、むくむか冷え性になるかで、かえって体に良くはないのだ。
水を飲む健康法について