

場末のバーで初対面の若手市議会議員さんと意気投合。国の気候変動対策や治水事業などについて語った後、カラオケで「帰れソレントへ(Torna a Surriento)」を流暢なイタリア語で披露して頂いて、その本格的なテノールにびっくり!ドアを開けると、そこはローマなのでは!?と思うくらい空気が一変した
『仕事できない東大生の特徴』
・勤勉
・当該分野に社内で上位に詳しい
・論理思考ができる
・最新情報を得るための人脈がある
・アイデアを出せる
・行動力がある
・自信がある
↑こんな「上手いこと言ったれ」みたいな、その場しのぎの二元論が安直に支持を集めるのが今のTwitter(X)。書き手に裏の真意があるのかどうか読み取るまでリプからの判断も難しい。敢えて土俵に乗ると、経営者目線では社内政治に腐心する上司より新しいことを始められる優秀な部下に価値を感じていますよ
経営者視点での企業体における人員の価値において、わずかでもブレイクスルーを起こせる価値を持つ人材。これに勝るものは絶対的にありません
確実に「組織運営を維持してお給金をもらう」ことに主眼が歪んでしまってるからおかしくなるんだろうか
ちなみに私が以前部署に異動となった時、取締役からは内密に「今の上司のやり方を壊してほしい」と命じられていたよ
・勤勉
・当該分野に社内で上位に詳しい
・論理思考ができる
・最新情報を得るための人脈がある
・アイデアを出せる
・行動力がある
・自信がある
↑こんな「上手いこと言ったれ」みたいな、その場しのぎの二元論が安直に支持を集めるのが今のTwitter(X)。書き手に裏の真意があるのかどうか読み取るまでリプからの判断も難しい。敢えて土俵に乗ると、経営者目線では社内政治に腐心する上司より新しいことを始められる優秀な部下に価値を感じていますよ
経営者視点での企業体における人員の価値において、わずかでもブレイクスルーを起こせる価値を持つ人材。これに勝るものは絶対的にありません
確実に「組織運営を維持してお給金をもらう」ことに主眼が歪んでしまってるからおかしくなるんだろうか
ちなみに私が以前部署に異動となった時、取締役からは内密に「今の上司のやり方を壊してほしい」と命じられていたよ

静まり返ったスタジアムでワークアウト。プールが予定外の貸切だったので怒りのランニング💨
BGMはもちろんこれ😎✨
Lorne Balfe / “Chasing Grace” | Mission: Impossible - Dead Reckoning Part One
『科学』を看板にして自分に都合の良い本質を解釈するのは寧ろ『反知性』と言っていい。『本質』があるかどうか分からないけれど、定量的な方法論で類推するのは論理的後退には当たらないから、極限まで縁取っていきましょうっていうのが『科学』。『本質』を言い得るのは怪しげな『本質論』しかない

『ライフプラン』と『ライフゲーム』は同一事象の投影であり、これらを二元的対象として意味論的紐付けを行うことは論理的に破綻している。『進化に目的はない』─さらに”目的”という概念自体が、意識という階層の下でしか定義できない。生命構造はプロシージャであり、生命事象はプロトコルである
The 'life plan' and the 'life game' are projections of the same phenomenon, and attempting to establish a semantic linkage between them as binary objects is logically flawed.
'There is no purpose in evolution' — furthermore, the concept of 'purpose' itself can only be defined within the hierarchy of consciousness. Life structure is a procedure, and life events are protocols.
□ ENIGMA / “Between Mind & Heart”

The polarization resulting from the formation of anti-ideological movements and the countering of racism and sexism tends to exacerbate the tension of binary oppositions rather than neutralize it. A system is necessary to raise awareness of the exclusivity in their social behavior.
特定のポリティカルバイアスに限らず、反主流派やレイシズム・セクシズムに対し、アンチイデオロギーやアンチレイシズム・アンチセクシズム等を形成する双極化は、二項対立の緊張を中和する錯覚を通じて高める傾向にあり、要求される社会行動の偏向性・排他性を双方に自覚させるシステムが必要とされる

これまでのキャリアはずっと管理・運営寄りだったので、今みたいにがっつりエンジニア(技術系総合職)の現場に携わる機会は初めて。今までの環境よりも合理性が重視されたコミュニケーションは円滑で快適な一方、一過性かつ抽象性の高いコンバージェンスを即興的な議論で求められるハードルがある

既存の制度・構造問題の是非を問う場合、否定意見は主に既得権益への批判であることに対し、擁護意見は既存・慣行制度の成立過程に合理性がビルドインされていることを盾として自己言及に終始する場合が多いため、両者のキークエスチョンが交わらないまま延々と議論が加熱することがある。

待たなくていい。けど、諦めなくていい
『人の本心』とは何処にあるのだろう。他者の心算を証明・定義するものはなく、時に覗きこもうとしては、その不確かさが敵意の矛先となる。恐れや不安は揺らぎの内にあり、優しさと気の迷いは表裏一体で、『今ここにしかないもの』だけが本物だった。

数年前、ニューヨークのLower Manhattanを歩いた時の景色。ちょうどこの頃も1月で、奇蹟的に大寒波の切れ目に入って、少し汗ばむくらいの陽気だったのを覚えている。私が帰国した後、NYはまた大雪に見舞われたらしい。

企業体の概況データに基づく施策立案に携わってみて、『蓋然性』と『仮説検証』の使い分けが見えてきた。前者は業績に関わる要素を分解して管理する必要があり、中小規模なら固い手段と言える。後者であれば、微積分など解析学が有効だ。データサイエンスの実務失敗例は、この二つの交雑に起因する。

『プロトコルの継承』のみに重きを置く企業は、「代替人員がいない」とか「あの人がいなければ立ち行かない」という思考ロックに陥る。重要なのはニュートラル・ベースの渉外フォーマットであり、今日「担当者が死んだ」としても、明日には誰かが走り出す明快で堅牢な管理状態の敷衍だ。答えは「前例」の中にはない。

人は一つ一つの水槽に入れられてるわけじゃなくて、生きているだけで傷つくし、誰かを傷つける。逃げ出したくなるのは心が生きようとしている証拠で、怖くなるのは失いたくないものがある証拠。だから元の形に戻らなくてもいい。今ここで傷を刻んでいくんだ。
もし誰かを想って傷ついたなら、そのことを誰にも恥じなくていい。痛ければ痛いほど、誰かを愛する力があるのだから。痛みを抱えながら前に進めるのなら幸運だ。まだ出会っていない誰かのために、一つ一つ優しさを知ること。そしてどうしようもない痛みで泣いている自分を許すこと。


Just visited the amazing library.
Saturday afternoon I spent reading about a bayes something something…
The smell of books, wood, and the rustle of paper.
Before i knew it,
the sun cast golden glow on dust in the air.





