大阪グルメ倶楽部

メンソールのグルメレポート&オフレポート

PERCH(パーチ)/イタリアン(オステリア)/東心斎橋

2019年09月21日 11時18分08秒 | イタリアン
 心斎橋方面は、本当に行かなくなってしまいましたが、今回は久しぶりの心斎橋、鰻谷と呼ばれるエリアです。
 
 今回、訪問した『PERCH(パーチ)』ですが、ランチ、カフェ、ディナーと気軽な感じで使えます。個人的には、二階席がお勧めですが、一階のカウンター席もいい感じではあります。
 
 まずはカプレーゼです。使われているモツァレラがブッターラという、中心部にクリームが入っているもので、なかなか出会えるものではありません。




 ハム&サラミの盛り合わせです。



 
 黒毛和牛を使った自家製のポロネーゼです。



 
 メインですが、スペイン産の、栗豚のグリルです。



 
 イタリアンやフレンチと言えば、メインのあとにチーズなんですが、今回はハード(パルメジャーノ)、ウォッシュ(ポン・レベック)の二種類だけと、ちょいと控えめです。



 
 ドルチェですが、ガトーショコラとバニラアイスのアフォガードです。これは旨かったです。カフェタイムに再訪したくなりました。





【店名】PERCH(パーチ)
【ジャンル】イタリアン(オステリア)
【所在地】大阪市中央区東心斎橋1-19-23
【電話番号】06-6244-0086
【営業時間】ランチ&カフェ:
       12:00-16:00
      ディナー:
       18:00-26:00(金)
       17:00-26:00(土)
       17:00-22:00(日)
       18:00-26:00(祝前日)
【席数】38席
【定休日】なし。08月12日は休み
【カード】可(VISA、MASTER、JCB、AMEX)、電子マネー不可
【ウェブ】https://www.instagram.com/perch_osaka/
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欧風キャンプ料理 CAMPFIRE/洋風居酒屋、ステーキ/福島

2019年09月20日 18時02分35秒 | その他
 少し前には、炭焼き料理が流行ったことがありましたが、最近は薪焼き料理を売りにしている店が増えてきているような気がします。と言うことで、行ってきました。
 
 まずは店構えですが、左側の店です。『生ハムとイタリアン』と書かれているのは別の店です。ちょいと分かりにくいかと思いますが、左側の店の、入り口のさらに左側に薪が積み上げられています。ここで薪焼き料理は調理しているようです。今回、カウンター席の一番奥に座ったので、残念ながらダイナミックな調理の様子は見ることができませんでした。




 肉料理をオーダーする予定だったので、まずはサラダをオーダーしてバランスを取ります。



 
 今回はT-ボーンステーキをオーダーしたので、調理に時間がかかるので、お任せの前菜盛り合わせをオーダーしてみました。おかげで昼飲みにもかかわらずワインが進みました。



 
 T-ボーンステーキです。これとは別の900グラム級のT-ボーンステーキもあったんですが、こちらの350グラム級にしました。



 
 やっぱり900グラム級にしておけば良かったかなと思いながら、追加でオーダーしたのがカマンベールの薪焼きです。ハニーペッパーソースがかけられています。



 
 ほぼ、ワイン一本くらい飲んじゃったので、軽い目のオリジナルカクテルをオーダーしてみました。画像は『究極の贅沢生カシスオレ』というものです。



 

【店名】欧風キャンプ料理 CAMPFIRE
【ジャンル】洋風居酒屋、ステーキ
【所在地】大阪市福島区福島7-1
【電話番号】06-6131-4849
【営業時間】17:00-23:00(月~土)、12:00-22:00(日祝)
【席数】64席(一階:36席、二階:28席)
【定休日】なし
【ウェブ】https://campfire-fukushima.com/
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Por Ta Vinho IZARRA(ポル・タ・ヴィーニョ・イザラ)/ポルトガル料理/三ノ宮

2019年09月19日 19時47分55秒 | その他
 少し前まではスペイン料理の店だったらしいですが、ポルトガル料理に魅せられて転身したらしいです。なので、シェリーなんかも飲めたりします。多種は用意されてませんが…。

 まず出されたのが、このオリーブです。




 もう一つ、パンとオリーブオイル。ちょっといつもとは違うアングルで撮影してみました。



 
 最近、心境の変化というか、イタリアンやスパニッシュの店で、とりあえず前菜盛り合わせをオーダーするのに飽きてきたところがあって、でも野菜から始めたいなと言う気もあったので、オーダーしたのがこちらの、兵庫産ズッキーニと茄子、白ゴーヤのフリットです。ビールとか進みそうでしょ。もちろん、一番にメインを決めるというメンソールの方針は変更していないので、この時点ではすでにメイン料理は決定していますし、オーダーもしちゃってます。



 
 ポルトガル料理と言えば、塩鱈を使った料理が気になるところです。今回は、塩鱈とジャガイモのクリームグラタンをオーダーしてみました。ワインも進みます。



 
 メインですが、ハンガリー産の合鴨のローストです。ソースはポルト酒ですので、ポルトガルワインと、ポルト酒、二種類のワインで至福の時間を味わいました。例によって、この時点では単なる酔っ払いと化していました。



 
 シェフとお話する機会があったんですが、やっぱりポルトガル料理店をやっていると、ポルトガルのワインとかポートとかマディラとかを飲んで欲しかったりするみたいです。
 


【店名】Por Ta Vinho IZARRA(ポル・タ・ヴィーニョ・イザラ)
【ジャンル】ポルトガル料理
【所在地】神戸市中央区中山手通1-2-3 クレイエールビル二階
【電話番号】050-5597-2041
【営業】17:00-25:00
【定休日】不定休(主に火曜日)
【ウェブ】https://www.facebook.com/Portavinhoizarra/
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じん田/うなぎ/JR天満

2019年09月18日 23時34分42秒 | その他
 大阪で、うなぎと言えば、お初天神にある老舗『大巳』ですが、天満にあるうなぎ販売店の二階のレストランスペースが出来ました。うなぎと言えば土用の丑の日に食べることになっているみたいですが、土用の丑の日辺りには身が痩せて、売上が落ちることに悩んだうなぎ屋が、平賀源内に相談したところひねり出したキャッチフレーズのようなものが土用の丑の日なので、再び脂が乗ってくる今頃のうなぎの方がおいしいことは間違いないです。と言うことで、天満駅近くにある『じん田』に行ってきました。まずは、店構えです。




 せっかく、うなぎを食べるのであれば、色々と堪能したいと言うことで、まずオーダーしたのがう巻きです。ふわふわでいい感じです。添えてある生姜もアクセントです。



 
 肝焼きです。これだけあれば、日本酒が二合は飲めます。日本酒は5~6種類だったと思いますが、素敵な銘柄が置かれています。そういえば、半助はメニューになかったなぁ。一階の店舗では売ってるんですが…。あと、持ち帰るなら三色巻きがお勧めだと思います。




 白焼きです。はい、最高でした。これでも日本酒が二合くらい飲めます。



 
 トドメの鰻丼(並)です。すでにう巻きと白焼きでうなぎは堪能しているので、鰻丼派(並)のオーダーです。



 
 なぜかコーヒーゼリーが出されましたが、甘さ控えめの美味しいコーヒーゼリーでした。出されたときは、肝ゼリーかと思いましたが…。



 
 

【店名】じん田
【ジャンル】うなぎ料理
【所在地】大阪市北区池田町7-6
【電話番号】06-6882-5115
【営業】09:00-17:00(一階店舗)、11:00-15:00(二階食堂ランチ)、17:00-22:00(二階食堂ディナー)
【定休日】日祝
【ウェブ】http://www.unagi-jinta.com/top/
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森田養生麻辣香鍋専門店/四川料理、麻辣香鍋(汁なし鍋)専門店/日本橋

2019年09月16日 10時56分28秒 | チャイニーズ
 日本橋にオープンした、麻辛香鍋専門店だそうです。Google先生がお勧めしてくるので、行ってみました。辛い料理が好きなのと、名物の汁なし鍋というものに興味があったので…。店は、千日前通り沿い、二階にあります。
 
 これが鍋料理のオーダーシートです。鍋に入れた具材(肉類、野菜類)をチェックし、左上のベース醤と辛さをチェックして渡すと、厨房で調理してくれます。鍋料理と行っても、テーブルで調理するのではないです。ベース醤ですが、山椒の痺れる感覚を愛するならばピリ辛四川ベース醤、そうではない場合は、漢方香辛ベース醤を選ぶのが良さそうです。




 こちらは、ジャガイモの炒め物です。



 
 羊のスペアリブですが、画像から分かる通りで、ピリ辛です。左側にはスパイスも添えられています。



 
 こちらが、鍋料理の第一弾、漢方香辛ベース醤です。メンソールは、辛い料理が好きではあるんですが、今回は辛い料理に抵抗のある人も多くいたので、辛さは中辛だったはずです。それでも、これだけの唐辛子が入っています。下の方には油が溜まっていて、そこまで食べ進むと辛さが増してきます。



 
 知らないものはとりあえずオーダーするというポリシーで、訳の分からないままにオーダーしてみましたが、お茶です。中国では、辛い料理を食べるときに合わせて飲むようで、甜茶のような甘いお茶でした。すぐにビールに戻しましたが…。



 
 鍋料理台二弾、こちらはピリ辛四川ベース醤です。一番辛くしてみましたが、それほどではなかったです。山椒もそれほど効いているようには感じなかったです。



 
 口の中が火事になったので、タタキ胡瓜をオーダーしてみましたが、しっかりとニンニクがきいています。



 
 同様に、口休めのつもりでほうれん草の炒め物をオーダーしてみましたが、かなり醤油味がきつく、塩分もきつい感じです。



 
 てっちゃんの炒め物です。なんとなく分かると思いますが、少し甘い目の味付けだったので、いいかんじに鍋料理の辛さを緩和してくれました。



 
 厨房近くの席にいると、調理の辛い雰囲気が漂ってきてむせることがあるので、苦手な型は厨房から離れた席を確保するのが良いと思います。


【店名】森田養生麻辣香鍋専門店
【ジャンル】四川料理、汁なし鍋
【所在地】大阪市中央区千日前2-6-11
【電話番号】06-7710-2824
【席数】28席
【営業】12:00-24:00
【ウェブ】https://twitter.com/mau03_02
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蕎麦酒房福丸/蕎麦/福島

2019年09月15日 08時03分11秒 | 麺類
 JR環状線福島駅の、ちょいと東側に『ふくまる通り57』なるものが出来て、話題だという話は聞いてました。ただ、この界隈はよく知っているつもりだったので『へぇ~』の域を出なかったんですが、実際に福島に出向く要件があったので、足を向けてみました。もともと、JR環状線の高架下に展開した飲食店があって、それと向かい合わせるような形でホテル阪神アネックスを持って来て、小路状にしたと考えるのが良さそうですが、どの店も良く繁盛しているようです。記憶に間違いがなければ、この阪神ホテルアネックスは、もともと阪神電車が地上を走っていたときの土地を活用したもんなんでしょう。
 
 さて、『蕎麦酒房ふくまる』は『ふくまる通り』の入り口にあります。蕎麦屋と言うよりは高級感の溢れる接客だったりします。蕎麦と言えば、蕎麦前、蕎麦前と言えば日本酒なんですが、三種飲み比べをオーダーしました。旨い日本酒が多い中、蕎麦に合う、辛口な日本酒がセレクトされていると感じました。




 正直、体調は余りよろしくなかったので、蕎麦前も軽い目にするつもりだったんですが、なぜか背黒鰯のテンプラを頼んでしまいました。



 
 別の日本酒をオーダーしたときの酒器です。日本酒は猪口で飲むというのが、先人の知恵でもあるので、こうした酒器は嬉しい限りです。ますにコップでも、もちろん構いませんが…。



 
 蕎麦も高級感が溢れるメニューがいろいろとあったんですが、その中から、鴨と三種下義のぶっかけ蕎麦を選んでみました。十割蕎麦で、しかも国産小麦にこだわっているようです。





【店名】蕎麦酒房ふくまる
【ジャンル】蕎麦
【所在地】大阪市福島区福島5-18-25 ホテル阪神アネックス一階
【電話番号】050-5597-2998
【営業】11:00-14:00(昼食)、17:30-22:30(夕食)
【定休日】月曜日。ただし月曜日が祝祭日の場合は、その翌日が定休日。
【ウェブ】http://uoman-group.com/shop/detail.html?shop_id=44
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ヴィネリア・ヴィア・ヴィーノ(Vineria Via Vino)/ワインバー(イタリア系)/本町

2019年09月14日 16時29分05秒 | 洋酒系(バー、ワイン)
 ワインに興味があるという営業担当者がいて、どの店に連れて行こうかと悩んでいたときに、Google先生から毎日毎日、しつこいくらいのおすすめされた店があったので、行ってみることにしました。
 
 京町堀にある名店『サンタルチア』でソムリエをされていた、尾畑さんがおられる店です。ワインバーなんですが、料理の方もしっかりとしたものが提供されます。
 
 今回、すべての料理を撮影したわけではないのですが、まずはサルチッシャです。今回は、最初に食べた前菜盛り合わせ以外は、すべて小林シェフと、ワイン好きの営業担当が相談して選んだ感じです。




 鴨です。



 
 イタリアンの食後と言えば、チーズの盛り合わせが欠かせなかったりします。



 
 これはチョコサラミです。サラミに見えますけどチョコレートで作られていて、いわゆるドルチェなんですかね。これは、どこかで売られていたら、買い占めますね。



 
 ちなみにワイン好きの営業担当ですが、赤だったら、ピノ・ノワール。メルロー、カベルネ・ソービニヨンの飲み比べくらいから始めるのがいいのかなと思ったんですが、なんとアルコールは、ほとんど飲めないと言うことが判明したりしました。それはさておき、商談ははかどりました。やっぱり、商談には旨いワインが必要ですね。
 


【店名】ヴィネリア・ヴィア・ヴィーノ(Vineria Via Vino)
【ジャンル】ワインバー(イタリア系)
【所在地】大阪市中央区本町4-8-6 日宝横堀ビル一階
【電話番号】06-6245-6008
【営業】16:00-24:00(火~金)、14:00-24:00(土)、14:00-22:30(日祝)
【定休日】月曜日、第三月曜日、第三日曜日
【ウェブ】https://www.facebook.com/vineriaviavino/
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みかさ/居酒屋/谷町九丁目

2019年09月13日 11時14分30秒 | 居酒屋系(日本酒&焼酎)
 谷町六丁目から九丁目にかけてはよく出没します。所用を済ませて、そのままその界隈で夕食ということになるんですが、これがなかなか難しかったりします。今回は、色々ある候補の中から、一番早い時間にオープンしてくれた店を選びました。
 
 店を選ぶ際に、料理写真とか口コミとかを読むことはまずなくて、一番最初に見るのが外観写真なんですが、たまに遭遇する、外観写真だけで判断すると裏切られる店でした。
 店内は、喫茶店を改装して居酒屋にしたんじゃないかと思うほどで、内装もそうなんですが、厨房スペースが差ほど広くはありません。ビールを飲みながらメニューを吟味していたんですが、まず出されたのが、こちらの突き出し(三種盛り)です。



 
 日本酒も何種類か置いてあったので、季節的には澱酒かなと言うところでオーダーしてみたところ、出てきたのがこちらです。



 
 造り盛り合わせです。右端は鯨肉です。聞くところによると、先代は別の場所で、鮨屋をやっていたそうです。



 
 珍しいメニューがあったのですかさずオーダーしてみました。見て分かる通りで、鯨ベーコンです。いい感じでした。



 
 焼き物のお勧めを訊いたところ鰆の西京焼きと言うことでしたので、それをオーダーしました。



 
 料理のボリュームが多い目なので、そろそろ満腹に近かったんですが、気になるメニューがあったのでオーダーしてみました。鱧のテンプラなんですが、泉州風だそうです。何が違うのかですが、テンプラに生醤油を回しかけ、その上に刻みネギを大量に乗せるらしいです。天つゆで食べるのと別の感覚です。





【店名】みかさ
【ジャンル】居酒屋
【所在地】大阪市中央区東平2-4-1 ウェルネス上本町一階
【電話番号】06-6761-0030
【席数】17席(カウンター5、テーブル6、小上がり6)
【営業】17:00-23:00
【定休日】日曜日
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ハンプティ・ダンプティ/カフェ&サカバ/関目育成

2019年09月12日 15時27分34秒 | 居酒屋系(日本酒&焼酎)
 一応参考情報も書こうと思って食べログとか検索してみたんですけど、出てきませんでした。たぶん、グランドオープンしたばかりなんでしょう。場所は、焼き鶏の『ちっち』の隣あたりで、カウンターのみと思って良いと思います。
 
 飲むだけで帰るつもりだったんですが、珍しい焼酎が目に付いてしまって、居着いてしまいました。まずは鶏皮のポン酢です。




 焼酎にはキビナゴかなと思ってオーダーしたんですが…。



 
 なんと、焼き台が用意されて、自分でやくスタイルのようです。



 
 
 あまりこのあたりに来ることはないんですが、一人でふらりとじっくり時間を過ごすには良いかも…。店名のハンプティ・ダンプティは、自慢料理のオムレツから来ているらしいです。
 

【店名】ハンプティ・ダンプティ
【ジャンル】カフェ&サカバ
【所在地】大阪市城東区育成4-26-19
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cica(シカ)/アート&スィーツ/谷町六丁目

2019年09月07日 19時02分40秒 | スイーツ
 またもや、Google先生が行ってみなさいと言うので行ってきました。一回目は待ち行列が出来ていたので断念、二回目は定休日だったようで入店できず。三回目の訪問にしてやっと着席することが出来ました。
 
 まずは、店の前にいる鹿達です。店名はcicaと書いてシカなんですが、普通に読めばチカですから、店長の名前がチカなんじゃないかと思って聞いてみたところ、答ははぐらかされてしまいました。




 さて、メンソールがオーダーしたのは、季節限定の桃のパンケーキです。アートの方はオマカセにしました。メンソールはこんなイメージなんでしょうか?。



 
 オマカセですから、どんな絵が描かれてくるのかは分かりません。動物かも知れませんし、風景画かも知れません。ただ、提供されるまでの30分程度はかかるので、それなりの余裕を持っていないと行けません。時間のない場合は、料理の周りに模様アートを書いてくれるクイックアートがありますが、それでも15分くらいは必要なようです。客のリクエストに応えてくれるリクエストアートもありますが、内容によっては100分くらいかかる場合もあるようです。クイックアート、オマカセ、リクエストアートで、それぞれ値段は変わります。詳しくは、店のウェブを参照してください。
 
 

【店名】cica(シカ)
【ジャンル】アート&スィーツ
【所在地】大阪市中央区南久宝寺町4-3-1
【電話番号】050-5890-2442
【席数】23席(テーブル2人×4、ソファ4人×3、カウンター3)
【営業】10:00-21:00
【定休日】火水(祝日の場合は臨時営業の可能性あり)
【カード】不可
【電子マネー】不可
【喫煙】完全禁煙
【ウェブ】http://www.cica-cafe.jp/
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要/和牛料理/本町

2019年09月06日 21時37分24秒 | 
 なかなかよさげな店があるというのは知ってたんですが、機会を得たので行ってきました。まさかこんなに迷路のような、巨大な店だとは思いませんでしたが、逆に密会してる感を味わえるような気がします。
 
 まずは突き出しですが、フワ(肺)だそうです。いや、旨かったです。これとビールだけでも幸せな気分になれたかもしれないなと思ったりはしました。




 焼肉やもつ鍋のメニューもあるんですが、今回はステーキ系のメニューを中心にオーダーしてみました。まずはイチボとラムシンです。



 
 ステーキ系第二弾のオーダーはマルシン、もう一つは千本筋という部位らしいですが、画像が行方不明になりました。(^^ゞ。

 メンソールは、ツラミが好きなので、お約束のツラミです。



 
 牛肉の握りです。



 
 これは、レジカウンターにあったパンダなんですが、お客さんの忘れ物だそうです。可愛いので、ボーナスショットと言うことで…。





【店名】要
【ジャンル】和牛料理
【所在地】大阪市中央区南久宝寺町4-3-1
【電話番号】06-6258-0036
【席数】150席
【営業】11:30-14:00(月~金)、17:30-23:00(月~土)
【定休日】日祝、ゴールデンウィーク、盆、年末年始
【カード】可
【電子マネー】不可
【喫煙】分煙
【ウェブ】http://www.kantekiya.jp/wagyu_kaname.html
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ミエット/イタリアン/鶴橋

2019年09月04日 09時00分17秒 | イタリアン
 最近は、Googleが便利に思うんですが、今回はGoogle先生に教えてもらった店です。
 
 まずは、店構えです。



 
 最近サラダを食べることが多いのは、健康に気を使っているというわけではなくて、前菜盛り合わせ的なメニューに飽きたからです。画像はグリーンサラダ(小)です。なので、もう少し小さいサイズを予想していたのですが、十分なボリュームで、ちょっと得した気分でした。



 
 パスタもオーダーしたんですが、なぜか先にこちらの、四色ペッパーのクリームソースステーキがやってきました。胡椒はそれほど効いてなかったですけど、クリームソースは旨かったです。添え付けの野菜達もいい感じでした。



 
 先にオーダーしていたパスタがこちら、鰺とホワイトアスパラのバジル風味スパゲッティーです。鰺はゴロゴロ入ってるし、チーズも多い目で旨そうなんですが、なぜ、ステーキよりあとにこれが来るんでしょうか?。しかも、ステーキを食べ終わっていないにも関わらず。居酒屋とかファミリーレストランとかだと、色々オーダーすると、一気にテーブルが埋まってしまうことがあったりしますが、ここはイタリアンとちゃいますのか?。さらに残念なのは、チーズ多い目ではあるんですけど、先のステーキのクリームソースに比べると薄く感じてしまうことですかね。ちょっと勿体ない。





【店名】ミエット
【ジャンル】イタリアン
【所在地】大阪市天王寺区味原町2-10 エヌケイビル101
【電話番号】06-6764-0021
【席数】16席
【営業】11:30-14:30、17:30-22:00
【定休日】水曜日と火曜日のディナー
【カード】可(JDB、AMEX、Diners)
【喫煙】完全禁煙
【ウェブ】
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