大阪グルメ倶楽部

メンソールのグルメレポート&オフレポート

旬天伸/てんぷら/谷町九丁目

2021年04月11日 12時59分50秒 | その他
 昨年(2020年)の夏頃に、看板が変わってるのに気づいてはいたんですが、年が変わってからの訪問となりました。今回はランチタイムの訪問だったんですが、要予約でした。以前は、玉造にあったそうです。
 
 まず、店構えです。以前は、鮨の『原正』があったところです。コースのみだったんですが、まず食材を見せてくれます。野菜4種類、魚介系4種類だったような記憶があるんですが、なぜか画像がありません。




 突き出し(1)です。



 
 突き出し(2)です。



 
 天ぷらと言えば海老です。



 
 コゴミかと思ったんですが、そうではないようです。



 
 蓮根です。天ぷらとか串カツとかって、見た目は全部同じなので、これまで余り撮影はしなかったんですが、最近は、インスタ映えを狙って、このようにカットして、断面を見せてくれる店が多くなりました。店主によると、本当は味が落ちるからやりたくないとのことでしたが…。




 魚ですが、訪問してから2ヶ月経過しているので、魚名までは覚えていません。



 
 分かりにくいと思いますが、ハマグリです。なんとも言えない火の通し具合が絶妙です。




 サツマイモです。



 
 穴子です。



 
 アスパラです。



 
 蕗の薹です。こんな立派なものは初めてです。




 これは、からし菜です。沖縄料理に出てくるチキナー・イリチーのチキナーがからし菜なんですが、大阪では探しても見つからない食材です。感激でした。




 ホタルイカ。




 魚。名前は思い出せません。



 
 これはモロコだったと思います。




 〆の白魚です。コースの〆は飯物だったんですが、天ぷらを追加したので、これが〆になりました。





(参考)
旬天伸
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焼売銭湯(アメリカ村店)/焼売、広東料理/アメリカ村

2021年04月07日 10時03分05秒 | その他
 アメリカ村に、銭湯をコンセプトにした焼売をメインとした酒場が登場しました。店内の壁には、銭湯に良くある富士山の絵が描かれています。手前に海には、なぜか焼売が浮かんでいたりしますが…。フードは、焼売がウリのようですが、それ以外にも好き焼肉豆腐とか、鯵フライトかが於かれています。ランチタイム限定かも知れませんが、定食も用意されています。
 
 さて、店構えです。



 
 まず、券売機で料金を支払い、店内で通貨として使われているアヒル人形(1匹=90円換算)と交換します。以降は、料理やドリンクが運ばれてくる度に、アヒル人形が回収されていくという仕組みです。これにより、スタッフとの接触機会が減ると言うことらしいです。オーダーは、席に置かれているオーダー用紙に書き込んで行います。



 
 ドリンクは、地サイダーサワーが押しのようだったので、先ずは大阪サイダーサワーです。焼酎の入ったグラスと、大阪サイダーが用意されますので、自分でサイダーを入れる感じ。ホッピー方式ですね。中身(追加焼酎)はメニューになかったので、たぶんないんでしょう。



 
 二杯目は、桜川サイダーです。焼酎グラスは省略です。同じなので…。



 
 とりあえずオーダーした壺漬けキャベツですが、3ピヨ(=270円)です。意外とボリュームがあったのでびっくりしました。



 
 焼売は、2個以上でオーダーする必要があるようです。奥の3個は豚焼売。手前の3個は鶏焼売です。柔らかめなので、箸でつかむと崩れてしまうところがあるんですが、独特の臭みもなくて美味しいです。焼売は、1個1ピヨなので、これで6ピヨ(=540円)です。手元に置かれている取り皿は、使わない方が良いと思います。



 
 広東海老焼売。5ピヨ(=450円)です。ちょっと盛り付けが粗いのが気になるかなと言うところ。器の外側までタレが付いてるんですね。これは壺入りキャベツでも同じでしたが…。



 
 ヒヨコは、余っても持って帰ったり出来ないようなので、なんとか使い切るようにとオーダーしたのが煮玉子です。値段は忘れました。




 ピヨ饅です。中はカスタードクリームで、3ピヨ(=270円)です。別途、ピヨピヨ饅と言うのがあるのですが、ピヨ饅が2つ入っているだけで、違う内容のものが出てくるわけではないようです。




(参考)
焼売銭湯(アメリカ村店)
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住吉大社&縁起焼&やろく

2021年02月20日 09時20分18秒 | その他
 ちょいと古い話なんですが、02月11日(木)、建国記念日でしたので、参拝したいと思っていたところ、脳裏に住吉大社が浮かんだので、住吉大社に参拝してきました。




 住吉大社といえば、立ち寄りたい店が三軒有るんですが、そのうちの二軒でテイクアウトしてきました。残る一軒は定休日でしたので…。
 
 先ずは縁起焼きです。こちらは店構え…。




 縁起焼もいろいろな味があるんですが、左がカスタード、右がヨモギです。



 
 こちらは、左が白あん、右が黒あんです。




 もう一軒は、やろくです。本店は洋食屋らしいんですが、別途テイクアウト専門店もあります。こちらが店構え。




 看板。




 メニュー。



 
 左の2個が玉子コロッケ、右の2個がスペシャルコロッケです。普通のコロッケよりもかなり大きいので注意が必要です。玉子コロッケは、玉子、牛乳、バターから作られています。つまり、ジャガイモは入っていません。すこしカレー味がします。スペシャルコロッケは、玉子コロッケに加えて海老とハムが入っています。




(参考)
縁起焼
やろく
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BeNe(あべのキューズモール店)/チーズ&生はちみつ/阿倍野

2021年01月25日 10時05分46秒 | その他
 チーズと生蜂蜜の店『BeNe』は、梅田茶屋町とか、樟葉京阪モールとかにもあるんですが、あべのキューズモールにも出店したという話を聞いたので、行ってきました。
 
 こちらは突き出しです。チーズ2種類と蜂蜜2種類です。


 
 
 意外と選べるメニューがないんですよね。しっかりとチーズが食べられるのは、ラクレットかシカゴピザだと言うことだったので、ハラミステーキとラクレットにしました。




 デザートのチーズケーキです。表面の模様はハチノスをイメージしたものらしいです。




(参考)
BeNe(あべのキューズモール店)
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エーラ/ワインショップ&ワインバー/天満

2020年12月10日 17時37分21秒 | その他
 たまたま見つけた店です。店内にはワインの木箱が並んでいますが、壁面には箱から出されたワインたちが並べられています。小さなカウンターがあって、グラスでワインを楽しむことが出来ます。
 
 この日のワインですが、何だったか忘れました。




 チーズをオーダーしたら、可愛いもものが出てきました。




(参考)
エーラ
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上方ビール/ビール工場、クラフトビール/淡路

2020年12月08日 08時50分33秒 | その他
 阪急電車淡路駅と、JR東淀川駅のほぼ中間くらいにあるクラフトビール工場、『上方ビール』に行ってきました。
 
 店構えというか入り口です。もともとは銭湯だったところを改造して、ビール工場にしているので、銭湯であったときの名残が残っています。というか、そのまま使っている感じです。




 脱衣場のロッカーもそのまま残っています。荷物入れとして使っても良いですが、廃物が占領しているロッカーもあり、鍵を閉めると開けられなくなるロッカーもあるそうなので、使うときには注意が必要なようです。




 銭湯と言えば、風呂上がりのフルーツ牛乳とかラムネが定番なんですが、こちらでは、クラフトビールを牛乳瓶に入れて提供してくれます。この日、用意されていた牛乳瓶ビールは4種類でした。




 こちらが、持ち帰り用の、通常のビール瓶に入れられたクラフトビールです。撮影しているのは浴場(女湯)です。男湯の脱衣場を改造して事務所として使っているようで、男湯の浴場がビール工場になってます。女湯の脱衣場と浴場が客席になっていて、この写真も浴場内のものです。




 水風呂もありました。木製の柵は、たぶん転落防止用だと思います。




 サウナもありましたけど、入室は出来ないようです。




 こちらは、ごえもんビールの牛乳瓶タイプです。後ろにあるのは、マッサージチェアかと思ったんですが、よく見るとヘアドライヤーのようです。女湯の脱衣場なので、こんなものが置かれているんでしょう。




 一応、料金表です。残ってはいますが、銭湯としては営業していませんので、間違いのないように…。




 ちょっとラベルが見にくくなってしまいましたが、雪国というビールです。バナナを感じさせるフレーバーと、しっかりとした苦みが感じられるビールではあるんですが、IBU(International Bitterness Unit)は56.6なので、メチャクチャ苦いというものではないです。銭湯なので、体重計の乗せて撮影してみました。



 
 コーチらもビール瓶タイプなんですが、残りわずかと言われたので、思わずオーダーしてしまいました。洗い場の蛇口を背景にしました。小麦ビールで、レモン&コリアンダーも入ってはいるんですが、ヒューガルテンほどコリアンダーが主張してこない、ナチュラルな感じの小麦ビールでした。




(参考)
上方ビール
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ドンウォーリーエッグウィッチ(Don't Worry Egg' Wich)/バーガーショップ/本町(四つ橋筋側)

2020年11月28日 13時24分17秒 | その他
 本町に、バンズを玉子にしたハンガー店が出来たのでいってきました。

 店構えです。



 
 この店では、現金は使えません。電子マネー、クレジットカードでの決済となります。デビットカードが使えるかどうかは確認できていません。



 
 カウンター&メニューコルトンです。



 
 チーズエッグウィッチというバーガーですがフレンチフライとドリンクのセットにしてみました。



 
(参考)
ドンウォーリーエッグウィッチ(Don't Worry Egg' Wich)
本町にハンバーガー店 バンズは卵、「低糖質で罪悪感なく食べられる」
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さとみ/お好み焼き、おでん/今里

2020年09月08日 08時26分29秒 | その他
 グルメサイトの記事を参考にするよりも、自分のテイストに合うグルメライターとかブロガーを見つけてフォローする方が、美味しい店に当たる確率が上がる。最近ではブログではなくてインスタグラムで行きたい店を決めるというのが、若者の間では流行らしい。メンソールにも追っかけをしているグルメライターはいて、このブログにもよく登場する芳子ねえさんこと団田芳子である。この店の最寄り駅は今里なのだが、大阪メトロの今里駅からも、近鉄電車の今里駅からも少し離れていて、たぶん、地元民でなければ立ち寄ることはないのではないかと思われる。
 
 さて、こちらが店構えである。芳子ねえさんによると、白壁とレンガ造りの瀟洒な店にリニューアルしたとのことなので、リニューアルは最近のことなのかも知れない。


 
 
 
 こちらが今回食べた豚いも天玉である。メニューが独特で、ベースとトッピングに分かれている。ベースからお好み焼き、焼きそば、ネギ焼きなどを選び、トッピングから豚、肉、蛸などを選ぶようになっている。この店はお好み焼きとは別におでんも用意しているのだが、おでんをお好み焼きのトッピングとして使うことが出来る。なので、煮玉子や、竹輪、スジなどをお好み焼きの具材としてオーダーすることが可能だ。今回オーダーしたのは、店のおすすめメニューで、お好み焼きベースに、定番の豚肉、おでんのジャガイモ、天玉(薄い小海老天麩羅)を入れたものだ。お好み焼きに、おでんのジャガイモが一個入ると、それなりのボリュームになる。


 
 
 ソースはピッチャーから補充していたので、オリジナルなんでしょう。テイクアウトする人が意外に多いと感じるのは、コロナの影響なのか、あるいはもともと、夕食代わりに持ち帰る地元民が多かったのか…。
 
 
(参考)
さとみ
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勘田亀吉製燻所/燻製料理、バル/なんば

2020年09月06日 09時06分32秒 | その他
 燻製料理専門店です。ネット通販で人気が出て、直営ショップが2020年の01月にオープンしたんですが、その後のコロナ騒動で休業していたようです。現在(09月03日時点)で、テイクアウトは対応してくれていますが、イートインはまだのようです。
 
 今回は、燻製されたサーモン、ピスタチオ、チーズ等をテイクアウトしました。




(参考)
勘田亀吉製燻所(食べログ)
勘田亀吉製燻所(公式)
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ハイサイ(なんばこめじるし店)/沖縄料理/なんば

2020年08月23日 08時54分54秒 | その他
 久しぶりに沖縄料理です。沖縄料理と言えば、今年前半に、蒲生四丁目にあった沖縄料理店で、海ゴーヤ(海ぶどうじゃないです)が食べたくなって、行ってみたら閉店していたという悲しい思い出があります。コロナの影響だったんでしょうか?。
 
 まずは、突き出しです。ゴーヤともやしですね。



 
 定番の豆腐ようです。泡盛のアテには最高です。以前、ほぼ一口で食べたら、おばあから、そんな食べ方をするもんじゃありませんと言われた経験があったりします。とは言いつつ、爪楊枝を使ってちびちび食べるというのは性には合わないので、それなりの量を口に放り込んで、それなりの量の泡盛を追っかけて飲むというのが良いというか、豆腐ようをしっかりと楽しめると思うんですが…。



 
 ちょっと珍しいメニューがあったのでオーダーしてみました。つまみマグロです。実は、沖縄の生鮮マグロ水揚げ量は、全国第3位だそうです。沖縄で水揚げされたマグロは、関西ではほとんど食べられないそうなので、好奇心からオーダーしました。色も味も、普段食べているマグロとはちょっと違いました。ひょっとすると、好みの分かれる味かも知れません。



 
 沖縄と言えばなかみ(内臓)です。これはなかみの唐揚げです。



 
 ヒヨコちゃんを発見しました。尻尾がミニヒヨコちゃんになっていますが、これが呼び鈴代わりになってます。



 
 これまた定番の島らっきょです。



 
 〆はトロトロラフテーです。店内には短冊メニューがたくさんあります。中には意味不明なメニューもたくさんあるので、スタッフに尋ねましょう。オーダーをミスるとキックを食らう場合がありますので、注意しましょう。



 
(参考)
沖縄食堂ハイサイなんばこめじるし店
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クラムスバナナ(道頓堀店)/バナナジュース/道頓堀

2020年08月18日 11時17分45秒 | その他
 最近は、バナナジュースが流行なんですかね。色々な情報が入ってくるんですが…。今回は、高槻に本店のあるバナナジュース専門店『クラムバナナ』の道頓堀店に行ってきました。道頓堀店は、テイクアウト専門店ですが、『くれおーる』の店頭に店を構えているので、『くれおーる』の二階イートインスペースを使うことも可能で、たこ焼きとセットにすると、ちょいと割引があったりするみたいです。
 
 今回のオーダーは、オーソドックスな『濃厚バナナジュース(500円)』です。一杯につき、熟成度などのバランスを考えながら二本のバナナを使うらしいです。濃厚で、年配の人なら、昔懐かしい干しバナナのフレーバーを感じることが出来るのではないかと思ったりしています。50年ほど前って、バナナは今では考えられないほどの高級品でしたし、フレンチのコースも、今ならデセール(デザート)でケーキなんかが出てきますが、以前の厳密なコースであれば、アントルメ(甘い菓子)とフルーツが出されました。皮付きのバナナが出されることもあって、ナイフ&フォークだけでバナナの皮を剥いて食べるテクニックは必須だったりしました。ちょいと懐かしい。



 
 こちらは国産バナナを使った『高知よさこいOrganicバナナジュース(1000円)をどうぞ。こちらの方が若い味がします。純粋に産地による味の違いなんでしょう。




 
(参考)
クラムスバナナ
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ラムのラヴソング/居酒屋(立ち飲み)/扇町

2020年08月16日 09時54分03秒 | その他
 最近は、羊肉を提供してくれる店も多くなって、羊肉好きとしては嬉しい限りなんですが、扇町にも、ラム肉を堪能できる立ち飲み居酒屋が出来たとの話を聞いたので、行ってきました。グランドオープンは、06月01日らしいので、すこしまえらしいですが…。北浜にあるエスニック立ち飲みの『メイクワンツー』の姉妹店らしいです。『メイクワンツー』は、たぶんですが、以前はイタリアンなバールなところだったので、いきなりエスニックになってびっくりしたりはしました。
  
 とりあえずビールをオーダーして、ラム系のメニューをオーダーしました。ラムチョップは焼き上がりに30分くらいかかるということだったので、スピードメニューの中からチーズをオーダーしてみました。チーズを、醤油もろみにつけたものらしいんですが、これはなぜかワインに合うだろうなと言うことで、ロゼワインをオーダーしてみました。ラムに合うロゼワインと書かれていたこともあるんですが、なんとなく…。ただ、ラムが来る頃にはワインはなくなってしまっていました。蒸発したんでしょうか?。



 
 個人的には一押しのラム肉炙りタタキです。生食には注意しないと行けませんが、とは言いつつ、火を入れるよりも臭みはないですし、肉本来の旨みが楽しめるような気はします。



 
 レクター博士の異名がつけられているメニューなんですが、脳天の天麩羅です。もうちょっと正確に言うと、脳みその天麩羅ですね。山岡士郎が河豚の白子の代替品として上げてましたけど、河豚の白子よりも脂分があるので、ちょっと重いです。以前、うさぎの脳みそを食べたときのことを思い出したりしてしまいました。



 
 ラム串です。




 ラムつくね串です。上に乗せられているのはチーズです。クミンなどのスパイスで仕上げられたラム串と、チーズであっさりと仕上げられたラムつくね串の対比が良いですね。




 お待たせしました。絶対に外せないラムチョップです。正直なところ、これだけ三人前くらい食べたい気分ではあります。でも、オーダーしてから20~30分かかるので、それまでにへべれけになっているような気がします。今日もここまでで4杯飲んでたりしますので…。





(参考)
ラムのラヴソング
 
 『ラムのラブソング』と言えば、『うる星やつら』のテーマソングでもありますので、こちらを思い出す人もいることでしょう。一途に愛してくれて、ちょっと浮気しても電撃を耐えるだけで良かったですねぇ。


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餃子のぱくぱく/焼き餃子専門店/中津

2020年08月14日 09時41分08秒 | その他
 2020年08月09日がグランドオープンの、焼き餃子専門店です。餃子は、ぱくぱく餃子(手前)としょうが餃子(奥)の二種類のみです。ぱくぱく餃子はにんにく入りと言うことなんでしょうけど、まったくにんにく臭は感じないと言って良いでしょう。



 
 追いにんにく、追い生姜、追い紫蘇、追い梅というメニューもありましたけど、今回はオーダーしていないので、よく分かりませんでした。トッピングみたいなもんなんでしょうか?。
 
(参考)
餃子のぱくぱく
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桷志田(なんばスカイオ店)/黒酢レストラン/なんば

2020年08月12日 10時01分54秒 | その他
 今回は、なんばスカイオにある黒酢レストラン『桷志田(かくいだ)』に行ってきました。画像は、鹿児島県産牛ステーキコース(5,000円)からですが、一部、追加オーダーしたものもあります。ショップコーナーでは玄米黒酢『桷志田』や、黒酢ドレッシングなども並べられてはいるんですが、コロナの影響で、08月末で閉店となるようです。
 
 まず、黒酢ショップがあって、その奥にレストランがあります。こちらは看板です。



 
 前菜の黒酢牛蒡です。



 
 右は、ブルーベリー黒酢ドリンク、右はクラフトビール(たぶんホワイトエール)、手前は、先の画像にもあった黒酢牛蒡です。




 こちらも前菜です。



 
 こちらのレストランでは、ジョージア(旧:グルジア)のワインも扱っているので、ワインをオーダーしてみました。黒酢と同じで、壷熟成させるらしいです。



 
 鹿児島県日置産さつま鶏地鶏のタタキとサラダです。



 
 水雲(もずく)のスープです。



 
 メインです。鹿児島県産黒毛和牛ステーキと、左側にあるのは黒米です。なかなか良い取り合わせでした。




 これは、追加オーダーしたものですが、黒酢ガリです。



  
 これも、追加オーダーですが、豚の軟骨です。





(参考)
桷志田(なんばスカイオ店)
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圓子(MARUKO)/台湾カフェ、台湾料理/長堀橋

2020年07月21日 08時08分07秒 | その他
 長堀橋にある台湾カフェ、台湾料理のみでです。まずは店構え…。



 
 四種類ある中から人気の豆花(芋圓、緑豆、小豆、白玉)です。めっちゃヘルシーな感じでした。なお、今回はテイクアウトですので、イートインの場合は容器が異なると思われます。




(参考)
圓子(MARUKO)
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