大阪グルメ倶楽部

メンソールのグルメレポート&オフレポート

Le Pignon(天満)

2008年08月24日 23時45分10秒 | フレンチ
 淡路島のホテル出身のシェフが提供してくれるフランス田舎料理と自然派ワインの店で、グランド・オープンは2008年の春。

 メンソールはメインから決めていくので、まずはシャラン産の鴨、胸肉のロティ。前菜にはパテを選んで、アミューズにキッシュをオーダーした。ワインは、マキコレを見つけたのでそれをオーダーした。このあたりはシェフの面目如実と言うところかも…。
 
 まずアミューズは、ベーコンと淡路島産の玉葱を使ったキッシュ。玉葱が甘い。そして柔らかく優しい味わい。
 
 二皿目がパテ。添えてあるのが野菜のピクルス。黄ピーマン、赤ピーマン、ブロッコリー、茗荷など。
 
 メインは、シャラン産の鴨胸肉のロティ。皮に包丁が入れられていて、パリパリに仕上げられていて、いい感じ。フレンチでラストを飾るのはやっぱりチーズなんで盛り合わせをお願いした。
 
 
 料理はカップルで行って前菜、魚料理、肉料理の三皿くらいが適当なボリュームになると思う。ただ、メンソールが思うに4人くらいで行って、ワインをグビグビ、メインの魚料理&肉料理をガッツリという幹事で行った方がいいような気がする。たとえば、岩手産の短角牛とか良さそうな気がする。


(店  名) Le Pigno(ル・ピニョン)
(ジャンル) フレンチ
(所 在 地) 大阪市北区天満4-17-17 双園マンション一階
(電  話)  06-6351-3353
(営業時間) 11:30-14:00、18:00-22:00
(定 休 日) 日曜日
(そ の 他) 禁煙席なし。6席くらい(カウンター)、10席くらい(テーブル)

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蕎麦切 いもせ(蕎麦/玉造)

2008年08月14日 21時11分01秒 | 麺類
 行ってきました。盆休みは特にないと言うことだったので…。休みなんで、飲んだくれてもいいんだけど、ランチタイムだったので、ちらり自重した。地元民しかたぶん知らないような場所にある店までは、歩いてきたのでまずはえびすの生。陶器のグラスに入れられたビールは細かくて柔らかくてクリーミーな泡を冠したもの。味も若干柔らかく感じる。それ以前に、登記の入れ物をグラスと呼んでいいかどうかが疑問ではあるが…。あと、ちょっとノズルが気にはなるが…。
 
 酒は一杯だけ飲もうと思ってたので、田酒をオーダー。蕎麦は二杯食べるつもりでいたので、アテの方は軽い目の物と言うことで、湯葉のさしみをオーダーした。実際は蕎麦豆腐も添えられていたので、結構なボリュームではあったが…。湯葉の方は、醤油&山葵で食べる。湯葉も蕎麦豆腐も柔らかな味なので、醤油の量は調整しないと素材の持ち味を殺してしまう。メンソールは、箸の先に醤油をつけ、一滴~二滴を湯葉に移す感じで食べていく。田酒の甘みと醤油の味が上手い具合にコントラストになる。
 
 さて、蕎麦。二枚目はすずしろを食べることを決めていたので、一枚目を田舎蕎麦にするか十割蕎麦にするかを考えて、十割蕎麦にした。
 
 そばつゆが、ちょっと懐かしい味がする。最初はつゆを使わずに、蕎麦だけを味わい、続いて卓上におかれている塩を振りかけて食べてみる。それからわさびを箸先につけて一口、添えられている刻み葱をつゆにつけて、それと共に一口。そして最後にそばつゆをたっぷりつけて一口。蕎麦を一口含むたびに、蕎麦の薫りが口の中で広かる。
 
 続いてはすずしろ。大葉、茗荷、大根を散らした蕎麦をぶっかけで食べる。大葉に茗荷となると、薫りが強すぎるように感じないではないんだけど、蕎麦の方もぜんぜん負けてない。つゆの方もいい具合に絡まってくるんだけど、そばつゆ自体はそれほど主張するような感じではない。冷たい蕎麦はあんまり食べないんだけど、これは旨かった。
 
 
 店はカウンターテーブルがメインで8席くらい。いろりを囲むような席もあって、そちらが6名くらいか。茶室の様な個室もあったけど、何人くらい入れるのかは判らなかった。前日までに予約すると、鴨鍋も供してくれる。



(店  名) 蕎麦切 いもせ
(ジャンル) 蕎麦屋
(所 在 地) 大阪市中央区玉造2-9-2
(電  話) 06-6762-5247
(営業時間) 11:30-14:30、17:00-20:30
(定 休 日) 火曜日、第一&第三水曜日
(ウ ェ ブ) http://www.geocities.jp/soba_imose/index.html

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Les COULEURS(ワインバー/天三)

2008年08月13日 00時20分19秒 | 洋酒系(バー、ワイン)
 店名を見れば判ると思うけど、以前は西天満にあった店。ソムリエールによるワイン&フレンチが楽しめる。ワインバーなので、フードはそれほど気取っては以内が本格的な物が並ぶ。メンソールは、ワインをボトルでオーダーして、マリネ、ピッツァ、コロッケなどをオーダーした。チーズがとってもセクシーだったんだけど、満腹になってしまったので、次回挑戦したいかも…。
 
 西天満の時よりは少し狭くなったような気がするんですけど、その分、濃密な大人の空間になったようにも思えます。場所が非常に判りにくいです。天神橋筋商店街からも入れるんですけど、たぶん判らないと思います。
 
 ワインの取りそろえはビオワインがメイン。メンソール的には、まず好みを伝えてワインをボトルで明け、それから料理を決めていくのが面白いような気がする。あくまでも主役はワインと言うことで…。


(店  名) Les COULEURS(レ・クレール)
(ジャンル) ワインハウス
(所 在 地) 大阪市北区天神橋3-7-26 レジュールアッシュ梅田イースト一階
(電  話) 06-6881-2000
(営業時間) 12:00-14:00、18:00-24:00
(定 休 日) 不定休

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月山(山形蕎麦/谷九)

2008年08月13日 00時04分07秒 | 麺類
 何を今さらと言ってもいいくらいの山形蕎麦の名店。マンションの一階。ちょいと奥まったところにあるので判りにくいかもしれないが、通りのところのも看板はあるので、その看板さえ見逃さなければ大丈夫だと思う。
 
 さて、メンソールはヴァイツェンをオーダーして、鰺のきずし、焼き味噌、ひっさげをオーダーした。突き出しはそばがき。焼き味噌はちらり甘い目。蕎麦の粒が入っていてその歯ごたえが気持ちいい。ひっさげはポン酢風にしたんだけど、ポン酢はもう少し工夫してもいいんじゃないかとは思った。
 
 蕎麦は、盛りそば→ぶっかけの時間差攻撃。蕎麦の薫りがすごい。食べて、飲み込んでしばらくしてから帰ってくる感じ。

 最後は酒粕のアイスクリームで〆。これがまたセクシーな一品だった。


 

(店  名) 月山
(ジャンル) 山形蕎麦
(所 在 地) 大阪市中央区谷町9-2-33 谷九城福ビル一階奥
(電  話) 06-6763-0199
(営業時間) 11:30-14:00、17:00-22:00
(定 休 日) 月曜日
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ゆるり(焼酎&豚肉料理/環状線野田)

2008年08月12日 23時41分59秒 | 居酒屋系(日本酒&焼酎)
 日本酒系の、カウンターのみの店と教えられたように記憶してたんだけど、行ってみたら、焼酎系で、カウンター8席でテーブル席も10席あってびっくりした。
 
 豚肉料理と焼酎の店で、使っている豚肉は幻の豚とも言われているらしい鹿籠豚。なので、入荷状況によっては品切れとなっている場合もあるらしい。目玉商品が欠品というのはどうかと思うけど、それだけ差別化を図ってると言うことだろうな。
 
 店に入ったときは、日本酒系の店という誤った認識があったんだけど、焼酎&豚肉の店と判ったからには焼酎&豚肉料理をガンガンと行かせてもらった。メンソールがオーダーしたのは、各種ハーブを使った自家製ソーセージ、自家製ベーコン、ニンニクの薫りがさわやかな豚トロのさしみ風など…。自家製の薩摩揚げは日替わりとなっている。


(店  名) ゆるり
(ジャンル) 焼酎系居酒屋
(所 在 地) 大阪市福島区吉野2-1-24
(電  話) 06-6445-3577
(営業時間) 17:00-22:30
(定 休 日) 日祝

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亜州食堂 チョウク(南インド料理/福島)

2008年08月06日 21時04分21秒 | カレー
 中華料理とひとまとめにされていたものが、四川料理、広東料理、北京料理、上海料理はそれぞれに特徴があることが認識されるようになってきましたが、同様なことがインド料理にもある。大別してナン、チャパティ、ロティ等のパンを主食とし、ギーやヨーグルトなどの乳製品を使う北インド料理に対して、米を主食とし、乳製品よりはココナッツミルクを使う。
 
 日本にあるインド料理店は、ほとんどが北インド料理店で、南インド料理店はきわめて少ない。南インド料理店ができても、「タンドリーチキンはないの?」とか客に聞かれて北インド料理店に転向してしまうことも多いらしい。
 
 
 さて、そんな珍しい南インド料理の店ができたと聞いたので、福島へ。2008年5月のグランドオープンだから、まだ3ヶ月くらいしかたってない。店にはいると、まずカウンターがあって、奥にはテーブル席もある。メンソールはランチタイムに行ったんだけど、メニューはミールス(850円)とマレーシア定食(750円)の他にサモサ(200円/個)とかもあった。メンソールの目的はミールスなので、もちろんオーダーはミールス。
 
 本場では、バナナの皮を葉の代わりとして、ご飯を手前中央に乗せ、それを取り囲むように各種のカレーを並べる。ここでは、バナナの葉ではなく、バナナの葉が書かれた四角い皿が使われている。ご飯については白飯とジャスミン・ライス(プラス100円)からセレクトできるので、メンソールはジャスミン・ライスを選んだ。
 
 まず、ダール(豆カレー)をライスにつけて食べ、次にサンバルを食べる。その後、この二種類を混合して食べる。あとは、ポリヤルも混ぜちゃう。一つ一つの味を確認したら、全部を混ぜて食べるのが南インドの流儀らしい。
 
 もちろん、メンソールは、スプーンは使わずに手で食べた。料理の感触を楽しむために、スプーンを使うのは嫌うらしい。実際にやってみると判るけど、スプーンを使うより、手で直接食べた方が旨いと感じる。メンソールは手で食べるのが旨いと言われてしまったが…。ちなみに、ミールスを手で食べると50円引きとなる。また、記念撮影してくれて、壁に貼りだしてくれる。グランドオープンから3ヶ月で、手で食べ切った人は45人程度。予想より多いのでびっくりしてるという話だった。
 
 メンソール的にはアチャールやパパドも添えてほしいとか、もう少し現地風に辛くしてほしいとかはあるんだけど、これからに期待しよう。ということで、食後はチャイで〆。ちなみに会計は前金制。入り口が狭いので、混雑を防ぐという配慮らしい。
 
 
 
 

(店  名) 亜州食堂 チョウク
(ジャンル) 南インド料理
(所 在 地) 大阪市福島区福島2-4-17
(電  話) 06-6453-0020
(営業時間) 11:00-15:00、17:30-20:30
(定 休 日) 日曜日(祭日は不定休)


◆ミールス
 南インド料理で言う定食のこと。英語のmealから来ているらしい。
 
◆ダール
 豆カレー
 
◆サンバル
 野菜カレー
 
◆ポリヤル
 野菜の炒め物
 
◆アチャール
 スパイスを使ったピクルスの様なもの
 
◆パパド
 ダールとスパイスで作った豆センベイのようなもの。
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中国厨房しゃんらん(玉造)

2008年08月04日 21時23分29秒 | チャイニーズ
 麻婆豆腐は四川麻婆豆腐(800円)と四川省麻婆豆腐(1,180円)の二種類があって、その違いは『辛さ』とのこと。四川料理好きのメンソールとしては、当然のことながら四川省麻婆豆腐。辛い方ね。
 
 ビールを飲みながら、きゅうり漬けと、〆鯖の麻辛あえを食べながら四川省麻婆豆腐を待つ。店はカウンター6席くらいとテーブル8席くらいなんだけど、シェフが一人で切り盛りしているところがあって、混雑時にはサービングタイムは落ちる。〆鯖の麻辛あえには香菜も添えられていたりして、香菜好きのメンソールは喜んだりした。
 
 で、よく雑誌の紹介記事に、調理が始まるだけで、店内がむせかえると書かれている場合があるけど、そう紹介されていた店で、メンソールはむせたことはない。けど、今回はむせかけた。テーブル席は二組ともむせてた。シェフもむせてたが…。
 
 四川麻婆豆腐といえば、花椒なんだけど、シェフ自ら、すり鉢で花椒をすってくれる。なので、香も痺れ具合もそれなりにすごい。ただ、非常にいさぎの良い痺れ方で、それほどあとに残らない。
 
 四川風の麻婆豆腐は、ラー油の中に豆腐とミンチ肉が浮いてる感じに近いので、旨みを出すのが難しいんじゃないかと思う。結果、辛いだけの麻婆豆腐ができあがってしまうんじゃないかと思う。で、この麻婆豆腐は、どちらかといえば辛さは控えめで、旨かったと思う。テーブルには魔法のラー油なる物が置かれてて、自家製ラー油らしい。こちらは八角とか丁字とかも使ってあったと思う。なので、辛味よりも香が素敵ですばらしい。
 
 四川名物といえば、麻婆豆腐に並んで担々麺がある。本場のものは汁なしなんだけど、メンソールはカウンターに座ったので、調理の様子が見えてたんだけど、たぶん、この汁なし担々麺は旨そうだった。


(店  名) 中国厨房しゃんらん
(ジャンル) 四川料理
(所 在 地) 大阪市中央区玉造1-6-22
(電  話) 06-4304-0064
(営業時間) 11:30-14:00、18:00-23:00。19:00-20:00(日曜)
(定 休 日) 不定休
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キュイジーニ・ラ・シュエット(北新地)

2008年08月03日 13時18分31秒 | フレンチ
 清田シェフのプロフィールはウェブ(http://www.c-l-chouette.com/)に書かれているのでそちらを参照してください。
 
 
 メンソールはこのところ、素材をあまりいじらずにシンプルな料理法で、盛りつけも大皿で出すフレンチやイタリアンが多いと感じていて、しっかりと一皿一皿盛りつけられたフレンチが食べたくなって行ってみたのが、北新地にある『キュイジーニ・ラ・シュエット』。カウンター席が6席、テーブルが8席のサイズなんだけど、天然石が上手く使われていて、北新地にふさわしい雰囲気を醸していたりする。
 
 さて一皿目。冷製コーンスープなんですけど、添えられているのが玉葱のピューレと温玉。かけられている黄色の粉状の物がコーンのアイスクリームだそう。味は濃厚で、好みによって玉葱のピューレや温玉で調節できるようになってる。この皿だけで満足してしまいそうな一品でした。
 
 二皿目が、見た目も鮮やかなあさり、なす&枝豆を使ったガスパッチョ。かけてあるのはバジル風味のオリーブオイル。セロリの風味が効いていて、セクシーな一品でした。皿が大きく深いので、食事中のカトラリの置き場所に困ったりすると言うところがあったりするので、このあたりはちらり難しいところかも…。
 
 三皿目がフォアグラ。コンソメの中でゆっくりと加熱したとのこと、ソースは三種類。下から、ビーツ、洋なし、木イチゴ。ソースをいろいろと試すのも楽しいんだけど、フォアグラが旨い。フォアグラのねっとり感もしっかり味わえるんだけど、口の中で溢れてくるコンソメの味わいで思わずにやけてきてしまう。
 
 四皿目が、黒鯛。シシトウをペースト状にしてアンチョビと合わせたもの。生食用カボチャのペースト。西洋蕪のペースト。フォアグラの時と同様な盛りつけで、複数のソースを好みで試せるようになっているのは楽しいところ。
 
 五皿目がホロホロ鳥。こちらはシンプルにフォントワインのソース。添えられているのは丸なすとヤングコーン。
 
 デザートは四種類の中からセレクトできるけど、梅干しを使ってパイ仕立てにした物が楽しかった。
 
 
 ちょっとした変化球が仕込んであったり、複数のソースを好みで試せたりという感じで、料理は良かったです。
 
 

(店  名) キュイジーニ・ラ・シュエット
(ジャンル) フレンチ
(所 在 地) 大阪市北区曽根崎新地1-1-43 第二大川ビル二階
(電  話)  06-6345-7472
(営業時間) 17:30-25:00。-23:00(土)
(定 休 日) 日祝
(ウ ェ ブ) http://www.c-l-chouette.com/

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寝床(鰻串焼き/東心斎橋)

2008年08月03日 10時50分06秒 | ジャパニーズ
 土用の丑の日に鰻を食べるようになったのは、エレキテルで有名な平賀源内の発案であるとする説がもっとも有力です。もともと鰻は夏に売り上げが落ちるんですけど、夏場に鰻の売り上げを上げる方法を平賀源内に相談したのが発端とか…。バレンタインデーのチョコレートと同じで、コマーシャリズムの一種ですね。大阪の場合は、夏には鴨すきなんですけど…。
 
 
 さて、『寝床』という名の鰻の鰻の串焼きが食べれる店。串焼き系メニューは、短冊、ツラ、ハラミ、キモ、ゴボウ、ニラ、つくねの七種類。短冊とかニラとかゴボウとかって、本当に鰻が出てくるのかどうか心配だったりしたんですけど、ちゃんと鰻料理でした。ちなみに、短冊は白焼き、ハラミは、鰻の下半分の腹側の白い部分。ゴボウ&ニラはそれぞれに鰻を巻いて、蒲焼き風に焼き上げたもの。つくねは、鰻のミンチにパン粉をつけて焼き上げたもの。柚子が使ってあって、さわやかな味だったりする。
 
 串焼き以外には、うざく、う巻き、柳川風、肝吸いなどがあり、ご飯物としては、鰻腹丼、鰻茶漬け。今回は鰻を食べ尽くすつもりでいたので、鰻以外のメニューには目を向けなかったんだけど、鶏肉系の料理もあったように思う。
 
 夏に鰻を食べると言っても、蒲焼きかう巻き、鰻丼ということが多いので、ハラミとかツラとかつくねとかの部位を食べ分けられるのは楽しい限り。


(店  名) 寝床
(ジャンル) 串焼き屋
(所 在 地) 大阪市中央区東心斎橋2-6-11 三津寺リーズビル二階
(電  話) 06-6211-0679
(営業時間) 18:00-26:00
(定 休 日) 日曜日

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