katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuの日記

新作大野荘あわび看板

2020-10-31 21:40:39 | モザイク作家

今日はまず、空の湯のオイル塗りの確認などして完成させて、その後いよいよ、新作の大野荘のあわび看板。もうこのタイルが手に入った時・・・それはもう10年以上前に坂上るのね。タイルを下さる・・・って話があって、伺った時に一緒に行った人達から、このタイルいるの?・・・

確かにこの柄・・・普通に女の人達に受ける柄じゃ無いと思うのね・・・でも、いつか必ずこれが必要になる時がある・・・と思って、何度と無く片付けがあった時に、他のタイルが処分になる中、残って来たものなのね・・・。

それがこの大野荘のあわび看板を作る事を決めた瞬間、絶対にこれしか無い・・・って思っていたのね。しかもどう使うか?どう切るか?も、ほぼ頭の中で出来ていて、とは言え、後は一体どの位掛かるんだろうか?ってだけで、質はおおよそ想像は出来ていたのね。

そんな中でのスタートした瞬間、こりゃ間違いが無いな・・・って位、期待通りだったのね。だから後はスピード。まぁ気分的には思った通りな分、気持ち良く進めているとは言え、このペースだと一週間は掛かるだろうし・・・。

空の湯のお披露目に何をするのか?次第でやる事は変わって来るけれど、いずれにせよ、なるべく早く・・・に越した事は無いんだけれど・・・。


空の湯完成

2020-10-31 07:29:30 | モザイク作家

今日は丸々空の湯。何事も無ければ張り終わるんじゃ無いのかな?・・・って感じにスタート。昼抜きで後は雲のみになったんで、こりゃ目地も入れられるか?・・・なんて気持ちになったのね。更にそこに火を付けるように、先方に後1週間程度で完成メールをかぐやに送って貰ったのね。

そんな事もあって、深夜には目地入れも終わったのね。後はオイル塗りや不備の確認、そして様子を見たいから・・・の時間があるんで、先方に伝えた時間にズレがあるのね。何はともあれ完成した。

そんな中、お披露目をする・・・んで、3日間個展でもどうですか?の連絡があって、ただ確かに有難い話なんだけれど、ほぼすべての作品が依頼品なんで、自由になる作品となると、びれっじさんに置かせて貰っている金魚作品となり、片寄る。

しかも時期外れな感じもするし・・・そこで展示も有難いけれど、簡素なワークショップでもイベントとして並行にやらせて頂ければ、華やかになるかな?・・・とお願いメールを返信したんだけれど・・・どうなるやら?

そうなると、開催されるかどうか?の判断を待っていると、準備が後手に回るんで、ティーアートさんにタイルの注文を出して、下地の制作時間の確保。後はびれっじさんへ連絡のみ。これでどちらに転んでもほぼ大丈夫・・・。

そんな訳で、ほぼ空の湯は終了となり、次は御宿大野荘のアワビ看板となったのね。


昨日に引き続きみらいコープ、今日は浦和

2020-10-30 00:54:43 | 出張教室

今日は昨日に引き続きみらいコープ。本日は浦和で2名・・・1人でも行きます・・・って意気込みで引き受けたんで、こんな時こそ、いつも以上にやる気見せないとね・・・。何しろ埼玉方面は未開の地って感じなんで、何しろ地道に営業です。

そんなこんな中、特に心配する事も無く・・・

何しろミリ単位の眼や鼻をいきなり切るって言うのは、大変な事なのね。ただ実際は切る事よりも、タイルを持っている方が大変で・・・最初は怖い・・・から始まって、そこに慣れると、もっと丸くとか、同じ大きさにとか、欲が出る。

始まった頃は出来るかな?・・・・って思ったり、逆に可愛いって言う仕上がりに、簡単そう・・・って思ったりすると、例えば出来るかな?の不安は、あっ切れた・・・思ったよりも柔らかい・・・と気持ちが変化したりする。

逆に簡単そう・・・で始まるものの、細かくて、小さくて、思ったよりも難しい・・・となったりする。気持ちの変化が、どっちで始まるか?で大きく変わって来るのね。しかも、これがある程度人数がいると、眼が終わりましたぁ・・・とか、

鼻が終わりましたぁ・・・とか、言う人がいたりすると、次に進む事を教えたりするから、また次の人が同じ事をしてくれると、段々プレッシャーが掛かって来るのね。更に時間制限があるから、途中に全部の時間を張る事に使うと仕上げが出来無いんで・・・。

そんなお知らせも軽くプレッシャーの上乗せになる。もっと言えば、サンプル通りに同じモノを作る講座の場合、更に仕上がりまで比較しやすくなるのだから、とても残酷になる。そこを軽減するにも、サンプルよりも良いモノを・・・と進めるのね。

あくまでサンプルは奇抜にすると、集客の事を気にしたモノであって、無難なんて所に収まるもので、個性なんて出しずらいけれど、どうぞ皆さんはお好きな色で・・・とね。一応追伸としてのお知らせで言えば、牛の絵馬が水色なのは、お正月から白黒は嫌でしょ?

それじゃ無くても、コロナだし・・・って事で奇抜にしたんだけどね。話は戻って、その中に決まりを1つだけ入れる。それが体は白ね・・・白いタイルで入れると、白い目地のお陰で、目地が多少の大小があっても、全て白になる事で、眼や鼻や手足がはっきりする。

これでほぼハリネズミである・・・って言う部分を確保出来る事が仕上がりの良さに繋がるのね。と言う訳で、今日も何事も無く無事にこの出来栄え・・・問題無く完成。お疲れさまでしたって事で、埼玉を後にして・・・。

アトリエに戻って、空の湯を少し・・・画像の撮り忘れしちゃったけれど、ウサギみたいな絵は後少しで終了って感じ。空の湯も終わりが見えて来たのね。


コープみらい大宮の出張教室

2020-10-29 07:44:39 | 出張教室

今日はコープみらい大宮の出張教室。どの位掛かるのかな?って事で、かぐやに調べて貰うと50キロちょい。ただ高速使うしなぁ、遅刻厳禁。

1時間前に到着したいからとなると、7時に出ればとなり、差ほど渋滞も無く、楽に着きすぎると、朝マックしても、うたた寝したって大丈夫。  

そんなこんなでスタート。1人欠席の7人。  

 

余りに早い到着だったんで、珍しくホワイトボードに工程を書いた事も良かったのかな?きちんと2時間位で終わったのね。そんな中、ハリネズミを飼っている方が数名いらしたりして、中々の力作揃いになったのね。

こうして比較すると、眼の大きさや位置で表情が大きく変わるのが判るでしょ?更にサンプル通りも悪く無いけど、斬新な色でもとても個性的で素敵な仕上がりになっているのね。お見事です❗お疲れ様でした。


またまた空の湯の男編と明日のみらいコープ支度

2020-10-27 23:01:53 | モザイク作家

今日は明日から2日間、みらいコープ埼玉の2か所で出張教室って事で、その支度。ただ定期的に行っている所とは違って、営業って部分も大きいので、あれこれと持って行くものも多くなったりして・・・。これがコロナじゃ無ければ湯婆婆を持って行く・・・なんて事も考えたりもしただろうね。

まぁ何はともあれ準備を終えて、空の湯に戻るんだけれど、地味さを何とか巻き返したいんだけれど、とは言ってもただ何でも良いって事でも無く、ただある程度こんな事になるだろうな・・・って雰囲気は浮かんでいたのね。その1つが既存の形のタイルを使う・・・そんなザックリした事。

ただ作品の中に既存の形のタイルを切ったとは言え、使うって滅多に無いのね。ただ半丸を使いたくて、クローバーの端を使ったり、両サイドを切って棒状にしたり、半丸だったり、色々工夫しているのね。それと色・・・頭に流行りの色合いを入れて見たのね。

ど派手って事でも無く、程良く色が付いた感じで、ここからボチボチって色が増えて行く予定なんだけれどね・・・。


引き続き空の湯の男湯編

2020-10-27 07:31:52 | モザイク作家

今日も引き続き空の湯の男湯編。昨日も触れたけれど、どうしてもまとまった色を使えた女湯と違って、縁取りの線だけの男湯は細かさだけが売りになる・・・しかも古代の絵ばかりなんで、余り原色を使って派手にすると安っぽくなるし。

本来ならマットで黄土色だらけでも良い位だけれど、比較した時に地味になり過ぎても・・・とか考えるし、とは言え、お披露目する時以外は別々になってしまうから、そんなに気にしなくても良い感じもするが・・・。

と言う事も踏まえて、いくらか色を使い始めたのね・・・それが似合うものと似合わないものがあるからね・・・。それと、女湯と違って飛行機の大きさと他のモノの差が余り無いので、飛行機を目立たせるには?と言う事と、日航をイメージして、紅白になったのね。

そこで白は飛行機以外には余り使わない方向で、逆に目立たせよう・・・って事にしているのね。そんな中、ある意味ボスキャラ的になるのが、ゾウだと思うのね。

ゾウだけは鼻と頭に自由な事が出来る広めな空間があって、ある意味そこがソロを弾ける部分って感じなのね。ここで色を入れると、そこに使った色が他の部分の前フリになって、他の部分にも使いやすくなると思うのね。

それと、ゾウの縁取りに使ったタイルが、レトロなお宝タイルなのね。モヤモヤっとしたマーブルなのね。だから単なるグレーでは無く、近寄るとモヤッと見える事が、見る人が引っ掛かる部分になるはずなんだけれど・・・。

これを矢沢永吉さんは、フックと表現しているんだけれど、普通って事から外れる何か?って部分って意味だと解釈しているんだけれどね・・。そう言う点では、鶴に見せる所は紅白としてシンプルにして、女湯では空に白を使ったけど、

鳥に被るんで、そこは青に変えるつもりなのね。ただそこを鮮やかにすれば、古代の方が余りにも地味に見えるだろうから、その青を古代側にも入れてバランスを取ろうと思っているのね。ただ女湯は、何も考える事無く決まった色があって、その通りにするだけ。

けれど、男湯は鶴以外は何も決まっていない中、これがこうならこう、これがこうならこう、って具合に、1つ作っちゃ様子を見て・・・って感じで、作っている自分も大まかな事しか何も決まっていないのね。ただバランスだけ。

そうこうしていると、いつの間にか終わりが来るって言う作り方になる。ある意味、男湯の数少ない自由な部分なのね。デザインとしては、ゾウの頭と鼻で、日航のイメージって部分では決め事になるから、古代の部分の色。この2つは自由な部分・・・。

とは言え、どんな色であっても、これ何?って雰囲気にはなるだろうから、一応目的には対応出来ているとは思うんだけど・・・。


空の湯の男湯編

2020-10-26 01:35:36 | モザイク作家

今日はお教室も無く、空の湯の男湯。地味ぃぃに進んでいるのね。こう言う彫った下地って何しろフリーハンドなんで、必ずしも一定の幅がキープされている訳じゃ無いのね・・・しかもタイルを切るにしたって、ほんの数mm出っ張ったりもするのね。

そうなれば、一見入りそうなパーツが入らなかったりして・・・シュールに大変なのね。そんな中、色の話なんだけれど、女湯は花やカメ飛行機が華やか要素があったんだけれど、男湯は全て一筆書きの縁取りみたいなものだから、どうする?

ってなるんだけれど、鶴は日航に見せたいのと、鶴と日本に見せようとすると、白地に赤く・・・って感じで、それを基準にどうする?ってなり、決まりを作るのなら、これはこんな色かな?ってなるし、別に・・・となるなら、虹色みたいに、

そんなの関係無い、綺麗なら良いじゃん・・・ってなれば、かなり自由になる。ただきちんとした由緒正しい模様を何でも良いや・・・の自由はかなりの冒険になるから、少し地味になっても、自由にして安っぽい色合いになるのもね・・・。

そこで一番色が決まって良そうなエジプトの眼みたいなのを、窯変ってモヤモヤとした色合いを使ってやって見ると、このシリーズのタイルって4.5色あるんだけれど、白っぽいのがあるから、それは鶴と被る感じになるから使いづらいのね。

そうなると、このシリーズだけでは全部出来ないし・・・そこで違う色を入れなくてはならず・・・そこで鳥みたいな絵に9.5mmの茶にして見たのね。この色は1cmタイルには無い色合いで、ピュアって白い下地に釉薬を塗ってあるから、発色が良く、鮮やかなのね。

こうなると、全体的に渋い感じになるのかな?・・・・


フェルメールのリピータ―さんと空の湯、男湯スタート

2020-10-24 23:57:33 | モザイク教室

今日は午後からフェルメールのリピーターさん教室。それまでは空の湯。いよいよ男湯を張り出したのね。

お教室終わった後に区切りが良いとこまで・・・と、明日教室が無い事もあって遅くまでやって・・・こんな感じ。まっこんなもんだろうな・・・こう言うスタイルは能率効率なのね。何しろ切っちゃ入れるって感じでわんこそばな感じ。

しかもアイデアのみなんで、この細かさについて来られる人なら、誰もが出来る事なんで、常連さん位になれば、仕上がりも俺と見分けが付かないだろうね。これが気持ちが削られる事の1つなのね。例えばこれが女湯の場合だと完全なオリジナルとして、個人差が大きく出るのね。

何せ輪郭だけ彫ってあるだけなんで、ハイビスカスもカメ飛行機もやる人の個性でいくらでも変わって来るけれど、男湯の場合、こうして同じパーツの繰返しなんで、ある程度1cmタイルが切れる人なら、誰もが出来る事になる。

つまり売れた漫画家のような場合に例えれば、ここは彫るだけ彫ればアシスタントに任せられるような事になる訳で・・・。そこを気を抜かずにやる事になるのだけれど、性格上、気を抜く事は無いのだけれど、若干へこむのね。

それは俺じゃ無くても出来るし、全力でやっても、ほぼ違いが出ない。まぁ中々報われないのね。そんな中、リピータ―さんが、この話を立証するような事をしたのね・・・それが今日のお教室のスタートとなるのだけれど・・・。

実は数日前に、3cmX3cmの大きさの下地が欲しい・・・って事で、作ろうか?と思ったんだけれど、昔イベントで作った下地がそんな大きさじゃ無かったかな?・・・と見て見るとビンゴ!って訳で、用意万端って事だったんだけれど・・・

何すんのかな?・・・とタイルを置いた瞬間、あっ・・・すぐに理解出来たのね。それがこれ。

日本中が判るあれね・・・丸3つで浦安のデッカイねずみって言うようなあれと同じで、昔の燃料みたいな名前の主人公のあれね・・・。これはずるいわっ・・・きっとこれ欲しい人はごまんといるだろうね・・・。

これがさっきの話。そもそもこのデザインは単なる市松って柄であり、昔から存在はする。ただこの色合いは誰が見ても、日本中誰もがあれ・・・と疑う余地無しなのね。いかに浸透しているか・・・って話なのね。

オリジナルとは?と問われると、こんな話になる。つまりANAがハワイにカメ飛行機は飛ばしている・・・ってものがある。って言うのは、市松は昔からあるって言うのと同じ。でもオリジナルのデザインのカメ飛行機。これは俺のモノ。

そこを何とかもがいているのに、たった2色で完結させる・・・やられた感は大いにある。しかも9枚張るだけ・・・。作る事も大した話では無く、ある意味下地さえあれば誰でも一緒なのね。ほらさっきの話になった。

男湯の作品も、下地さえあれば・・・って意味は一緒なのね。所が、いざ張ろうとすると、目地をしないから、持ち歩く事で強度を考えると、外用ボンドの方が強力だろう・・・になるけれど、ネバネバするので、いつもより難易度アップになる。

ただ張るだけなのに・・・って気持ちが、より一層もっと簡単にサッサと作れると思っていればいる程、上手い具合に事が進まず、タイルにボンドがくっついてしまったりして、てんてこ舞いなんて事になったりするのね。

そんな中、アシストもしたんだけれど、不慣れなボンドに四苦八苦したようで・・・ただ何とか3つ作ったのね。そこで落ち着いたようなので、俺も3つ追っ掛け作ると、その早さとボンドだらけになっていない事で、先生上手いです・・・って。

そうなのね、自分がやると、その質の違いや、手際とか、自分と違う・・・なんて比較で、上手く見えるんだろうね。ただそれは、体験したし、比較をして眼が肥えたからなのね。でも、これを第三者に一緒にして6個出したら?恐らくだけど、

そんな差を感じる事無く、スッと1つ選ぶだろうね・・・その時に必ず俺のを選ぶか?って言うと、色が同じなんでそこまでこだわらずに、選ぶと思うのね。つまり体験して眼が肥えれば、違いが判って貰えるけれど、どれも一緒に見えるような、

そんな場合、どんなに手間を掛けた所で、差を見抜いて貰いづらいのね・・・それでもそうだと判ってやるって言うのは、地味にダメージになるのね・・・まぁ、そんな話だって事で、この話は終了となるのだけれど、今日はこっちが勉強させられたのね。

まぁ鉄槌喰らった感じに衝撃を感じたのね・・・やられたぁ・・・って気持ちになったのね。


リピーターさん教室と空の湯のカメ飛行機張り終わり

2020-10-24 01:02:23 | モザイク教室

今日は午後からリピータ―さん教室。と、その前に空の湯のカメ飛行機を張り終わらせたい・・・って事で、

そんなこんなで張り終わったのね。これで女風呂側が目地のみとなったのね。そこで男風呂の準備・・・オイルを塗らないと・・・って事で夜塗って・・・余った時間でパーツ切り。そんなこんなのリピータ―さん。

怪我をしちゃったらしく、しばらく振りだったので切れるかな?って少し心配したけれど、意外と思い切りが良く、スイスイ切ってて、何とか残りのバックを張り終わったのね。良く頑張ったのね。後は次回目地で完成。

そんな後は、空の湯の男湯の方の彫った部分のペーパー掛けとオイル塗り。

ついでに張り終わった方も・・・乾くまでパーツ切り。鳥のパーツから始めたんだけれど、大体1cmタイルの4分の1から、9分の1くらいで入る・・・って感じ。流石にこの細かさで彫る事が均一って訳にも行かず・・・。

だから何とかそこに入れるって事になるのね。ただこう言う規定演技はきちんと切る事だけなのね。だからタイルを切る事に困らなくなった人なら、誰でも出来る楽譜やレシピや図面と同じで、きちんと入れるのみが必要になる。

しかも、ほぼ何処かの国の古代の模様みたいなものだから、配置とアイデアの絵。逆に女湯の場合は、カメ飛行機やハイビスカスの絵は俺のオリジナルなんで、俺だけの絵。仕上がりがやる人で変わって来るのね。

そんな違いがあって、オリジナルとは悩みが大きく違うのね。この男湯で個性が出せるフリーな所は象の頭と鼻のみ。それ以外はひたすら同じ事の繰返しになるから、彫った時点で悩みは終了。ほぼ時間で解決になるのね。

だからもう考えるって悩みからはほぼ解放されたのね。


キウイ教室と空の湯のカメ飛行機

2020-10-23 00:35:20 | モザイク教室

今日は急きょキウイ教室。まぁこっちも特に何も無かったんで・・・と言う訳でいつもの大作。先日の画像では判りづらかったかも知れないから・・・ピンセットの先の隙間・・・ここに水色のタイルを切って入れる・・・そんな事が残っているのね。

そんな訳で一見終わっているようだけれど、まだ微妙に残っているのね。ただ難しさは一切無く、ひたすら・・・ってだけ。まぁ果てしない感じはあるのね。そんな中、空の湯の作品の話や、大野荘の話やら、色々と質問もありつつ・・・

そうね、ブログでは中々広げられない事もあったりするから、細かい説明もしたりして・・・。いずれにしても、近々では何しろ空の湯が終わらないと、新展開なんて機会は恐らく無いだろう・・・って事なんで、そんなこんな中で俺は・・・

俺も後1歩って感じなのね・・・。