katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuくんの日記

久しぶりの作家katsu

2010-07-31 01:16:22 | モザイク作家
まずはゲゲゲ。悪魔くんの放映も終わり両親も帰宅する。
その際、子供の頃のゲゲゲの話をみんなでする。絵が上手く神童と言われた事があると。

けれどそれっきり・・・・良くある話で、その後にプレッシャ-が掛かり、段々
それ自体がしたくなくなる・・・いつしかそれから離れるようになりおしまい。

周りにはそれで喰えるの?その位ならいっぱいいるだの、心無い言動は数知れず。
普通はそこで諦める。そして目先の収入と天秤に掛け普通の人となる・・・・

それが普通の生き方。その時点で人より可能性があった人なのに・・・諦める。
そもそも練習を重ねた上の結果なら、必ず次にチャンスが来る。

しかし、大した努力もせず感性のみで結果を残した場合、それをきっかけとして努力を
するのなら可能性も広がるが、何の根拠も無い上にあぐらをかくと・・結果は見えている

更に寝ぼけたゲゲゲを見て、天才の面影も無い・・・とみんなが笑う・・・
そりゃどうかな?人の思い込みとは恐ろしいのね。俺には笑ったみんなが笑えた。

腕が感性が天才なのであって、人として天才な訳では無い。所詮、人なのである。
だから寝起きを襲われれば、普通であっても不思議じゃない訳で。

そして最後に女房がクリスマスに産気付く・・・って。何もクリスマスじゃなくても
良いのに・・・って思ってしまいがちだけれど、別に女房が悪い訳じゃないし・・・

むしろ良い悪いの2つに1つなら、時期を考えろよぉゲゲゲ。って感じになるんだろうなっ
何も2回もそんな時期じゃなくても・・・・

まっ今日は特に拾う話も無く出勤。そう言えば・・・とCDの棚を見てみると、おぉあった
普通はさ、いきものががりのありがとう・・・を聞くと思われるのね・・・でもね・・・

持っていたのは、悪魔くんの主題歌入りのCD。しかも1番なら歌えちゃったりする。
何だか子供の頃は怖い・・・と思ったのを思い出す。

しかしね、今聞くと番組はそうだったが、主題歌はエロイムエッサイムの繰り返しで
しかもマ-チで明るい歌なのね・・・まっ昔はこんなのが多かった。

最近見つけた大ヒットなのは、ゴジラ対ヘドラに使った歌で、女の人がとても明るく
ヘドラがどんなに残忍か・・・みたいな事から始まるのね、明らかにヘドラ目線。

なのに本当はゴジラの応援するんだけれど放射能でやっつけろっ・・・って・・・
みんな死んじゃうよ。誰も助からない・・・これがもしシュ-ルな作家さんが

意図的に作ったのなら、お見事なんだけれど・・・かぐやはたまげてた。

そんな中、やっぱこれだな・・・と買っちゃったのね。いきものがかりのありがとう。
この作品はこのCDで作ろうって。

3時過ぎからずっと12時過ぎまで聞きっぱなし・・・やっぱこれだなっ。
これで落ち着いて作品作りが出来る。


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常連さん達の下地作り

2010-07-29 22:19:38 | モザイク教室
ゲゲゲね。みんなが集まって来る・・・悪魔くんの放映日。懐かしい人からも連絡が来る
そうね・・・こんな感じだったのかな・・・?テレチャンで優勝した時の放映って・・・

俺、何処で見たっけな?ただ工務店の親父さんやら何やら電話が掛かって来たのは覚えて
いるね・・・。お祝い事みたいな事って言うのもあったね。

何だか他人事のようだったからね・・・何だかみんなが浮かれ気分だったのね。
俺はほっとした・・・って言うのが一番だったから。

けれど今となっては、そんな事はどうでも良い事。大した努力もしないで降って沸いた
ような出来事には一切興味など無い。

本当の成功ってのは、ゲゲゲのようにこうした努力の上に成り立つもので、
今度、俺にもやって来た時には是非本気で喜んでみたいね。

話は元に戻って、放映後ゲゲゲがある人に電話をする。例のバナナの編集長。
あなたの目は正しかった・・・とゲゲゲに言われて感無量・・・そして言ったゲゲゲも。

それを見ていた女房も貰い泣き・・・本当の成功とは?このシ-ンに全部詰まっている。
いつか俺も言ってみたいね・・・俺の作品を買って頂いているお客さん達に。

待たせたね・・・有難うってね。そして堂々と逢いに行きたいもんだ・・・胸張ってね。
それだけが生きがいでやっているようなもんだからね。

ただね、ゲゲゲのように女房はいないから、その日まで一緒にいられた人達と祝杯でも
あげるわさ・・・してやったりとね。それまでは、営業、営業、また営業ってな具合で

良いのね。そこでみんなにいよいよ頼みがあるんだけれど・・・・そろそろ徹底的に
露出したいのね・・・そこで前フリしていたツイッタ-の件なんだけれどね、

自分の作品や俺の作品でも何でも良いからモザイク画像を添付してつぶやいて欲しいのね
しかし1つ注意があるのね。モザイクタイル・・・なんて日本語で入れないで、

英語、イタリア語、フランス語・・・日本語以外なら何でも良いから、モザイクって
言葉だけで良いから変えて欲しいのね。

日本の営業はかぐやが教室ペ-ジでやるから、みんなには世界へ向かって営業して
欲しいのね・・・やってくれたら、何処何処の国やりましたって言ってくれると

更に何より。何にも無くてもそれもそれで良い。ただ海外でkatsuって名前で
モザイクをしている日本人がいる・・・ってだけ伝わればね。ほんの少しの人に・・・

これはヒカルの碁で出て来る手法。佐為って幽霊みたいな奴の代わりにヒカルは
碁を打つ事になるのだけれど、いつしか自分で打ちたくなる。

すると幽霊のような佐為は碁が打てなくなる。そこでネットで対戦相手を探す事になる。
顔を隠してね。すると、そいつが誰だか知りたくて世界が騒ぎ出す・・・・

そろそろこちらから仕掛けるつもりなんだけれど・・・・
かぐやと相談して俺も始めるつもりだから・・・よろしくお願いします。

さてそんな訳で、まずはユニディさんのお友達の下地作り。
このスタイルの下地は何度か作っているんだけれど、結構大変なのね。

この画像ではまだ彫っていないけれど、夜もunidyの加工室に行ったのね・・・
それと平行にご新規さんの下地。学校の催しに使うらしいんだけれど。



この大きさで5回くらいの教室で終わらせる予定なんだけれど・・・
まっ何とかなるでしょ。

そんな訳で2つの下地で8時過ぎ。結構掛かっちゃったのね。お友達の下地は明日完成。
3日のユニディさん主催の2回目出張教室で見せられるのね。

しかし、トリマ-って機械は本当に疲れる・・・・





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ユ-ミン教室と枠の仕込み

2010-07-29 00:24:09 | モザイク教室
まずはゲゲゲと行きたい所だけれど、あんまり覚えていないんだよね・・・
断片的なら、欲望女が本性むき出しって言う部分と、何度言っても原稿を大切に

扱わない例のアシスタント・・・いつもはブログネタの為にそれと無くキ-ワ-ド的メモを
残すんだけれど・・・・

実はそれよりも何よりも大事な事が気になってね・・・・昨日不動産屋からの家賃の催促
しかも勘違いしていたみたいで、今月分と来月分の2か月分・・・・

まずいでしょ?まずはこれを片付けて来ないと・・・・ちょっと前なら気持ちとして激痛
走るくらいに思えたが、最近の俺はまだこの位ならあたふたはしなくて済む。

痛いのは痛いが、何とか切り抜ける手立てがある。まっ支払いさえ済めば身軽。
その後、アトリエへ・・・・

すると金魚の水が少なくなっている。そこで水を足したり、植物に水をやっていると
後から、角嶋の親父さんがご隠居みたいだな・・・と声を掛ける。

えぇぇぇ・・・・まっそうも見えるか・・・・そんな朝から始まる。
まっそんなこんなで枠張りしてユ-ミンを待つ事にする。



これ全部今日の仕込みじゃないけれど、次回のユニディさん分。

そんな中、ユ-ミン教室。自宅で仕込んで来た丸のパ-ツが86枚。それをひとまず張る。
更にそんな中、キウイが差し入れ持って来てくれてユ-ミンとお昼・・・1時過ぎ。

ちょっとスタ-トが遅かったので帳尻合わして置かないと・・・と区切りの良い時間が
そうなってしまったのね。

その後、タピオカも来てね、実はママから旅行のおみやげを2人に・・・と言うので
呼んだのね。以前作品を見せて貰う時に2人が手土産持って行ったお礼・・・って。

それはそうと、2人ともユ-ミンの作品を見て感心してた。
その後もずっと切っては張り、張っては切り・・・の繰り返し・・・・

まだまだ先は見えない感じだけれど、何しろ仕込みがすべて・・・・頑張ってしか
今の所は言えない・・・・

その位、立体モザイクは大変。立ち上がり部分を張る時に、きちんとピンセットが
使えないと、張ろうとしたパ-ツが隣のタイルに当たって3枚剥がれる・・・なんて

事がある。何度か続けてやるとかなり凹む。何度かそんな場面があった・・・
いつもいつも順調に張れるとは限らない・・・それが立体モザイクの難しさの1つ。

目地だってこんな入り組んでいるのだから、当然難易度は高い・・・・
何しろもう少し様子を見るしか無い・・・

さてその後、勿論仕込みの続きをやったんだけれど、昨日の話で出た下地の件。


明日作れれば始めようかな・・・・・。あっそれと、江東区の小学校の担当者さんから
お礼の手紙と写真が来た。何とも有り難い話だ。

何だか報われる気分になった。

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ユニディさん主催出張教室

2010-07-27 21:54:27 | モザイク教室
まずゲゲゲ。色恋ざたはスル-にして、ゲゲゲが第三者に3人のアシスタントを紹介する
シ-ンがあった。2人は繊細だとか、自宅でも描いているようだとか、褒める事ばかり。

しかし、例のもう1人は・・・ん・・・と悩んだあげく、点々ばかり描いている事から、
点々男みたいな表現をされていた。

今はそれでも良い。例え点々でも今後続ければそれ以外も出来るようになる。がしかし
上手いアシスタントの1人は確実に自宅でも描いている・・・

本気で追いかけるのなら、人と同じ努力では追いつけない・・・それは事実。

他には、ゲゲゲが女房にコ-ヒ-を入れてくれ・・・と頼む。そうコ-ヒ-が簡単に飲める
くらいの生活になっている。

それと、アシスタント達の昼飯を女房の妹が見て、仕送りをしているアシスタントの
お弁当が日の丸弁当だったと聞き、毎日味噌汁を出す事を決める・・・・

すると、それを俺の為にそうするのなら、辞めて欲しいと女房に言うシ-ン。
気を使わないでくれ・・・とでも言いたいのだろう・・・。それも判る。

情けを掛けんでくれ・・・と言わんばかりに・・。それについて女房の一言は見事だった
それだけではない・・と。半分は旦那の為だと。みんなが頑張っているから、

せめて余りもので味噌汁くらいなら作れるし、昔は私も手伝っていたけれど、
今はみんながいるし、私の仕事なんだ・・・と言わんばかり・・・

そう言われて納得する・・・人の情けが惨めに思える奴は所詮プライドのみの小さな考え
それを甘んじます・・・と受け取って、恩返しする気持ちで今以上頑張れば良い事。

愚かな者の典型。まっ結果として納得したのだからマシだけれど、人の優しさに触れた奴は確実にそれをプレッシャ-として生きる奴なら確実に甘えっぱなしは無いから、

それを返す事が出来る奴になるだろう。がしかし、それに甘えっぱなしの奴は、
それに慣れ、いつしか当たり前になり、より多く求める奴になるのは明確。

人とはそれほどもろいものである。夢を目指した奴は出世のみが恩返し。
そんな中、悪魔くんの放映が決まる・・・・

さて、いつものようにゲゲゲも観たし、アトリエで積み込みをして出発。9時少し前。
11時半の約束。渋滞無しで1時間半位掛かるから、慌てないように余裕を持って・・・

いつものように。当然、そんな訳で早めに到着。玄関には家族のモザイクが掛かっていて
他には山周タイルで作ったモノを掛ける木工家具があった・・・・

何かア-チストのアトリエみたいでカッコ良かった。ついでに秋頃に作品依頼をして
頂いているので、そこも見せて貰う。すべて早めに着いた恩恵。

更にみどりさんもやって来て、お昼をご馳走になりスタ-ト。
今日も力作揃いだったんだけれど、何せ俺とユニディさんと、みどりさんの3人。

張り終えるだけなら別に問題無いんだけれど・・・・これを見て欲しい。


これは最初の画像の左側の作品。これだけボンドが付いてしまったりする。
これを1つ1つ落として目地をする訳だ。俺の教室はね・・・

これがとても時間が掛かる。俺は美の先生だし、元タイル職人。これをそのまま
目地をするような手抜きにも思える教え方は出来ない。

かと言ってすべて俺がやったんでは、今後の手伝いとして2人の経験値を上げる事にも
ならない。だから、ここは少しでも慣れて貰うにはやって貰わないとならない。

そこで少し賭けにもなるが、ユニディさんには目地を、みどりさんには最後まで
張る事を専念して貰う。しかし、ここで1つ難点。

何せ自宅。目地を家の中では汚してしまう・・・だから外になる。
外のユニディさんを見つつ、ボンド落としをして頃合いを見計らい、中のみどりさんを

見に行く・・・これの繰り返しをした・・・・片付けを終えて出発は6時半。
アトリエに着いて片付けを終えたのは9時。2人共お疲れ様。

それとユニディさんのお友達2人も段取りと差し入れ有難うございました。
そうそう、お友達の1人の次なる作品の下絵を頂き下地を頼まれたんだけれど、

とても良い作品になりそうなのね。ハイグレ-ドだよっ・・・作りたくなるよぉ。
時計なんだけれどね・・・来月から始まるのね。楽しみにしててね。

それでは数点ですが、結果報告。




って終わろうとしたら、岐阜の多治見市がテレビに出ていてうながっぱの温度計が
映っていた。37.7度って・・・しかも6日間連続って・・・

タイルメ-カ-が忙しくなったら60度くらいになるな・・・きっと。
みんなで窯に火をくべるからね・・・・。

あっそうそうついでって言っては何なんだけれど、祝土岐商甲子園出場。
別に俺、土岐あんまり関係無いんだけれど、多治見市に近いから万歳。

とっくりとっくん持って応援でもすっか・・・あはははは。
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明日の出張教室の支度と今後の追加分の仕込み

2010-07-27 07:16:13 | モザイク教室
ゲゲゲは最初2分くらい観て無いんだけれど・・・・どうやら悪魔くんの件を断った
みたい・・・・勿論あれだけ頑固に妖怪にこだわっているのだから、

他の題材で・・・と言われるより本来ベ-スとしてやっている妖怪ものをテレビで
やって頂けるのなら、そこに異論は無いはず。

ならば理由は他の事。悪魔くんは以前、途中打ち切りになった事もあり、内容も
売れなかった頃の意固地な状況を踏まえると、これじゃない・・・と言う理由。

しかし心の中でゲゲゲらしくない・・・とつぶやく。

こう言う気持ちは非常に判るのね。教室の素材を考える時に、予算もそうだが、
なるべくそこにあったもの・・・と考えて最大限の用意をして来た。

教える側の人数と生徒の人数のバランス、色数、見栄えを考えて色目地にしたり、
値段に見合わない有り得ないようなタイルを使ったり、希少価値ありのタイルだったり

下地も全部手作りだったり・・・ね。

いくら手を掛けても打ち切りになる。俺も何箇所も教室は打ち切りになった。
けれどゲゲゲの悪魔くんのように、こうして復活機会が来ると言う事は、

ゲゲゲのやって来た事は認められたと言う事になる。後はその結果。
その機会が貰えたのに・・・断った・・・これじゃこの女房が納得するはずが無い。

そんなこんなで、結局キャラクタ-などの描き直しを加えてやる気になるのだが、
礼儀として以前掲載してくれた例のバナナを持って来た編集長に挨拶をしに行く。

勿論、喜んでくれたが・・・実は編集長の方はピンチな状況でゲゲゲにウチの雑誌でも
描いて欲しい・・・と言いたかったが、忙しいようなので言えなかった・・・・

またしても哀れな話。後向きな考え方。もし万が一、潰れてしまったらゲゲゲは喜ぶ
だろうか?どうして言ってくれなかったとは思わないのだろうか?

どうせ無理・・・迷惑が掛かる・・・何とも哀れ。消えて行くべきして消える人。
本当に残る人なら、きっとゲゲゲに必ず頼むはず。そして残る人なら、

ゲゲゲはどんなに忙しくてもきっと受けるはず。その位、痛みを共にした者達は
必ず切れる事は無い。

そもそも自分が有利な立場だと、いくらでも行く事が出来るのに、自分が不利な立場
だと躊躇する・・・随分と気の弱いこった。

俺はこんなつまらん考え方は捨てた。とっくのとうにね。必要ならばお願いする事は
あっても、常に卑下せず、おごり高ぶらず、自分らしく。ずっといつも通り。

だから売れようが売れていなかろうが、いつも一緒。後はこんな奴が良いと思うか?
呆れて離れるか?だけ・・・・決めるのは俺じゃない。みんななのね。

そんなこんなでunidyに不足分の下地を切りに行く。あっそうそうその前に、
車の修理に行ったっけ・・・何かねじがゆるんでたみたいなのね。

その間にアトリエに日高氏が来ていたらしい・・・・相変わらず連絡無しで来るのね。
何度も言ってるのに・・・・そんなだから会えなかった・・・・

帰って来た後は枠張り。何人って決まった教室が無いから、暫定で作るしかないのね。
あんまり余るのも困るし、足りなくなるのはもっと困るのね・・・・

そんな中、キウイがやって来て・・・・あっまたやっているんですか?って事になり
いくつか持って行ってくれた。助かるわっ。

もう相当な数をキウイにはやってもらったので、見なくても安心して渡せるし
手馴れて来たのね。仕込みは同じ事の繰り返しだから、慣れると上手くなって早くも

なるけれど、慣れるとうんざりした気持ちになる事もある・・・人間とは、
勝手なもんだ。ただ100枚近くやるとねぇ・・・1人で・・・

そんな中だから助かった。ゲゲゲもアシスタント3人もいるなら、俺にも
いても良いでしょ?あはははは
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おっsan教室と追加のプレ-トの枠張り

2010-07-26 08:38:07 | モザイク教室
いつものように・・・って言いたい所だけれど、特番になってて日曜の朝のアニメが・・
と言う訳で渋々スタ-ト。

枠がどうやら足らなくなりそうなので、以前切って置いた分だけでも・・と張る事にする
それと平行に次の教室の準備。

そんな中、おっsan教室。
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タピオカ主催の子供教室20人

2010-07-25 01:34:38 | モザイク教室
まずゲゲゲ。熱意だけのアシスタントが大失態。上がったばかりの原稿にコ-ヒ-を
こぼすわ、その後棚に忘れ半日探すのに掛かるわ・・・・

そんな中、兄嫁に辞めさせろ・・と言われるはめになる。女房はかばう為に、
子供の面倒を嫌がらずにやる・・・なんて何か良い事を探して言ってはみるが、

兄嫁に一喝される。仕事なんだから・・・と。そんな中、ゲゲゲがこう口を開く。
色々ダメな事だらけかも知れないが、見ていて楽しいから・・・と。

そんな中、実家から妹がやって来る。父からの命令で女房が出産が終わるまで
そこで手助けをして来い・・・と。

そんな中、プロデュ-サ-はテレビの話が上手く行かない事を編集長と話していた時に、
まずはウケてから勝負に出る為に、何か他の漫画は無いか?と相談する。

そして悪魔くんが浮上する。

案の定、熱意だけのアシスタントにトラブル続き・・・しかしね、ゲゲゲはクビにしない
そう熱意が人を動かした典型的な例。粘り勝ちなのね。

そして当の本人は?置手紙して出て行くのだけれど、やっぱり戻って来るあたり、結局
続けたいのね。それでもやっぱり自信を無くしているから、熱意だけじゃ無理なのかな?

と、他の二人の仕事っぷりを見て、上手い・・・と感心していると、数を描けば
なんぼでも上手くなる・・・休むなっ、遊ぶなっとはっぱを掛けられる。

それもいつも俺はそう言っている事で熱意と気迫と数をこなす・・・これで何とかなる。
いくら上手くても辞めてしまえばそこまででで、例え今はヘタでも辞めない限り

チャンスはある。彼がこのまま続いてくれると継続は力なりは本当になる。
出来れば今後かなりの活躍をしてくれると実力も付いた事になり尚更良いんだけれど。

そもそも考え方が自分中心だから、コロコロと変化する訳で。
使う側のゲゲゲにブレが無いのに、押しかけていながら辞める辞めないを1日で

繰り返す。俺は考えるに、もし大先生に押しかけて受け入れて貰ったと思うのなら、
何としても置いて貰えるに自分に出来る事を探すね・・・居場所が欲しいから。

しかも己の実力の無さを入って気が付く・・・そもそも押しかけた時点で、ご迷惑で
とは考えずに、この程度で押しかけたって事を今になって。つまり思い上がり。

しかし、その思い上がりこそが入れたきっかけを掴んだ訳で。こんなのは人生には
いくらでもある。

2人のアシスタントはデッサン力は認められていたのに漫画家として今1つ。
足りないのはオリジナル性やキャラクタ-など。

ならばアシスタントで話の構成など一切無く、ただゲゲゲの絵にペンを入れるだけなら
実力が発揮され認められて当然。

方や変な自信を持ってずうずうしいとも取れる態度でやってはきたが、最初から
ゲゲゲに先生の大ファンです・・・と自分からやって来たのは彼一人。

ほら見ずに聞かずに結果は判るでしょ?自分の力を知った後にどう生きるか?が
いつも問われているだけ。何にも不思議な事は無い。

おっとメジャ-に行きたいのに長くなってしまった・・・ただこちらは録画にしていて
お教室なのでまだ観ていないのね・・・・

さてタピオカ教室。タピオカ、キウイ、オ-ドリ-の4人で。20人。
ここは何度もモザイク教室を開いて貰っているし、お母さんもやっている人もいるから

モザイクを経験しているってツワモノが多い・・・・おやっ?って位、感心してしまう
グレ-ドまでも良い作品が多い。そんな1例。



玉石の大きいので縁取りするなんて、このプレ-トのアイデアは初めて見た。
とても素敵な作品だ。



この恐竜もけんちゃんの初期を思い出させる作品。こんな感じからガラッと変わって
あの時計に繋がって行ったのを考えると、またやってくれないかな・・・?とも思う。

トップの画像にしても、これをサクサクと1番最初に完成しちゃうって言うのは見事。

そんな中で最高に笑った話は、幼稚園くらいの女の子がいて何度かかまいに行ったら、
katsuさんは何でお笑いになっちゃったの?って・・・・えっ?予期しなかったぁ・・・

あの子には俺はお笑いの人に見えていたのかぁ・・・あはははは。
昔、キウイの子供がkatsuさんって仕事何してんの?の質問以来の驚き発言・・・・

でもね、悪い気はしなかったのね。楽しかったんだなっ・・・って。
つまらなかったなら、そうは思わなかったもんね。良いじゃないそれで。

花板さんはそれも魅力の1つじゃないとね。やっぱり体験教室は楽しくなきゃね。

10時から始まって、昼抜きで片付けて終わったのは3時半過ぎ・・・豪華な時間を
使ったのね。タイル選びから始まって下絵を描いてそして本格的にタイルを切って

モザイク。みんな大作みたいに仕上がってた。

その後、オ-ドリ-教室。とは言っても、先日の猫なんだけれど犬に見えちゃうコ-スタ-
のリベンジから。実は旦那さんに猫に見えない・・・と言われてカチィィ-ンって

作り手の闘争心に火が付いたらしく、まずはそこから。


だよね。これなら猫なのね。オ-ドリ-らしいし、これならプレゼント出来るのね。

そもそも弟子になりたい・・・と言ってやっているのね。しかも、あの大作を作っている
人なのね・・・オ-ドリ-って作り手は。

だから、どんな小物であってもプレゼントだとしても、オ-ドリ-って作り手を汚す
ような作品を作っちゃダメなのね・・・・と教えた。

そして足らなかったのは構想段階での猫の下絵の精度のみ。モザイクとしての技術は
前回も今回もそうそう変わらない。

その後、さっ大作、大作ってそっちが早くやりたい・・・ってさ。勝手な人だわっ。
前回は大作疲れでぺきぺきやりたいって言ってたのに、今日はぺきぺきに食あたり。

あはははは。さくらだかぐやだ・・・って俺の弟子も相当なもんだが、中々のつわもの
だわっ、オ-ドリ-も・・・・あはははは。

しかし、それはそれとしてお教室の後もまだモザイクをやろう・・・って姿勢は、
凄いわっ。やるね。俺も片付け終わって数時間後に、触発されたのかな・・・・

玉石プレ-トの枠付け始めちゃったのね・・・・そんな1日。

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ご新規さん親子教室と作家katsu

2010-07-23 23:37:51 | モザイク教室
まずゲゲゲ。プロダクションを立ち上げたと言っても仕事はひきり無しでも、
単なる自宅でアシスタントが3人、事務1人が増え、更に編集者さんがそこで待っている。

それによって完全にイラ付くゲゲゲ。そんな中、あの情熱だけのアシスタントも仕事を
しているが、ミス、またミス・・・それでもやってりゃ必ず上手くなる。

更にそんな中、ゲゲゲの提案で改築する事になる・・・すっかりアトリエになった。
にくいシ-ンは店屋物を取っていたのに夜食に餃子が食べたい・・・と女房に頼む所。

お前のが一番美味しい・・・ここは見事だなぁって思ったのね。
ただ自分でプロダクションを立ち上げ、アシスタントの人数を集め、仕事が山のように

なっているのに、独り言とは言えみんなの前で落ち着かん・・・は無いだろう。
吐き捨てるような言い方・・・。せめてあぁ落ちつかなぁぁなぃぃぃ。くらいにしないと

みんなに威圧感を与えてしまうのでは無いか?こんな事も考える・・・・

さてそんな中、ご新規さん。しかも親子教室。
男の子だったけれど、とても素直な子で、とても面白い。

何作る?って聞くと、バックから人形や絵を描いたノ-ト・・・やる気満々じゃん。
そんな中の1つがこれだった。

そんなやり取りと平行に、お母さんには玉石のタイルを選んで貰った。
するとそりゃ楽しそうに選んでいたのだけれど、男の子のモザイクのペ-スが、

何とも早い。のみ込みが早いのかな?余りに順調なので、お母さんが迷っていると
お母さん待ちになりそうなので、男の子にお母さん迷っていて中々話す余裕無くて、

カニを食べているように黙っているから、時々やってる?って声掛けてね・・・と言うと
これが絶妙なタイミングで声を掛けるようになってね、するとお母さんがこれとこれ

どっちが良い?って男の子に聞くのね。だから、男の子に僕の作品に合うように
してくれれば良いんだよっ・・・って言ってみぃって言うと、お母さん苦笑い。

僕は忙しいんだから・・・って。お母さんは切って無いじゃん。色選びだけじゃん。
って言うようになる。それでかなりあおったのね・・・・

だってその位、男の子の進み具合が良くてね。しまいには玉石を張るのをお母さんに
任せるはずだったのに、男の子も手伝っていた。

それはそれでとても楽しそうだったのね。その後はお母さんも切ってみたい・・・
って事で、王冠の上の緑と紫の部分をやって貰ったのね。

その後も色々面白かったのね。男の子がお母さんにタイルの切り方を教えたり、
何しろ男の子はとても自信持ってて、こうするんだよ・・・なんて言ってた。

何ともほのぼのな感じで楽しかった。
あっそうそう、何か恐竜けんちゃんの友達の友達なんだって・・・・けんちゃん

どうしてっかなぁ?最近やってた動く恐竜観に行ったかな?懐かしい名前だった。

そんな後は作家katsu。


パイレ-ツ・オブ・カリビアンを爆音でかけてやってた・・・・
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みどりさん教室

2010-07-23 00:16:02 | モザイク教室
まずゲゲゲ。いよいよプロダクションが立ち上がった。
そんな中、女房は何か手伝いたいと思い経理が出来ないか・・・?と考えるも、

兄嫁が簿記の資格を持っていて出番無し・・・寂しさを感じる事になる。がしかし、
それと同時に子供が出来る。

また、あの見込みの無いアシスタントは自分の仕事が無い・・・と子供の面倒を見て
いたりする。

また、ネズミ男のような幼馴染は呼んでいないのに、またパ-ティにやって来たりする。

また、野心たっぷりでプロデュ-サ-に興味津々の秘書兼営業の女を連れて以前から
世話になっている編集長がゲゲゲの好きな甘いものを持ってやって来る。

そして、ゲゲゲに待っていたんだ・・・と言わせる苦楽を共にした墓場鬼太郎を最初に
取り上げた編集長がバナナを持ってやって来る・・・・

こうしてありとあらゆるゲゲゲに関わった人達が集まった・・・しかし・・・・
最後の苦楽を共にした編集長はその祝いの席から一人外れ、庭の片隅で呑んでいる。

それを気の利いた女房が見つけてくれて話をする事になる。
厳しかった事、苦労を見て来た事、やっとここまで来たんだ・・・と。

それはまるで自分の事のように喜んでいる。更に女房がこの先の不安を語ると、
ゲゲゲはまだまだ上に行く人で、これは始まりなんだ・・・と言う。

そしてポツリとこの祝いの席にバナナは無かったですね・・・と苦笑いする編集長に
これが一番嬉しいです・・・と女房。

今日は色々な人間模様で何とも切ないシ-ンだった。頑張っているゲゲゲの手助けを
したくて・・・と経理を・・・と本まで手に入れて勉強しようとする矢先に、

兄嫁・・・。ただここは流石にしっかりしている。私の当面は2人の子供を・・・と
ちゃんと役割を理解している。これなら身を崩す事は無い。

見込みの無いアシスタントは、今漫画の仕事は自分に無いが、自分の出来る事として
子供の面倒を見ている。ここももし自分で探した場所なら無いなら無いなりに、

居場所を確保している。ここも上出来。子供にあだ名を呼ばれるほど仲良くなっている。
安心して預けられる。今は無くとも、益々忙しくなれば側にいる事が出来るのなら

必ず仕事はさせて貰えるはず。

そして幼馴染。呼んでもいないのに売れても売れなくともいつものくだ巻き。
良いにしても悪いにしても安定感のある変わらない態度。ここもいつも通りで良い。

野心丸出し女を連れた編集長も欲も無く何も変わらず純粋でこれも良い。
野心丸出し女も野心ありきで編集長と付き合っているのだから、次なる野心これも

正直で良い。では変わったのは・・・・?バナナの編集長。
応援し続けた人でゲゲゲに待っていたんだとまで言わせるくらいの関係を持ちながら

自分が見ていたゲゲゲと今の、そしてこれからのゲゲゲを想像し、自分との開きを
とても遠い存在に感じ、売れた事を自分の事のように喜べるのにも関わらず、

寂しく感じている・・・・何とも・・・いかがなもんかな・・・
それを表現する前フリとして演出家が撮っているのなら、こんな場面があった。

バナナを持って来た編集長がやって来た時のシ-ン。おめでとうと握手をする。
しかしその握手は一段上にゲゲゲがいて、編集長と握手する・・・・

他の人達は同じ位置で挨拶していたのに。何とも悲しい話だ。
しかも、会いたかった・・・話も尽きぬ・・・たくさん・・・と言っていたのに

自分よりも新しい付き合いの人達にひるんでしまう・・・おそらく話しは何もして
いないのだろう・・・もしかすると一度もね・・・

出来れば、俺にはそう言う人はいないで欲しいね・・・何せ気の利く女房はいないから
そいつを探してあげられないからね・・・誠に見ていて残念でならない・・・

売れて変わるのはこんな人・・・・つまり心ある人となる。

さっそれはそうとみどりさん教室。良く頑張っている。がしかし、結果に納得しない。
進まなかったと。そこで説明をする事になる。

良く見て欲しい。トラのパ-ツ。これは同じような形を色を変えて何回も繰り返す。
しかし、同じような・・・であり、同じじゃなくとも何とかなる。

では拡大する。


花を今日アトリエでやった。それ以外は自宅。これらとトラを比べてはいけない。
こちらは何一つずれるとバランスが悪く見える為にこだわると深みにはまるから。

ではどうだろう?初めて切ったコロの花の精度・・・かなり丁寧に切ったと思う。
しかし本人はこれで良いのか?まだまだなんじゃないか?と思うらしい・・・・

初めてなのだ・・・・この精度なら全く問題無い・・・しかし上手くなりたい・・・
そう願うと止め処も無くなる・・・・モノ作りには終わりは無いのだから・・・

消して悪い事では無い。けれどロ-マは1日にしてならず・・・繰り返す事で慣れる事で
上手くなって行くもの。焦らずじっくり行けば、トラのようなグレ-ドを保てる。

特に変化が無ければ、このままで何も問題が無いと思う。

その後は作家katsu。


そんな中、さくらがやって来る。何だかキウイにお届けものらしい。
そんな訳で作家は途中で中止。少し話したい事もあったからね。

コメント

作家katsu

2010-07-21 20:55:29 | モザイク作家
今日はバタバタとしてゲゲゲが途中からになったのね・・・昼のも見逃しちゃったし・・
本当にゲゲゲェェだわっ。

まっ知っている人はもう知っているだろうが、やっとかぐやがまともになった。
失態すべき失態だから、自分で解決するまで待っていた・・・・

そもそも事の発端はテ-ブルの仕事の請求書にハンコを押さなかった・・・って言う
イ-ジ-ミス。しかし、これが2度目だった・・・って事から始まる。

何度か俺に先方に確認をしてくれ・・・と話があったが、かぐやも知っているように
先方は忙しく、今回は会ったのが2回に、連絡しても数日後・・・・

ただこんなのはどうでも良い。つまり送ってしまっては明らかにミスはミス。
そしてそのミスは場合に寄っては支払いが更に1ヶ月伸びると言う事。

ではここで以前描いたあの図表に当てはめると実に簡単。ではみんなにその旨を伝えた
としよう。返って来るセリフは私は平気です・・・でもkatsuさんは、大丈夫ですか?

だろう。勿論、最初はかぐやもそうだった。ならば、この話は俺への支払いが遅くなる
だけの事になる・・・がしかし、それがいつしか私は確認して・・・って言った・・・

に変わって来る。それは何故か?明らかに責任の重さに気が付いて来たから。
みんなの支払いが遅れると言う・・・

それで追い詰められて、あぁなった。さてではその原因。とても簡単。
まず1つ目。明らかにこちらでの4日間の楽しさから一転、日常に戻っていつもの生活以上

きつい生活が待っていた事。2つ目。前回の失敗を失敗として自覚せず、結果オ-ライと
判断し何の是正も無かった事。

そして更に事務すべてが失格なのでは?と問われている・・・と追い込んだ気持ちに
なった事・・・・要因はまだあるが、ざっとはこんなもん。

さてさっきの図表の話に戻る。今度はマンションみたいな図に当てはめると、
誰もが俺とかぐやとキウイまでは順番は間違いなく同じに書くだろう。

きちんとここまでは判っているのなら、4人までの図表なら理解は出来るはず。
しかし他の人達は、1日しか来ていないとか、始めたばかりだからとか、

色々と理由はあるが、一番下の欄に自分の身を置いたはず。それでは、かぐやの
コメントを見て何て書いて良いか?と迷ってしまうだろう・・・

そんな時、タピオカとキウイは相談していた。本来タピオカは経験値からして
あの図表を8段階とか複雑にすれば、下の欄にはいないはずの人だから、

流石に対応が早い。俺の耳にも入ったが任せる・・・とする事にした。
それがあのコメントになる。

そもそもみんなが上と判断するかぐやが下のみんなに気を使われる自体、おろかだが
何度も言うように腕はまずまずだが、まだまだ人の上に立つほどの器じゃない。

それをいつか腕だけじゃなく認められる器になる為の修行とでも思えば、
これも良い勉強となるだろう。最初からこうなる事を待っていたのだから・・・

この事で、次回みんなにきちんと謝罪出来れば、かぐやは1つ上に行けるだろう。
コメント無しの見殺しにはならなかったのだから。

ではもう1つ。今度は下の欄に書いてしまう人達。勿論、気持ちは良く判る。
末端なのだから・・・と思えば、中々コメントしずらいし、うかつな事は書けない。

ただ、何もしないと何も伝わらない。追い込まれている・・・と判断は出来たはず。
どうして良いか判らないのなら、俺に聞く事。責任者なのだから。

もしそうでなくとも、どう答えて良いか判りません・・・と入れるだけでも、
ほって置いて無い事になる。それがこれからの付き合いに必要な人なら尚更。

1歩下がるも必要だけれど、一歩前に出る事も必要な時もある。
一緒にやる・・・とはそう言う事。ここに例え1日でも来た人をお手伝いさん扱いは

していないのだから・・・みんなメンバ-なのだから。
最初から上手く行くとは思わないし、こんな事を繰り返す事でみんなでやる・・・に

近づけるものなのだから・・・。これがここ数日間にあった事への総括。
後はみんなに支払いを終えたら、仕事は終了。

では、今度は俺自身。もしみんなの支払いが遅れたら、勘弁して下さい。
俺の確認ミスです。すみませんが、待って下さい。

さてそんなこんなでひとまず話は終わって、作家katsu・・・・
正直、ひとまず落ち着いて出来たはずなんだけれど、どうも進みが悪い・・・・

勿論、理由も判っている。そもそもここの所の作品は割りと楽しい雰囲気のモザイクが
多かった・・・こう言ったメッセ-ジの作品はしばらく振り・・・

痛みも多くなる・・・・他にはこう言った同じ色をずっと続ける・・・こう言う場合
とても憂鬱になったりする。変化に乏しいから。

何か流れを変えたい所だが、特にそのきっかけがつかめない・・・・
まっかぐやの事が無くなっただけでもラッキ-とするか・・・



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