katsuまるはだかぁ 芸術家への道

モザイクアート一直線のkatsuの日記

ザリガニ教室&小タピオカ教室。

2011-08-31 18:14:43 | モザイク教室
夏休みも終わりとなると・・・・そりゃ終わらないとね・・・小タピオカ。
そんな訳で急きょザリガニ教室に午後から参入。

まずは最初に来たみどりから。ちょっと様子も見たい事で、座布団の端のフワフワっと
した所に手を付けるとする。

そこで何色かな?と聞くと、赤っぽい・・・濃い・・・って事で、こんなやり取りになる


つまり一番濃いと思われるタイルか一番薄いと思われるタイルのいずれか?を選択すれば
陰影を付ける為に必要なのは何であるか?・・・は簡単に導かれる。

その選択さえきちんと出来れば、色を作れなくても全く問題無いのがモザイクなのね。
こんな事を踏まえて、オスのドテラに入るのだけれど、もう判ったんじゃないかな?

大事なのは自分の考えをきちんと伝え、それが俺に伝わってこそ教室。
そこから初めて何がどう作る事が出来るのか?・・・・となって行く。

勿論きちんと伝わった所で、出来る事と出来ない事がある・・・そこを諦めず折り合いを
付けられる事を見付ける・・・これが更に上手くなるコツ。

上手くなって行くと、また壁はいくらでもあって、越えてもきりが無い・・・・。

さてそんな中のさくらは?って言うと、


最近のさくらは体調が著しく悪く、正直どうにもこうにも・・・って状況だが、
こうして進み方は遅いにしてもコツコツと進めている。

本人いわく、体調が悪くてもモザイクやっている時間だけは忘れられる・・・って。
全く俺と同じ事を言いやがる・・・・ただそれは真剣に集中すれば本当の事だ。

良く頑張っている・・・今のさくらはこうしているだけで良い。

さて更にそこに小タピオカがやって来る。


結果から言ったら、こりゃ末恐ろしい子だわっ。とうとう完成したのね。

そもそも数年前からお母さんのタピオカが手伝いをしてくれていた時、側でいつも
体験教室のプレ-トをやっていた・・・・何度も何度もね。

しかしね、いくら上手くなったとしても体験教室のプレ-トでは上手ねぇ・・・って
言われるのが限界。そもそもがこうして1回で終わらない作品を作れば、

もう圧巻の作品はいくらでも作れる腕はあったのだ・・・。ただその機会が無かっただけ
だからこのグレ-ドって言うのも俺にしては当然なんだけれど。

いつもこれが言いたかったのね・・・続けると決めた人には・・・。
体験教室のように1回完結を何回もやるのでは無くて、その時間を1作品に掛ける。

そうすると、この子のように結果は出る。この作品はもう上手いねぇ・・・なんて
表現はされない。えっ・・・この子が・・・って思うだろう。

もしかするとタピオカが作ったんでしょ?って思う人もいるだろうね。
良かった・・・そんな風に見える作品が作れた事がね。

大きくなるとやる事も多くなるし、中々こんなに時間は取れないだろうし、
もしかすると最後なんじゃないのかな・・・こんな大作?とも思ったしね・・・。

そんな中、キウイがやって来て・・・作品展に出したいね・・・って。
俺もそう思う。

そんな中のメロン。



メロンのモザイクと新規の団体教室

2011-08-30 02:59:17 | モザイク作家
まずは撮ったはずなんだけれど・・・・撮れてなかったのね・・・画像・・・。
と言う訳で、それは明日・・・

朝はまず支払いと野暮用から。家賃の催促があってね・・・まっ生命保険の解約の件で
ひとまずあたふたはしなくても大丈夫なんだけれど・・・。

そんなこんなでアトリエへ。今日はしばらく振りにお教室が無かったんだけれど、
地元の人がご新規で卒園記念の親子教室の依頼の件で打ち合わせにいらっしゃる。

Maxで30組位らしいのね。色々と相談した結果、例の動物プレ-トに決まったんだけれど
かぐやと相談の結果、予算としてはきついが俺とかぐやとキウイ、タピオカに、

オ-ドリ-・・・って事になった。まっ勿論まだ連絡を入れて無いので一応暫定。
10月後半、日曜日で地元って事で・・・・。

今回かぐやと話した中で、弟子なんだから遠慮なく呼びましょう・・・オ-ドリ-・・・
とかぐやから提案があった。そうだなっ・・・。そりゃそうだ・・・なっ。

今ならきついのが味わえる・・・・折角・・・・こんなセリフが言えるのだから、
相談相手のかぐやに戻ったと言う事になる。そんな奴の意見なのだから、ここは素直に

受け入れるべきだろう。と言う事で暫定5人での対応とする。何とも豪華な話だ。
まっこれでこのプレ-トもおしまい・・・・とキリが良いって話にもなった。

いずれにせよ、来月早々にアトリエでサンプル教室する事にもなったので、具体的な話は
その時にでも。

何だかいつの間にか寝てて・・・こんな時間に起きてしまったのね・・・さっ寝るかな。

監督教室

2011-08-28 22:37:22 | モザイク教室
まず朝のかぐやから・・・。すいませんでした・・・・はいはいどうも。
まっ立ち直りが早いのも奴。

そんな中、こんなエピソ-ドから。かぐやは娘に一連の話をしたらしい・・・・すると
出して来たアイデアは、朝の俺が出したアイデアと同じたったらしい・・・あははは。

娘の方がしっかりしてるわっ・・・・。頼もしい限りである。

さてそんな中の監督教室。すでに何度かお母さんとメ-ルのやり取りをしたので、
進行状況は判っていた・・・むしろそれよりもお母さんの方が心配である・・・・

何しろ終わらないんじゃないか?・・・・と口出しするも、監督が受け入れるはずも無く
そう言った事の繰り返しを何日もしていたのである・・・きっとね・・・

画像は今日の最終結果なんだけれど、朝一番の宿題の成果としての結果は・・・


こんなだったのね。一応お母さんと一連の話をした。勿論そんなのでは安心するとは
思えないが、仕事らしくお帰りになった。

そんな中、監督がこんな事を言う・・・・先生の喰い切り使いたい・・・・


これがみんなが良くここで使っているもの。そしてこれが俺の・・・・


決定的な違いは刃の幅なんだけれど、ん・・・そうね、野球好きなら比喩は、
ホ-ムラン打者とヒット量産の打者の違いみたいなもので、

刃の幅が広いって事はパワ-が伝わりやすく力をそんなに入れなくても切れる。
がしかし、刃が広い分、細かい細工はしにくい。

俺のは刃が狭いから真っ直ぐ切るって言うのはパワ-で切らないとならないが、
変な形なんかに切るのはむいている。

そこでしばらく貸していたんだけれど、雰囲気だけでも変えてあげるか・・・と
少しサンダ-って機械で削ってあげたのでいくらか変わったみたい。

更にスピ-ドアップのコツは無いですか?と言うので、こんな説明をした。


大体、右も左も同じような大きさでしょ?それを任意の形で構わないから、必要とする
楕円が取れると思われる大きさにカットする。すると、

こうなる。

それを作ってから楕円を作る。


こうすると能率アップに繋がるが、問題は任意の形を切る時に、きちんと楕円が作れると
思われる大きさを素早く切る事が出来るような目で検討を付け切れるかどうか?

いちいちしるしなんか付けなくてもね・・・・

まっここも目的意識を持って繰り返せば慣れて来るから、意識を持つ事が大事なのね。
そんなこんなの8時間近くまでの特訓教室・・・・



それでこの辺周辺しか終わらないのだから、モザイクってとても時間が掛かるものなのね
まっ宿題が上手く行くなら、次回終了となるのだけれど・・・・さていかに?

そんな中の俺は・・・・


オ-ドリ-教室

2011-08-28 06:51:30 | モザイク教室
そうね・・・そろそろ弟子になったオ-ドリ-には、弟子って何だ?って事も教えても
良いだろう・・・って気になって来た・・・。

ただ売れてもいない、環境も変わっていない、特に弟子になったって言っても終了証書
みたいなものも無い、これで何が変わるって言っても伝わるはずも無いだろうが、

大事なのはそうであっても、感じる・・・って言うのは感受性にも繋がるものだから、
常に感じる・・・って話しを満載に・・・と意識して話をする事にした。

勿論、今に始まった事では無く常にチョロチョロと入れてはいたが、満載に・・・と
変化するだけなんだけれど。

オ-ドリ-は自分を語る・・・って言うのは慣れて来たみたいで、必ず今週の私・・・って
感じで、どんな事があったか?誰と会ったか?何をしたか?をモザイクをしながら話す。

これは基本中の基本で、何々しながら・・・やっと話しながらが出来るようになった。
最初、俺の教室では俺の話を聞きながら・・・で始まるものなんだけれど、

まっこれ1つ取ってもレベルアップした事になる。知っている人はいるだろうけれど、
説明を入れて見る事にする。

まずアトリエの場合、ラジオと俺の話以外に音は無し。つまり邪魔になるのはこの2つ。
しかしこの邪魔の1つ、俺の話を指導と取るのなら、それは邪魔では無く俺のいない

自宅で俺が指導しているみたい・・・と感じるように俺が出て来たとしたら・・・
それは確実に指導になった事になる。

所がアトリエより自宅の方が進む・・・と感じたのなら、俺の話が指導では無く、
お小言に聞こえていた事になり、俺がいない事が吉となる。

どちらになるか?はどう受け取ったか?であって、いずれにせよ大事な事は必ず盛り込んで
話はしている訳で・・・・・。ただそうは言ったものの、

この考え方は知識を習得する話には全く当てはまらない。あくまで知恵の習得についての
もの。簡単な例えなら、九九を覚えるのには外部に音はいらない。

集中力を欠くから。では知恵の場合。知恵は憶えた事をどう使うか?って事を問われる。
だから何が大事か?となると窮地になった時・・・何をどうするのか?をある程度、

体に植え付ける。実はこれも意外と普通。スポ-ツなんかほとんどこれ。
取る、打つ、走る、投げる、蹴る、・・・と一連の動作の練習をする。

きちんと何度も何度も練習をすると、今度もそれを元に邪魔やプレッシャ-を掛ける。
邪魔とは?スポ-ツの場合は敵。敵はその練習で会得した基本動作を崩しに掛かって来る。

プレッシャ-とは?観客だったり、ヤジ等であり、それらは通常の精神に揺さぶりを
掛ける要素ともなる。当然、逆も真なりでそれを味方に付ける事が出来る者もいるが。

こうした状況に対応する為には、常にある程度追い込まれた状況下の上で練習をして
いちいち脳の指令を待って手足を動かすのでは無く、脳が手足よりも早く反応するように

反復練習をする。それによって、いちいち邪魔やプレッシャ-が掛かる前に反応して
しまうような癖を付ける・・・・言葉にするとこんな感じなのだけれど、

つまり最後は、・・・・・こんな感じと曖昧になってしまうが、感じるって言うのは
こんな事をまず理解した上で、どこまで遂行出来るか?と問われる事だと思う。

それが一体何が関係しているのか?って言うと、ものつくりは一見敵はいないように
思うだろうが、実は己の敵は己だったりする訳なのね・・・。

つまり上手くなりたい・・・と欲が生まれたりする。その欲が多くなったのなら、
当然その欲とつり合う努力や時間が必要となる。

しかしつり合いがとれたか?となると最後は結果となる。今、例にあげたスポ-ツなら
結果は判り易いが芸術となるととても判断基準が曖昧である。

まっこの例もサッカ-とシンクロって例えれば、得点が曖昧に思えるのはシンクロ。
たったこれだけでこうも違うのなら、完全なる芸術点となると、もはや感みたいなもの。

そうどこまで行っても感じる・・・そしてその感じたものを作る・・・となる。
がしかし、それはあくまで自分サイドから感じたものとなり、もう一歩踏み込むと、

自分が感じたものは一体、人にはどう感じるものなのだろうか?・・・と感じたりする。
そして最後は伝える手段なのだから、伝わるようにするには・・・となる。

そこで折り合いの付く所を探したりする。そしてそれが成立した時に普通って言葉となる

ここまでが上手く行くようになると、更に今度は伝える事が出来るようになるのなら
伝えたい人のみには伝えられないものか・・・?と更に更に・・・と限定してみようと

高みを望んだりする・・・。こんな中でのオ-ドリ-なら、そうね・・・自分からの視点
では無く、自分の考え方は人にはどううつるのだろうか?と折り合いの付け方だと思う。

例えば自分がこの花は普通・・・とかこの文字は普通・・・とか感じたとしても、
人はどう思うのかな・・・?と判らないながらも、何か折り合いの付く普通を探し、

更にそこからどうするとお洒落だの可愛いだの、綺麗だの・・・と更なる美しさを
探す方法を会得する事が今までの自分よりも上回る何か?を見つける手掛かりになるはず

そんな中、ガラスタイルでバックをやる・・・って言う事になっていたんだけれど、
色々と考えた末に、花が終わる前にちょっと切ってみたい・・・となった。

所が難しい・・・と言うのね。ん・・・違うのね。消して難しくは無い。
何が難しいと思うのか?整理する事にした。



こうやって整理して、一体自分はどれを多くしたいか?と決めて、更にここに色も
こうして具体化すれば、ただきちんと切る・・・ってだけなら、オ-ドリ-の腕なら、

特に問題は無い。となると、難しいと感じたのはこうした具体化無く、何と無く進めた
からであって、いかにノ-プランであってもこうした具体化を順番に進めれば、

悩み事が少なくなる分、進行速度が上がる。それが進まない気分の悪さを感じず
進めるコツでもある。ただその具体化するのを面倒だっ・・・って感じたり、

その必要性を感じられなかったりすると、すべてはカンのみ・・・これでは人間の
成功率なんて2割もあれば沢山・・・って感じじゃない?

そもそもカンで上手く行くなら全員受験は合格だわなっ。
まっ自由に・・・って言うのは時に不自由な事もあるのね・・・・。

クラッシュの自由って言うのが苦手な人は、こうした根拠の元にちょっとした不自由、
つまりマニュアル作りをする事。自分の為のマニュアルをね・・・。

それが進行速度を早くするのね。

昔、さくらやかぐやを教えた時は、こんな具体的に教えられるほど経験値も腕も無く
ほぼ2人に感じて貰って説明していた感じだったのね・・・でも今は明らかに説得力が

違うし、その為の根拠もかなり具体的で随分と成長していると思うのね。
まっ一番判るのは、さくらでありかぐやでもあるのね。

まっ何しろ何でも良いから、きっかけでも良いから何か感じて貰えればこれ幸いである。



ユ-ミン教室

2011-08-26 21:55:55 | モザイク教室
まず朝のかぐやから・・・。観たかな?かぐやの作品。見事なんだけれどね・・・・
あのさ、女の子が牢屋から抜け出せないんだね・・・こんな指導からスタ-ト。

実は先日のアップの時に、かぐやの作品が気になる事があって尋ねて見たのね。
ねぇ四隅の黒い部分ってお洒落に見えるけれど、牢屋みたいなアイアンだね?って・・ね

すると、そうらしい。そう言う事なら話は簡単。ならば女の子をそこから出すんだなっ。
後はどうやって外に出すか?爆破するのか?溶かすのか?すり抜けるのか?・・・・

方法はいくらでもある。何かを選択してどうやってそう見せるか?
まっ1つの方法としては、中で使った紺色を利用して、いかに楕円の中の女の子を

楕円には見えるが、楕円では無いようにも見える・・・に出来るか?なんて話をしていた
けれど・・・・今日見ると・・・全く何も理解されていなくて、更に上っ面の綺麗さで

仕上げていた・・・。何とも浅はかな作品になっている・・・。
迷いならまだ良い。しかし、そうでは無い。心が病んでいると言っても良いだろう・・・

まずはその理由。先日は理解していたはず。ならば出来ないながらもそこへ向かうだろう
しかし、一切そこには行っていない。と言う事は、そこを目指さなかったと言う事になる

例え少しでも受け入れる姿勢があるのなら、それ風味くらいにはなっているはずだから。
と言う事は、それを受け入れない姿勢で望んだのだろう。

では何故そうなったのか?勿論、それはそれで良かろうが、ならば指導も受け入れず、
参考のテクニックも使わず・・・とやるのなら材料の手配だけの付き合いなら、

1人でやって行けるだろう。しかしそんな覚悟も無いはず。さてではどうしたものか?
簡単な理由の1つはチキン野郎だったって事。

バックに入る前に100万回言っている85点を楽々取る話をした。
100点を狙っている奴に100点は有り得ない。勿論、これは知識では無く知恵の話。

まずは合格点の85点にたどり着いたら、失敗覚悟でチャレンジしに行く事。
ただ、ただの失敗ではお間抜けさんになるから、根拠の元にやる・・・

そこで上手く行かなければ85点。けれどもし上手く行ったのなら、場合によっては
150点にも見えるかも知れない・・・ものつくりとはそう言うもの。

こんな何度と無く言って来た話の繰り返しを聞いていて、この有様・・・・。
そこでもう4隅の一角は潜り抜けられない場所となった・・・後の3隅で抜けて見ろっ。

とそんな吐き捨てる言い方になった・・・・。

勿論厳しいのも100も承知。離れていて指導らしき指導の無いかぐや。
心がしっかりしていれば、1人でやる・・・の意味を理解し前へと進めるだろうが、

ここの所のアトリエ教室は、子供と言えどあなどれない・・・そんな指導にやきもちや
嫉妬なんてくだらん感情なんてもんが入れば、人は簡単に崩れ落ちる・・・。

何しろ、ねたみ、ひがみ、嫉妬、欲望なんてもんに振り回されていたら、自分らしさ
なんてもんにたどり着く所か、どんどんと違う場所に連れて行かれる・・・・。

何しろストレスなんて構造と一緒。そもそも脳からの指令で手が動くのなら、
脳が理解していれば腕に伝わる。しかし腕に伝わった所で経験値の無いものなら、

そう簡単に結果は出ないが、かぐやではそれは言い訳にもならない。
ならば何が狂ってしまったのか?こうやってもつれた糸を解いてやれば自ずと結果は

付いて来るのだが、意固地になったり諦めたり、精神的におかしくなれば当然、手にも
伝達される。だがもっと始末に終えないのは自覚が無い・・・これに尽きる。

自覚が無ければそうなっている事にも気が付けない・・・・そもそも弟子と師匠の関係
そこでの会話で曲がりなりにも師匠の俺がそんな事は無いか?・・・と聞いているのに

はぁ?ってまるで何も無かったのごとくの態度では、俺よりもきちんと向き合って話す
人間が奴にはいるのだろうか?もしいないのなら、益々孤独だなっ・・・。

まっ孤独を愛すも良し。俺の意見に耳を傾けるも良し。いずれにせよ辞めない限り
何かの足しにはなるだろう・・・経験値としてね。

まっ言う事だけは言ったので、決めるのは奴さんなのだから・・・お好きにどうぞ。

さてそんな中のユ-ミン教室。
そうね・・・次の教室の時に側面残しで正面が終わっているのなら問題無いけれど、

もし終わらなかったら1回追加になるかな・・・・?そんな感じ。
宿題もやってあったし、落ち度らしき落ち度は無いのだけれど、何しろこのグレ-ド。

時間が掛かって当然と言えば当然なんだけれど・・・・。まっ何しろ次で決まるな・・・
次回見て日にちの追加するかどうか?考える・・・・。

今日は相当疲れていたみたいだった。まっそれはそうだ。まず自宅で何時間も掛かって
仕込んで来たパ-ツはズッシリと感じるくらい重かったのに・・・・。

張りやすい所を張ればスイスイと張り進められる。そうすればあっと言う間に無くなって行く。えっ、あんなに時間掛かったのに・・・ってね。

しかし今度は入り組んだ場所に入ると今度は、全く進まない所か、今張った所にぶつかって、何枚も剥がれボンドだらけになったりしてしまう・・・・。

早く張りたい・・・なんて欲張れば当然そうなるし、気を緩めた証拠でもある。
こう言う事は当然後半に起こるんだけれど・・・。

しかも7時間近くやれば誰だってそうなっても当然。良く頑張ってるのね・・・・しかし
自分で決めたお題。ばかちぃぃぃん、休んでいる暇なんか無いのね・・・やれ、やれぇぇ

って言わなきゃならない奴の気持ち判るのかぁぁぁぁぁ・・・・。そもそも先生の俺が
メロンなのに、生徒がワタリガニなんて複雑きわまり無いような形なんて・・・・。

なんてモン選んだんだか・・・って言うと、苦笑いしてやってた・・・あはははは。
すると、今までで一番きつい・・・・って言うので、じゃ今までで一番良い作品に

なる可能性はあるね・・・・って言うと、はいって・・・。
作品と向き合う・・・・って言うのは、自分と向き合うって事なのね。

まっいずれにせよ、3年間付き合って一緒に向き合って来た集大成の作品も、
後数回の教室で終わりそうだ・・・・。

そんな中の俺。


何やってんだろうかっ・・・・って感じ・・・・




小タピオカ教室

2011-08-25 23:19:31 | モザイク教室
今日は小タピオカ教室。タピオカが用事があって俺と2人のお教室。
やって来るなりラジオからマルモリの歌が流れていると、一緒に歌い出すような

小4の女の子。それがね、今吹奏楽部に入ってて・・・・と言う訳もあって、
今日はこんなCDを用意して見たのね・・・・楽天ポイントで貰ったのね。



ジャズだよ・・・ビックバンドのね・・・それが聞くなり良いかもって。
さっきマルモリ歌ってたのにね・・・・あらまっ。それならお洒落ぇぇぇ。

そんなこんなのスタ-ト。


結果はこんななんだけれど、洋服はどうする?って聞くと水色って言うのね・・・



それだとGの1.2.3しか無いのね・・・・。勿論PFの1.3も有りなんだけれど・・・。
こんな感じで選んだのね・・・・彼女は・・・・。

そこで一番好きなのは?って聞くと、G2らしいのね。じゃ一番使いたいって事だよね?って
聞くと、うん。って。

ねぇ水色って決めちゃうと5色だけれど、G2を沢山使って青っぽい感じ・・・って
考えられれば、もっと色の数増えるんだけれど・・・?

これだけしか色数が無いのに、これしか嫌って考えるともうほとんど色が無い・・・・
けれど、これは絶対沢山使う・・・・と決めた色に合えば・・・それ次第・・・・って

考え方にすれば、H、PHの列も青っぽいんだけれど・・・・。するとそっかぁって。
そうする事になったら色数が増えるから、今度は増やして置いてそこから消去させる。

よりG2に合う色・・・に絞ってね。ここが後々になって大事になる・・・・。

じゃいつもと違う事しよっかっ・・・まず外側を四角っぽい形で切ろうか・・・とか、
いつもなら最低2色を使って混ぜようね・・・くらいなのに、今回は、

段々・・・って言葉を意識してね・・・段々ってどう言う意味?って聞くと困ってる・・
けれど、じゃあ絵の具で段々ってやるには?と聞くと、ぼかして行く・・・って

テクニックの名称まで言える。凄いじゃん・・・ならぼかせるとどうなるの?と聞くと、
えっと立体感が出る。おいおい完璧じゃん。じゃそれが出来れば良いんだね・・・・

モザイクで・・・ね。そこでじゃあこの服ってさ、どこの部分が自分に近い?って聞くと
一番左側って。じゃそこを一番大きくタイルを切る。自分の決めたG2を沢山ね。

それを一番遠くに見える所へ向かって色も大きさも逆転させて行くのね・・・・
まっこの位で良いかな?指導内容は・・・・。すると結果はこうなった・・・・さて、

どうなったか?って言うと、水色って決めていたものが、具体的にしてと言われて、
G2って決まって、それで他に水色ってどれ?って聞くと、G1、G3にしか目が行かなかった

彼女がその考え方を踏まえて製作すると・・・・・G1は使われてはいないのね・・・・
ほら変わった。だから基本は・・・・っぽい・・・って漠然で良いから決めて置き、

見本と照らし合わせて、1色だけ好きな色を決めて、それを沢山使って・・・・ぽいって
するには・・・・と許容範囲を広げてから狭める。

結果が変わったのなら良くも悪くも何か考え方の1つとして手に入れたかもね・・・・
しかも良く・・・って見られたのなら、そりゃコツさえ掴めば色々とこれから役立つ。

ものつくり・・・・オリジナル・・・・何にしてもこうやって構想を立てて、
テクニックや知恵でそれにより良く近づけて行く。

固定観念を捨て、好きなものを1つ選んで、それに合わせる・・・みたいなのが基本。
主役を選んで共演者を決めて行ったり、ピッチャ-の配球の組み立ても、

相手の技量も問わずただ力づく・・・では若さのみの成功しか得られない。
だからその日の一番切れている球を選択して、それに合わせて組み立てて行く・・・

いかに自分の選んだものが輝くように見えるには・・・?いかに・・・とね。
それをこれしか無いから・・・と色が無い・・・って感じたのなら、

モザイクには合っていないだろうね・・・。しかし実はそれだけで無くて、
固定観念に縛られている・・・・そう言う事にもなるのね・・・・おそらくね・・・

それが今日の教室。最初Gの列しか無かった彼女から、結果はそこから1つ消えて行った。
つまり今回の場合は、G2が基準となったから。

そこに陰影を付ける・・・って考えた時に、それより濃いのとそれより薄いのは
どちらに幅があるか?と考えれば、濃い方が多いでしょ?G2より上はG1しか無いのだから。

勿論、テクニックがもっとあれば白を使ったりして薄味タッチなんてのもあるだろうけど
それは難し過ぎるから、基本的考え方としてはこれで正解。

色数が少ない・・・では無くて、きちんとまとめるとこうして1色減って良くなる。
まずはきちんと考え方をマスタ-する事なのね。勿論これは小タピオカのような

タイルを切る事にはあんまり困らない・・・・って腕あってのワンランク上の指導。
それにしても7時間もやればヘトヘトだったろうにね・・・。お疲れ様でした。

そんな夜、タピオカ親子とキウイ親子と合流して恒例の花火大会。
するとそこに高洲の教室のリピ-タ-さんが・・・・・おお格闘家ぁぁ、花火やろうぜっ

ってちょっと合流。暗くて最初判らなかったんだけれど、子供同士が話しているので
誰?って聞くと、おぉぉぉぉぉ奴かぁ・・・って。奴って言ったって女の子なんだけれど

元気な女の子でね、インパクトあって憶えたのね。あははははは。

そんなこんなの帰りにね、中キウイにもう花火も出来なくなるなぁ・・・・ってぼやくと
何で?って聞くから、お前が大きくなったから花火じゃ喜ばなくなるだろっ・・・って

言うと、まだ平気なんじゃない・・・・って。そうなのぉぉ・・・・そうなのぉぉぉ。
ただね、そうは言ってもさっきの小タピオカじゃないけれど、もうジャズじゃない?

すぐ大人になるじゃない?そこで他に何か考えないとなぁ・・・・と言うと、
涼しい顔してた・・・・。まっ同じ事は永遠には続かないしね・・・・。

続けられるまで続けられればそれが一番俺らしいしね・・・。
そんなこんなの花火の夜は、1年経ってまたみんな大きくなってた・・・・。





ユニディの家での出張教室

2011-08-25 03:17:17 | モザイク教室
昨日と良い、今日と良い出張って到着するまで気が気じゃないのね・・・・。
間違い無く通常の倍近く余裕を見て出発しているのに・・・・・そんなスタ-ト。

何しろいきなり大渋滞・・・・まぁそれでも間に合ったので特に問題は無かったけれど。
当然気持ちは削られる・・・・甘えるつもりじゃないが、例えば仮にユニディ教室で

いつものように通常の倍近く見て出発したとして渋滞で遅刻したとしよう・・・けれど、
恐らく今の俺程度でもユニディが場を繋いでくれて、参加の皆さんからの苦情は

聞かなくても済む可能性はある・・・理由としては会場がユニディの家である事、
常連さんである事、更に参加されている人達も何度か参加されて顔見知りの方がいる事、

・・・・そんな理由からね。けれど、仮に許されたとしても自分の気持ちが削られる。
何で・・・間に合うはずだったのに・・・きちんと余裕があったのに・・・とね。

それが昨日のような通常の出張教室の場合、待った無し。遅れれば理由なんて関係ない。
ただだからと言って甘えるつもりも無いので、状況がどうであれいつも一緒な気持ちで

取り組まないと、一度楽を憶えると人って言うのは甘えてなぁなぁに走る・・・
当然、俺も例外じゃないだろうから気は抜けないのね・・・・。

だから絶対遅刻は駄目なのね。

さてそんな中でのお教室は2つのプレ-トを持参。どちらでも選択自由って事なのね。
まずこの4人から完成したんだけれど、ピンクのうさぎ・・初心者とは思えないグレ-ド。

みどりのカエルと青いプレ-トのカエル。同じプレ-トでもここまで違う作品になる。
確かみどりのカエルとピンクのうさぎがお兄ちゃんと妹だったかな?

雰囲気の似てる作品になったのね。青いカエルは幼い子だったけれど、同じプレ-トでも
ここまで頑張ってタイルを切ると、ちゃんとカエルになるのね。

青いカメレオンはユニディんとこの1番下の子。何か毒々しいのが好きらしく、
毒カメレオンって言って作ってた。本人いわく、毒を持っているのは赤の目玉って。

あはははは。ユニディの子供らしいわっ。



もう黒猫には脱帽。まさかね、こう使うとはね・・・自宅で飼ってる猫だって。
お見事です。そして3人のネ-ムプレ-ト。名前がとても作りやすい字数で助かったのね。

何とも女の子らしい作品。そして更に、


女の子らしいプレ-トが続くのね。このネ-ムプレ-トは文字を四角にきちんと切れると
バックをクラッシュにする事で色だけで無く形の違いも出せるとより良く見えるのね。

そう言う点でも頑張って切ってたのね・・・・。
そして犬のプレ-ト。ここは結構エピソ-ドありなのね。だって最初の1時間、

手しか出来ていなかったのに、最後まで頑張ってくれて、しかも同系色でまとめて
グレ-ドまであげちゃって・・・・お疲れさん。

そしてユニディのせがれ。


完成しちゃったのね。もうここはコメントいらないのね・・・一目瞭然。お見事。
良かったのね・・・・。



上のプレ-トは女の子。全部丸で・・・のコンセプト。良く切ったのね・・・
かなり時間は掛かってたけれど、頑張ったのね・・・

そして下がユニディさんのお友達・・・・ってアトリエの常連さんのせがれさん。
彼はアトリエにも来たくらいだからね・・・そりゃこうなるわなっ・・・。

お見事。それよりも何よりも大変なのは、さっきの女の子達はみんな和気藹々で
やれるのね。だってみんな友達で、席も隣同士だったから。

でも彼はちょっと離れた席で前の席はユニディの娘、ツバメの作品作っている前の席。
話相手にならないものね・・・・。しかもお母さんが常連さんなら教えても

貰えるじゃない?けれど、今日のお母さんはお手伝いに来てくれたから、ずっと側には
いなかったのね・・・勿論ユニディの所も同じ。

だから自力なのね・・・。だもの、良く頑張ったって言うのもかなり良く頑張った・・
に変わるでしょ?何とも丁寧な仕上がりだった・・・・お疲れ様でした。

もう一人、ユニディの娘がいたんだけれど、ここは完成していなかったし、途中経過を
あんまり見せ過ぎるのも・・・・と考えて画像は無しなのね。

まぁ勿論頑張ってたし・・・・。

1年ぶりなんだけれど、顔見知りの子もいてね、みんな大きくなっててね・・・・
大きくなるとサヨナラが近くなるんだけれど、それはそれとしてみんな元気そうで

じゃあね・・・って手を振ると、サヨナラってみんな笑って帰って行ったのを見ると、
あぁまた来れたぁ・・・ってほっとする。今日も終わったのね・・・ってね。

最後になるんだけれど、ユニディには毎年夏に場所まで提供して貰い呼んで貰っている。
その上、お手伝いにお昼ご飯まで・・・なのだから感謝しか無いのね。

今日は更に、ユニディさんのお友達・・・の常連さんもお手伝いに掛け付けてくれて。
無事終了だったのね。有難うございました。

それはそうと、やっぱハンドルネ-ム欲しいのね・・・常連さん・・・・
ヨッシ-ってどうなのかな?ちいさまは駄目だったんだけれど・・・・。あはははは。

世田谷キ-ホ-ムさんでのお教室

2011-08-23 21:00:20 | モザイク教室
今日はタピオカと2人で世田谷区のキ-ホ-ムさんへ出張教室。
まずは午前中は大人5人の子供2人。

それがリピ-タ-の人がいてとても有難かったのね。そうかと思うと沖縄から親子で参加
って人もいたりして・・・また有難いのね・・・しかもネットで調べてくれたらしい。

こう言うのって始まる前から、ちょっと嬉しさ増すじゃない・・・?
勿論、親元のキ-ホ-ムさんには感謝なんだけれどね。

さてこんな感じでスタ-ト。リピ-タ-さんと3人のお母さんはご友人らしく、とても
和気藹々ってな具合。





まっ上から順番に・・・虹の部分から始めたこの作品。段々慣れて来ると丸を丁寧に切り
文字まで作れるようになる。ここまで出来るようになると、もし次があるのなら、

かなり面白いものが作れるだろうね。次はウエルカム。実はこれが理想の作品なのね。
この文字なら何とか2時間内に・・・出来たら良いな・・・って思っていた。

もうほぼ完璧です。次は新幹線。子供さんの持っていた新幹線の本が勝因。
何しろ見ながら下絵が描ける・・・なんてナイス準備って感じなのね。

誰が観たって新幹線に見えるのだから文句無しなのね。子供さんも大喜びぃぃ。
次は筆記体のウエルカム。もうやり過ぎですぅ。これが体験教室なのですかぁ?お見事。

沖縄に帰ってから自慢でもして飾って下さいぃぃ。次はぞうさん。最初に横長、縦長に
見える形のものが作りやすいですよ・・・の説明にも、ぞうの顔だけ・・・と

流石にリピ-タ-さん、判ってらっしゃる。お見事です。楽しめたでしょうね、きっと。
そして沖縄のぼくちゃん。カブトムシを黒って作らないのは何とも面白い。

それだけでも中々の個性なのに、その上にすいか・・・本人は意識していないだろうが
これってとても上手く出来ているのね。

それはまともなものとまともじゃないもの・・・お笑いの緊張と緩和の話と同じ。
きちんとしたすいかがあって、個性的な色のカブトムシがある。

もしこれが個性的なすいかに、まともなカブトムシではこうにはならなかった。
実に巧妙だったのね。凄いのね。

そして最後にね、もう1人の僕。


どうしてもバックの色が無くなってね・・・・最後は困った時の神頼みの黒。
そうなると目地も黒くしたい・・・・何しろ真っ黒・・・すると担当者の人が用意して

くれて事無き・・・助かったぁ。と2時間教室が全員終ったのは1時間後・・・・。
まずはそれでも何とか逃げ切り・・・・。良く頑張ったのね・・・みんなも俺も・・・

あっ勿論、タピオカも・・・。

その後、お昼をご馳走になり午後の部。




女の子が頑張って文字を切ったのね。ただ若干薄いタイルが入っていて、見えずらかった
ので、黒っぽい目地で読めるようにはして見たのね・・・まずまず。

かなり頑張ってたからヘトヘトだったんじゃないかな?そうかと思うと、
タイルを持ちながら切るのが中々上手く行かなかったので、持っててあげると、

こちらもかなり頑張って切ってたのね・・・午後の部で1番早い完成だったのね。

そして担当者さんとここの社員さん。


もう担当者さんは何度もやっているので、この位の大きさのモザイクなら、
完成度高いのね。今度是非1回で終わる体験では無く、数回で終わる作品を作って

貰いたいものなのね。きっと素晴らしいのが作れると思うのだけれど・・・・。
そして社員さん。何しろ頑張った結果が良く出ているでしょ?

文字は難しいのに、良く最後まで粘って完成までこぎ付けたのね。
会社に飾って貰えると良いのね。

何よりなのね・・・・無事終わって・・・・。
そして明日はユニディの家での出張教室なのね・・・・・頑張ります。

また明日も逃げ切りたいのね・・・今日は関わって下さった皆さん、有難うございました




監督教室

2011-08-22 21:27:35 | モザイク教室
朝は久しぶりの雨・・・・だから今年買ったばかりのカッパ登場。
あのねぇ、良く女の人がさぁ、傘とかお洒落長靴とか雨具なんかを買ったりした時に

テレビなんかでニコニコしながら外に出る・・・そんなシ-ンあるじゃない?
まっ50近い俺じゃ絵にはならないんだけれど、アトリエでカッパ脱いだ時に、

濡れて無い・・・・何と素晴らしいのでしょう・・・そんな感じなのね。
傘じゃこうにはならないもの・・・ね。何かちょっぴり嬉しいのね・・・こんな事が。

さてそんな中、監督教室。結果から言えば、宿題込みでここまで・・・・。
流石に後1回の教室では終わらないので、1回追加と言う事になった。

グレ-ドは間違いなく良い・・・・進行具合も悪く無くなって来た。
しかしこれをキ-プとなると、やはり時間が足りない・・・・。



このグレ-ドじゃあねぇ・・・・。またどえらい事やる子が登場って感じでしょ?・・・

そんな中でお昼に監督が食べてたパンなんだけれど・・・・


可愛かったのね・・・・どこまでカメ好きなんだか・・・・あはははは。
この後、数日後に来るまでの宿題を確認してお開き・・・・今日も6時間弱・・・・。

まっかなり期待は出来そうなのね・・・・。宿題もね。

そんなこんなでその後は、明日の世田谷での出張教室の準備。
そんでもって明日はタピオカが一緒なのね。助かるのね。
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ユ-ミン教室

2011-08-22 00:15:05 | モザイク教室
確かに宿題もやってはあったものの・・・・何しろこのグレ-ドですものね・・・・
そう簡単には終わらない・・・・

結果から言えば、今月の後2回の教室で残りの足が2本以内であれば、予定通りに進め
もしそうならなかった場合、1回増やして貰うようになる・・・・そんな感じとなる。

いずれにせよ、かなり良い線ではある。流石に3年目。時間さえあれば何一つ問題は無い

きっと満足出来る結果が待っていると思う・・・・

そんな中での俺・・・


地味過ぎる展開・・・。