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子どもにお金の話をしても


私立に行かせるのにはお金がかかります。今、すでに塾の月謝だって大変でしょう。これから入試手続きをするのでも、1回が数万円単位でかかります。だから、つい、子どもにお金の話をしてしまう。

「こんなにかかってるんだからね。」

こんなには、当然親の方の実感としてはすごいものがあるわけです。

しかし、子どもからすると、金額としてはすごいんだろうなあ、とは思いつつも、実はあんまりピンときてはいないのです。

現実に子どもたちがお金の価値を実感するのは働き始めてから。例えばアルバイトをするとか、社会に出て給料をもらい始めてみると、

「え、良くうちはそんなに出せたなあ。」

なんて思うのです。

で、あまりにそういうことばを言いすぎると、子どもたちにはまたまたプレッシャーの種ができる。

私は私立に出す以上、親としての覚悟が必要だと思っています。

これは親の勝手で出すのだ」と。

本来、中学は義務教育です。

だから別に中学受験をしなくともいいし、私立に出すこともないといえばない。

しかし、いろいろ考えて、それが子どものためになれば、と思うから出す。やらせるわけです。

つまりこれは親の勝手です。

子どもが中学受験をしたい、といっても実際に出せなければ、やらせない。しかし、出すと決めたのだったら、これは親が決めた、ということなので、親の勝手です。

だから、多少話をするのはもちろん悪くはないが、あまり言ってもピンとこない子どもも多く、逆にプレッシャーになる子は本当にそれだけで心がしんどくなってしまう。

ですから、お父さん、お母さんも腹をくくりましょう。

「出せるんだからいいんだ、これで。」

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わかっちゃいるけどやめられない
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10月31日の問題
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暗記テキスト通りの問題は出ない

最近の暗記テキストは、問題形式になっていることが多いと思います。

これはこれで合理的であり、問題に答える形で覚える方が覚えやすい。

平安京遷都は何年? みたいな問題だとすぐ答えられるように、そろそろなっているでしょう。

しかし・・・

入試問題は暗記テキストのような問題にはなっていない。

例えば、4つの項目を掲げて、これを古い順序に並べなさい。とか8世紀の出来事を次から選びなさい。みたいな問題になっている。

知識として平安京遷都が覚えられていても、それを上手に使えないといけない。

だから、過去問の練習が必要なわけです。

あ、これは知ってた、と思っていたとしても、違う側面で問われるとできない、というところがある。

しっかり復習をして、そういう要素もまた覚えなおすということが必要です。

過去問をやって、できた問題はまあ、ほっておいて問題はない。

ただ、できなかった問題は、しっかり復習しておかないといけない。

これがひとつの知識をいろいろな方向から考える見方を教えてくれます。

たくさんの問題ができるわけではありませんから、逆にせっかくやった問題は次にできるようにしっかり覚えなおしておきましょう。

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第107回 試験時間を意識する
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湘南の作文について
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家で勉強をする場所

家で勉強する習慣がなかなかつかない場合、なるべくリビングやダイニングなど、親の目の届くところでやらせるのが良いとお話しています。

リビングに学習机を置く

別に親が教えなくとも、いっしょにいる場所で勉強する、ということでだんだん学習習慣が定着する、というのでリビングに学習机を置くご家庭も多くなっているようです。

で、6年生の追い込みの時期になってくると、やはり子どもたちの気持ちがいろいろ変ってくる。

自分の部屋で勉強したい、という場合もあるでしょう。

本来、自分の部屋にはいろいろな誘惑がある。本や漫画。あるいはおもちゃにゲーム。そういうものから離れたところで勉強させることに意味があるわけですが、さすがにこの時期、それがしたいから部屋に戻る、という子はまずいないでしょう。

やはり、自分なりに落ち着いてやりたい、ということであれば、自分の部屋に戻してもかまいません。

また、相変わらずダイニングを占拠して勉強する、というのであれば、それもまたそれで結構。

要は、最後、やりやすい場所で心置きなく、がんばってくれればいいのです。

○をつけてあげたり、暗記の問題を出してあげてもいいし、本人が一人で黙々と過去問をやるのでもいい。

本人と家庭が、心地よく最後の追い込みができれば、それが最高です。

ここでなければならない、ということではありませんから、良く子どもたちと話をして、最後の3カ月をがんばっていきましょう。

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点の移動の問題
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10月29日の問題
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面倒見の良い子

クラスを見ていると、やはり頼りになる女子、というのがいます。

男の子はやはり小学生の間は幼い、と感じることが多いのですが、そういう幼い子たちの面倒をつい見てしまう。

男の子たちも、つい、そういう子を頼ってしまうので、まあ、男の子たちは助かるが、その女の子は大変といえば大変。

しかし、見ていると、やはり好き好んで面倒を見ているという感じがします。

やはり母性が強い、ということでしょう。きっと見てられないんだろうなあ、思うのです。

しかし、こういう女の子はなかなか大変です。

男の子の面倒を見なければならないが、だからといって自分の勉強はほっておけない。当然、その分、2倍も3倍もがんばる。

たまにヘトヘトになっていることもありますが、しかし、だからといって手を抜くということは彼女たちの頭の中にはないのです。

それこそ歯を食いしばって、いろいろなことをやり通す。だから、代表委員長もやっちゃうし、うかうかしていると運動会の応援団長まで引き受けてきたりする。

もうこれは性だからしかたがない、と思ってその子を見守ってあげてください。

私はいつも、「きっといいお母さんになるんだろうなあ。」と思っています。

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私立の月謝
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この3ヶ月が一番伸びる時期
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イライラするよりも

追い込みの時期に入ったものの、子どもたちの様子はさまざまです。

一生懸命がんばっているが、なかなか成績が伸びないという子もいるでしょう。

また、何回言っても、字がきれいにならないし、ミスも多いという子がいるでしょう。

そういう子どもたちの様子を見ていると、ついお父さん、お母さんはイライラしがちです。

小言が多くなったり、しかし、そういう小言をまた全然聞いていない風情の子がいて、さらにイライラしたり。

しかし、そうイライラしても、問題は解決しません。

まだ、12歳。そう何もかもうまくいくわけではない。それでも何とかしようと思っている子は多いもの。だから、親はドンと構えていた方が良いのです。

ミスをするのも実力のうち。少しずつでも前に進んでいれば、それなりに合格に近づいていくのだから、それをじっくり見守っていることも大事なのです。

イライラするのはある意味、お父さん、お母さんにもプレッシャーがかかっているのです。

でも、それが子どもたちにはさらにプレッシャーになる。

中学受験で子どもの人生は決まりません。

ですから、これからはお子さんを信じることにしましょう。

うちの子だから、何とかする

とそう思ってあげてほしいのです。本人がそれなりに苦しんで、それなりにがんばって得た力で勝負すればいいのです。

逆にお父さん、お母さんがゆったり構えていると、子どもたちはのびのびとがんばれる。入試は会場で本人が何とかするしかないのだから、本人のがんばりに期待していましょう。

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規則性に関する問題
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10月27日の問題
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やる気は成功体験から

高校時代に落ちこぼれていた子どもたちが、大学受験でうまくいくケースが良くあります。

偏差値~の~大学受験、なんて話を眼にされた方も多いでしょうが、多くの場合は、ある先生の授業とか、参考書とか、動画教材とか、とにかく、何かやっているときに、

「わかった!」

と思うことから始まることが多いようです。

落ちこぼれる、というのは他にやりたいことがあったり、勉強したくなかったりしているうちに、どんどん授業が進んで、わからなくなる。

そうなると、いったん、どこまで戻ればいいのか、もわからなくなるし、ついでにいえば、それすら面倒だと思うから、さらにやらなくなる。

結果として、できなくなるわけです。

しかし、学校の授業から離れて塾でも、個別指導でも、動画教材でも、何でもいいから、かなり前からやってみる。

やってみて、自分がわかるところが見つかれば、そこがスタートになる。そして、「わかる」という体験をするから、「これはできるかもしれない」となって、勉強を始めるようになる。

そうやって偏差値~の~大学受験が始まるわけで、でも、元からそれなりに力があるわけだから、勉強を続けていけばできるようになります。

問題は、この成功体験をどう経験するかで、例えばある先生に「とにかくだまってついてこい」と言われてやる場合もあるだろうし、友達がやっていた参考書を見てそうなる子もいる。

これは高校生ばかりではなく、小学生でも同じこと。

とにかく、まず成功体験を積ませる、ということが最初になければ、子どもたちは前には進みません。

ここのところ気がかりなのは、中学受験がハードワークになってきて、その分、子どもたちが成功体験を積む前にカリキュラムがどんどん進み、「できない」と感じている子が増えていること。

塾のカリキュラム通りわからなくても、後から追いつけばいいので、「できない体験」を積ませるよりは「わかる体験」をさせてあげることに眼を向けてください。

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金属に関する問題
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面接の練習
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忘れ物が多いと

忘れ物の多い子、というのはやはりいます。

「来週はコンパスと定規を使うからねえ。」

とくどく言ったつもりでも、しっかり忘れる。

得てして男の子に多いのですが、聞いたときは、覚えている。そして、きっと自分は忘れないだろう、と思うのです。

しかし、忘れる。

授業中、みんながごそごそとコンパスや定規を出すのを見て、「あ、忘れた!」と叫んだところで、あとのまつり。

こういうことは、やはり用心深さというものと密接に関係しているところがあり、そういう用心深さがない子は当然のごとく試験でミスが多い。

また、出題者が設けたトラップにやすやすとひっかかるものです。

でも、こういう子はやはり憎めないというか。素直だから、仕方がない、部分もある。

そういう素直さが、だんだん疑り深い性質に変るのは、見ていてあまりいい気持ちがしない。

しかし、試験ばかりはやはり用心深い方が良いでしょう。

だからルーティンを作るべきなのです。

本人が素直なのだったら、素直にルーティンをやってもらう。

条件の数を数える。できたと思ったら、問題をもう一度確認する。単位は間違えていないか、チェックする。

そういうことをひとつひとつ決め事としてやるようにしていけば、ミスは確実に減ります。

コンパスと定規を忘れた子はその日、手に定規とコンパスと書いていました。

「今日、お風呂に入るんじゃない?」

「あ、はい。」

「次に必要なのは来週なんだけど。」

「え、あ、じゃあ、筆箱に覚えてもらいます。」

って、紙に書いて筆箱に入れてましたが、しかし、それを見る方法を決めておかないと、結局忘れるんです。

つまり、見る方法を決める、というのがルーティンのコツということなので、この子も次第にそういうことができるようになれば、いいんですが・・・。

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やらせすぎは自信喪失の元
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10月25日の問題
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台風の時は無理しない

先週も台風でしたが、今週末も台風です。

10月の台風の数としては異例だそうですが、しかし、雨もさることながら実は怖いのは風です。

大雨洪水警報というのは、確かに凄い雨ではあるが、まあ、塾の校舎に入ってしまえば大したことではない。(川の近くだとだめでしょうが。)

しかし、暴風警報というのは、とにかく気を付けた方が良いでしょう。

雨がすごくなくとも風がすごいと、いろいろなものが飛んでくる。街路樹が折れる、などということが最近は良く起きます。

だから、台風だなあと思ったら無理しないことです。

むしろ安全な家でしっかり勉強した方が良いでしょう。

過去問も進むだろうし、暗記をやってもいい。

そんなときは、外に遊びに行きたいという気も起きないから、とにかくしっかり勉強してもらいましょう。

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出願準備
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書いて答える

最近は暗記のテキストに赤い透明な板を使うことが多くなりました。

答えが赤くなっているので、赤い板を通してみると見えない。したがって、電車の中でも手軽にできる、という面はあるのですが、今の子どもたちはそんなに長く電車に乗らない。

これは中学生や高校生が使うのにはいい手かもしれませんが、結局、ただ見て答えを確認するだけだと字を書かない。

そうすると実は字を覚えない、という問題が起きます。

最近の入試問題は漢字指定が多くなりました。

「~を漢字で書きなさい。」

概評でも漢字で書かない答えはすべて×にした、と発表していますから、当然、漢字で書けないと意味がない。

したがって赤い板のやり方は、やはり字を書いて答える必要があります。

答えをノートに書き込んで、練習する。

そのとき、できれば答え合わせはお父さん、お母さんがやってあげるといいでしょう。

というのは、本人は平気で誤字を覚えている可能性があるからです。

自分が合っていると思うから、間違いではない、と○をつけてしまう。

答えの字を正確に見極める、なんてことはしません。

フンフンフン、と○をつけていくことが多いから、自分の誤字に気が付かない。

しかし、誤字を答えれば、当然×になり、得点にはならないのです。

せっかく覚えていても、字が書けなくて×になるのはとてももったいない。

だから、書いて練習し、その字は必ずチェックして正確に覚えるようにしてください。

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第106回 着手率と正答率
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10月23日の問題
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安全校の議論

合格可能性が20%の学校を3校連続して受験するとすると、3校とも落ちる確率は

0.8×0.8×0.8=51.2%

という計算になります。ということは全部落ちるのは半分の確率しかありません、どこかには入りますから、という判断はやはり危険でしょう。

確かに数字上は50%なんだけれど、この勝負はやはり分が悪い。

ところが1校80%以上の学校が入ると、全部落ちる確率は0.8×0.2×0.8=12.8% ということになって、これはだいぶいい感じになってきます。

つまり、1校は安全校を入れる、という戦略は数字的にも悪くはない。

かつ、1校入った、ということは子どもたちや家庭にかなりの安心感をもたらすので、その後の戦いも心理的に有利に働きますから、プラスであることが多いわけです。

だから塾の先生は、「1校は必ずとりましょう。」という選択を薦めるし、それは悪い選択ではありません。

ただし・・・

それは行かせてもいい学校、という範疇でなければならない。

例えばお試し受験で合格しても、そこに行く気はさらさらない、ということになれば、これはプラスには働かない。

あくまで行かせもいい、と家庭が判断できる範囲で考えないといけないのです。

で、ここにはいろいろな議論があります。

あまり知らない学校でも、中身を調べてみたり、学校見学に行ってみたりすると、光るものがある学校は少なくありません。

逆に知っている学校でも??と思う学校はある。

ここは家庭や本人が充分納得していないといけない。

ただし、この作業は親がやるべきです。子どもは第一志望のことを考えていればよい。

合格する確率が高く、この学校なら子どもを行かせてもいい、と思える学校を見つけることができれば、あとは本人に力を発揮してもらえればいいわけです。

残りの期間で考えるべきことは、この1点だけです。

もし、それが見つからなければ結論を先送りしてもいいかもしれない。つまり高校受験に回ってもいいかもしれない、と考えてもかまいません。

確かに1校は合格させたい、と思う部分はありますが、それは行かせていい学校でないと、本人も家庭もあまりうれしくはない。

そういう学校がない、という結論であるならば、それは次のチャンスを狙っても良い、と思います。

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和と差に関する問題
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中等部 説明会
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