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休憩中に本を読む子

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慶應進学オンラインについて
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昨日のスタディールームの休憩時間、子どもたちがみんな鞄から本を取り出して読み始めました。

いろいろやらなければならないことは多いものの、やはり自分の好きな本を読む時間というのは結構大事な時間です。

近年の入試問題は国語も社会も理科も文章が長い。

社会は特にそうで、したがって過去問の問題集も厚くなるばかりですが、したがって文章を読む力というのは益々必要になる。だから自分の好きな本を読む、ということも少なくもこの点では大いに勉強に役立つのです。

このゴールデンウィーク、やはり1冊ぐらいは本を読んでもらいたいと思います。あるいは時間があれば親子で図書館に行って自分の好きな本を借りてくる、というのもなかなか楽しい経験になるのではないでしょうか。

本を読むのに、ジャンルはあまりこだわらなくてかまいません。

推理小説であったとしても、その分、文章を読む力はちゃんとついていくので、読みたい本を読ませてあげてほしいと思います。

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学校別入試対策説明会のお知らせ(申し込みフォームはお知らせの下段にあります。)
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フリーダム進学教室 新連載 学校訪問シリーズ
New第3回 桐光学園

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過去問の答え合わせは時間がかかる

6年生の教室から
すべての学校に対応する学校別特訓をつくりたい

中学受験 算数オンライン塾
4月30日の問題

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基礎を固めて、応用の枝葉は学校別傾向で伸ばす

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フリーダム進学教室学校別入試対策説明会のお知らせ
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5年生のうちは、基本問題ができればよい、というお話をします。

フリーダムのテキストも5年生の範囲で応用問題まで載っているのですが、できないからといってあまり焦る必要はありません。

というのも…。

中学受験の範囲はとても広いので、そのすべてを最初から応用範囲まで全部できる子は限られる。学校の教科書で言えば中学2年生ぐらいまでの範囲は出題されてしまうから、全部できるようになるのは相当大変なのです。

だから、まずは基本問題ができるようになればいい。

しかし、もちろん学校によっては応用問題まで必要になります。で、それは受ける学校を決めて、その学校に応用問題が出ると決まってからやれば良いのです。

そしてここが大事ですが、何ごとも積み重ねが大事であって、基礎ができなければ応用力が伸びるわけがない。しかし、過去問を始めるまではまだ、時間があるのだから、慌てないことです。

実際に受験する学校を決めて、学校別傾向をつかんだ後に、応用問題の練習を積んでいけば良いのです。難しい問題は解くのに時間がかかるので、たくさんの分野が出るというわけではない。ある程度、出るテーマは限られてくるので、そこを集中して勉強していけば効率は上がります。

基礎を固めて、応用の枝葉は学校別傾向で伸ばせば、学習の効率は確実に上がります。


フリーダム進学教室 新連載 学校訪問シリーズ
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教えるのを我慢する

5年生の教室から
「あれ?さっきやったのに・・・・・・」ー金原 崇ー

慶應進学特別から
問題がやさしいとき


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学校別入試対策説明会

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慶應の算数、特別授業のお知らせ
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フリーダム進学教室ではゴールデンウィーク明けから学校別入試対策説明会を行います。

フリーダム進学教室学校別入試対策説明会のお知らせ

で、まずはセンター北周辺での人気校(洗足学園、サレジオ学院、鴎友学園、中大横浜)を並べたわけですが、しかし、人気校はあまたあり、そのすべての学校の説明会をやれるというわけではないでしょう。

それでも、これまであまり塾の対策説明会が行われていない学校にスポットライトを当てていきたいと思っています。

加藤洋が現在、いろいろな学校を訪ねて先生方からお話を伺っていますが(フリーダムのトップページに学校訪問シリーズがあります。)、その話を聞いていると、やはり、それぞれの学校でいろいろな特徴があり、ああ、こういうところはぜひ知ってもらいたいなあと思うところがあります。

ただ、学校の先生に対策を聞くのも変な話なので、そこは塾なりに説明をしっかりしていきたい。

今回の4校も問題を見ると、本当にいろいろな工夫があり、また欲しいという思う人材像がはっきりしているので、入試問題にしっかり学校別傾向が出ています。

これをしっかり勉強することで、効率良く受験勉強ができることは紛れもない事実。

今回はオンライン説明会も加えていますので、なかなか塾の説明会に足を運べないみなさまにもご自宅や都合の良い場所でインターネット中継でご覧いただけます。

対象4校を志望されるご家庭のみなさま、ぜひご参加ください。

学校別入試対策説明会のお知らせ(申し込みフォームはお知らせの下段にあります。)


フリーダム進学教室 新連載 学校訪問シリーズ
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酸素に関する問題

5年生の教室から
分数の計算

中学受験 算数オンライン塾
4月28日の問題

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暗算のミス

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慶應の算数、特別授業のお知らせ
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子どもたちが自信をもって出した答えが違う、というケースは多々あるわけですが、それをただ違う、で終わらせてしまうと、問題が発覚しにくくなるので、どう考えたのか、を聞いてみることにしています。

するといろいろなミスが浮かび上がってくる。

一番多いのは問題の読み違いですが、算数についていえば暗算のミスも多い。

結構いろいろな計算を暗算でやる子は多いのですが、しかし、その暗算が間違いだったりする。

「その計算が違うねえ」

と言うと、割と絶句する子が多いものです。

しかし、やはり正確に計算しないと正しい答えにはたどりつかない。どこを暗算にするか、どこを筆算にするか、という見極めは結構本人にしかわからないところはあるのですが、当然筆算には時間がかかるから、どうしても子どもとしては端折りたいところではあるのです。

これも経験を積むことで、ここは筆算、ここは暗算と段々上手になってくるところではあるのですが、自信がなければ無理に暗算はしない方が良いでしょう。

ひとつ計算を間違えただけで、せっかくできた問題を落としてしまうのはやはりもったいないですから。

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フリーダム進学教室学校別入試対策説明会のお知らせ
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第2回 東京都市大等々力中学

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組み分けテスト対策が進むと

6年生の教室から
質問ができない塾

慶應進学特別から
勉強ノートのすすめ


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志望校を決める上での最重要ポイント

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慶應の算数、特別授業のお知らせ
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すでに第一志望を決めた受験生は多いだろうと思うのですが、一方でなかなか決められない、というご家庭もあるかもしれません。

通学距離、難度、附属校か受験校か、男子校・女子校か共学校か、いろいろな要素があるわけですが、しかし最も重要なのは子どもとスクールカラーの相性です。

それぞれの学校には学校創立以来脈々と培ってきたスクールカラーがあります。例えば宗教法人から生まれた学校は、ある程度の規律を子どもたちに要求する。

制服の着方から、学校内での過ごし方まで細かい指示がある場合もあるでしょう。これがうるさくていやだ、という子がいます。

しかし、それは全員ではない。むしろそういう生活で自分のペースができるから、その方が良い、と思う子もいるのです。

志望校のスクールカラーに合えば、学校生活は充実するだろうし、逆に反発が強くなれば学校に行くこと自体がつらくなる。

自由がいい、と思っていても、自分で気がついて、ちゃんと努力するようになればいいが、そうならない場合もあるわけで、そこを見極めておかないといけないのです。

じゃあ、管理のしっかりした学校がいいかと言えばそうではないでしょう。

我が子の性格から考えて、どういう学校がいいだろうか。本人ともよく話をしながら決めていく必要があります。

最低6年間は通う学校なので、そこを良く考えてください。

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第2回 東京都市大等々力中学

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通塾日数が増えた理由

6年生の教室から
こんな問題もできないの?と思った時

中学受験 算数オンライン塾
4月26日の問題

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成績を上げる経験をする

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慶應の算数、特別授業のお知らせ
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なかなか成績が上がらない。毎日の塾生活も段々マンネリ化して、勉強をしていないわけではないが、何か熱心ではない、ということは良くあるでしょう。

特にゴールデンウィークが終わってから夏休み前までは、特に休みがあるわけでもないので、毎週毎週、同じパターンが繰り返されて、特に進展がない、というケースが多々見られます。

こういうとき、成績を上げる経験をすると良いと思うのです。

何もすべての成績を上げる、ということでなくてもいい。この分野だけは絶対にできる、というような気になってもらいたいし、その結果をちゃんと出せば良い。

例えば理科で水溶液の問題がテーマになったとしたら、水溶液の性質の知識も必要だし、気体の発生や中和に関する計算問題もある。しかし、それを集中して勉強して、「水溶液は絶対できる」というようにするのです。(その結果、他のものは犠牲になるかもしれませんが。)

でも、ちゃんとやってちゃんと成績が上がれば、あとは他のものに広げていけばいいだけなので、本人も「やればできる」という気持ちになりやすい。

ここまでやればできるんだ、という経験は、やがて受験後半に必ず利いてくるので、今のうちにぜひ挑戦してみてください。



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第2回 東京都市大等々力中学

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この時期の模擬試験の結果をどう考えるか(2)

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本物を見に行く


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塾に行きたくないと言い出した時

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慶應の算数、特別授業のお知らせ
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たまに「子どもが塾に行きたくない」というお話を聞くことがあります。

これは大事なSOSだと思って間違いない。塾は本来は楽しいところです。少なくともそうでないとなかなか続きません。

しかし、そこに「行きたくない」というのは、やはり何らかの原因がある。

「どうして?」
「なんとなく」

こういう答えが返ってきたら、もっと深刻かもしれない。明確な理由があれば、それについて何等かの手は考えることができる。塾の先生と相談することもできるでしょう。しかし「なんとなく」と答えをごまかすときは

1 理由を言いたくない
2 自分でもなぜ行きたくないかわからない

ということなのです。2の場合は体調に問題があるかもしれないし、1はだれかをかばっているかもしれないので、原因が突き止めにくくなります。

こういう場合はまず、先生と相談をしてください。授業に出さなければいけない、と考える必要はありません。

最後、黙ってさぼってしまったりすると大変です。塾に行きたくなければ行かなくてもいい。勉強する方法はあるのですから。

すぐ「遅れてしまう」とか、考えないことです。

先生と相談してみると、何となくお父さん、お母さんが思いつく原因が出てくるかもしれませんし、あるいは先生が気がついてくれる場合もあるでしょう。

その上で、何らか手を打てるものであれば打てば良い。それがどうも良くわからなければ、まずは自宅で勉強する方法に切り替えてください。

勉強してみて、それでもやはり塾に行きたくなれば、また原因が明確になるかもしれない。

一番行けないのは「行きなさい」と強制しないこと。

子どももわがままを言うことはあるのだけれど、しかし、それが本当に深刻な問題である場合もあり得るので、時間をかけて解決していきましょう。


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第2回 東京都市大等々力中学

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この時期の模擬試験の結果をどう考えるか(1)

5年生の教室から
学校別入試対策説明会

中学受験 算数オンライン塾
4月24日の問題

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口ばっかりな子

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6年生ともなると、口ではいろいろ言うでしょう。きっと・・・。

「自分で勉強するから」とか「ちゃんと自分でやるから」みたいなことをいう子が増えてくるわけですが、実際のところで言えば、ぜーんぜん、ということも多い。

ホント、口ばっかりなんだから・・・、と思っているお母さんも多いかもしれません。

基本的に子どもは親の期待には応えたいと思っています。そりゃあ、うまくできるのなら、その方が良いと思っている。しかし、実際に努力が続かない場面は多いし、やりたいことは多いから、つい違うことをやっていたりする。

しかし・・・。

よくよく考えてみると、それでもずいぶんいろいろなことができるようになったのではないですか?

子どもたちのすることは100%ではありません。まだまだ十分でないところはたくさんある。しかし、それが少しずつできるようになって今があるわけで、その先にはもっとできるようになっているはずなのです。

ポイントは待つこと。

すでにたくさん言っている方も多いでしょうが、言うことばかりになってしまうと、大きく変わることはありません。だから絶対に待つことを多くするべきだと思います。なぜなら、自分でやってくれないと、できるようにはならないからです。


もちろん言わないといけないことはしっかり言った方が良いでしょうが、それでも3回ぐらい我慢してからでちょうど良いぐらいでしょうか。

ただし、言うときは言葉が届いていないといけません。怒った声で言ってもなかなか聞こえない、ので落ち着いてゆっくり話してあげてください。

少なくとも自分が怒っているときに話すとどんどんエスカレートするから、注意した方が良いでしょう。



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普通部生の憂鬱


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私立大学系属化の流れ

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昨年12月に目黒の日出学園が日本大学と準附属契約を結び、2019年日大目黒として生まれ変わることになりました。

今年横浜英和が青山学院の系属校となり、入試が一気に難しくなりました。

今後もこの流れは続くだろうと思います。青山学院は創立元となった修道会関連で、系属校を増やしており、その流れでは香蘭が立教の推薦枠を持ったことも一例でしょう。

少子化の流れの中で、各私立大学は附属校からの進学者を増やす方向に舵を切っており、一方募集でそれほど結果が出ていない中高一貫校は私立大学の系属化に積極的に応じる流れがあるようです。

私立中高一貫校は少子化の流れの中で、共学化、IT化、理数教育の強化、国際化などを実践した学校の合格偏差値が上がっているのに対して、あまり動きのない学校や男子校・女子校が振るわず差が広がる傾向にあります。

2020年の大学入試改革の具体案が未だ決まらない中、今年の受験では私立大学附属校の人気が高かったので、大学入試改革の遅れがこの動きに拍車を掛けているとも言えるでしょう。


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学校説明会でのポイント

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ホントにこんなことしないと受からないんですか?

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あるお母さんが、大手の塾で入室の説明を受けたのだそうです。

4年生から週3回、5年生では週4回、6年生は週5回。春期講習、夏期講習、冬期講習もあって、スポーツや習い事も全くできる時間がない。

「このくらいやらないと受かりません」

と言われて、お母さんはそのまま席を立ったそうです。

「では、うちはけっこうです。」

実は多くのみなさんがそう感じられているのではないかと思うのです。もとより少子化で、子どもの数は減っているし、中学受験率が急激に上がったわけでもありません。むしろ少子化で塾経営が大変になったからこそ、学年がひとつ降りただけなのです。

もっと子どもが多かった時期ですら、小学4年の3学期からで十分間に合ったのです。今の子どもたちが間に合わないわけがありません。

中学受験がひとつ困るのは小学校の勉強から大きくかけ離れていることです。しかも小学校の内申は関係ない。ただ、入試ができればいいだけなので、そうなると塾の勉強が中心になってしまいます。ということは塾の言うことを聞かないとうまくいかない、と思いやすくなる。しかし、すでに常識外の状況になっていることが多々あるのです。

例えば塾に行かずとも通信教育もあれば、個別指導もある。また近年オンライン教育もたくさん出てきました。山を登る道はたくさんあります。そんなハードなことをしなくとも、また習い事やスポーツを諦めなくても合格する道はあるのです。

親がつい忙しいあまり、あまりよく調べずに塾に入れてしまうと後から大変という話は良く聞きます。ハードなことをせずとも、ちゃんと合格しますから、子どもたちにとって良い方法を考えてあげてください。



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ばねに関する問題

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最初が肝心 ー金原 崇ー

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