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合格の仕方はいろいろある


ある子は、算数の試験が終わったとき、「満点かもしれない」と思ったそうです。

実にうまく、きちんと考えて答えを出した。しっかり問題も読めたし、確認もしたし。

たまにうまくいくことはあるものだが、それがたまたま第一志望の入試だった。もちろん合格でした。

ある子は、算数の試験が終わったとき、落胆した。

全然できていない。いや、確かに答えは書いたけれど、確信は持てないし、しかも空欄が多い。

後ろから回ってきた答案を見ると、見事に答えが書いてある。やはりできる子はいるんだ。

しかし、結果としては自分が合格し、後ろの子は不合格であった。

つまり、手応えがあっても手応えがなくとも合格するときは合格する。手応えがなくても、みんなができなければ、合格点は下がるから、当然合格する可能性は出てくるわけです。

だから、自分の手応えとは別に、最後までしっかりやりきることが大事。

結果は出るまでわからない。だからどういう手応えだろうと1点でも多く取ろう、と考えて実行すれば良いのです。

休憩時間、「あれは簡単だった」などという話はもう気にしないことです。どういう手応えでも合格するときは合格するのだから。

それよりは、最後の最後までしっかり考えて、ベストの試験にしましょう。


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合格するイメージを持つ

試験前は不安な気持ちになることがあるもの。

これはお父さん、お母さんも同じかもしれません。

ただ心配というのは結果が出るまでなくならない。だから、意図的にイメージを作っていくことが必要になります。

合格したらどうしようか。

どこに連絡して、何を食べようか、とか。

ちょっとしたことでよいのです。

合格するイメージを親も子も描いていると、不安は少しずつ遠のいていくものです。

終わったら、野球をやるぞ、でもいいし。

ディズニーランドに行くんだ、でもいいかもしれない。

だから、入試までがんばろう、という気持ちになって、また勉強に集中しましょう。



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上り調子な子

ここへきて、問題がしっかり解けている子が増えているでしょう。

もちろんできない問題もあるのだけれど、自分のできる問題をしっかり見つけて、ミスなく解けるようになっているので、点数が割と安定している。

そういう子どもたちは、合格する可能性が高い。

しいて気を付けなければいけない点をあげれば、簡単にあきらめないこと。

ああ、これは無理、と簡単に決めないほうが良いのです。

あとから考えると、ああ、できた、という問題は多いもの。しかし、試験中はつい先が案じられて簡単にあきらめてしまうことが考えられる。

結果として、あと数点足りなかった、などということが起きやすい。

だから、もちろんできる問題から解いていくべきではあるのですが、粘り強く考えて、最後の最後まで試験時間を使ってほしいと思います。


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模擬試験の結果は最早過去の話

最後に模擬試験を受けてから、すでに1ヶ月近く経つでしょう。

志望校を決めるためのデータとしてこれらの模擬試験を考えたわけですが、しかし、最早過去の話なのです。

あれから1ヶ月近く経ち、子どもたちもかなり勉強して仕上げた以上、力がまたついている。

したがって、模擬試験の偏差値をひっくり返す子どもたちはたくさん出てくるはずです。

なので、もはや過去の偏差値など気にしなくて良い。

志望校を決めたのだから、あとはその合格に向けて気持ちを集中させればいいのです。

残り体調を整えて、しっかり力を出し切る準備をしましょう。


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持ち物の準備


入試のときに持っていくものを用意しましょう。

といっても、本人がちゃんとすべきです。お母さんが用意したものを、子どもが持っていく、というのは避けてください。本人が準備して、何が入っているのかを理解している必要があります。

まず、持っていくものを試験実施要項で確認してください。

学校によってコンパスや分度器が必要であったり、定規が必要であったりもします。持っていかなければいけないものは、絶対に忘れてはいけません。逆にあまり必要のないものは、考えなくてもいい。例えば下敷きなどは、「持ってきてはいけない」と書かれている場合もありますから、良く確認することです。

机ががたがたするといけないから、といって段ボールの切れ端を持たせる方もいらっしゃるようですが、それはあまり考えなくてもいいでしょう。そこまで気にしているといろいろ、気になることが増えてくるから、荷物が増えます。

携帯電話の取り扱いも注意してください。

携帯電話は持ち込ませない、という場合もありますし、持ち込んでも電源を切らせる場合もあります。

したがって、待ち合わせの場所はしっかり決めておくと良いでしょう。もちろん時計代わりに携帯を使うことはできませんので、試験用の時計の準備ができているかどうか、時間が合っているかは、「本人に」確認させてください。

お弁当が必要な試験もあるかもしれません。この場合、やはり量的なものを考えておくと良いでしょう。あまり満腹にならない程度、つまり小腹を満たせる程度のものが良いと思います。子どもたちはやはり緊張しているので、たくさん食べて腹具合が悪くなってもいけません。その分、ちょっとした「おやつ」は入っていた方がリラックスできていいでしょう。あと飲み物も忘れないように。結構、中は暖房が利いていますので、のどはかわくだろうと思いますから。

最後に受験票ですが、最初から本人に持たせてください。親が持っていて、渡し忘れるということもあるので、先に持たせておく。ちゃんとかばんの中に入ったかどうか、朝、出発するときに確認すれば大丈夫です。

なお、試験が終わったら、もう受験票は子どもには必要ないので、親が回収してしっかり管理してください。あとは手続きのときに、受験票は必要になりますから。


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確認、理科・社会のルーティン

今回は理科社会のルーティンを確認します。

(1)まず全体を眺める

どの科目でも同じですが、まず全体を眺めて、時間の目安をたてましょう。試験時間30分で大問4第なら1問あたりは、7分ぐらいで終わらなければなりません。したがってどれから始めるのか、自分が解きやすい問題を選んでください。最後が何番か、必ず確認しましょう。

(2)問題の指示に下線をつける。

解き始めるにあたって、問題の指示に下線をつけてください。「すべて選ぶ」のか、「ひとつ選ぶのか」、「あてはまるものを選ぶ」のか、「あてはまらないもの」を選ぶのか。実にミスが多い点ですから、気をつけましょう。

(3)知っている漢字は堂々と

なるべく漢字で答えを書くようにしてください。自信がなければ、ひらがなでも仕方がありませんが、最近は受験校を中心に「漢字指定」をしている学校が増えています。したがって覚えるときも、なるべく漢字で覚えるようにしましょう。

(4)解答欄に気をつけて


問題を飛ばしてやることが多くなりますから、解答欄に気をつけてください。1つずれてしまうだけで、大変な時間のロスになります。確認しながら問題を解く、これは入試では基本中の基本です。

(5)知っているか、知らないか

知っている答えを書けばいいのです。問題を読んで知らないな、と思ったらどんどん飛ばして先に進みましょう。自分で考える問題はぜひ挑戦してください。これは考えて答えを出すだけで、部分点がもらえる可能性があります。こういうところを「面倒だ」と思わずに、しっかりやることが大事です。


(6)字はていねいに書く

0か6か、わからないと×になります。したがって答えはていねいに書きましょう。もちろん解答欄からはみだしてはいけません。きちんとその中に収まる字を書いてください。

これらのことを注意しながら、過去問や類題を解いてください。日ごろ練習していれば、本番でもできますが、本番だけやろうと思ってもうまくはいかないものですから。


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確認、国語のルーティン

今回は国語のルーティンです。合格点をめざして、以下の点に注意しましょう。


(1)全体を見渡す


全体を確認するのはすべての科目で同じです。何問でているのか、問題用紙の最後はどこなのか、確認します。文章題は問題数の少ない方からやるのが得策でしょう。特に国語の試験時間が不足がちの生徒は、早く終わりそうな順に手をつけていきます。

(2)漢字、ことばの問題から始める。

早い時間で終了するものから、手をつけていきます。時間の貯金をしたいからですね。したがって漢字やことばの問題を先にやります。また、不確かだと思うときはまず空欄にしておくことが大事です。というのは、字を見てしまうと、なんとなく合っているような気になってきてしまいますから、自信がなければ書かないのが最初はいいでしょう。(ただ、国語の試験時間が不足がちの生徒は答えを書いて横にしるしをつけておくのもいい手かもしれません。)

(3)まず問題を読む。

さてここから文章題に入るわけですが、文章を読む前にまず、問題を読むことが大事です。そして漢字などがあったら、先にその部分だけやってしまいます。後から文章を読むと、違っていることがわかるかもしれませんが、それはその場で訂正すればいい話。むしろ、ここで問題を読むことで、何を聞かれているかがわかりますから、問題文を読むときに何に気をつけていかなければならないかがわかるでしょう。

(4)問題文を読むとき、ポイントと思われるところに傍線を引く。

問題を前提に考えると、これは大事かもしれないという点が見つかるでしょうから、それは傍線を引いておきます。そうすると実際に問題を解くときに、すぐ見つかるはずです。5字で抜き出すところ、などは文字を丸で囲って、字数を確認しておくといいいでしょう。

(5)問題の条件に傍線を引いて、確認しながら答える。


また問題の条件にも傍線を引いてください。正しいものを選ぶのか、間違っているものを選ぶのか、ひとつ選ぶのか、すべて選ぶのか、それぞれの問題で条件が違うはずですから確認してすすみましょう。

(6)選択肢に迷ったら


アもウもどちらも合っているように思うなあ、と思ったらまず問題を確認します。案外「間違っているものを選べ」なのかもしれません。次に、調べるのは「文章のどこに書いてあるか?」です。アの内容はどこに書いてあるのか、ウの内容はどこに書いてあるのか、それを確認します。多分、この過程で選択肢には文章にはない余分なことや違ったことが書かれているはずで、「これは違う」とはっきり言える理由が見つかるでしょう。それを確認して答えてください。

(7)やり残しは苦にしない


それでも時間が不足してやり残しがあるかもしれません。しかし今までお話した方法でやっていたのなら、「これ以上早くする方法はない」、ので自分で「出来る問題は全部やった」ということになるのです。ですから、やり残しは苦にしないこと。次の試験に全力でまたぶつかってください。


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第309回 いずれにしてもよく頑張った

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確認、算数のルーティン

算数のテストで注意することをまとめてみました。入試のときにやればいいんだ、というわけにはいきません。日ごろから練習するから、正答率が上がるのです。これからの時間でできるようになりますから、しっかり練習してほしいと思います。

(1)まず全体を見回す 何問出ているのか、一番最後がどこかを確認する

入試問題集は本になっているため、わかりやすくなっていますが、本番の入試は問題の間が空いているので、計算はしやすい代わりに、最後がわかりにくくなっています。したがって一番最後がどこか忘れてしまいやすいのです。模擬試験で、「まだ一
問あった!」とぎりぎりになって見つけてしまうとショックが大きい。ですから、最初に何問あるか、確認します。

(2)時間の目安とやる順番を考える

試験時間が50分で4問ならば、1問およそ10分。9問ならば1問およそ5分です。そしてここが大事ですが、とにかく時間がかからずやりやすい問題から始めていくことです。入試は模擬試験と違って、最後の方が難しいとは限りません。最初の方に難しい問題が配置されていて、それで時間がなくなってしまう場合も少なくないのです。計算問題から始めるという子もいますが、計算問題も問題によっては時間がかかってしまいがち。私は計算問題は2問目ぐらいがいいと思っています。まず一問、簡単そうな問題を見つけてやると、落ち着きます。最初に見回すときに、これはできそうだというような問題に丸をつけておくのも良い方法でしょう。早く出来る問題があれば、先ほどの目安に比べて貯金ができます。貯金ができれば、あとの問題を落ち着いて考えることができるのです。ただし、飛ばしてやっていますから、解答欄は必ず確認してください。違う欄に書いてしまえば、それだけでもう点数はなくなってしまうから要注意です。

(3)条件に下線を引く


原価を求めるのか。速さは何なのか。確認するために、条件と思われるところには線を引きましょう。「同時に出発した」「向かい合って」「同時に着いた」などの表現も大事な条件です。ここにヒントがあります。同じ時間かかれば、速さの比が距離の比と同じになり、同じ距離を動けば、時間の比の逆比が速さの比になります。また速さの問題はダイヤグラムに書き直すのも便利な方法。これらを正確にやるためには、条件を正確に読み取ることが大事ですから、下線を引いて確認していくことです。

(4)式を書く

子どもたちの問題用紙を見ていると、いろいろ計算や図が書いてありますが、これが汚い(ごちゃごちゃしている)子はそれだけでも、算数が得意ではないことがわかります。入試問題は、頭の中で解けるものではなく、また計算も式を全部書ききってか
らの方が計算の工夫をしやすいもの。ていねいな字で計算や式を書いている子が「算数ができる子」なのです。家で練習するときは、白紙に式をきちんと書いていく練習をするといいでしょう。本番と同じ問題用紙が手にはいるのなら、それで練習してく
ださい。図を書くのもなるべく丁寧に。定規が使えない学校もあるでしょうから、ていねいに書く練習をしておくことが大事です。

(5)計算はその場で見直す


検算はその場でが原則です。あとからやり直すと、時間が無駄になるだけ。確実に見直ししながら進む練習もしておきましょう。

(6)答えが出たら問題を確認する

答えが出たと思ったときが、一番ミスをしやすいのです。ちょっとした割り算がきれいに割り切れたりすると、もうそれが答えだと思いがち。答えが出たと思ったら、もう一度問題を見て、何を出すか確認することが大事です。

(7)自分ができる問題だけ答えればいい

妙な計算をする子がいます。前半で1問か2問落としたから、難しい問題をとらないと受からない、その結果としてやらなくてもいい問題に手を出して、見直しを忘れてしまう。「自分ができる問題だけ答えればいい」と考えればいいのです。自分が出来る問題を探していきましょう。


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かぜと怪我に注意

インフルエンザが流行っています。

さらに昨日の雪で、路面は大変すべりやすくなっている。今日はきっと雪で遊びたい、という気持ちが働くだろうが、いずれにしてもころばないように注意して欲しいと思います。

さすがにこの時期に怪我をすると試験前に治らない。特に恐いのは骨折なのです。

だから、静かに試験までの日々を送ってもらいたい。

また遊びに出かける日は近いのだから、今は本当に注意することです。

今日は特に気をつけてください。



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筆記用具は余裕を持って用意する

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5年生からスタートする理由

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習いごとを続けるために







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やることがない子

東京、神奈川の入試まで10日。

さて、あと何をやろうか、と考えている子どもたちは多いでしょう。

まだ完成しているとは到底思えないものの、だからといって過去問はやったし、時事問題集もやったし、暗記も一通り終わったし・・・。

もちろん終わったと言っても、全部覚えているかといえばそんなことはないでしょう。覚えたつもりで、もう忘れているということは多々あるもの。

だから漢字も理科社会も、淡々と暗記テキストを続ける。過去問はもう終わっているでしょうから、違う学校の過去問をやってもいいかもしれない。

私の教室では過去問帰れまテンといって、決めた過去問の問題数が正解しないと帰れない、という練習をしていますが、とにかくていねいに解く練習は続けていかないといけない。

残りでやることは絞り込んだ方が良いが、まだまだ繰り返してやることはあるはずですから、それをしっかり決めてやり続けていきましょう。

最後まで気を抜かないように、注意してください。ぎりぎりまで勉強は続けた方が頭が動いてプラスになります。

中学受験、合格して失敗する子、不合格でも成功する子
クリエーター情報なし
株式会社 邦学館




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雪の対策

5年生の教室から
基礎を固めて、応用の枝葉は学校別傾向で伸ばす

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1月22日の問題







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