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試験中、一番気を付ける点

「では、始めてください。」

というのをきっかけに、入試は始まります。最初は、問題用紙をめくる音、すぐにカチカチと鉛筆やシャープペンシルが動き始め、試験終了までその音が続いていきます。

試験中、何に一番気を付ければ良いか、と聞かれことがあります。

「やはり問題を良く読むこと。」

だと思うのです。

問題の最後はどこか。

問題は何を聞いているのか。正しいものを選ぶのか、間違っているものを選ぶのか。

問題文にはどういう条件があるのか。太郎君の分速は? AとBではどちらが上流?

ヒントも問題文に書いてあることが多いし、問題文の条件があるからこそ、問題も成り立つわけでそこをしっかり読み取れれば、問題は解けるはずなのです。

先日、ある問題の解説を書いていて、「うーん?これを使っていいのかなあ。」と思うことがありました。

で、よく調べてみると、その問題には前半があり、その前半にその条件は書いてあったのです。私のところにはたまたま半分しか問題が来ていなかったので、そういうことになったわけですが、そうやって(1)と(2)が連関することもあります。

ミスなく解ければ、もちろんいいが、本当に短い時間の中での勝負なので、とにかく良く問題を読んでほしいと思います。

答えを書くときも、もう一度、確認。これも忘れないでください。




「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編」


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準備万端!
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湘南一次風景
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塾の先生の大晦日

東京、神奈川の中学受験の先生の大晦日は1月31日でしょうか。

すでに、授業が終わっているところも多いので、受験リストの整理をしたり、受験番号の連絡をしたり、まあ、いろいろ雑務はあるのですが、しかし、気分的にはなかなか落ち着かないところはあるものです。

一応担当の子どもたちには電話をするものの、そうしょっちゅう電話して
「え、ぼく、あぶないの?」
と思われてもいけないし、
「私には電話がかかってこなかった。」
というのもいけないので、それ相応にみんなに電話をして、一応、元気だということを確認し。といって、早く寝る子もいるので、そんなに遅くまで電話をかけるわけにもいかず。

2月1日に応援しに行くためには朝早く起きなければいけないし、じゃ、そろそろと、と教室を出ますが、まあ、そうすると行く先はひとつかな。

え?

神社です。

最後は神頼みしか、ない。

と言いながら、夜ひっそりとした神社で「ぱーん、ぱーん。」と柏手を打って。

本年度も無事に終わりましたから、あとは、子どもたちが力を出し切ってくれればいいなあ、と思います。




「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編」

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第68回 子どもの受験です。
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中学受験 算数オンライン塾

1月30日の問題
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中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編 新刊のお知らせ

amazon kindkleにて「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編」を発刊しました。

「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編」

本篇は講談社で2004年に発刊された「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」」の本篇にデジタル手帳利用編を追加したものです。

旧版は紙の手帳を前提として、いろいろな情報を親子で整理して共有する方法をご紹介してきました。昨今はスマホを始め、タブレットなどでも情報を管理されている方がいらっしゃいますので、その利用を前提に「デジタル手帳追加編」を加えています。

ぜひお役立てください。

本書はKindleのみの発売となります。なおiPhone、iPad、アンドロイド端末でもkindleのアプリを利用してお読みいただけます。

価格は800円です。



「中学受験 これで成功する!母と子の「合格手帳」+デジタル手帳利用編」

==デジタル手帳利用編 あとがき より==

この本の初版が出たのは、平成16年ですから、もう8年も前の話です。しかし、読み返してみて、あまり古さを感じなかったのはやはり、子どもの勉強に関するポイントはそう変わるわけではない、ということでしょう。

 しかし一方でITに関する内容はずいぶん変わりました。携帯を持つ子は当たり前になり、しかもそれがスマートホンになり、お父さん、お母さんもPCはもちろんのこと、タブレットやスマートホンがなくてはそれこそ、困ってしまうことが多いぐらいになったのではないかと思います。

 この本を再版しようと思った時、最初に考えたことは、このIT時代に子どもと親がどうやって情報を共有するのだろうか、という点でした。この本の後に私は2冊の紙の手帳を出版しました。2冊というのは子ども用と大人用です。手帳というツールを使って勉強の計画を立てたり、成績を記録したり、反省したりすることができると思ったからです。しかしスマホ時代に紙の手帳ばかりではないだろう、ではITでやるとどうなるだろうか、というので考えながら各章にデジタル手帳追加編というのを加えました。紙の手帳で考えたエッセンスは変えずに、それをスマホやPC、あるいはタブレットでやるとどうなるのだろうか、ということを考えたかったからです。

 これはひとつの考え方で、今はデバイスもアプリもたくさんあるので、もっと簡単に工夫をすることができると思います。ただ、大事なことは、これらの道具はあくまで「子どもが自分で勉強する」目的で使うということです。どんなにITが進もうと、勉強は子どもがしなければ進みません。子どもが勉強しなければ力はつかないのです。その意味では、PCで計画を立てたり、試験の記録を付けることも大事ですが、子どもとのコミュニケーションをしっかりとって、子どもたちが「自らがんばる」ように導いてあげることが必要なのです。

 最近は塾のスタートが早くなり、またカリキュラムも前倒しされています。一方で中学受験のピークは過ぎました。だから、むしろこれからは過度な負担を与えるよりも、いかに効率良く受験準備を進めていくか、ということの方が大事なのです。

 早く塾に行かせるよりも、これらの道具を使いながら自分で勉強できるようになることの方が私は将来、子どもたちにとってプラスが多いと思います。

 まずはお父さん、お母さんといっしょに勉強を始めていきましょう。そしてITの道具も上手に使いながら、子どもたちの負担を減らし、家族の会話をいっぱい増やして合格を達成できるようにしてほしいと思います。

 今回、本章はすべて旧版のまま掲載し、事情が変わったり、付け加えるべきところはすべて「デジタル手帳追加編」のところに書きました。

 それと、この本は紙の本では縦書きでしたが、今回は敢えて横書きにしました。縦書きにすることもできるようになったのですが、算数の式のこともあり、また文章と画像の見やすさから横書きにしています。

 中学受験生を持つご家庭にお役にたてば幸いです。
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通しげいこ

そろそろ、塾によっては最終の授業が終わったところもあるでしょう。

で、入試前にあと、何をやろうか?というので、子どもなりに考えがあると思うので、それをまず優先してください。

しかし、もし、何すればいい? と聞かれたならば、通しげいこはどうでしょうか。

多くの学校では試験科目の順番は発表されていると思いますが、わからなければ以下の記事を参考にどちらかのパターンで取り組んでみてください。

試験科目の順番

以前にやった過去問で構わないので、時間をその通りに進めてみる。

3時間か4時間ぐらいまとめて時間をとらないといけないので、普段塾がある生活ではなかなか難しいでしょう。

しかし、もし時間がとれたらやってみてもいいと思います。

流れ通りにやるということは、その流れの中で気が付くことがあるものです。

例えば、大抵の学校は国語が一番最初にあります。これは採点の時間を確保するためですが、受験生にとっては国語は出来がそれほど実感できないので、「まあまあかな」という印象を持ちやすい。

そこで勢いをつけて、算数から理社、あるいはその逆と進んでいってください。

2番目に算数があると、出来によってぶれやすいが、それでも理科、社会が残っているのだから、そこで精一杯がんばる、というような気持ちの切り替えが必要なのです。

だから、途中休憩は10分程度でとにかく最後まで通してやる、ということが良い練習になります。

採点してみて、いろいろ出てくるでしょうが、これは練習だからしっかり反省すべきは反省する。

ミスは多少は出るものですが、やはりないに越したことはないので、最後に注意すべきことを確認してください。


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立体の切断
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長かったよ
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合格する子

合格した子どもたちにはいくつか共通点があります。もちろん、すべての点を兼ね備えた子はほとんどいません。ただ、この中から1つでも当てはまることがあるのなら、いい感じかもしれません。

(1)明るい子

明るい子、元気な子は基本的に積極的で、いろいろなことに挑戦することが好きです。したがって試験に飲まれることもなく、実力を発揮することが多いのです。時には「へえ、ここまで解けたんだ。」と感心するようなことがあります。

(2)ていねいな子

試験では、ていねいな子が合格しやすいのです。ていねいな子は大崩れがまずないのです。ですから大抵は合格します。こういう子は意外に元気には見えない、明るくはないかもしれません。しかしその分、ていねいさを持ち合わせていればしっかり、合格していきます。


(3)考えるのが好きな子

「答え合わせするよ。」
「だめ、もうちょっと。」

こういう子はある意味、集中力のある子ともいえるかもしれません。夢中になって問題を解く子は、プレッシャーとは無縁です。どんな問題が出るだろう、ワクワクしている。だから試験では力を発揮できるのかもしれません。

(4)自分の志望校に絶対入ると思っている子

第一志望を断固受けるといって聞かない子。こういうタイプはどうしても入りたいという欲望が強い子です。この時期に来て、猛勉強している。そういうことなら、もっと早くからやればいいのにとは思いますが、まあ、やらないよりはいい。その勢いで一気に合格してしまうのでしょうか。ただ、第一志望にしか入らない、という場合もあるようですが。

(5)お母さんが子どものことをほめている子

 「先生、うちの子、よくがんばっているでしょ」
こういうお母さんのお子さんは合格します。こういう子は、やはり努力をしてきたし、またお父さん、お母さんも上手にほめてその力を引き出したのでしょう。本人もお母さんもしっかり合格するイメージをもって受験すれば、結構うまくいきます。


さあ、あと少し。しっかり合格するイメージをもって受験していきましょう。

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中和の問題
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中学受験 算数オンライン塾

1月28日の問題
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字はきれいでなくてもいいが

この時期になっても、字が汚い、という子はいるものです。

まあ、たいていは男の子に多いのだが、まだ子どもの字だから解答欄からも時々はみ出すし、見た目もきれいではないかもしれません。

しかし、もうここまで来て字は変わりません。

だいたい子どもの字はこの時期から中学2年ぐらいまでの間に変わる。多くの子の小学校のときの字と中学生になったときの字はだいぶ違います。

だが入試までには間に合わない。

だから、2つのことを注意するようにしてください。

1 自分の字を見間違えない。

自分が何と書いたかは、しっかり意識する。0か6、0か9か。そういうところはしっかりと意識する。意識するだけでいいです。見間違わなければいいのだから。

2 すくなくともていねいには書く。

字の格好が悪くとも、ていねいに書くことはできます。そしてそのていねいさは採点官には伝わります。

これはぞんざいに書いた字か、下手なりにていねいに書いた字か。

ていねいに書いた、という心があれば、それでいいでしょう。

ここまで来ましたから、字の下手を言うよりは

「ていねいに書いてくれば良い」

と親は腹をくくってください。

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あがってる?
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最終出願数
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合格鉛筆(2)

第一志望の試験日。

算数の入試中。

何問か解いてきて、あと1問できれば、合格ラインに達するかな、というところにやってきました。

残り時間は15分。

残っている問題は2問。

時間から考えて、どちらかの問題を解けばいい、とその子は考えました。

しかし、どちらも難しい。なかなかきっかけがつかめないというか、どこから始めていいか、よくわからない。

ふと筆箱を見ると、「合格鉛筆」が目に入った。

そういえば、ここぞというところで、先生が使えといったっけ。ここかな、と思ってシャープペンシルをやめて、合格鉛筆を持ち直した。

4番はやはり、わからない。だめだ。じゃ、3番か。

とそのとき、ある条件が目に入った。あ、これか。

実はその条件がスタートだったことに気が付いたのです。そこから一気に問題がわかり始めた。

とは言え、場合分けはいるし、数えないといけない。残り時間はぎりぎり。一気に鉛筆を握りしめて書き始める。

解答を終えた、と思った瞬間

「やめてください。」

と試験官の声。

「ふー。」と本人は大きく息を吐いたそうです。

この1問が功を奏し、本人の思惑通り、合格しました。

本人の合格体験記の記事には、

「ここぞと思うときに、合格鉛筆は使うべきです。」

と書かれていました。

信じるものは救われる?

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中和の問題
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中学受験 算数オンライン塾

1月26日の問題
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合格鉛筆(1)

ある塾のスタッフと話をしていたときのこと。

「これが今年の合格鉛筆です。」

まあ、合格鉛筆というのは、だいたいどこでもやることであって、しかし、あまりいろいろ書いてあると入試で使えないから、シンプルにするのが普通なのです。

そこの合格鉛筆もまあ、塾名が小さく書いてある程度で、特に問題になるようなものでもないし。

「実はちょっとしたこだわりがあるのです。」

「はあ。」

「よーく見てください。」

と言われたって、普通の鉛筆でしょう。何も変わることはない。

「五角形なんです。」

「・・・・・!?」

「つまりゴーカクということで。」

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この1週間は体調を整える
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慶應普通部2013 最終出願数
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親も具合が悪くなる

1月の試験が続いていますが、この間、遠くの学校まで送りに行ったり、迎えに行ったり、はたまた合格発表、手続きとお父さん、お母さんは忙しいでしょう。

しかも、間に妙な待ち時間が入ります。

例えば、子どもを送った後、家に帰る余裕がないから、その場で時間をつぶす。

あるいは、合格発表の待ち時間。

インターネットの場合でも、あの30分前の緊張感。

今、思い出してもいやですね。本当に。

結果が出てしまえば、次はこうしよう、と腹も決まるのだが、宙ぶらりんな状態の30分。これは、体に良くないです。

したがって、お父さん、お母さんの具合が悪くなることがあります。

子どもにうがいをさせたり、熱が出ないように気を付けておられると思いますが、お父さん、お母さんも体に気を付けてください。

入試は長丁場ですから。

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2013
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1月24日の問題
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全体を俯瞰する

歴史にしても、地理にしても細かいことをだいぶ覚えてきたと思います。

しかし、細かいことを覚えていくと、全体がつながらなくなる。ある地方に視点をあてていると、全国の中での位置が不確かになる、ということはあるものです。

例えば日本地図の問題でいえば、良く出るのが北緯35度線。

西から島根県、広島県、岡山県、兵庫県、大阪府、京都府、滋賀県、三重県、愛知県、静岡県と通って行きます。伊豆半島を通過して、太平洋に出ていくわけですが、それぞれどこを通っているかを地図上で確認してみると良いでしょう。

同様に北緯40度線は、過去に世界との問題で出題されたことがあります。
日本だと通過するのは秋田県と岩手県ですが、ヨーロッパだと結構南でポルトガル、スペイン、イタリアやギリシャを通過するし、アメリカはちょうど本土の真ん中を通っている印象でしょう。

歴史でも先土器から、奈良、平安、鎌倉と時代を通して年表を一覧し、例えば横で中国の時代を確認したり、政治と文化の関係を見てみるなどの工夫ができるでしょう。

入試問題はある時代だけを出題するばかりではなく、全体の時代を通していくつかのテーマで出題をする場合も多いので、全体を俯瞰するという勉強は結構役立ちます。

何となく日本地図を見ているだけでも、例えば内陸県である長野県を取り囲んでいる県はどこか、といったことが確認できるわけで、受験準備の仕上げとして全体を俯瞰してみましょう。

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第67回 首都圏 中学受験の全体像
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受験証の発送
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