そこそこの放送作家・堀田 延が、そこそこ真面目に、そこそこ冗談を交えつつ、そこそこの頻度で記す、そこそこの映画のブログ。
人生そこそこでいいじゃない



ビリーヴ(初回限定盤)

ユニバーサルインターナショナル


マイケル・ジャクソン「This Is It」ツアーに参加予定だった女性ギタリストの2ndアルバム。
映画を観ていていちばん気になったあの女の子。
マイケルに「もっと高く高く」と言われているのに、なかなか高い音を出さない強気な女の子。
あの女の子のソロアルバム。
どんなモノかと思って、つい買ってしまった。

聞いた。
彼女、歌うんだね。
で、その歌はものすごく普通。
曲もものすごく普通。
だが、10曲目のボーカルなしでギターだけの曲「Highly Strung」で聞かせるギターソロはなかなか小気味よい。
やはり彼女はギターで勝負すべきだろう。

2007年に出していた1stアルバムも注文してみた。
届くのが楽しみ。

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マイケル・ジャクソン THIS IS IT [Blu-ray]

ソニー・ピクチャーズエンタテインメント


早くも発売されたので、さっそく鑑賞。

本編のほうは映画館に2回も観に行ったので、もういい。
見たかったのは、特典映像。
この特典映像がヤバかった。
とくに「衣装」のドキュメンタリー。
映画には話だけ出てきた「全身スワロフスキーの衣装」とか「全身光るビリー・ジーンの衣装」の実物が見られるのだ。
さらにスリラーの衣装も、ブラック・オア・ホワイトの衣装も、ヒール・ザ・ワールドの衣装も、全部すごい。
ビリー・ジーンの衣装の光りかたは想像と違ったものの、とはいえあらゆる衣装がすごかった。

つくづく思った。
マイケルにこのコンサートをやって欲しかったと。
あの衣装を身にまとったマイケルのダンスが見たかった。

合掌。

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また「アバター」の話題で恐縮だが。

先週あたりいったん落ち着いていた観客動員のペースが、世界中でまた加速してきている。
完全にくちこみで動員が再度伸び始めている。
歴代全世界興行収入は、明日にも1位に躍り出る感じ。
歴代全米興行収入が1位になるのも時間の問題だ。
これで「人類史上もっとも稼いだ映画」の称号は確定。
もう誰にも抜けないと思われていた「タイタニック」の記録を抜いたのが、同じ監督の次の作品だとは……
ビートルズのデビューアルバムの30週連続チャート1位を抜いたのが、ビートルズのセカンドアルバムだったのと同じか。
ジェームス・キャメロン、マジですごいな。

で……

そんな「アバター」の評判が日本ではさほど高くない。
なぜなら、日本だけ特殊な状況にあるからだ。
それは、日本の映画館の3D設備がひどすぎる、という事実だ。
映画館で「アバター」を観た人がブログなどに「そんなに3Dすごくなかった」とか「目が疲れちゃった」とか書いているのを見るたびに、僕はとても悲しい気分になるのだ。

何度も書いているのだが、「アバター」はIMAX 3Dで観なければダメ。
IMAXは日本に4ヶ所。
川崎、埼玉の菖蒲、名古屋、大阪の箕面。
このどこかで観るべし。
ネットでチケットは予約できる。
IMAXだ。

繰り返す。
日本の映画館の大半はダメ!
世界基準にぜんぜん達していない!
日本の大半の映画館のダメなインフラで観たせいで、「アバター」の本来のすごさが分からず、「そんなにたいしたことなかった」的な感想で終わっちゃう日本人の皆さんが、僕はもったいなくて仕方ない。
頼むから、IMAXで観て欲しい。
ぜんぜん違うから!
スゲーから!

日本の映画館業界ってなぜこんなに遅れてるんだろう?

あ、そういってる僕は、先日3度目の「アバター」を川崎IMAXに観に行ってきました。
3度目も良かった。
そういうことです。
平日夜9時の回が空いているのでおすすめです。

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嵐が出ている何かのTVコマーシャルを見て知ったのだが……

「EARTH(地球)」の最後の「H」を取って、いちばん前に持ってくると「HEART(心)」になるんだね。

なるほど。
今まで気付かなかった。
なんだか「どうでもいい偶然」のようでもあり「とても重要な符合」のようでもある、不思議な事実。
アナグラムに親しむ英語圏の人々にとっては当たり前の事実なんだろうけど、日本人の僕にはとても新鮮な事実だった。
少し感動。

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「アバター」
じわじわとくちこみの輪が広がっているようだ。
それも「タイタニック」の時よりスピーディーに。

まだ観ていない人はすでに時代遅れかも知れない「アバター」だが、全米や全世界の興行収入は「タイタニック」を越えて歴代1位になりそうな勢いになっている。

とはいえ、実はそこにはカラクリがある。
3D上映の「アバター」入場料は、普通より高いのだ。
日本の場合プラス300円とか400円取られる。
おとな1人2100円とか2200円。
アメリカや中国でも普通の映画より高い料金。
つまり世界中で「アバター」は高い入場料で観られている分、興行収入の総額は高くなると言える。

では実際の「肌感覚としての」ヒットぶりはどうなのか?
参考となるデータの1つがこちら。
物価換算型全米歴代興行収入ランキング
これは映画公開当時のドルの価値を加味して、歴代のアメリカ国内の映画興行収入をランキングしたデータ。
コーヒー1杯が1ドルだった時代の100万ドルの売り上げと、コーヒー1杯が3ドルの時の100万ドルの売り上げなら、前者のほうがすごい……そういうことだ。

このランキングだと1位は「風と共に去りぬ」
1939年の公開当時、アメリカの人々がどれだけ熱狂的にあの映画を観に行ったかが分かる。
そして2位は「スター・ウォーズ」
1977年に突如現れたあのSF映画が、当時アメリカ人にどれだけ衝撃を与えたかが分かる。
3位は「サウンド・オブ・ミュージック」
4位が「E.T.」
たしかに当時の熱狂ぶりを思い出すと、納得の順位。
だって「E.T.」なんて公開当時すごかったもんなぁ。
大ブームもいいところだった。

このランキングでは「タイタニック」は6位。
7位の「ジョーズ」より上で、5位の「十戒」より下。
なるほど、なんとなく「肌感覚として」分かる順位。
で、今日現在「アバター」なんてまだ32位だ。
最近は映画館ではなく映画をDVDで自宅鑑賞する人が増えているから、昔と今を単純に比較は出来ないんだけど。
大ヒット映画、といっても昔のヒットぶりに比べると大したことない、というのは「肌感覚として」分かるなぁ。

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近所にある桃太郎寿司。
回転ではない激安大衆寿司店で、値段のわりには相当美味い。
たまに食べに行く。

そんな桃太郎寿司でたまたまメシを食っていた夜の9時。
向かいのカウンターに見覚えのある顔が座った。
エ?
なんで?
なんと、そこに座ったのは民主党小沢幹事長だ。

こ、こんな時期に。
なぜまた桃太郎寿司に?
なぜ2人でたんまり食べても5000円程度の家族向けの大衆寿司店に?

たしかに小沢幹事長は僕のご近所さんだ。
邸宅の前にはいつも警察官が2人ぐらい立っている。
だが、今は例の事件の真っ只中だけに、ニュースの顔が桃太郎寿司店内にあると違和感を感じる。
秘書みたいな若い女の子と2人で生中飲んでるし。
ビール飲んでていいのかよ?
ま、いいかビールぐらい。
つ~か、アレ本物なのかな?
似たオッサンか?

外に出るとSPやら記者やらバイク便みたいなヘルメット集団やら、たくさんいた。
やっぱり本物だった。

時事との遭遇。
あ~、びっくりした。

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ゴールデングローブの作品賞取ったね。

歴代全世界興行収入では、1位の「タイタニック」まであと200億ドルまで迫っている2位。
歴代全米興行収入でも、あっという間に「スター・ウォーズ(1977)」を抜いて、「タイタニック」「ダークナイト」に次ぐ3位に順位を上げている。
こりゃ最終的には全米も全世界も歴代トップもあり得る。
3月にアカデミー賞も取った日にはまだまだ観客動員数は伸びそうだし。

ジェームズ・キャメロン、おそるべし。

また観に行こうっと。

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第7弾。
1月17日日曜日の19時からです。
どうぞご覧下さい。

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雨の朝パリに死す [DVD]

アイ・ヴィ・シー


朝起きたら、ガスが故障していた。

給湯、風呂、床暖房。
すべて止まっている。
動かない。
この寒い朝に、ガスの故障はきつい。

早速東京ガスの24時間電話受付に電話。
電話口でいろいろ説明を受けつつガスメーターのリセットボタンを押したりするが、直らず。
どうやらメーターか機器の故障らしい。
すると、1時間後には修理業者が飛んできて「ガスメーターの故障」と診断。
その1時間後には、別の業者が新品のガスメーターを付け替えてくれて、無事、直った。

意外に東京ガス、迅速な対応だ。
故障発覚から直るまでわずか3時間。
合格点だろう。

というわけで、熱いシャワーが浴びられた。
めでたし、めでたし。



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コレがめちゃくちゃ美味い。
ダイドー「復刻堂 森永ミルクキャラメルセーキ」
自動販売機で売っているのを見つけたら、思わず買ってしまう。
もちろんホットで売っている場合に限る。
つーか、冷やした状態で売っている場面には出くわしたことないのだが。

美味いのだ。

あと最近自動販売機で「コーンポタージュ」と「ココア」が勢力を拡大しており、たしかにどちらも美味いのだ。
どうやら冬場の自動販売機の缶コーヒー1人勝ち時代は終わったらしい。
……どうでもいいか。



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地下の風呂場にアリが出る。

小さなアリが1匹、時には4、5匹、風呂場を歩いている。
冬場で外が寒いからだろうか、最近とくに多い。

アリはしばらくウロウロしている。
だが、猫に見つかって食べられてしまうか、いつのまにやら餓死(?)したのか、カラカラにひからびて、風呂場の隅で死んでいる。
だから、実害はない。
僕は虫が苦手ではないし、むしろ得意だし、アリは猫たちのいい遊び相手だったりするから、悪くはない。

しかし、いったいどこから入ってくるのだろう?
その侵入経路が気になって仕方ない。
風呂場のどこかに穴が開いているのだとしたら、突きとめたい。
突きとめないと、なんとなく落ち着かない。

だが、いくら探してもそれらしき穴は見当たらない。
それらしき穴はない。
すきまもない。
「アリの這い出るすきまもない」とはよく言ったものだ。
だが、アリは実際入ってくるのだ。
だから「アリの這い入るすきまはある」のだ。

思い切ってビスケットの1つでも置いておけば、アリの行列が出来て、侵入経路が特定できるような気もする。
だが、風呂場にアリの行列が実際出来たときのショックを考えると、あまりにもリスキーだ。

これがアリではなく、もう少し気味の悪い虫が出るようになったら、対策を考えよう。
ヤスデとか、ゲジゲジとか、便所コオロギとか、ムカデとか。

……
……
……
想像してしまった。

出ないことを祈る。
真っ裸の無防備な状態で、ムカデは怖い。

アリ以外、出ないことを祈る。



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最近僕はいろんな会議で「アバター」を絶賛している。
もちろん僕以外にもすでに観ている人も大勢いる。
すると、感想が微妙に噛み合わない。
温度差を感じる。
みんな「そんなに3Dすごかった?」という反応なのだ。
僕としてはあの感動をみんなと分かち合いたいと切に願っているのだが、そうもいかない。
なぜだ?

少し調べたら、その理由が分かった。

3D映画「アバター」は映画館によって上映形式が違い、全部で4種類ある。
REAL D、Dolby 3D、XpanD、IMAX デジタル3Dの4種類だ。
全部3Dではあるのだが、それぞれメガネの形や重さや仕組みなどが違う。

この中で、問題なのがどうやらXpanDという上映形式。
この形式は、メガネが重い、視界が狭い、スクリーンが暗い、と三重苦らしい。
しかも、この形式を日本の映画館の大半が採用。
つまり、日本の観客の大半は、何も知らず劣悪な環境で「アバター」3Dを観させられているのだ。
メガネは重いし、視野は狭いし、光量が少ないから画面が暗いらしい。
それでもまぁ十分楽しめるらしいが、映画本来のポテンシャルを体感できていないのだ。

日本で最強はやはりIMAXらしい。
メガネが軽い、視野が広い、上映が明るい。
IMAXの弱点は、顔を水平に保っていないと3Dじゃなくなってしまう点だけらしい。
良かった、IMAXで観て。

だが、日本のIMAX上映館4館でさえ、実は本場アメリカのIMAX施設と比べるとぜんぜん劣るらしい。
向こうのIMAXで観る「アバター」は、そりゃすごいそうだ。
その奥行き感や立体感たるや、ものすごいらしい。

というわけで……

3D映画「アバター」を観るなら、IMAXに行きましょう。
で、仕方なく普通の映画館で観るときは、「こんなモンじゃないんだろうなぁ」と思いつつ、観ましょう。

ちなみに……
ジェームズ・キャメロン監督は今「タイタニック」を3D化していて、2012年に公開予定らしい。
うーむ、あの映画を今の技術で3D化したら、そりゃ大迫力だろう。
2012年までには日本にももっとIMAX劇場が出来るといいのだが、まぁ、無理だろうなぁ。



『アバター』は映画の未来にiPhone登場なみの衝撃を与える



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前厄、本厄、後厄と、3年間続く厄もいよいよラストイヤー。
最後の後厄除けのため、いつものように寒川神社へ行った。
日本で唯一の八方除け神社だ。

正月とはいえ、もう5日。
三が日ではないし、平日だし、仕事始めも終わったし……と高をくくっていたら大間違い。
まだまだとんでもなく混んでいた。

駐車場に入るのに車でたっぷり45分待ち。
祈祷を申し込んでから、実際に祈祷されるまでたっぷり1時間半待ち。
ディズニーランドの人気アトラクション並に待った。
いやはや、1月5日とはいえ正月の寒川神社なんて行くもんじゃない。

疲れました。
しっかり後厄払いはしてもらったけど。



P.S.
また「アバター」をIMAXに観に行ってしまった。
2回目だけど、超楽しめた。
これ、名作だな。
この3D映像だけはマジすごい。
翼竜に乗って空を飛ぶシーン、少し泣きそうになった。
美しすぎて。
世界で興行収入早くも10億ドル突破したらしい。

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謎なのだ。
このガソリンスタンドが、だ。
山手通り沿いにあるコ●モ石油の西五反田SSというガソリンスタンドなのだが、とにかく謎なのだ。
何が謎かというと、ガソリンの値段が高すぎるのだ。

例えば今日現在。
レギュラー1リットル117~119円、ハイオク1リットル128~130円ぐらいが、都内のガソリンの値段の相場だと思う。
だが、このコ●モ石油西五反田SSではレギュラーを139円、ハイオクを149円で販売している。
1リットルあたり、他店より約20円高い値段設定なのだ。
なぜ、これで商売が成り立っているのかまったく分からない。

周囲のスタンドの中で、一店だけ浮世離れした値段だ。
いや、都内でここまで高いスタンドは他に一店もないと断言していいかも知れない。
それほど完全に浮きまくった値段を提示しているのだ。
にもかかわらず、店が閑散としているわけではない。
むしろ繁盛しているのだ。
なぜだ?
わからない。

怖くてガソリンを入れに行く気にはならない。
だが、値段のカラクリだけがとても気になる。
もしかしてあの高い値段の裏に、何か重大な秘密が隠されているのではないだろうか?
あれだけの高い代金を支払うに見合う素晴らしいサービスが受けられるのではないだろうか?
それは例えば、過度にスカート丈の短い若い女の子が給油してくれるとか、あるいは水着のピチピチギャルがボディ洗車してくれるとか、もしやそういうことではないのだろうか?
そう勘ぐって、前を通るたびいつも観察する。
だが、そんな欧米諸国のガソリンスタンドでたまに見受けられるような過剰サービスを提供している雰囲気はまるでない。

ではなぜあの強気の値段設定なのだ?
なぜ客が入るのだ?
謎だ。

だれか教えてくれ。
あのガソリンスタンドは何なのだ?

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やっと観た。
ジェームズ・キャメロン監督の新作「アバター」
IMAXで観るため、都心から一番近いIMAX施設109シネマズ川崎まで出掛けた。
もちろん3Dだ。

感想。
素晴らしい。
さすがキャメロン。
「タイタニック」から12年待っただけのことはある。
感服した。
星5つ。★★★★★
文句なし。
というか、文句付けちゃダメ。
これだけのことを最初にやったんだから。

正直、映画としては個人的にもうひとつだ。
ストーリーとか、人物描写とか、正直言って浅い。
「タイタニック」並に3時間30分の映画にしていいから、きちんと時間をかけてその辺描いて欲しかった。
あと、それって「エイリアン2」だろ、とか、それって「アビス」じゃん、とか、それって「ターミネーター2」じゃん、みたいな、過去の自身の作品に似かよった部分が多く、正直キャメロンならもっと新しいことが出来ただろう、とは思う。
それに加え、字幕が相変わらず戸田奈津子だ。
字幕は本当にひどい。
大作の字幕は戸田奈津子に任す的な映画会社の体質はマジで何とかして欲しいのだが、それはまた別の機会に語ろう。
だけど、そんなマイナス点を補って余るほど映像が素晴らしいのだ。
奥行きのある3D映像で、これだけ緻密な映像体験を観客に提供するって、すごい。
もう、呆気にとられるレベルのすごさ。
ハイビジョンの3Dってすごいなぁ。
IMAXシアターのポテンシャルもあって、映画の臨場感たるやハンパなかった。
2時間42分、すっかり引き込まれた。
「剱岳点の記」も映像を誉めたけど、あっちが実写のすごさなら、こっちはCG映像のすごさを誉めたい。
これは映画館で観ないとダメ。
映画の新時代。
さすがキャメロン。
3Dは「飛び出す映画」ではなく「奥行きあるリアルな映像」の表現手段なのだ。
リアリズムの表現手段なのだ。
映画のリアルがここまで来た。
目の前で、本当にそれは起こっているように見える。
いやぁ、感服した。

で、キャメロンといえば……
3年前、こんなニュースがあったのだが、これってどうなったんだろう?
「キリストに妻子」、ジェームズ・キャメロンのドキュメンタリーが波紋 - 米国
こっちはこっちでその後が気になるのだが。

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