そこそこの放送作家・堀田 延が、そこそこ真面目に、そこそこ冗談を交えつつ、そこそこの頻度で記す、そこそこの映画のブログ。
人生そこそこでいいじゃない






真央ちゃんが明日のフリーで使う曲。
ラフマニノフの前奏曲嬰ハ短調Op.3-2。
通称、前奏曲「鐘」
ただの「鐘」だとラフマニノフには別の曲があるので注意。
あくまで前奏曲のほうの「鐘」

弾くのがメチャクチャ難しそう。
記念に再度アップ。

ちなみにこの記事は興味深い
これもだな
採点スポーツが僕は嫌いです。




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公開当時(1965年)の米国の予告編↓




オープニングの曲「ザ・サウンド・オブ・ミュージック」↓




「ドレミの歌」↓




「私のお気に入り」↓




「ひとりぼっちの羊飼い」↓




「エーデルワイス」↓




「すべての山に登れ」↓




おまけ↓




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僕は失恋するとたいてい音楽にはまる。
はまる、というか、逃げる。
うん、逃げる。

いわゆる「現実逃避」というヤツだ(笑)

20歳のころの失恋では、ジャズに逃げた。
29歳のころの失恋では、クラシックに逃げた。
次に失恋したら何に逃げればいいんだろう?
ヘビメタかな?
カントリーか? 
ソウルか?
ニューエイジかな?
どれもこれもどうかと思う。
が、他にあまり選択肢がないので、今後は失恋しないように気をつけなければならない。
40歳で今さらヘビメタも、カントリーも、ソウルも、はまりたくはない。
疲れそうだもん。

20歳のころに聴き始めたジャズ。
中でもいちばん気に入ったのは、ベタだけどコルトレーンだった。
コルトレーンで最初に聴いたのはこのアルバムだ↓

ジャイアント・ステップス
ジョン・コルトレーン,シダー・ウォルトン,トミー・フラナガン,ウィントン・ケリー,ポール・チェンバース,レックス・ハンフリーズ,アート・テイラー,ジミー・コブ
Warner Music Japan


このアルバム「ジャイアント・ステップス」は、とにかく速くて、格好良くて、一気に彼の演奏が好きになった。

ジャズ界の巨匠として知られるサックス奏者、ジョン・コルトレーン。
中でも有名なのはこのアルバムだろう↓

バラード
ジョン・コルトレーン,マッコイ・タイナー,ジミー・ギャリソン,エルヴィン・ジョーンズ
ユニバーサル ミュージック クラシック


世界でいちばん売れたジャズアルバムがこの「バラード」だ。
もちろん、何度聴いても素晴らしい。
この甘ったるさ、最高だ。
今でも僕はたまに聴く。
そして、もうひとつ有名なのがこのアルバムだ↓

マイ・フェイヴァリット・シングス
ジョン・コルトレーン,マッコイ・タイナー,スティーヴ・デイヴィス,エルヴィン・ジョーンズ
Warner Music Japan


もともとは「ドレミの歌」と同じくミュージカル「サウンド・オブ・ミュージック」の劇中歌で、映画ではジュリー・アンドリュースが歌った名曲「マイ・フェイヴァリット・シングス」をコルトレーンがジャズとして聴かせてくれるアルバム。
ライブ動画を見つけたのでアップしておく。
ジャズ界の巨人の名演だ。




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もう 終わりだね 君が小さく見える
僕は思わず君を 抱きしめたくなる
「私は泣かないから このままひとりにして」
君のほほを涙が 流れては落ちる
「僕らは自由だね」いつかそう話したね
まるで今日のことなんて 思いもしないで

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

愛は哀しいね 僕のかわりに君が
今日は誰かの胸に 眠るかも知れない
僕がてれるから 誰も見ていない道を
寄りそい歩ける寒い日が 君は好きだった

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

さよなら さよなら さよなら
もうすぐ外は白い冬
愛したのはたしかに君だけ
そのままの君だけ

外は今日も雨 やがて雪になって
僕らの心のなかに 降り積るだろう
降り積るだろう

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この人の声。
声を聞いていると、何かやってくれそうな期待感を感じる。
声の調子、声の質、自信に満ちたその話しぶりに、なにか不思議な迫力が帯びている。

宮崎あおいの声に感覚が近い。
あくまで僕の個人的感想だけど。

まともな大統領を一度ぐらい見てみたいので、彼に期待しよう。
47歳の新大統領。
たった7歳しか僕と変わらないというのが、すごいが。

↓シカゴでの勝利宣言。




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く、くだらなすぎる。
ポポポポポポポポポポポポポポ(笑)

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