地方公設試験研究職を勤めあげ?、70歳ころまで溶接技能検定にタッチすることができました。間質性肺炎に悩まさる欲張りです。
ゆうゆう職場



日曜日の受験者、これまでで一番多いですねぇ と
10年来の職員も申込書をまとめながら言ったとおり、全数で
273番まで到達。事務局4年目の私はNo.246が
経験最多。ただ,今回は20名ほどがPVC部門受験だから
純然とした鉄鋼部門は250名ほど。~=No.246的。?

 これなら何とかこなせる と臨んではみたものの、
やはり不安。終わるかしらん と10時くらいから落ち着かない。
というのは夕刻5時からは村の寄り合いに組頭として出席必須。
神社の会場準備のため,おそくとも受験会場を4時過ぎには
出立、帰宅に向かいたい。
が、おかげさまでと言うべきか、なんと、3時前には
アーク火花が終了。3時15分頃には”それでは皆さまお疲れ様”と
立会員、補助員、会場の教員連に挨拶できた。
試験材を受けとりに来ていただいたTさんも見送ることができたし・・・
人が多ければ仕事行事は早くすむし、少なければ遅れる と
言われるとおり。

立会員で評価委員会の委員長でもある地元のS教授は、
**さん、定員制にして受験者を一定に(少なく)しなくっちゃぁ~
が口癖。今日遅れたらまた聴かされるかな と思ったのが、
ことのほかの速い進捗に”今日は**さんの事務局から
残業手当支給だなぁ”などと軽口。今日是好日。よかった~

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