料理雑誌 「料理通信」 のKさんから、先日、カレー粉のサンプルをいただきました。
なんでも“味覚探究”をテーマにしたオンラインショップをスタートしたそうで、そのうちのひとつに カレー があるんですって。

料理通信オリジナル はじめのカレー粉
いただいたサンプルは、一袋30g(4人前のカレーが作れます)
レシピも付いていましたので、それに則って作ってみることにしました。

完成品!
材料の関係から、鶏もも肉の量は約半分にし(1100g→500g)、バター(80g)もヨーグルト(220g)も、オリジナルレシピよりも控えめに。
玉ねぎの炒め方も、ゴメンなさい、30分(本来は40~50分)と短めでした。
玉ねぎを炒める段階で力が尽きかけてしまったのですが、それから先があっという間で、これならもう少し我慢すればよかった、と後悔。
それでも、出来上がったカレーは、さすがにおいしい!
スパイシーですが、どこかほっとできる滋味な味わいで、じわ~んと沁み渡ります
自分が作ったとは思えないほど素晴らしい出来でした(笑)

うちのカレーは母が作る昔ながらの野菜ゴロゴロカレーで、市販のルーは使わずに、野菜でトロミをつけ、カレー粉を使います。
家カレーももちろんおいしいですが、今回のカレーは私が作ったのに、まさにプロの味
「はじめのカレー粉」には、クミン、コリアンダー、ターメリック、カイエンヌペッパーの4種のスパイスのみが使われていますが、複雑でエキゾチックな風味のカレーに仕上がります。
これぞ、スパイスのブレンドの妙
ブレンドしたのは 「フレンチカレーSPOON」 (西荻窪)の和田直樹シェフ。
フレンチの名店で経験を積んだシェフのカレーレシピだったとは!
ホームパーティーでのシメのカレーにしても喜ばれるでしょうし、パウダー状のカレー粉なので、あれこれ幅広く応用できそうです。
「料理通信オリジナルはじめのカレー粉 120g」(約4皿×4回分)(1575円)は
webサイトから購入できます → コチラ

なんでも“味覚探究”をテーマにしたオンラインショップをスタートしたそうで、そのうちのひとつに カレー があるんですって。

料理通信オリジナル はじめのカレー粉
いただいたサンプルは、一袋30g(4人前のカレーが作れます)
レシピも付いていましたので、それに則って作ってみることにしました。

完成品!
材料の関係から、鶏もも肉の量は約半分にし(1100g→500g)、バター(80g)もヨーグルト(220g)も、オリジナルレシピよりも控えめに。
玉ねぎの炒め方も、ゴメンなさい、30分(本来は40~50分)と短めでした。
玉ねぎを炒める段階で力が尽きかけてしまったのですが、それから先があっという間で、これならもう少し我慢すればよかった、と後悔。
それでも、出来上がったカレーは、さすがにおいしい!
スパイシーですが、どこかほっとできる滋味な味わいで、じわ~んと沁み渡ります

自分が作ったとは思えないほど素晴らしい出来でした(笑)

うちのカレーは母が作る昔ながらの野菜ゴロゴロカレーで、市販のルーは使わずに、野菜でトロミをつけ、カレー粉を使います。
家カレーももちろんおいしいですが、今回のカレーは私が作ったのに、まさにプロの味

「はじめのカレー粉」には、クミン、コリアンダー、ターメリック、カイエンヌペッパーの4種のスパイスのみが使われていますが、複雑でエキゾチックな風味のカレーに仕上がります。
これぞ、スパイスのブレンドの妙

ブレンドしたのは 「フレンチカレーSPOON」 (西荻窪)の和田直樹シェフ。
フレンチの名店で経験を積んだシェフのカレーレシピだったとは!
ホームパーティーでのシメのカレーにしても喜ばれるでしょうし、パウダー状のカレー粉なので、あれこれ幅広く応用できそうです。

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