今日は一応タイルに関係する事で出掛けたりして、その後、先日のお客さんがまた小物作品を購入して下さったり、作品依頼の問い合わせだったり、その後もちょいと野暮用があって・・・何だかあっという間の1日で、休みと言えば作品作りをしていなかったから、休みってカテゴリーにしたって事で。そんな中で道中、まだ20代の頃に張った建物が何軒かあって、それぞれの時のエピソードを思い出す事になり・・・まぁ修業みたいな頃に良い思い出なんて出て来るはずも無く・・・ただ懐かしいだけ。それでも振り返ると30年以上前の事になり、まさか自分の歴史にそんな前があるほど、年数が経つとは思いもよらなかったのね・・・。
午前中は昨日に引き続きモンゴルの追加分やったんだけれど、ちょっと野暮用って事にして、ん・・・そうね、カジュアルとフォーマルなんて良く比喩で使うんだけれど、生き方なんかにも使えたりするのね。ちゃんとなんて言葉はフォーマルな感じだし、ふざけるなんて言うのはカジュアルに聞こえたりする。今の現状では、
みんな大変なのだから、安全安心とするのならフォーマルな事を重視すれば良いと思うのね。でもそうなると、全ての番組はコロナの話をしていれば良い事になる。これでは、きっと詰まらなくなるから、みんなとは言わないけれど、カジュアルな方側に行きたくなる。これを言い換えると、日常がフォーマルなら、非日常
がカジュアルみたいな。だから、普通の生活をしていたら、学校、塾なんかを過ごした残りの何時間がカジュアルな時間になるだろうし、仕事を終えた時間がカジュアルだし、家事やパートを終えた時間がカジュアルだし、それが余暇みたいなものなんだけれど、それを余暇とか非日常と言っても色々足りないから、旅行
などをする。これが普通だった頃の日常だったとして、今はそれが恐らく一生に一度の家族が一緒にいる時間になっている気がするのね。そう考えるとかなり非日常を暮らしている事になる。でもファンタジーとホラーの紙一重のように、ファンタジーなら終わりがある。けれど退治したものが生き返る・・・これでは終わら
ないだからホラーになる。つまりいつ終結するか判らないようでは、まるでホラーであって、中々一生に一回の方のファンタジーの気持ちになりづらい。こんな状況でニュース以外のカジュアルを続けようとすると、当然制作会社は、使命的な働き方を意識するような人であると、こんな時こそ笑いを・・・なんて事を、いつも
以上にやろうとしたら?3密を避け、出来るだけの配慮をして、欲しい芸人を集められなくても・・・と試行錯誤するんだろうと思うのね。これもまた制作と言うのであれば、俺も1人同じような事をしているので、良く判るとまでは言わないが、判る気がする。それが地上波だったら?ゴールデンだったら?と思うと、それだけの
予算のスポンサーのプレッシャーも受けつつとなると、かなり厳しいとも思う。そうなるとカジュアルな事を作るのに、かなりフォーマルな気持ちを抱えて取り組んでいるような気がして、かなり複雑になる。更に他社と比べられ、更にインターネットの配信。これはある意味、インディーズやら無印良品と言ったような、はた
またベンチャーとの戦いもあり、し烈な状況を強いられる。しかももっと言えば、テレビの人達はバブルを経験しているから、気持ちとしては削られている気分の中での制作と、逆にやりたい事を遠慮無く・・・では、同じカジュアルを目指せば、しがらみ、縛りが無い分、楽しさは比べ物にならない事にもなる。所がこれを深
夜だったりすると、視聴者が一般の人からマニアとか、オタクだったりすると、見ている側もカジュアルになるから規制が緩くなる。だから面白味も増す訳で。こんな仕組みがあるとして、だから深夜で楽しかった番組がゴールデンで詰まらなくなるのも、当たり前だったりして、それが更にラジオは、画像無しでテレビやネ
ット配信とも戦わないとならないのだから、それはそれは大きく不利になるとは思うけれど、それでも有名人、しかもビックネームのタレントだったら?その人のコアなファンや、深夜で働く人達にはラジオはまだまだお手軽に楽しめるカジュアルなものだったりするから、根強い人気があったりもする。しかも、今RADIKO
なる1週間なら再放送が聞けるとなると、別に深夜に起きていなくても聞けたりすれば、自分の都合の良い時間に聞けたりするから、確実に定期的に聞ける事になり、一般の人でもコアな状況になれる。ただ良い事と悪い事は背中合わせで、良い事はそれだけれど、悪い事は取り締まりがきつくなる。いつ何時でも、聞
ける事で、コアじゃ無い人も聞くから。昔なら、再放送は無いし、生か録音でもしないと聞けない訳で。そんな努力が必要なら、コアな人しか聞けない。となると、もはや聞いている時点でファンな訳で。そうなると、少々のリップサービス的な発言は、ファンにたまらない話になる。そもそも配信側は楽しませようとするのだ
から。そんな中、先日ここで岡村さんのラジオ・・・なんて事に触れたら、岡村さんがネットで叩かれた。何したのかな?とまだ先週の放送を聞いていなかったが、見て見たら、確かにそれはアウトだな・・・とは思うが、出演番組全て降りるみたいな話も出ていて・・・そこまでかぁ、収入全てを奪うまでの話か?とも思うが、以前
離れた時期もある事を考えると、また病気になっちゃうのかな?とか、そんな状況でお笑い番組はきついかな?とか、色々考えてしまった・・・。確かに会った事も無い他人だが、有名になるって言うのは、放送に流れるって事は、そんな事を意味するんだな・・・と改めて思うが、録音なら編集が出来るが、生放送。難しいね。きっ
と。しかも、仮に録音だって、スタッフが笑っていたら、そこをカットするとは思わないし、きっとスルーになる。仮に気が付いたとしても、有名になればなるほど、指摘は難しいだろうし・・・。ただ人気がある人だし、こんな時期に笑いが1つ減るなんて、詰まらなくなるな・・・とも思うのね。今後気を付けます。では済まされな
いのかな?と思うし、それによって、芸人さんが委縮するようだと、増々フォーマル化するだろうし・・・勿論、下から常に下克上を狙っている奴らはいるから、同じ事を目指している人達はギラギラしているだろうけれど・・・。何かね、先日終わったKing Nnuの井口さんも、岡村さんと交友がある感じで、楽しそうだったが、更
にaikoさんやら、似た者同士な感じがして・・・とても好感が持てる人で、ラジオに一緒に出ていた時には、聞いてて笑えたし、ほのぼのしてて、今を過ごすにはとても良かった気がするんだけれど・・・。って事を踏まえて、今日の午後の野暮用は、ダメな事と判断して休みだった・・・とします。
みんな大変なのだから、安全安心とするのならフォーマルな事を重視すれば良いと思うのね。でもそうなると、全ての番組はコロナの話をしていれば良い事になる。これでは、きっと詰まらなくなるから、みんなとは言わないけれど、カジュアルな方側に行きたくなる。これを言い換えると、日常がフォーマルなら、非日常
がカジュアルみたいな。だから、普通の生活をしていたら、学校、塾なんかを過ごした残りの何時間がカジュアルな時間になるだろうし、仕事を終えた時間がカジュアルだし、家事やパートを終えた時間がカジュアルだし、それが余暇みたいなものなんだけれど、それを余暇とか非日常と言っても色々足りないから、旅行
などをする。これが普通だった頃の日常だったとして、今はそれが恐らく一生に一度の家族が一緒にいる時間になっている気がするのね。そう考えるとかなり非日常を暮らしている事になる。でもファンタジーとホラーの紙一重のように、ファンタジーなら終わりがある。けれど退治したものが生き返る・・・これでは終わら
ないだからホラーになる。つまりいつ終結するか判らないようでは、まるでホラーであって、中々一生に一回の方のファンタジーの気持ちになりづらい。こんな状況でニュース以外のカジュアルを続けようとすると、当然制作会社は、使命的な働き方を意識するような人であると、こんな時こそ笑いを・・・なんて事を、いつも
以上にやろうとしたら?3密を避け、出来るだけの配慮をして、欲しい芸人を集められなくても・・・と試行錯誤するんだろうと思うのね。これもまた制作と言うのであれば、俺も1人同じような事をしているので、良く判るとまでは言わないが、判る気がする。それが地上波だったら?ゴールデンだったら?と思うと、それだけの
予算のスポンサーのプレッシャーも受けつつとなると、かなり厳しいとも思う。そうなるとカジュアルな事を作るのに、かなりフォーマルな気持ちを抱えて取り組んでいるような気がして、かなり複雑になる。更に他社と比べられ、更にインターネットの配信。これはある意味、インディーズやら無印良品と言ったような、はた
またベンチャーとの戦いもあり、し烈な状況を強いられる。しかももっと言えば、テレビの人達はバブルを経験しているから、気持ちとしては削られている気分の中での制作と、逆にやりたい事を遠慮無く・・・では、同じカジュアルを目指せば、しがらみ、縛りが無い分、楽しさは比べ物にならない事にもなる。所がこれを深
夜だったりすると、視聴者が一般の人からマニアとか、オタクだったりすると、見ている側もカジュアルになるから規制が緩くなる。だから面白味も増す訳で。こんな仕組みがあるとして、だから深夜で楽しかった番組がゴールデンで詰まらなくなるのも、当たり前だったりして、それが更にラジオは、画像無しでテレビやネ
ット配信とも戦わないとならないのだから、それはそれは大きく不利になるとは思うけれど、それでも有名人、しかもビックネームのタレントだったら?その人のコアなファンや、深夜で働く人達にはラジオはまだまだお手軽に楽しめるカジュアルなものだったりするから、根強い人気があったりもする。しかも、今RADIKO
なる1週間なら再放送が聞けるとなると、別に深夜に起きていなくても聞けたりすれば、自分の都合の良い時間に聞けたりするから、確実に定期的に聞ける事になり、一般の人でもコアな状況になれる。ただ良い事と悪い事は背中合わせで、良い事はそれだけれど、悪い事は取り締まりがきつくなる。いつ何時でも、聞
ける事で、コアじゃ無い人も聞くから。昔なら、再放送は無いし、生か録音でもしないと聞けない訳で。そんな努力が必要なら、コアな人しか聞けない。となると、もはや聞いている時点でファンな訳で。そうなると、少々のリップサービス的な発言は、ファンにたまらない話になる。そもそも配信側は楽しませようとするのだ
から。そんな中、先日ここで岡村さんのラジオ・・・なんて事に触れたら、岡村さんがネットで叩かれた。何したのかな?とまだ先週の放送を聞いていなかったが、見て見たら、確かにそれはアウトだな・・・とは思うが、出演番組全て降りるみたいな話も出ていて・・・そこまでかぁ、収入全てを奪うまでの話か?とも思うが、以前
離れた時期もある事を考えると、また病気になっちゃうのかな?とか、そんな状況でお笑い番組はきついかな?とか、色々考えてしまった・・・。確かに会った事も無い他人だが、有名になるって言うのは、放送に流れるって事は、そんな事を意味するんだな・・・と改めて思うが、録音なら編集が出来るが、生放送。難しいね。きっ
と。しかも、仮に録音だって、スタッフが笑っていたら、そこをカットするとは思わないし、きっとスルーになる。仮に気が付いたとしても、有名になればなるほど、指摘は難しいだろうし・・・。ただ人気がある人だし、こんな時期に笑いが1つ減るなんて、詰まらなくなるな・・・とも思うのね。今後気を付けます。では済まされな
いのかな?と思うし、それによって、芸人さんが委縮するようだと、増々フォーマル化するだろうし・・・勿論、下から常に下克上を狙っている奴らはいるから、同じ事を目指している人達はギラギラしているだろうけれど・・・。何かね、先日終わったKing Nnuの井口さんも、岡村さんと交友がある感じで、楽しそうだったが、更
にaikoさんやら、似た者同士な感じがして・・・とても好感が持てる人で、ラジオに一緒に出ていた時には、聞いてて笑えたし、ほのぼのしてて、今を過ごすにはとても良かった気がするんだけれど・・・。って事を踏まえて、今日の午後の野暮用は、ダメな事と判断して休みだった・・・とします。
今日は2時頃までやる事があって・・・その後、車屋さんに行ったりして気が付くと、もう夕飯時。何やってたんだろう?・・・って時間が過ぎてしまったんだけれど、そんな中で、話題としては、朝一番に大家さんから電話があって、若い衆に連絡先を教えても良いか?って話で、どうしたの?って聞くと、どうやら仕事を頼みたいらしい
・・・って事で、すぐにその人から連絡があったのね。確かに顔も判っているし、話した事もある。以前のアトリエにも大家さんと何度か来た事もある。しかも今のアトリエに来て、鍋敷きを買っても頂いたし、先方はかつさん・・・とも呼んでくれるのだけれど、正式に紹介されるのは初めてで、確か○○ちゃんって呼ばれていたよな?
って位だったのね。そんな中、お得意さんなどにアトリエで撮った画像を見せてくれたらしく、興味を持ってくれた人がいて、会って見ないか?って話らしく、来週お会いする事に・・・なんて話が進むと、流石に紹介者の名前が言えない・・・って訳には行かないので、正直に話すと、接点らしいもん無いですもんね・・・と、正式に
名前を聞いて・・・いずれにせよ、どうなるか?は判らないけれど、俺の営業では出くわさない方と会える訳で・・・しかも紹介者の方が十分に興味ありきのご紹介となると、十分なご紹介をされている分、過去の画像を見せて、やりたい事と納期と金額だけで、進む時はあっという間に進むし、33tokyoのエントランスにしても、
打ち合わせから1か月も掛からず終わっている訳で・・・いずれにせよ、何か進むきっかけになるかも知れない話を頂いたのね。それに伴ってlineのやり取りをするのに、設定を動かしていたら、何だか友達って言うのが入って来た中に、以前仕事をした事のある地名があって、どうやら知り合いのようで・・・懐かしい方だった。
このきっかけにあれから変わった分、情報を書き換えて貰えると、あの時のままの部分と、あの時よりも進化している部分なんてものがあったりする事を知って貰えるきっかけになれば・・・とも思ったりもする。新しい出会いと古き思い出の2通りが何処にも出掛けていないのに・・・何か不思議な話だったりもしたのね。
・・・って事で、すぐにその人から連絡があったのね。確かに顔も判っているし、話した事もある。以前のアトリエにも大家さんと何度か来た事もある。しかも今のアトリエに来て、鍋敷きを買っても頂いたし、先方はかつさん・・・とも呼んでくれるのだけれど、正式に紹介されるのは初めてで、確か○○ちゃんって呼ばれていたよな?
って位だったのね。そんな中、お得意さんなどにアトリエで撮った画像を見せてくれたらしく、興味を持ってくれた人がいて、会って見ないか?って話らしく、来週お会いする事に・・・なんて話が進むと、流石に紹介者の名前が言えない・・・って訳には行かないので、正直に話すと、接点らしいもん無いですもんね・・・と、正式に
名前を聞いて・・・いずれにせよ、どうなるか?は判らないけれど、俺の営業では出くわさない方と会える訳で・・・しかも紹介者の方が十分に興味ありきのご紹介となると、十分なご紹介をされている分、過去の画像を見せて、やりたい事と納期と金額だけで、進む時はあっという間に進むし、33tokyoのエントランスにしても、
打ち合わせから1か月も掛からず終わっている訳で・・・いずれにせよ、何か進むきっかけになるかも知れない話を頂いたのね。それに伴ってlineのやり取りをするのに、設定を動かしていたら、何だか友達って言うのが入って来た中に、以前仕事をした事のある地名があって、どうやら知り合いのようで・・・懐かしい方だった。
このきっかけにあれから変わった分、情報を書き換えて貰えると、あの時のままの部分と、あの時よりも進化している部分なんてものがあったりする事を知って貰えるきっかけになれば・・・とも思ったりもする。新しい出会いと古き思い出の2通りが何処にも出掛けていないのに・・・何か不思議な話だったりもしたのね。
朝は男前の鍵掛けをバイク屋さんに持って行く為に、フックやら目地やら、色々やる事があって、そんなこんなで昼前には持って行けたんだけれど、そこにすーさんと大家さんも来て、これについての意見を聞く事になった・・・まぁ単純に言えば、よろしくお願いします・・・だけでは済まなくなったとでも言うのかな?もう当然ある
だろうの意見は、すーさんがロゴがこうじゃ無いんだよな・・・・例えばこれは金魚を作った時でも、犬でも何でも同じなんだけれど、必ず正論を言う人がいる。つまり今回のすーさんはバイクに詳しいから、そっくりに作れ・・・と言う事なのね。けれど、それはオリジナルにはならないし、そっくり作って売るって行為は、デザインは、
パクれって意味になるのね。それでは販売出来ない。そして1点モノにもならないのね。つまり趣旨が変わって来る。当然、こだわりを持って飼っている生き物であれば、ウチの・・・と言う家族扱いとなり、つまりそっくりかどうか?であって、モザイクであるかどうか?よりもそっちに比重が大きく、しかも、その判断はお客さんにある。
例えばこれが絵なら、そっくりに描く人もいるし、デフォルメして滑稽に描く人もいる。もっと言えば、まるで写真のように見えるものもある。技術や手法は色々あるだろが、モザイクにした場合、必ず何かしらの他の分野と比べられたりして、見劣りをしたりする。それは特に小物に多い。更に言えば正式なロゴの場合、許可
を受けないと作れなかったり、あるいは著作権なんてもんに引っ掛かる場合もあるだろうとなると、結果としてこうなる事は見えているし、すーさんの意見は当然のごとく出るだろう。つまりそれをまとめると、デザインはパクって、そっくり作り、考えず写して量産出来るようにして売れ・・・こんな意味になる・・・。
勿論、言っている本人は、そんな気は無いし、売れるように・・・と考えてくれている意見で言っているのだけれど、残念だけれど、商売とするのならバイク屋さんと話したいし、営業をしないで仕事が取れる、すーさんとは生きる世界が違ってしまったのね。つまり正論はあっていても厳しいのね。何故なら良かれと話すから。
これが大家さんの場合、そこは理解してくれているので、これ自体もサンプルでは無く、商品である事を知っているんだけれど、そもそもみんな大作を見ているから、こんなのはチャカチャカっと作れると、勘違いをされてしまうもので・・・・簡単扱いをされがち。もっと言い方を変えれば、何と無く俺を知っていると・・・。
言いやすいし、それも1つの意見だからね・・・聞かないとならない。まぁ、これを打破するにも、あのkatsuの1点モノの小物・・・って扱いされるようにならないと、無理だね・・・となると、反論や説明をするよりも戻って仕事。まぁこれを落語で理解して貰えるのなら、はまののりゆきやカッパダヌキで検索。


もう小物作りはおしまいなんで、モンゴルの下絵となるのだけれど、何しろモノが大きいから、毎度毎度そのスケールが厄介で・・・それと難しいのはそれを額のサイズに合わせないとならず、しかも下絵を描いてもサイズが合わなければ、描き直しになる訳で・・・さっきの話と同じで規制の中で出来る事探しになる。
そんな中、ある程度大まかなデザインは決まったんだけれど、これが中々難しいのね。例えば前回の馬頭琴のように左右対称なら、1つ描いて裏表で良いし、図る必要も無く収まるけれど、今回はそうでは無いのね。風神雷神とか、助さん角さんのように、何と無く均等的なものなので、2つバランス良く描かないとならず、
大抵は2人のデュオって言うのは、声のバランスは整っても、顔のバランスは悪いモノで、大抵はこっちばかりと目が合い、あっちはビジュアルが劣るって事になるし、まぁ簡単に言えば、牛若丸と弁慶みたいになるもので・・・これを同じタイプでシュッとした感じを2人って言うのは、個性と言う点では薄いのね。
出来れば理想はこっちも良いけど、こっちもね・・・そんな中、実家に妹が来ているらしく、ちょっと顔を出す事にしたのね。ちょっと聞きたい事があって・・・。そんな中、昨日の散歩の話が出て、こんな事があった・・・って説明をした後、ここからが大事で、わずかながら気持ちを話したのね。まぁ簡単な話で、今まで貧乏を理由
で両親と向き合って来なかった分、わずかな時間を過ごしただけだが、自分の事をする事で精一杯なんだな・・・って事は良く判った。そんな中、最後の最後に車に乗り込む際、お袋が親父の閉めたドアに手を挟んだ・・・幸い大きな怪我にはならなかったが、気まずい雰囲気になった。その時に親父が何でそんな所に・・・
と、言った瞬間、言わない訳には行かなくなり、旅は無事帰るまで・・・と習った事がある。俺が添乗員と言うのなら、面倒を見られなかった責任があるとも言えるであろう・・・もっと言えば、行くか?と誘った事すらも後悔する事になる。このままで楽しいか?って話すと、お袋が大丈夫だよって言うので、もし明日ヒビ入ってた
なんて言ったら、この嘘つきと言わないとならなくなるぞ・・・しかも、何よりも痛いのは怪我をした奴であり、これで良いのか?って言うと、親父がゴメンって言ってた・・・恐らくここまで話していたのなら、少しは理解が出来たろうが、話の途中で俺が2人を責めた話に聞こえたのだろう・・・妹は私なら目を離さない。
かつは子供を育てた事が無いから、そんな事を言うのであって、歳を取ると子供に返るって言うでしょ・・・と、かなり強めに返って来た。ごもっともだな・・・じゃ、もう良いかっ・・・ってここで折れた。そんな中、湯婆婆の話になり、イベントのような陽の部分では無い、陰の部分の営業を2人は初めて見たんだろうな・・みたいな
話をすると、あんな凄いの引いてて楽しく無いの?って言うのね。ん・・・そうね、楽しいか?楽しく無いか?の2つに1つなら楽しくは無いな・・・ただ、何しろ見つからないとならないし、作っている時間も大事だけれど、人に知られないと・・・と思ってやっているよ。しかも成功を待つ人もわずかだがいるんでね・・・と言うと、
それじゃ、声を掛ける勇気のある人しか集まらないよ・・・人に知られたいのなら自分から行かなきゃ。って。そうすると、2人が声は掛けていたよ・・・とかばうように言うものの、もっとでしょ?・・・ってたたみ掛ける。まぁワクチンとウイルスの話なのね。自分に無いものはウイルスだけれど、受け入れて吸収出来るのなら?
それがワクチンになる・・・ただ当然だけれど、受け入れてすぐにそんな事が出来る人を見た事無いし、俺とて同じ。そんなこんなで帰る時間になったからと言うので、家まで送って行くよ・・となり、帰る道中に1つだけ言う事にした。歳を取れば子供に返るのも良かろう。怪我も大した事が無くて良かった。けれど、それでも
もし残り僅かな2人の時間であるのなら、相手を気遣う時間は限られているはず・・・何とも思わないなら、それなら死んでも後悔はするな。ただもし後悔をするのであるのなら、相手を気遣うなんて簡単な事なんて忘れずにやると良い。それと気遣う奴がいる奴が、気遣う奴がいない奴の前で、気遣わない・・・随分と贅沢
な話だな・・・本当の優しさって何だろうな?・・・・俺は正論なんて言わないし、否定もしない。ただどっちなんだろうな?常にそれだけ。選ぶのは俺じゃ無いし、本人なのだから。すると、ゴメン・・・と言うから、別にと返した。ただ、切り掛けられる時は、十分に警戒しているから術を知っているつもりだが、まさか妹に切られる
とは思わなかったよ・・・きつかった。ただ、あのまま帰る訳には行かないし、送った事が受け入れるつもりだけれど・・・と言うと、ガソリン入れてって・・・と言われた。きっとまた・・・はあるだろうが、本当は今日の話、かぐやに全部聞かせたかった・・・どう解釈するのか?そしてどうワクチンに変えるのか?まだダメージにしか
なっていない・・・。
だろうの意見は、すーさんがロゴがこうじゃ無いんだよな・・・・例えばこれは金魚を作った時でも、犬でも何でも同じなんだけれど、必ず正論を言う人がいる。つまり今回のすーさんはバイクに詳しいから、そっくりに作れ・・・と言う事なのね。けれど、それはオリジナルにはならないし、そっくり作って売るって行為は、デザインは、
パクれって意味になるのね。それでは販売出来ない。そして1点モノにもならないのね。つまり趣旨が変わって来る。当然、こだわりを持って飼っている生き物であれば、ウチの・・・と言う家族扱いとなり、つまりそっくりかどうか?であって、モザイクであるかどうか?よりもそっちに比重が大きく、しかも、その判断はお客さんにある。
例えばこれが絵なら、そっくりに描く人もいるし、デフォルメして滑稽に描く人もいる。もっと言えば、まるで写真のように見えるものもある。技術や手法は色々あるだろが、モザイクにした場合、必ず何かしらの他の分野と比べられたりして、見劣りをしたりする。それは特に小物に多い。更に言えば正式なロゴの場合、許可
を受けないと作れなかったり、あるいは著作権なんてもんに引っ掛かる場合もあるだろうとなると、結果としてこうなる事は見えているし、すーさんの意見は当然のごとく出るだろう。つまりそれをまとめると、デザインはパクって、そっくり作り、考えず写して量産出来るようにして売れ・・・こんな意味になる・・・。
勿論、言っている本人は、そんな気は無いし、売れるように・・・と考えてくれている意見で言っているのだけれど、残念だけれど、商売とするのならバイク屋さんと話したいし、営業をしないで仕事が取れる、すーさんとは生きる世界が違ってしまったのね。つまり正論はあっていても厳しいのね。何故なら良かれと話すから。
これが大家さんの場合、そこは理解してくれているので、これ自体もサンプルでは無く、商品である事を知っているんだけれど、そもそもみんな大作を見ているから、こんなのはチャカチャカっと作れると、勘違いをされてしまうもので・・・・簡単扱いをされがち。もっと言い方を変えれば、何と無く俺を知っていると・・・。
言いやすいし、それも1つの意見だからね・・・聞かないとならない。まぁ、これを打破するにも、あのkatsuの1点モノの小物・・・って扱いされるようにならないと、無理だね・・・となると、反論や説明をするよりも戻って仕事。まぁこれを落語で理解して貰えるのなら、はまののりゆきやカッパダヌキで検索。


もう小物作りはおしまいなんで、モンゴルの下絵となるのだけれど、何しろモノが大きいから、毎度毎度そのスケールが厄介で・・・それと難しいのはそれを額のサイズに合わせないとならず、しかも下絵を描いてもサイズが合わなければ、描き直しになる訳で・・・さっきの話と同じで規制の中で出来る事探しになる。
そんな中、ある程度大まかなデザインは決まったんだけれど、これが中々難しいのね。例えば前回の馬頭琴のように左右対称なら、1つ描いて裏表で良いし、図る必要も無く収まるけれど、今回はそうでは無いのね。風神雷神とか、助さん角さんのように、何と無く均等的なものなので、2つバランス良く描かないとならず、
大抵は2人のデュオって言うのは、声のバランスは整っても、顔のバランスは悪いモノで、大抵はこっちばかりと目が合い、あっちはビジュアルが劣るって事になるし、まぁ簡単に言えば、牛若丸と弁慶みたいになるもので・・・これを同じタイプでシュッとした感じを2人って言うのは、個性と言う点では薄いのね。
出来れば理想はこっちも良いけど、こっちもね・・・そんな中、実家に妹が来ているらしく、ちょっと顔を出す事にしたのね。ちょっと聞きたい事があって・・・。そんな中、昨日の散歩の話が出て、こんな事があった・・・って説明をした後、ここからが大事で、わずかながら気持ちを話したのね。まぁ簡単な話で、今まで貧乏を理由
で両親と向き合って来なかった分、わずかな時間を過ごしただけだが、自分の事をする事で精一杯なんだな・・・って事は良く判った。そんな中、最後の最後に車に乗り込む際、お袋が親父の閉めたドアに手を挟んだ・・・幸い大きな怪我にはならなかったが、気まずい雰囲気になった。その時に親父が何でそんな所に・・・
と、言った瞬間、言わない訳には行かなくなり、旅は無事帰るまで・・・と習った事がある。俺が添乗員と言うのなら、面倒を見られなかった責任があるとも言えるであろう・・・もっと言えば、行くか?と誘った事すらも後悔する事になる。このままで楽しいか?って話すと、お袋が大丈夫だよって言うので、もし明日ヒビ入ってた
なんて言ったら、この嘘つきと言わないとならなくなるぞ・・・しかも、何よりも痛いのは怪我をした奴であり、これで良いのか?って言うと、親父がゴメンって言ってた・・・恐らくここまで話していたのなら、少しは理解が出来たろうが、話の途中で俺が2人を責めた話に聞こえたのだろう・・・妹は私なら目を離さない。
かつは子供を育てた事が無いから、そんな事を言うのであって、歳を取ると子供に返るって言うでしょ・・・と、かなり強めに返って来た。ごもっともだな・・・じゃ、もう良いかっ・・・ってここで折れた。そんな中、湯婆婆の話になり、イベントのような陽の部分では無い、陰の部分の営業を2人は初めて見たんだろうな・・みたいな
話をすると、あんな凄いの引いてて楽しく無いの?って言うのね。ん・・・そうね、楽しいか?楽しく無いか?の2つに1つなら楽しくは無いな・・・ただ、何しろ見つからないとならないし、作っている時間も大事だけれど、人に知られないと・・・と思ってやっているよ。しかも成功を待つ人もわずかだがいるんでね・・・と言うと、
それじゃ、声を掛ける勇気のある人しか集まらないよ・・・人に知られたいのなら自分から行かなきゃ。って。そうすると、2人が声は掛けていたよ・・・とかばうように言うものの、もっとでしょ?・・・ってたたみ掛ける。まぁワクチンとウイルスの話なのね。自分に無いものはウイルスだけれど、受け入れて吸収出来るのなら?
それがワクチンになる・・・ただ当然だけれど、受け入れてすぐにそんな事が出来る人を見た事無いし、俺とて同じ。そんなこんなで帰る時間になったからと言うので、家まで送って行くよ・・となり、帰る道中に1つだけ言う事にした。歳を取れば子供に返るのも良かろう。怪我も大した事が無くて良かった。けれど、それでも
もし残り僅かな2人の時間であるのなら、相手を気遣う時間は限られているはず・・・何とも思わないなら、それなら死んでも後悔はするな。ただもし後悔をするのであるのなら、相手を気遣うなんて簡単な事なんて忘れずにやると良い。それと気遣う奴がいる奴が、気遣う奴がいない奴の前で、気遣わない・・・随分と贅沢
な話だな・・・本当の優しさって何だろうな?・・・・俺は正論なんて言わないし、否定もしない。ただどっちなんだろうな?常にそれだけ。選ぶのは俺じゃ無いし、本人なのだから。すると、ゴメン・・・と言うから、別にと返した。ただ、切り掛けられる時は、十分に警戒しているから術を知っているつもりだが、まさか妹に切られる
とは思わなかったよ・・・きつかった。ただ、あのまま帰る訳には行かないし、送った事が受け入れるつもりだけれど・・・と言うと、ガソリン入れてって・・・と言われた。きっとまた・・・はあるだろうが、本当は今日の話、かぐやに全部聞かせたかった・・・どう解釈するのか?そしてどうワクチンに変えるのか?まだダメージにしか
なっていない・・・。
今日は、とある事があって、その説明の為に実家に行く事になり、、そんな中、ポイントでプレゼントしたウォーキングの杖が届いたって言うのね。そこで使い心地でも試しに行くか?と葛西臨海公園に行く事にしたのね。それじゃただ良く訳にも行かないんで、急きょkatsu散歩になったのね。



どうやら水仙祭りらしい・・さてそんなこんなの出だしは、すぐに見つかり簡単に声を掛けて貰って、何人もの人と話す事が出来たんだけれど、そんな中、ねぇつい最近表参道にいなかった?って・・やりぃぃ、とうとうそんな人に出会ったぁ。こう言うのが大事なのね。いつぞやのCMにハムの人なんてのがあったが、湯婆婆の人になった。
何しろ知って貰う為にやっているのだから、覚えて貰うのが目的。しかも、表参道の時はすれ違いになったらしいが、今日はお話までして写真も撮って貰えた。当然それは誰かに見せて貰えるのだから、また誰か俺の知らない人に知って貰える訳で・・・。それと、両親が俺の仕事って言うのはこう言う事である・・・って言うのを見た訳で。
朝ドラでは無いが、もはや鬼畜やいかれた奴とでも言うべきなのね。朝ドラの主人公は私利私欲の為に子供の為に貯めたお金に手を付けようとする鬼畜。しかし朝ドラ・・・結果としては成功した人なのね。つまりそっち側の人間にならないと成功は無いって話。そもそもが人と違う事をするって言うのはその位違わないとならない訳で。普通の人は゜日曜日を満喫して休日を楽しむ・・・そんな公園であったりするのに、湯婆婆引いて散歩・・・まぁ下積みってのはこんなもんって話だけれど・・・。
普通の人側にいる両親には、どう写るのだろうか?と思うが、たわいも無い散歩だったが、こんな事は今まで無かったから、いつかこれがたわいも無い思い出に変わるんだろうな・・・と思う。



どうやら水仙祭りらしい・・さてそんなこんなの出だしは、すぐに見つかり簡単に声を掛けて貰って、何人もの人と話す事が出来たんだけれど、そんな中、ねぇつい最近表参道にいなかった?って・・やりぃぃ、とうとうそんな人に出会ったぁ。こう言うのが大事なのね。いつぞやのCMにハムの人なんてのがあったが、湯婆婆の人になった。
何しろ知って貰う為にやっているのだから、覚えて貰うのが目的。しかも、表参道の時はすれ違いになったらしいが、今日はお話までして写真も撮って貰えた。当然それは誰かに見せて貰えるのだから、また誰か俺の知らない人に知って貰える訳で・・・。それと、両親が俺の仕事って言うのはこう言う事である・・・って言うのを見た訳で。
朝ドラでは無いが、もはや鬼畜やいかれた奴とでも言うべきなのね。朝ドラの主人公は私利私欲の為に子供の為に貯めたお金に手を付けようとする鬼畜。しかし朝ドラ・・・結果としては成功した人なのね。つまりそっち側の人間にならないと成功は無いって話。そもそもが人と違う事をするって言うのはその位違わないとならない訳で。普通の人は゜日曜日を満喫して休日を楽しむ・・・そんな公園であったりするのに、湯婆婆引いて散歩・・・まぁ下積みってのはこんなもんって話だけれど・・・。
普通の人側にいる両親には、どう写るのだろうか?と思うが、たわいも無い散歩だったが、こんな事は今まで無かったから、いつかこれがたわいも無い思い出に変わるんだろうな・・・と思う。
今日は朝、野暮用で実家に行く事になり用事を済ませてから、遅めの朝ご飯をコンビニに立ち寄ると、後からかつさん・・・と声を掛けられ振り向くと、向かいのバイク屋さんだったのね。確かにご近所のコンビニだから、お会いするのは何と無く普通の出来事なような気もするだろうが、ただその確率は?となると、朝としては遅い時間で
更に言えばお互いに出掛けていて、立ち寄っただけで、改めてアトリエからそこへ行くか?となると、お互いにそこじゃない所を利用しているのね。つまりかなりの偶然なのね。ではこの話は一旦置いといて、かぐやと話すのは1週間振りになるのね。だから男前のサインボードの話や、M・Y・Yさんのその後の話やら、色々と話す事が
満載で、優先順位で話を進めて行ったのね。そんな中、まず具体的に進んでいないが、具体的になってから考えていては遅れを取ってしまう・・・そんなM・Y・Yさんの話から始めたのね。もうやる前提なら提案出来るようにして置けば、この中にありますか?と話はすぐに進められる。つまりデザインを考えろ・・・って話になる。
所がそれを手掛けると言う事は、しばらく収入は絶たれるって事を意味する。それは制作後にお支払いとなるから。そうなると余裕が無さ過ぎる事になる。そこで小物販売もしなくちゃならないが、在庫を抱える様な失敗はしたく無い。そんな中、本来は相談相手のかぐやが不在の中で男前のサインボードを勝手に作ってしまった。
ではそんなかぐやに相談無く作ったものを、いつもならかぐやが販売する方法を考えるのだけれど、男前・・・男前のって作品を、いつものように何も疑わずにかぐやに頼む?ここでさっきのバイク屋さんの話に繋がって来るのね。本来なら出会う事が無かった偶然・・・何か神様が伝えたい事でもあるのかな?・・・だとしたら何頼む?
そこで男前なのだから、この作品の評価をして貰おう・・・になる。そこでGARAGEやvintageのプレートを見せると、メチャ良いじゃ無いですか?これ俺も欲しいし、何ならウチで売りましょうか?・・・とも言って貰えて、新しい風を吹かすには、いつものようにかぐやに頼む予定調和では無く、その違和感に新しさを感じたのね。
そこで男前のプレートの中でも、男っぽいワードのものを何点かお任せしたのね。そんな中、バイク屋さんの看板を作る事になったのね。更にそんな中、今度は大家さんのお知り合いが、男前のトイレの床を見たらしく、かつさん良いじゃ無いですかって言って貰えたのね。それならと、アトリエの床も見せると、階段のリフォームにも
気が付いてくれて、そんな中、オルテガの鍋敷きを見て、これメチャ良いですよ・・・・って。やっと色んな事をした事が、身の回りの人に高評価を頂いたのね。ようやく身の回りの男の人達に気に入られる作品が作れたようなのね・・・そんな事を踏まえて、バイク屋さんの看板を彫りに1時間ちょいだけれど彫りに行ったのね。
どれもこれも、全部男前の何々・・・って言うもので、くくりとしては含まれるけれど、玄関のような建築もあるけれど、キッチン用品もある・・・幅の広さは中々であって、女の人だらけのアトリエとは違う人達に見せられるし、それに寄って何か違う層にも作れる事になり、新しい事の予感すら感じてしまうのね。
いずれにせよ、新しい何かが期待と不安が混じった作品・・・一体何が起きるか?楽しみである。そもそも今日の2人の男の人達はここに来た時から知っている人達で、ただお付き合いらしいお付き合いが無かった・・つまりお知り合いでご挨拶を交わすご近所さんだったものが、今日の出来事で、俺の知らない所で、その人達が
お付き合いしている人達に何をしている人か?何を作っているのか?を伝えてくれる人になった・・・そう言う日になったと言う事なのね。後は作った作品だけが俺の出来る事なら、もう既に終わっているから、それが独り歩きして行く。その独り歩きする作品が何個で歩くか?・・・それが期待と不安で新鮮な出来事に繋がる。
そんな1日。
更に言えばお互いに出掛けていて、立ち寄っただけで、改めてアトリエからそこへ行くか?となると、お互いにそこじゃない所を利用しているのね。つまりかなりの偶然なのね。ではこの話は一旦置いといて、かぐやと話すのは1週間振りになるのね。だから男前のサインボードの話や、M・Y・Yさんのその後の話やら、色々と話す事が
満載で、優先順位で話を進めて行ったのね。そんな中、まず具体的に進んでいないが、具体的になってから考えていては遅れを取ってしまう・・・そんなM・Y・Yさんの話から始めたのね。もうやる前提なら提案出来るようにして置けば、この中にありますか?と話はすぐに進められる。つまりデザインを考えろ・・・って話になる。
所がそれを手掛けると言う事は、しばらく収入は絶たれるって事を意味する。それは制作後にお支払いとなるから。そうなると余裕が無さ過ぎる事になる。そこで小物販売もしなくちゃならないが、在庫を抱える様な失敗はしたく無い。そんな中、本来は相談相手のかぐやが不在の中で男前のサインボードを勝手に作ってしまった。
ではそんなかぐやに相談無く作ったものを、いつもならかぐやが販売する方法を考えるのだけれど、男前・・・男前のって作品を、いつものように何も疑わずにかぐやに頼む?ここでさっきのバイク屋さんの話に繋がって来るのね。本来なら出会う事が無かった偶然・・・何か神様が伝えたい事でもあるのかな?・・・だとしたら何頼む?
そこで男前なのだから、この作品の評価をして貰おう・・・になる。そこでGARAGEやvintageのプレートを見せると、メチャ良いじゃ無いですか?これ俺も欲しいし、何ならウチで売りましょうか?・・・とも言って貰えて、新しい風を吹かすには、いつものようにかぐやに頼む予定調和では無く、その違和感に新しさを感じたのね。
そこで男前のプレートの中でも、男っぽいワードのものを何点かお任せしたのね。そんな中、バイク屋さんの看板を作る事になったのね。更にそんな中、今度は大家さんのお知り合いが、男前のトイレの床を見たらしく、かつさん良いじゃ無いですかって言って貰えたのね。それならと、アトリエの床も見せると、階段のリフォームにも
気が付いてくれて、そんな中、オルテガの鍋敷きを見て、これメチャ良いですよ・・・・って。やっと色んな事をした事が、身の回りの人に高評価を頂いたのね。ようやく身の回りの男の人達に気に入られる作品が作れたようなのね・・・そんな事を踏まえて、バイク屋さんの看板を彫りに1時間ちょいだけれど彫りに行ったのね。
どれもこれも、全部男前の何々・・・って言うもので、くくりとしては含まれるけれど、玄関のような建築もあるけれど、キッチン用品もある・・・幅の広さは中々であって、女の人だらけのアトリエとは違う人達に見せられるし、それに寄って何か違う層にも作れる事になり、新しい事の予感すら感じてしまうのね。
いずれにせよ、新しい何かが期待と不安が混じった作品・・・一体何が起きるか?楽しみである。そもそも今日の2人の男の人達はここに来た時から知っている人達で、ただお付き合いらしいお付き合いが無かった・・つまりお知り合いでご挨拶を交わすご近所さんだったものが、今日の出来事で、俺の知らない所で、その人達が
お付き合いしている人達に何をしている人か?何を作っているのか?を伝えてくれる人になった・・・そう言う日になったと言う事なのね。後は作った作品だけが俺の出来る事なら、もう既に終わっているから、それが独り歩きして行く。その独り歩きする作品が何個で歩くか?・・・それが期待と不安で新鮮な出来事に繋がる。
そんな1日。
朝、足りなかった部品をホームセンターで買ってアトリエに行くと、袋を見て買って来た?と大家さんが声を掛けてくれて、じゃやろうか・・と、全てのボルトを外して足りなかった部品を入れて完成する頃にはお昼過ぎとなり、さてこの後、どうしようか?になったのね。今すぐやらないと
ならない事は無いし、まずは一旦解体して、1人で組み立てて持って行けるかどうか?の練習がてらにやって見ると、若干の不具合を見付けて、それを直して・・・何しろ1回は引いて見たかったのね。何故ならきちんと引いた時に、出来たじゃ無くて、引き回すのだから、引いた感覚での是正
もあるかも知れないし、是正するにも大家さんに引き具合を報告しないと、据え置きのモノでは無いのだからね。そうなると、昨日の話じゃ無いけれど、何処でいつ?みたいになるので、このまま何処か行こう・・・となり、じゃ何処?って事になると、やはり人が多い場所・・・そこで浅草
を選択したのね。まず浅草は土地勘もいくらかあるし、三が日を過ぎているから迷惑が掛かるほどの人込みでは無かろうし、駐車場も大体の見当は付くし・・・そんな訳で、改良された湯婆婆と初katsu散歩。ここの商店街から入って行くと・・・

その角を曲がると

花やしき。そこを真っすぐ行くと



この辺が中心部。そこから良く見る浅草入り口みたいな場所が

そこからまた引き帰して




これで大体、1時間半位かな?ただ音は静かでプリウスかっ・・・って感じだったけれど、タイヤの金具が重たいから、中々の重量を引く感じはあるのね。それと車輪が低かった以前には無かった横揺れが、今回は1度あったけれど、そもそも以前は、ほんの少しの段差でも登れなかったけれど
是正後、結構な段差を軽々乗り越えちゃうせいもあって、まぁ引いて行けば慣れるだろう・・・って対応出来る範囲内。そんな中、普段2000歩程度だったりするのに、今日は12000歩越え。中々頑張ったのね。まぁ何人もの人に声を掛けられたリ、写真を撮られたりしていたんで、初日と
してはまずまずだったと思うのね。度胸付けの1回として。ただ引き手としては、人力車の人達と同じなんだけれど、商売として認知されているものと、特に今現在として、何も売ってはいないんで、ただの宣伝だから、大き目なトランクやベビーカーと扱いは一緒なんで、ほぼ何処でも
問題無く引けるんだけれど、ただ引くのも地味過ぎる気もするんだけれど・・・やっぱり大きな是正は裏面・・・裏に何かアピールが無いと、表の湯婆婆が目立っても、裏は単なる大きな木・・・これではUターンしないと何だか判らない。ただ既に結構な重さなんで、本体には合体は
ムリなんで、引っ掛ける感じにして、取り外しが利かないと・・・。いずれにせよ、何せ1回目。まだ色々是正が出て来るのかな?
ならない事は無いし、まずは一旦解体して、1人で組み立てて持って行けるかどうか?の練習がてらにやって見ると、若干の不具合を見付けて、それを直して・・・何しろ1回は引いて見たかったのね。何故ならきちんと引いた時に、出来たじゃ無くて、引き回すのだから、引いた感覚での是正
もあるかも知れないし、是正するにも大家さんに引き具合を報告しないと、据え置きのモノでは無いのだからね。そうなると、昨日の話じゃ無いけれど、何処でいつ?みたいになるので、このまま何処か行こう・・・となり、じゃ何処?って事になると、やはり人が多い場所・・・そこで浅草
を選択したのね。まず浅草は土地勘もいくらかあるし、三が日を過ぎているから迷惑が掛かるほどの人込みでは無かろうし、駐車場も大体の見当は付くし・・・そんな訳で、改良された湯婆婆と初katsu散歩。ここの商店街から入って行くと・・・

その角を曲がると

花やしき。そこを真っすぐ行くと



この辺が中心部。そこから良く見る浅草入り口みたいな場所が

そこからまた引き帰して




これで大体、1時間半位かな?ただ音は静かでプリウスかっ・・・って感じだったけれど、タイヤの金具が重たいから、中々の重量を引く感じはあるのね。それと車輪が低かった以前には無かった横揺れが、今回は1度あったけれど、そもそも以前は、ほんの少しの段差でも登れなかったけれど
是正後、結構な段差を軽々乗り越えちゃうせいもあって、まぁ引いて行けば慣れるだろう・・・って対応出来る範囲内。そんな中、普段2000歩程度だったりするのに、今日は12000歩越え。中々頑張ったのね。まぁ何人もの人に声を掛けられたリ、写真を撮られたりしていたんで、初日と
してはまずまずだったと思うのね。度胸付けの1回として。ただ引き手としては、人力車の人達と同じなんだけれど、商売として認知されているものと、特に今現在として、何も売ってはいないんで、ただの宣伝だから、大き目なトランクやベビーカーと扱いは一緒なんで、ほぼ何処でも
問題無く引けるんだけれど、ただ引くのも地味過ぎる気もするんだけれど・・・やっぱり大きな是正は裏面・・・裏に何かアピールが無いと、表の湯婆婆が目立っても、裏は単なる大きな木・・・これではUターンしないと何だか判らない。ただ既に結構な重さなんで、本体には合体は
ムリなんで、引っ掛ける感じにして、取り外しが利かないと・・・。いずれにせよ、何せ1回目。まだ色々是正が出て来るのかな?
今日は午前中に実家に野暮用があって、午後から大家さんとホームセンターへ。昨日見たタイヤの話をすると、一緒に行くよ・・・って言ってくれて、取り付けとなるのだけれど、タイヤや他の事に夢中になり、帰って来ていざ取り付けとなったら、ボルトやナットの部品を買い忘れて・・
1人でまた近所のホームセンターへ。何とか言われた通りの部品を見付けて、まごまごしながら、はじめてのおつかいみたいな感じで調達。何しろ美とした見栄えは得意であっても、構造上の問題とか、強度とかになると、ほぼ役立たずなんでね。あっそうそう、その前にシドさん邸もついでに見て貰って、台座の強化の知恵を貰って・・・知識賢者がいると本当に助かるのね。そうやるのね・・・だけでも出来るものもあるから。
話を戻して、タイヤが終わった後は、上のkatsuの文字の部分なんだけれど、今までは丁番だけが付いていて、起きたり寝たりはするものの、手で押さえていたりしたのね。だから不便で・・・そこも、起こした時に動かないように・・・の是正もしてくれて、ひとまず組み立った感じに。

何しろタイヤの大きさにビックリなんだけれど、エアーが入るタイヤのサイズは普通にこのサイズで、今までと違って無音になり、とても静かになったし、上の名前の部分も押さえないで良いので、状況はとても良くなったんで、後は引き具合を試す機会を何処のいつ?って感じになった。
1人でまた近所のホームセンターへ。何とか言われた通りの部品を見付けて、まごまごしながら、はじめてのおつかいみたいな感じで調達。何しろ美とした見栄えは得意であっても、構造上の問題とか、強度とかになると、ほぼ役立たずなんでね。あっそうそう、その前にシドさん邸もついでに見て貰って、台座の強化の知恵を貰って・・・知識賢者がいると本当に助かるのね。そうやるのね・・・だけでも出来るものもあるから。
話を戻して、タイヤが終わった後は、上のkatsuの文字の部分なんだけれど、今までは丁番だけが付いていて、起きたり寝たりはするものの、手で押さえていたりしたのね。だから不便で・・・そこも、起こした時に動かないように・・・の是正もしてくれて、ひとまず組み立った感じに。

何しろタイヤの大きさにビックリなんだけれど、エアーが入るタイヤのサイズは普通にこのサイズで、今までと違って無音になり、とても静かになったし、上の名前の部分も押さえないで良いので、状況はとても良くなったんで、後は引き具合を試す機会を何処のいつ?って感じになった。
今日も湯婆婆のモザイクの続き。以前は鼻の下に台が来ていて、それを下に下げる事になり、そうなると後ろの黒い部分の板の寸法が足らなくなり、新しい木の張り直しや、ずらした分で側面の穴とか気になる場所を直し、ワックスを塗ったり、katsuの屋号の取り付けをすると箱部分はほぼ
完成したのね。後は大家さんがタイヤの付いた台との合体の是正をしてくれると本当の完成なんだけれど、外側の箱を無くした分、細身になって・・・その分、安定感を無くしているので、そこの是正なんだけれど、そんな中、さくらがやって来て・・・新年のご挨拶。
そんな帰り際にホームセンターに行ったんだけれど、タイヤのコーナーで今までに見た事の無い安さのエアーを入れるタイプのを見付け・・・大家さんに相談してから、場合に寄っては購入して最後の是正になるのかな?って感じ。やはりエアーのタイヤは音が静かになるのね。
ただ安いとは言え、4本買えば5000円は超えるからね・・・ちょっと悩む。そんな訳でそろそろお正月休みもおしまいかな・・・
完成したのね。後は大家さんがタイヤの付いた台との合体の是正をしてくれると本当の完成なんだけれど、外側の箱を無くした分、細身になって・・・その分、安定感を無くしているので、そこの是正なんだけれど、そんな中、さくらがやって来て・・・新年のご挨拶。
そんな帰り際にホームセンターに行ったんだけれど、タイヤのコーナーで今までに見た事の無い安さのエアーを入れるタイプのを見付け・・・大家さんに相談してから、場合に寄っては購入して最後の是正になるのかな?って感じ。やはりエアーのタイヤは音が静かになるのね。
ただ安いとは言え、4本買えば5000円は超えるからね・・・ちょっと悩む。そんな訳でそろそろお正月休みもおしまいかな・・・
今日はまず湯婆婆の目地をして完成したんで、まだ3日なんでお休みとして好きな事をしていたい時間だったが、目地繫がりなんでシドさんの花台も完成させたのね。

これで後は現地の置く場所に工夫をして接地するだけなんで、後は現地に行かないとならないから数日後にでも・・・。と言う事で、湯婆婆が出来たので、次は入れ物としての箱の是正。以前は箱から引き延ばすと、箱の中に棚を入れると、販売用棚になる・・・って事だったが、これが
思ったよりも高い位置に顔が来る事と、背丈の高さによって、不安定になるので、いっそ棚は諦めて単なる宣伝用の引く車に改良する為に、分解する事になったが、タイルを張った分、大きさが大きくなり、箱の縦にギリギリ過ぎて厳しくなったのも是正の原因の1つで・・・。
ただそうなると、後の黒い板の長さが変わって来るので作り直し・・・分解した板をペンキを塗って・・・そうなると、今度はペンキ繫がりで、ノアさんの作品の塗り直しもして・・・そんなこんなで今日は終了。

これで後は現地の置く場所に工夫をして接地するだけなんで、後は現地に行かないとならないから数日後にでも・・・。と言う事で、湯婆婆が出来たので、次は入れ物としての箱の是正。以前は箱から引き延ばすと、箱の中に棚を入れると、販売用棚になる・・・って事だったが、これが
思ったよりも高い位置に顔が来る事と、背丈の高さによって、不安定になるので、いっそ棚は諦めて単なる宣伝用の引く車に改良する為に、分解する事になったが、タイルを張った分、大きさが大きくなり、箱の縦にギリギリ過ぎて厳しくなったのも是正の原因の1つで・・・。
ただそうなると、後の黒い板の長さが変わって来るので作り直し・・・分解した板をペンキを塗って・・・そうなると、今度はペンキ繫がりで、ノアさんの作品の塗り直しもして・・・そんなこんなで今日は終了。