らくしゅみ

写真や音楽、その他気の向くままに綴ってみたいと思います。 楽に趣味をらくしゅみ。

昨日も・・・

2015年02月27日 | 日記

昨日も来客が有り、飲みに行く事に。

ここが定番。お会いするのは昨年の8月以来です。ここに写っているバーマスターでした。私の職場に出入りする若者も混ざって大にぎわい。

私はもうヘロヘロなので一足お先に退散。帰りの電車も座れてラッキー・・・と思っていたら隣の人がやたらとブルブルと動いて騒々しい。何やらゲームをやっているようでちっとも落ち着かない。電車の中はさぁ、ユルいゲームにしようよ。あとね、フリックも何とかしよう。せっかくめくらなくても良いものなのに、動作はめくるってどういう事?新聞が無くなって平和になったんだから、静かに読もう。なので居たたまれないので席を立ったら今度は目の前にいたおじさんが新聞を読みもしないのにパラパラページを繰るんだ。外国のタブロイド紙ぐらいのサイズに半分に折って見るあのやり方です。(分かる?)夜叉には勝てません、もう諦めました。(笑)

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打ち上げ

2015年02月26日 | 日記

昨日は渡辺英明さんの写真展最終日でした。

写真展の最終日は3時で終了。その後撤収、そして次回の展示の設置となる訳なのですが、彼の写真は大阪でも展示される為それまでの間オリンパスが保管するのです。なので壁から写真を下ろしたらそれで作業は終了、無罪放免となる訳です。で、写真の通り打ち上げ。(爆)もちろん私は就業時間が終わってから合流しました。本当、迷惑です。(笑)

 

今週は色々と有って、写真を撮る元気が無かったので今年の初出勤の時の写真の使い回しです。ちょい呑みセットでスタートしたはずなのですが、そんなもんで済む訳は無く私が合流した時にはすでにビールを4杯も飲んだ後でした。

 

その後二軒目に行って、三軒目に行って・・・でも日付変更線は越えませんでした。(スゲぇ)もちろん写真はありません。

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保護者会

2015年02月22日 | こども

昨日は次女の通う高校の保護者会でした。

往きはバスでしたが、帰りは歩いて帰って来ました。写真は井の頭公園の端の方に昨年出来た野球場です。土曜日なのに誰も使っていません。野球場の外は子供達が沢山遊んでいるのに勿体無いです。予定が埋まっていないときは解放すれば良いのになと思いました。

トラックの方は工事中で通れなかったので鳥居の有る方から帰って来ました。

 

この後スーパーに寄って夕食の材料を買って帰りました。帰宅してからシーフードグラタンを作り食べました。我ながら良い出来で、子供達も喜んでくれました。レシピ通り作ったはずなのですが、妙に多い。(笑)残るかなと思ったのですが、そこはそれ若い人の事なのでペロッと平らげてしまいました。(スゲっ)尚写真は撮っていません。お見せ出来なくて残念です。

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渡辺英明 写真展 『雪の降る街』 それと 仲間内でパーティー

2015年02月20日 | 展覧会

昨日から渡辺英明さんによる写真展がオリンパスプラザのギャラリーで始まりました。

葉書に使われている写真です。

ご本人です。

こんな写真です。望遠レンズを持っていってしまったのでこれしか入りませんでした。(笑)当たり前ですがもっと沢山有ります。

夜はギャラリーの側の料理屋さんでパーティー。

私は残業が終わってから駆けつけたので、皆さんは既にかなり上機嫌。

本人までモザイク入れちゃった。こんなメンバーで飲んでました。いつも行く中野の店と状況が変わらないのがおかしいです。(不思議な感じがします)

同じ店で飲み続けようか、それとも河岸を変えようかでちょっともめたのですが、結局近くの二軒目に行く事に。

フードメニューです。

渋い店内です。

2月17日の読売新聞の夕刊の・・・

文化欄っていうの?そんなページにも・・・

紹介されています。

 

写真、面白かったです。まだ会期は先が長いです。あまり飲み過ぎないで下さい。

 

2015年3月4日追記

渡辺英明さんを撮影したレンズはこれでした。

 

 

 

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休日出勤

2015年02月16日 | 日記

昨日は先週に引き続き休日出勤でした。といっても大した事は無く、ビルが全館停電の為機械を元からシャットダウンしたのを再度起動するだけです。とは言え薬品がらみなので、温調をするのですが、寒いこの季節思いの外時間がかかります。

というのが毎年のこの時期の決まり事です。2年前のエントリーと同じ文章で載せてみました。(笑) 車も人もまばらです。

 

日曜日くらい休みたい気もしますが、電車も町もガラガラなのは精神衛生上とても良い事です。子供も含め休みが何とかなれば違う働き方が出来るんですが、ひとりだけやってもね。なんでも一時に集中するのはやめて広く薄くしませんか、学校も会社も。

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Nikon Coolpix 8400 それとテレコン PF(位相フレネル)の続き

2015年02月15日 | カメラ

先日「AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR」のことを書く様なふりをしてPF(位相フレネル)について書きました。(笑) 本日はNikon Coolpix 8400とテレコンバーターレンズについてもう少し書いてみたいと思います。以前にコンバージョンレンズについて書いたりもしました

グリップMB-CP10を付けた正面、電源投入していません。

電源入れました。さっきの写真と違いが分かりません。(爆)

なので斜め下から。レンズが飛び出しているのが分かります。

レンズの根元のリングを外して・・・

ボディCoolpix 8400とテレコンTC-E3PFを繋ぐのに必要なアダプターリングUR-E15です。

アダプターリング無しで、レンズを充てがってみたところです。

アダプターリングはレンズをすっぽりと覆う形状です。

こんな風になります。

アダプターリングにテレコンを装着して反対側から覗いた図です。当たり前ですが一体感があります。

ボディーに装着しました。意味は無いですが文字を揃えてみました。

全体です。

反対側からも。

レンズがよく見える様に上向きで。

テレコンにはレンズフードが同梱されています。型番はHN-CP16とあり、ねじ込みのフードである事が分かります。ですがフード単体で見た事がありません。

全体です。文字を全部見える様に揃えてみました。(笑)

レンズが見えません。フードとしての機能の重要な方、余分な光線の遮蔽効果が期待出来そうです。

後ろから。

反対側から・・・液晶のヒンジがごついです。時代を感じます。

さっきとあまり代わり映えのしない図です。

忘れてはいけません。本体の設定をテレコンバータに合わせます。

クールピクスのバッテリーグリップは単三を六本使います。

本体とグリップを分離。

グリップ単体です。

ボディーのバッテリー部分に差し込むタイプです。ボディーの底ブタは取り外して、グリップ側に格納する事が出来ます。そこそこに良いアイデアです。

失くさないかも知れませんが、ボディーから外す時に壊れそうなのと、取り外しを急いでいるとふたの無いままのボディーを持ち出してしまいそうです。

縦位置撮影用のシャッターボタンもあり、プロ機顔負けのグリップです。

 

ニコンは1999年発売のクールピクスの950から使い始めました。まあ正直こんなカメラで写るのかなという疑問符付きだったのですが、思いの外良く写りました。価格が価格(12万5千円)なので当たり前と言えば当たり前でした。ボディをひねるスタイルと広角側の焦点距離が長い(38mm相当)のが私にとってのウイークポイントでした。ですが次の990(2000年発売)に買い替えて使っていました。

 

その思いの外の写りの良さに惹かれて次のクールピクス5000を買いました。間に995(2001年6月発売)があるのですがパスして良かったと思わせる程素晴らしいスペックでした。(笑)そして5000は12月発売でコンパクトカメラにしては価格がさらにコンパクトではありませんでした(15万円)がボーナスを当てにして発売日に買いました。これは一気に画素数が500万に跳ね上がり良好な画質が期待出来たのと、レンズが広角側28mm相当にまで拡がってきた事とひねるスタイルではなくなった事も買う気満々にさせてくれました。

 

ですが5000は買った初日に嫌いになりました。(笑)どうしてかというと今までの画とは全然違ったのです。これは結構ショックでした。そこがトラウマというか諦観の境地に至りました。そうはいっても当時フォトキナにも持って行ってウェッツラーで笠井さん(笠井享:あきらとお読みする)にお会いして、笠井さんのお持ちの5000をカッコいいと思った事もありました。その後5400とか発売になったのですがもう買い替える元気がありませんでした。センサーが違ったので5400は良いカメラだったのかも知れません。長いので省きますが、で、とうとう8400に到達したのです。

 

5000のショックがニコンなんか嫌いという気分にさせてくれていたのですが、もう一度騙されてみようかと8400にしたのです。レンズが24mm相当から始まる、ワイドコンバージョンレンズを着けると18mm相当になるというのが魅力でした。以来しばらくこれがデジタルのメインのカメラでした。

 

 

 

 

 

 

 

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横浜で飲み会

2015年02月14日 | まち歩き

昨日は横浜で飲み会でした。

横浜にある『ひづめ』という所です。以前にも行った事があるのですが、もう2年も前でした。毎年恒例になったので今年も、という感じなのですが、昨年は大雪で私は次の日に用事があったので日和ってしまったのです。昨年朝からCP+に出掛けた人は彼の家にお泊りとなってしまう程の雪が降り鉄道の事故があったりしました。なので日和ったのはそれはそれで良かったのですが、あれから本当あっという間の1年でした。そして2年ぶりというのがなんだか信じられません。

今年もびっくりカツを注文。

スケール感が写らないとかなんとか言いながら上から撮ってみたり横から撮ってみたり・・・

みんなで大撮影大会です。(笑) そうこうしているうちに冷めちゃうんだよね。そして周りのお客さん達とも料理やお酒を分けたりもらったりでワイワイガヤガヤと飲んでいきます。

お泊まり組は夜の横浜に消えていきましたが、帰宅組はもう一軒近くの店へ・・・ええ、前回行ったお店です。

フライデーナイトなので満席です。13日だけどね。(笑) 向いの着流しのおじさん?お兄さん?素敵です。

ちょっとさっぱり系を一杯ひっかけて、この後帰宅しました。ラーメンは無しです。


今年は雪が降らずに無事飲み会が開催出来て良かったです。なんですが主催者の横浜在住のカメラマンさんが調子悪いとかで本来のピッチではない。病院に行ったらインフルエンザではないとの事でそれはそれで良かったのですが、ちょっと心配です。お大事に、お疲れ様でした。


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CP+2015

2015年02月13日 | 展覧会

昨日はCP+2015に行ってきました。

縦にしてみたり横にしてみたり・・・昨年はこちら

入口なんぞを・・・右側にも同じ様なものが立ち門柱の様になって我々を出迎えてくれます。

そうそう、会場の脇では仮面ライダードライブの収録を行っていました。それにしても毎週これをどこかでやっているのかと思うと大変な事だと思います。(カットしてあるけど周りはモノも人もすごくいっぱい)

昨年昼食時にお隣になったパナソニックの開発の方です。パナソニックのモデル撮影の舞台のモデルさんを被せておきました。(笑) 実は昨年以降もお付き合いは続いていて、交際は順調でしたってヲイ。冗談はさておき、ときのんのマスターがパナソニックのフォーサーズ(マイクロではない)のズミルックスの25mm F1.4のレンズテストをした結果についてどう思うかコメントを頂きました。

先だって私のブログでも記事を書いたPFレンズを使ったニコンの300mm F4のレンズの展示です。

今回一番魂を揺さぶられたレンズはこれ。正面から撮れなかったので何だか分からないでしょうが、キヤノンの11-24mmです。カタログの作例写真が頂けない(作例としてはアウトっていう意味です)写真だったので実物が見てみたかったです。階調のリニアリティの悪い部分を周辺に持って来てどうするんでしょう?良いレンズでもグズグズ感が満載でカタログには不向きだと思うのですが・・・非球面レンズを使い周辺を気遣ったレンズなのにね。

この方は私の大学の後輩にして、我が社の担当営業の方でもありますが、ゼラチンフィルターが後ろに挟めますよと説明しているところです。

なので正面からの写真が無いのですが(笑)、ま、そのうち撮れるでしょう。何せ人が多いので、見ながら撮るとか、聞きながら撮るといった事が難しいのです。写真は無いですが、一応正面からも見ましたよ。非球面が多用されているのでぐにゃっとした感じが見て取れます。

キヤノンの5Ds 5Dsrは気になりますが100分待ちとかじゃね、ムリでしょ。オリンパスの4000万画素の技術も気になります。他にもいくつか気になるものはあるのですが、詳しくは専門のページでどうぞ。(笑) で、昼食はいつものところで・・・

こんなものを頂きました。

お姉さんにピンズが一杯なのはデフォです。


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休日出勤

2015年02月08日 | 日記

昨日は休日出勤でした。

永年使ったこの機械を新しいものと交換です。

新しい機械はこんなトラックでやって来ました。一台欲しいです。カッコ良いです。

食べ物ではありませんが、こんなものが床にはたくさん・・・

 

いろいろとあってあまり印象の良くない機械ですが、結局長い事使ってしまいました。(笑) これでお別れです。永のお勤めご苦労様でした。

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PAGE 2015

2015年02月07日 | コンピューター

昨日はいつもの事ながら、池袋はサンシャインコンベンションセンターにPAGE2015を見に行って来ました。

入口です。

印刷機材とか関連ソフト、フォント等々の展示会なのですが、コダックはPIXPROの展示もありました。扱いがマスプロだけに360°(水平方向だけだよ)見え過ぎちゃって困るのでしょうか?

東峰フォトに行き難くなったのは昨年も書きましたが、やはり寄らない訳にはいきません。(笑) ですが、往きではなくて帰りに寄ります。

 

 

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Jay Maisel How to Be a Better Photographer と ニッコールレンズカタログ

2015年02月04日 | 写真

先日海外のウェブ(Photo District News)を見ていたら、ジェイ・メーゼルのインタビューが2本アップされていました。

一本はHow to Be a Better Photographerといい、

もう一本はthe Importance of "Gesture" in Photographyです。

これは1980年のニッコールレンズのカタログです。

パッと見は通常のA4の大きさのカタログですが中綴じではありません。折り畳んであるものを広げるとA1の大きさになります。

その裏側がジェイ・メーゼル(とカタログに書いてある)の写真になっています。80年前後このタイプのカタログが作られ、他にはピート・ターナーなんかもありました。実はこのカタログの影響も有ってジェイ・メーゼルは好きなカメラマンでした。

80年のカタログで49歳でウィキペディアによれば1931年生まれとあります。お元気で何よりです。

実は我が家には同じカタログが2部あります。

何でかなと思ったら、モスクワオリンピックの公式記録カメラに認定されたというこのマークの有りと無しでした。(笑) 日本はモスクワオリンピックをボイコットしたのでこのようなカタログになったのでしょうね。でも表は同じ日付なのに不思議です。ナガラカメラ、住吉名店センターが懐かしいです。ナガラカメラはコンノカメラと名前を変えましたが、今は無い様です。

フィッシュアイとか20ミリが2本15ミリも2本(15ミリは切れちゃった)18ミリもF4の昔のタイプがまだラインナップされています。

 

以前このブログでスポーツイラストレイテッドのスイムスーツのビデオの事を書きましたが、ジェイ・メーゼルは何度か表紙を撮っています。英語のページを探したのですが良いページが無かったので、何語(多分ポルトガル語)か分かりませんがリンクしておきます。歴代のモデルとカメラマン、ロケ地が分かります。あともうビデオの事忘れちゃったのですが、多分ジェイ・メーゼル本人が写っていたと思います。本家のホームページに動画があったのでリンクしておきます。(ビデオと同じかどうかは分かりません)

 

ジェイ・メーゼルは昨年写真集を出しました。彼のホームページで一部を見る事が出来ます。私はこういう写真が好きです。南米の奥地でも買えます。写真集に連動した彼へのインタビュー2本でした。

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『そうじゃないんだ』~この目で見たシリア~ 倉田匠写真展 中野 ときのん

2015年02月03日 | 展覧会

昨日は中野にあるときのん『そうじゃないんだ』~この目で見たシリア~ 倉田匠写真展を見に行って来ました。

写真を撮った倉田君です。彼女と一緒ですが顔は伏せておきます。(笑)

 

写真展は以前から企画されていて、別に受けを狙おうとかそんな意図はありません。ただ凄いタイミングだなと。高校を卒業(4年前)、その春休みにシリアを旅したそうです。アラブの春の頃の話ですが、シリアではまだ影響があまり及んでいない時だそうです。

 

私は中東に行った事はありませんが、この辺りは何となく流れて(旅して)みたい場所です。ときのんで倉田君と初めて会った時に何故だかシリアの話になって、行った事も無いのに『あそこは良いよね。』と私が言ったのです。(笑) そうしたら、実はシリアに行った事があって、写真を撮ったというのです。じゃあ、その写真で写真展をやろうと言ったのが、この写真展のきっかけ、そもそもです。

 

その頃私がガートルード・ベルという人についての本を読んだりしていたのと、彼女についての映画が撮影されているというニュースが報じられていた時期と重なったのでそんな話(シリアの話)になったのです。ニューキャッスル大学のガートルード・ベルのアーカイブには写真もあって、およそ110年前の白黒写真を見る事が出来ます。枚数が多くてとても見る気はしませんが(多いからイヤなのではなくて、まどろっこしい)、見る事が出来るというのがまずは大事なので素晴らしい仕事だと思っています。映画は『砂漠の女王-イラク建国の母ガートルード・ベルの生涯』(ソニーマガジン刊ですが、名称変更でよく分からないです)という本を映画化したものでニコール・キッドマンが主演です。今年(2015年)封切りの予定ですが、先駆けてベルリン映画祭で上映されます。日本語版でるかな?

 

で、さらに伊東忠太という建築家がいるのですが、この人がやはりシリア(だけじゃない)を旅しているのです。(明治35年、西暦1902年から)この人の名前がガートルード・ベルの記録に残っているのです。ガートルード・ベルと直接会ってはいないようですが、ひょっとしたらアラビアのロレンスとすれ違っていると思うと楽しいです。と、そんな事を倉田君と話をしていたのでした。

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スカイツリー 二十歳のお祝い

2015年02月02日 | こども

昨日は長女の二十歳のお祝いに外で食事。じじばばも一緒にみんなでスカイツリーの脇にあるソラマチのレストランへ出掛けました。

入口です。

店内はこんな感じ。席からは外が一望出来るのですが、南向きな為ブラインドが下りていて逆光という事もあってちょっと見難い。スカイツリー側(西側になる)には客がいるので、自分たちの席から静かに鑑賞。

二十歳のお祝いにアルコール。(笑) お酒デビューです。(多分)

これがメインで下から大根、肉、フォアグラです。

切り分ける前のデザート。『祝20才』の文字が。

食事の後みんなで景色を堪能。昨日は風が強かったため視界はクリアーそのもの。ここは北向きですが、遠くに筑波山も見えます。

こんな感じ。

スカイツリーは今(3時)から並んでも登れるのは7時頃との事なので今回は断念。お土産にチョコレートチャンクピザを買って帰ろうと思ったのですが、これまた行列がすごいので断念。(笑)

途中松本零士プロデュースのヒミコだかホタルナ(私にはどっちだか分からない)を見ながら吾妻橋を渡り・・・

浅草に到着。仲見世を通って、浅草寺にお参りをして、人形焼きを買って帰りました。それにしてもすごい人です。

長い玉を持って行ってどこか町をアップで撮影しようと思ったのですが、そんなゆとりはありませんでした。ですが、子供がスカイツリーの脇に出っ張った所が有るがあれは何か?と尋ねるので、席から撮影。風向風力計でした。長い玉、持って行って良かったです。(笑)

 

いつも食べている家庭の味やジャンクフードとはひと味もふた味も違い、末娘は文句タラタラでした。たまにはこういうところに出掛けて色んな味があることを教えなければと思った次第でした。

 

 

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