らくしゅみ

写真や音楽、その他気の向くままに綴ってみたいと思います。 楽に趣味をらくしゅみ。

高砂淳二 『PLANET OF WATER』 ニコンプラザ新宿 THE GARELLY 1+2

2019年06月25日 | 展覧会

昨日は昼休みに、高砂淳二 『PLANET OF WATER』を見に、ニコンプラザ新宿 THE GARELLY 1+2に行ってきました。

昨日は最終日です。

THE GALLERY入り口です。

ご本人です。パネルではありません。本物です。

中の様子・・・

案内のハガキに使われた写真です。

別の壁面。

今年はムリかなぁと思っていたサインをいただきました。

間違いなく、ご本人。(笑)

ありがたいことに、また一緒に写真を撮らせていただきました。

昨日は生憎の雨。ギャラリーのあるビルには地下を通って行けるので、濡れることはありませんが、もっと楽に行ける日があったと思うのですが・・・最終日です。

 

前回、写真展に出掛けたのは2年前。昨年は、写真展がなかったわけではないのですが、タイミングが・・・でもやはり・・・意思かな。(身も蓋もない) 昨年山中湖に遠足に行った時に、ほんのちょっと足を伸ばせば見ることができた、岡田紅陽写真美術館で行われていた『Dear Earth』。また、石巻、女川にも行きましたが、ちょっと夏休みには遅かったので、石巻かほく&フォトノマキフェスティバルにも行けませんでした。また、銀座でもありました。

 

追記

こうすると、余計にパネルっぽいですかね?(笑)

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板橋区美×千葉市美 日本美術コレクション展 ―夢のCHITABASHI美術館!? 千葉市美術館 千葉

2019年06月24日 | 展覧会

昨日は千葉にある千葉市美術館に『板橋区美×千葉市美 日本美術コレクション展 ―夢のCHITABASHI美術館!?』を見に行ってきました。

外観です。建物の肩の部分が段々になっているのが、エラそう感を醸し出しています(多分) そして、もと有った、川崎銀行の千葉支店を保存するべく建物を上に被せる方式で建てられています。なので、威厳を感じさせる部分が上の方に行ってしまったので、このデザインはどうだったのかなぁと、思わせるものがあります。

美術館入り口です。

自虐的な垂れ幕。(笑)

唯一の撮影可能スポット。

これが、その保存された銀行の内部。

ぶら下がり式(サフェージュ式)のモノレール。モノレールには、ぶら下がるか、またぐ方式のふたつがありますが、ただ、ぶら下がるのを懸垂というのは、私はイヤです。(笑) 上野動物園にあったようなモノレールを懸垂式というなら、それは許してやらんでもない。(爆)

 

展覧会、大変面白かったです。(小学生かっ) はじめ、ひとつの美術館の所蔵品では足らなくて、ふたつ一緒ならいいのか?みたいな企画だと思っていて、やはり、そんなにあちこち美術館はいらないよなぁ、なんて思いながらいました。見ていてそんなことは気にならないのですが、でも、この絵は千葉ので、これは板橋のでと、分からないと存在意義が薄いなぁと・・・『ちたばし』ありきだったのかなと、親父ギャグか・・・貸し出しで、改装中の収入減を補いたいのか?・・・色々と考えることの多い、不思議な展覧会でした。

 

我が家のある吉祥寺から千葉まで、JRで行くと918円(SUICAで)かかります。夫婦で往復(3,672円)、さらに食事、入館料、諸々合わせると結構な額です。ちたばしなら、次回は板橋美術館で開催? その方が我が家的には嬉しいですが、人が動いて、お金を落としてくれるからいいのであって、千葉は嬉しくないのかなとか・・・もめたんだろうな、この企画。板橋でまたやるのなら見たいと思う内容ですが、我が家は千葉に見に行ってしまったから、東京ではやらないでほしいです。(なんて狭量な:笑)

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ライカ エルマリート135mm F2.8(M用メガネ付き) ソニーαボディー用マウントアダプター

2019年06月22日 | レンズ

話せば長いことながら、皆様には関係のない話。でも、いくつかの気づきがありましたので、ここにご報告いたします。

どこをどう、何から書き始めたらいいのか分からないので、まずは完成形の写真から。ソニーのα9にライカのエルマリート135mm F2.8を装着したところです。

元のレンズはこんな形。ライカのM型ボディー用のレンズです。このレンズをαのボディーを所有している人に貸そうとしました。もちろん、その人はMマウントのレンズをαのボディーに取り付けるためのマウントアダプターも所有しているので、何の問題も無いはずでした。ですが、このメガネがボディーのグリップに干渉して、装着することができません。(笑) そう、この時です。

実はこのレンズ、レンズ部分とフォーカシング部とが分離できます。ビゾフレックスというレフボックスがライカにはあって、それに装着するといわゆる一眼レフの様になるので、ピント合わせ、構図の決定が容易になります。なので、それに装着できる様にこうして分離する構造になっています。

そのビゾフレックスに装着する用のヘリコイドアダプター(16462:ZOOEP)です。

ヘリコイドを伸ばしたところ。

レンズのヘッド部とヘリコイドアダプター(フォーカシングユニット)を合わせた画です。

PIXCO(バシュポと読むらしい:百撮宝)のマウントアダプターが安かった(およそ3千円)ので、これにしました。

ハマるのはハマるのですが、レンズ着脱レバーがレンズマウント部に干渉して、回転できません。

ヘリコイドの後ろ側はこんなふう。

平にはなっていなくて、こちら側から見ると窪んだ位置にマウントがあります。

バシュポのアダプター、レンズ側です。窪んだ部分を逃す構造になっていません。

ビゾフレックス(ちなみにこれは3型)はこんなふうになっています。ちゃんとオスとメスになって、窪みを受ける様になっています。また着脱レバーも干渉しない位置に逃げています。

別角度から。

マウントアダプターなんてどれも同じだろうと思っていたので、ちょっとしたショックでした。でも、探せばあるもので、ちゃんとビゾフレックスのマウント部を模したRAYQUAL(レイクォール)のマウントアダプターです。でも、これがお高い。バシュポのおよそ3倍、2万円前後の価格付です。

先ほどと違い、赤いポッチが左に移動しています。ふたつが嵌った証拠です。

マウント部が一段細くなった形をしていて(逆?鏡胴が太くなっていて)、レンズ着脱ボタンがマウント面よりかなり逃げているのが分かります。

それにしてもふたつのマウントアダプターの価格差は大き過ぎます。何がそんなに分けるのでしょうか? いくつか気付いたことを書きます(正しいかどうかは分かりませんが:笑)。バシュポは鏡筒内部がよく反射します。場合によってはハレーションが起きるかもしれません。そして、材質は分かりませんが、レンズを受けるマウント部はネジが4箇所で、固定されています。

翻ってレイクォールの鏡筒内部の反射はしっとりしています。マウントの材質はステンレスで、ネジは5箇所。で、鏡胴はマウント部分より少し太くなっていて、ローレットが切ってあって、握りやすくなっています。その先はまた細くなっているので、軽くしたり、材料を節約したりと、効能はあるのでしょうが、加工が一手間増えるわけですね。

なんと、バシュポのボディー装着側のマウントにはネジがありません。つまり削り出しの一体モノということです。

レイクォールのボディー装着側のマウントは、ネジ止めされています。鏡筒の長さを調節し、マウントを付け替えれば他のボディーのマウントアダプターとして、転用が可能です。そして、レイクォールには遮光板(ハレ切り)が設置されています。レイクォールのホームページには『遮光板はカメラボディ側の電子接点を隠し、本来のレンズ性能をより引き出す効果もあります。』とあります。

どうして安いマウントアダプターで済ませたかったのかといえば、このレンズ実はバルサムが剥がれていて、レンズの中に何やらフラワーな感じのサイケな模様ができていて、レンズとしての価値が低いのです。そこに2万も3万もかけるのは如何なものかと、つい、まっとうな判断をしてしまったのです。(笑)

 

結局、安物買いの銭失いを地で行ってしまいました。安いもには安いなりの、高いもの(っていうと怒られるのかな?)、真っ当な製品にはそれなりの理由があるということがわかりました。

 

追記

続きを書きました。

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総会

2019年06月20日 | 日記

昨日は私の所属する団体の総会でした。

実はその団体のオフィスが移ってしまい、しかも、そのビルの中にバンケットルーム(そうはいっても多目的)まで作ってしまい、懇親会を外でやる必要が無くなってしまいました。

 

なので、昨年とは打って変わって、料理も初めてのものばかりで、いつもと勝手が違いました。もちろんどれも美味しいのですが、今までが、酒のつまみ的なものだったのに対し、今回はきっちりと『料理』でした。

 

そんなこともあり、私は二軒目には行きませんでした。

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PHOTO NEXT 2019

2019年06月19日 | 写真

昨日はPHOTO NEXT 2019に行ってきました。ちなみに昨年は忙しくて(多分)出かけることができませんでした。なので、一昨年(2017年)はこちら

 PHOTO NEXTはCP+と違い、こじんまりとしたショーなので、他の展示会と一緒に開催されるのですが、今回は両脇がすごい。片やフューネラルビジネス、訳せば葬式ビジネスですか、此方 International Conference on Behavioral Addictions 訳せば行動嗜癖、平たく言えば依存症。それのカンファレンス。時代を感じます。

今年の目玉は富士フイルムの白黒フィルム復活・・・な訳は無いか。ま、実際、ブースの隅の方に置いてあったし・・・でも、主流ではありませんが、グッドニュースのひとつです。

その後いつもの反省会。

お疲れ様。

健康的にサラダから。ちなみにこれはコブサラダ。

お姉さんのピンバッジがバージョンアップ?していました。いつもは制服にダーッと並べて着けられているのですが、実は、洗濯が大変なんだとか。仕事が終わったら全部外してから洗濯だそうで(当たり前)、毎日着けたり外したりが大変なんですと聞いていました。でもこれなら、パッと外すだけなので、少しは楽そうです。

 

昨年もそうだったのですが、この日程に会議が多く、出かけるのが厳しいので、あまりきちんと見ることができないのが、やや残念です。

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北海道大学 小樽 富士フイルムフォトサロン

2019年06月11日 | 旅行記

昨日はそんなコンサートの後、一晩明けて、札幌と小樽を観光しました。

まずはホテルのそばの北海道大学。

ポプラ並木やら何やらを見ながら散歩。とても広いキャンパスで気持ちが良いです。ここでお土産を買って・・・

小樽へ移動。

何年か前に来た時と変わっていません。(当たり前か)

運河まで行って・・・

倉庫街にある小樽ビールで乾杯。

おつまみはカリーブルスト。

その後、オルゴール堂に行ったり・・・

堺町通りの古い建物を見ながら散策しました。『お父さん預かります』が泣かせます。

で、再度札幌に戻って・・・

フジフイルムフォトサロンで、日本自然科学写真協会第40回SSP展『自然を楽しむ科学の眼2019-2020』を見て来ました。

 

以上でタイムアウト、バスに乗って空港に向かい、東京に帰って来ました。

 

写真展は東京(六本木)でスタートした巡回展で、知り合いが参加している写真展なのですが、東京で見る事が出来ませんでした。ですが、ちょうど札幌で開催される時にコンサートがあったので、見る事が出来ました。

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サザンオールスターズコンサート LIVE TOUR 2019 "キミは見てくれが悪いんだから、アホ丸出しでマイクを握ってろ!!" だと!? ふざけるな!! 札幌ドーム

2019年06月10日 | コンサート

昨日はサザンオールスターズのコンサートに行ってきました。

看板です。

場所はなんと札幌ドームです。(ワォ!)

開演まで間があったので、近くの羊ヶ丘展望台、クラーク博士の像を見学してきました。この人たちもサザンのコンサートに来た人たちです。(多分) Tシャツを着ているので間違い無いでしょう。

右のほうにいるおじさんはこのままずっと動きませんでした、はっきり言ってジャマです。何をしているのかと思って見てみたら、パソコンいじっていました。で、このあとこの人を見かけたのは駐車場で、彼の車の中です。なんなんでしょうね?(笑)

で、上の写真の時には無かった、銅像の足元の小さなぬいぐるみ。何がしたいんでしょうか? そのままにしておく、という事が出来ないんでしょうかね? 現状復帰でお願いします。

 

妻がサザンオールスターズの、特に桑田佳祐のファンなのですが、ま、普通にしていたらコンサートのチケットなんか買えません。今回も東京分のチケットは外れたそうです。が、札幌に当たりました。(笑)

 

もう、大きなコンサートなんか行く事がないと思った前回ですが、またこうして来てしまいました。(笑) 2回目ともなると慣れたもんで(ウソ)、まあまあ落ち着いて対処できました。

 

前回(桑田佳祐)と違い、今回はサザンオールスターズのコンサートだったので、私の知っている曲も何曲かあり、大変懐かしく、楽しかったです。

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運動会

2019年06月07日 | こども

昨日は末っ子の通う高校の体育祭でした。

綱引きの準備中。

得点板。

昼食時、水分補給にアイスコーヒー、1.5倍の大きなやつです。

 

昨日は異常に暑かったです。なぜにこの日?な暑さです。凍ったアイソトニックドリンクを2本飲んでも、アイスコーヒーの大きなヤツを飲んでも、全然足らない感じです。聞けば30度に届いたそうです。道理で暑いはずです。

 

真ん中の子と、末っ子はオーバーラップはしませんでしたが、同じ高校です。真ん中の子が体育祭をしていた頃は毎年見学する事が出来ましたが、3年生の時から3年生の親しか見学できなくなりました。なので、末っ子の1年、2年生の時の体育祭は見学できませんでした。ですが、今年は3年生なので最後の体育祭、見学する事が出来ました。

 

日焼けがすごく、今日は痛いです。(笑)

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世田谷文学館のライブラリー

2019年06月03日 | 写真

その世田谷文学館ですが、ライブラリーが併設されていて、《ほんとわ》といいます。

そこにちょっとしたコーナーがあり、今回は選書企画「古書店主の本棚」の第5弾、武蔵小山の九曜書房、加藤隆さんの展示です。

日本写真家協会(JPS)の写真展、池袋・西武百貨店で1968年(しかも6月1日から)に開催された写真100年-日本人による写真表現の歴史展」の図録?です。

JPS会長の渡辺義雄の言葉と、実行委員長の濱谷浩の言葉です。

こちらは'70年の朝日ジャーナル。

その中の写真は深瀬昌久。パネルには、『朝日ジャーナル』には、中平さん、森山さんなどの写真家が連載していました。深瀬さんの号を選びました。(原文ママ)とあります。お好きなんでしょうね。

 

武蔵小山の九曜書房、この間もかむろ坂に桜を見に行った時に前を通りました。ええ、前を通っただけです。(笑) 書店情報には『写真「森山大道,荒木経惟など」が、専門です。』とあります。写真好きなんですね。ツイッターのアカウントが1951なので、1951年生まれ、私の少しお兄さんかなと勝手に思っています。

 

妻がこの「写真100年-日本人による写真表現の歴史展」の本を見たことがあるかと尋ねてきました。なぜ?と聞くと、写真がエグいと言うのです。で、私も見たのですが、直裁な写真が多くありました。それを評してエグいというのでしょうが、オールドタイプ(すれっからしっていう意味です)な私にはそれほどの感想はありませんでした。ま、ちょっと今出版するのは憚られるのかもしれません。少なくともオープンスペースには無理でしょう。

 

この古書店の加藤隆さんの評によれば、図録ではわからないと思いますが、すごい展覧会でしたとあります。加藤さんは実際に見られたのでしょう。図録は、当時の印刷技術からいけば記憶の一助にはなれど、鑑賞には向かないのは仕方のないことです。私はそのリアリティーのなさがエグさを感じない原因の一つだと思っているのですが、その展覧会の写真は見ていませんが、加藤さんの感想『図録ではわからないと思いますが、すごい展覧会でした』には共感できる部分です。

 

翻って、妻はこの図録でもエグいと感じるのですから私とは感受性が違うといいますか、生の写真を見たらどんな感想を持つのでしょうか?

 

はじめ、妻が写真100年を知っているかと聞いてきたので、知らないと答えました。私が子供の頃は何でも100年だったので(笑)、そんな話かと思っていたのですが、その後ろ、『日本人による写真表現の歴史展』が大事です。それで私の中で話が少し繋がりました。この後にリンクを貼っておきますので、よかったら見てください。

東京都写真美術館 日本写真の1968PDFはこちら。これは私も見に行きました。こうした展示は音楽で言うところのオールディーズですから、繰り返し催されるべきだと思います。

当時の写真展の様子。JPSのホームページから。

JPS(とは)の説明。

 

 

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萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった それとセタブンマーケット 世田谷文学館 それと烏山下町まつり

2019年06月02日 | 展覧会

昨日は写真の日でしたが、世田谷文学館に行って来ました。(笑)

文学館の2階では企画展『萬画家・石ノ森章太郎展 ボクは、ダ・ビンチになりたかった』を・・・

同じく1階ではセタブンマーケットなる蚤の市・・・

そして外では烏山下町(これで、からすやましもちょうと読む)まつりが開催されていました。で、この日は文学館の入館料がロハ。ということで、末っ子は学校なので、それ以外で出かけて来ました。

世田谷文学館の入り口。この子がどいてくれない。(笑) 『世』の文字が見えて顔があっちを向いているとベストなのだけど・・・顔があっちを向いていると『世』が見えないし・・・

2階の会場入り口です。写真撮影可能な場所はここと・・・

ここ。トキワ荘です。

これを身につけて、なりきって文机の前で撮影ができます。

帽子の下にはカツラ。

彼女はフランソワーズです。1階では宮城県石巻市のヒーロー、シージェッター海斗との撮影握手会が行われたりもしました。

ブレててごめんなさい。シージェッター海斗だけ撮りたいと思うのですが、内気な私にはそんなチャンスはやって来ません。(笑) なので、よその子供で我慢しましょう。(爆) 彼はバルタン星人のTシャツを着ています。世田谷だけどね、可愛いからって許されません。(笑)

お土産にはしゃれの効いている『しまむらジョー油』だけではありませんが、買って帰りました。ちなみに『フランソワー酢』も買いました。

マーケットでは食べ物屋さんも出店していました。一口齧られていますが、Sandwich&Co./サンドウィッチ&コーのサンドイッチ。他にも古書店、雑貨店、マッサージなんかも出展していましたが、写真は撮っていません。


昨年一昨年と石巻の石ノ森萬画館に行ってきました。まさかね、東京でこんなに見られるとは思ってもいませんでした。カラーの原画なんかはこっちの方がたくさん展示されているように感じるのは気のせいでしょうか? たまたま、たまたまですよ、入館料がロハの日に行ってしまいましたが(笑)、マーケットも下町まつりもあって、楽しかったです。

 

シージェッター海斗の写真がブレていたのは昨日の映画の時からで、デジカメの感度設定がオートを外れてISO200に固定されていたからです。

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ゴジラ キング オブ モンスターズ

2019年06月01日 | 映画

昨日は会社帰りに妻と待ち合わせて、ゴジラを見て来ました。

待ち合わせ場所は映画館の隣にあるゴジラ・ストアTokyo。

映画に合わせて、こんな置物がありました。

妻は勤めが終わってから何も食べずに来たので、こんなもので夕食代り。

新宿WALD9(バルト9)、こんな座席です。ブレてます。

同じ日にルパン三世『峰不二子の嘘』も封切られていました。ブレブレです。(ゴメン)

サイン色紙。逆光でよく見えない。

 

いやぁ、おもしろかったです。(笑) 変な記憶が色々と蘇りますなぁ。(爆) あ、もちろん何も知らなくても(今の人が見ても)楽しいですよ。(多分)

 

写真がブレているのは例によって、感度の設定が動いてしまってISO200に固定されていたからでした。ちょっと前までは全く大丈夫だったのに、不思議です。

 

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