10月22日(月曜日)
度々京都駅の宗仁(すうじん)地区に屋台村が出来たのテレビ、新聞の報道が有ります。京都駅のそばには、毎週のように車で出掛けています。大体あの辺りであろうの推測は出来ましたが、車での帰り道の反対なので見たことは有りません。
時代祭りの帰りに、京阪七条駅から歩いて行って見ることにしました。独身時代、鳥取から列車で帰省した帰りは、京都駅から京阪七条駅まで歩いたものです。
印象的な店は「靴屋」さんで、半世紀経った今でも有りました。崇仁新町屋台村が現れました。
ここでしたか。一杯飲んで帰りましょ。ロープが店の周りに張ってあり入れません。店のオープンは何時かな?
17時(土日祝:12時)のようです。現在時間は15時過ぎなので、とてもじゃ無いが待てません。
場所さえ分かれば、電車に乗って一度屋台村を探訪致しましょ。
【参 考】
1.2018年2月に、京都駅を東に徒歩5分ほど歩いた空き地に”新しい町”が誕生。16店舗の飲食店達が軒並ぶ横丁街で、飲み歩きしながら新しい出会いと美味しいご飯をお楽しめます。
2.JR京都駅東側、京都市下京区の七条通から東海道線を挟み、南に下り九条通まで、 東に鴨川、西に河原町通りに囲まれた地域、通称「崇仁地区」。 関西最大級のであり、また東海道線より南の東九条は在日コリアンの集落として知られる。
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