日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~
このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。基本ロジック=整理・ソートすることで面白さが増大・拡大
 



 

 

おかげさまで当ブログ、本日開設  × 6868日

 

以前はこうした ゾロ目キリのいい数字 の時に、他のブログと称え合っていた

 

が!

 

ちょっと前に気づいた(汗)

もはやこの領域にはもはや、誰もいなさそうなことを...

(商業ブログ除く)

 

これを記念し?!?、  当ブログで昨今発生中の最新版「思わず面白がっちゃう、笑える展開」を中心に「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

 

 

 

 

1.デビッド・バーン David Byrne 本人に、「いいね!」された件

コメントの必要もない、これぞ シンプル に「思わず面白がっちゃう、笑える展開」

(因みにデビット・バーン は Talking Heads のメインメンバー)

上記のリンク先でその理由がわかります!

 

 

2.当ブログ初! facebook広告 に「コメント」がついた!!!(笑)

コチラも同様か(笑)← 普通、広告にコメントは、絶対つかない!

 

 

 

3. note 始めました。 ブログ発 → facebookページでさらに拡散・拡大、の先に明日はあるのか?!?(笑)

ブログ → fbページ → note 展開、と拡大中。

こちらのリンクには「 ブログ鬼十則」がついてます!

 

 

 

4. 「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び

アクセスが急増中の理由の1つ(写真)

その理由は簡単で、日本公開=11/ 3 に対し、全米公開は 12/ 1 と 1ヶ月後!

アメリカのゴジラファンがじれまくった結果、言葉の壁を越えアクセスされているよう?!?

さらに、アカデミー賞のヴィジュアル・エフェクト部門でノミネートとな!!!

 

 

 

5. やはり「タローマン」放送開始直後に、「なんだこれは」が発生している、と言う事実、は健在! 

つまり、初めてこのコンテンツに接触し、結果検索される」ということ(汗)

詳しくはリンクをご覧ください!

 

 

 

6.ニューヨークに未曾有の事態(汗) カナダはケベックで起こった大火災のスモッグが、なんと風に乗ってニューヨーク州を直撃! 

アクセスをアップさせてくれた 時事ネタ といえば、これ!

確かに世界が驚いた事態で、空が自ら語っているよう...(上記リンク先に写真あり)

 既にNYは元に戻っておりますのでご安心ください、と言いつつ再び飛来の可能性も?

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

オッペンハイマー Oppenheimer 祝! 今年最大の話題作の 来年日本公開が決定!!! 賞レースに確実に絡んでくる「傑作」(日本人にはピリッとくる部分も確実にあるのは理解しつつ… 汗)

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)  

未公開映画:REALITY WINNER ロシアによる「米国選挙への介入」を告発した人物本人が語る、日本人もよくよく知るべき衝撃の事実、は早々に日本公開すべき → 映画版は11月18日公開!

哀れなるものたち Poor Things 現代女性版フランケンシュタインが選択する人生とは?! 

コヴェナント 約束の救出 Guy Ritchie's the Covenant いつもの ガイ・リッチー とは全く違うテイストに驚きつつ、最後まで目が離せない一本  

ナイアド Nyad 執念で×5度目のトライで 大願 を実現した60歳超え女性を描く今作は、名演多数!

未公開映画(非公開の可能性も…):ブラックベリー Blackberry スマホという言葉を産んだ iPhone「以前」の英語世界を席巻していた携帯端末ブラックベリー がたどった運命とは。 

 

 

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2023年 映画 ベスト10!

2008年からスタートし、早や ×17回目!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

以上 、当ブログ作成の「アクセスされたい大全」最新版 でした。

 
 
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。
   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」
 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!
 
 
P.S. 文中、フォントのバランスが変、クリッカブルなのに青色じゃない、など散見されますが、これは当ブログの美意識の問題ではなく、運営側の問題ですのでご了承ください...


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昨日深夜、一時の爆発力はないものの TAROMAN放送開始と同時に「なんだこれは」現象発生!

 

な勢いに乗り、本日開設 × 6850日 の当ブログ、アート系のアクセス も 好調。

昨日も 約 × 800UU(ユニーク・ユーザー) となかなか 

(過去の1日の最高値は × 5000 UU超、と完全に 無理筋... ではあるものの)

 

 

 

 

写真は 現在展開中 の MoMA ED RUSCA  NOW AND THEN からの一枚。

ぶっちゃけ 彼については、過去は ×3作くらいしか認識がなかった...

 

が、こうしてまとめて鑑賞することで、

・そのアーティストの 思考過程 プロセス

・そのアーティストの 道程 

を理解できる いい機会 だと常々、唸る次第。

 

写真のような、メインモチーフを「燃やす」作品は他にも確かに存在(汗)

左の履歴にある NOW AND THEN シリーズ、間も無く再開予定!

 

 

一方で先日までの オキーフ・シリーズ 展開 の結果、アート系のアクセスがおかげさまで好調。

過去のアクセスを調べるに、オキーフだけでなくその前の ホッパー・シリーズ にもアクセスが!

 

 

これは 素晴らしい兆候 ということで 本日は、 当ブログ作成の、

 

・「 アクセスされたいアート大全」をお届けします

 

通常は 映画ベスト10 etc...展開 としていますが今日は「これは!」というアート系のアップを 抜粋し、トップ ×5化。

土曜 でいつもよりは時間がある中、どうぞお楽しみください!

 

 

. アンディ・ウォーホル大回顧展 Andy Warhol From A to B and Back Again(1~(16)

 

   ホッパーじゃないが、数年前に NY Whitney で開催された アンディ・ウォーホル展。

   京都の アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO も既に終了しているので、これはこれでアリか、と。

   (逆にアップ予定だったブルックリン美術館での彼の回顧展 Revelation は京都とかなり被ってると判断し中断 =どちらも故郷の彼の美術館ベース)

 

さらに他のアップでいうと、

偶然に、アンディ・ウォホール のドキュメンタリーを公開当日に劇場で鑑賞!編 からの、 

偶然に、アンディ・ウォホール の回顧展 Revelation を公開最終日に ブルックリン美術館 で鑑賞!

 

 

 

.  Matisse マチス The Red Studio @MoMA (1)~(16) 

   MoMAキュレーターによる渾身の企画!

           彼のアトリエを描いたこの絵に、驚きの「秘密」が隠されていた(汗)

          東京都美術館で開催、彼の大回顧展のメイン作「赤の大きな室内」さえ、この「秘密」の延長上に!

         ベネチアン・レッドだけに...

 

 

 . MOMA ピカソ彫刻 RETROSPECTIVE展示 時代時代のピカソの「飛び方」に感嘆   

           ピカソの彫刻作品にフォーカスした展示。これはこれで非常に刺激的だった!

 

 

 

.  MoMA アレクサンダー・カルダー Alexander Calder展(1) 20世紀の美術史に刻まれている モビール 創造者のMoMAならではの作品群に触れる  

           20世紀の美術史に刻まれているモビールの創造者、カルダー

 

 

 

. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature  @New York Botanical Garden()総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」      

           ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな昨今(笑)、シリーズで。

            植物館 × KUSAMA、という点がミソ!

 

 

 

以上、当ブログ作成「アクセスされたいアート大全 」 でした!

 

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。

   基本ロジック=整理・ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!



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おかげさまで当ブログへのアクセスが好調。

昨日、なかなかの好成績 = 約 × 700UU(ユニーク・ユーザー) 超!

 ( PV は  × 1100 超 )

 

この 約 × 700UU を記念し?!?、  本日開設  × 6842日当ブログ作成「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

 

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

 

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

 ではまず、冒頭にUS製超大作に割り込み、アカデミー賞ノミネート作!

「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び(笑)

監督のコメントにみる、ゴジラ -1.0 成功の秘密。 The reason why, GODZILLA -1.0 is a GREAT MOVIE! 

「 ゴジラ -1.0 」 今だから言える。重要な役割を果たした「震電」が実際に大刀洗記念館で展示中!  

 

だけでなくアカデミー賞ノミネート

オッペンハイマー Oppenheimer 祝! 今年最大の話題作の 来年日本公開が決定!!! 賞レースに確実に絡んでくる「傑作」(日本人にはピリッとくる部分も確実にあるのは理解しつつ… 汗)  

映画:君たちはどう生きるか 今回は 宮崎 駿 が披露するイマジネーション を 純粋 に鑑賞しよう!(ネタバレなし) 

 

さらに、

枯れ葉 KUOLLEET LEHDET 全編でカウリスマキ節が炸裂、いつまでも浸っていたくなる「カウリスマキ・ワールド」  

ロスト・フライト Plane スカッとする パニック・アクション映画 なだけじゃない。元 M I 6 の経験値を活かした脚本でリアリティも加味されている点で、一見に値する価値があるかも、な一作。 

SISU シス 不死身の男  この映画を一言にいうと「マカロニウエスタン」(ジャンルは多少違うものの...)  

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)

ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE 全くもって「トムちん映画」ではありつつ、映画界有数の存在という点で映画界の ラーメン二郎 と言われても仕方ないかも?!(笑) 

ター TAR ケイト・ブランシェットの鬼気迫る演技、ドキュメンタリー的な方向から映画をブラさない「演出力」、の2つの点で今年有数の1本、と言い切れる一作。 

 

一方で、

アメリカン・ユートピア American Utopia  ブロードウェイ公演「真空パック」+ スパイク・リー風味で、名作「ストップ・メイキング・センス」すら超え、「成熟」を感じさせる一作 

こちらは映画より強力!実際にで観た NY ブロードウェイ公演も記事をアップしている。

David Byrne American Utopia on Broadway 2019 ライブを体験! ファン必見のブロードウェイ公演!!! 

 

アカデミー賞作品賞にノミニーした日本未公開のあの作品も近々アップ予定!

 

 

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2023年 映画 ベスト10! 

 

2008年から映画でスタートし、早や × 16年周年を突破!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

「ベスト10化」することが予想以上に面白かったので、次に始めたのが以下、

. 極私的2023年 BOOKS ベスト10!    

 

since 2010年 つまり既に14回目)

単に年末に1年を振り返る意味だけじゃないことをこれで自覚。

ランキングを楽しむだけでなく、来年の読書や音楽にワクワクできる効果が!

 

 

 

さらにこちらも登場!

. 極私的2023年 MUSIC ベスト10! ボブ・ディラン、 ローリー・アンダーソン(写真) etc...の強力メンツ! 

since 2018年 つまり6回目)

 

 

 

5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature  @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」(1)〜(36)

 

2021年の夏、NY で経験したコンテンツのハイライト! をシリーズで追体験?

ルイ・ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな中、シリーズで彼女の展示をダイジェストしております。

また先日、原宿駅前を通りかかったところ、ルイ・ヴィトン× 草間 の特別展示を発見(汗)

感想は「これの全然スケールでかい植物館バージョンあったやんけ」→ シリーズ追加エントリー済!

 

ドル高で海外渡航が簡単ではない状況下、当ブログならではの切り口で最新の展示も!

草間 弥生 展 @ NY David Zwirnerギャラリー ~ その(1)~ ほぼ 草間 弥生「最新作揃い」で真夏にピッタリ?のゲキ熱い展示(笑)  (写真)

 

 

 

 

写真は、最新の経験値である、今年一月に初体験した CES(Consumer Electronics Show)

この感想は数日に渡り、当ブログ上でも披露済!

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説·検証を行う場。

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!

 

 

 

P.S. 実は...本当に最もヤバいネタは実は今回出してない... → ハドソン川の軌跡 実体験!

 

P.S. (2)文中、フォントのバランスが変、クリッカブルなのに青色じゃない、など散見されますが、これは当ブログの美意識の問題ではなく、運営側の問題ですのでご了承ください...



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天気:快晴☀️

 

初日のため開場は10時。

いつの間にできていたモノレール駅まで徒歩。

途中で質問されたことから一緒に駅まで同行し、一人知り合いが増えた。

(当然、日本人にあらず)

これだから 海外フォーラム参加って 堪らない(笑)

 

駅到着でこれで余裕かと思ったところ、ステーションは大混雑。

うまく切り抜けて開始時間直前に良いポジションで開場待ち。

昨日ざっとチェックしていたものの、CES会場はバカでかく、しかも大きく 北会場・南会場・?会場に分かれている。

しかもそれぞれの中でさえ、南・北 の表示があったりする…

これが混乱の元(汗)

 

入場後インフォメーションで目的地を聞くと「会場前のトランスポテーションで違う会場へ移動せよ」

わかったわかったと早速移動に向かうとそれが驚きの「地下トンネル」を10台のテスラに分乗しての移動(汗)

 

そのスケールにここでもまたもや、たまげた!

 

 

ところがその別会場につきまたインフォメーションで目的地を聞くと「会場が違う。バスで移動せよ」

完全にたらい回し!(笑)

 

 

スタッフ側に立つと、今年から大幅にコンベンション会場が拡大され、彼らでさえ戸惑いつつベストを尽くそうとしていることに一定の理解はできた。

さすが総入場者見込み ×13万人(汗)

 

 

 

このため追加のメールなども打ちつつ、気分を変え キー・セッション に参加(写真)

 

この写真だけでスケールがハンパないことが伝わると思う。

実はこれでも会場内の「かなり前の方から」の撮影!

 

行列待ちで仲良くなった 日本人コンビ に一つ頼み事できるほど仲良くなった。

これもまた 海外フォーラム参加の 醍醐味(笑)

東京に戻ってから、さてどう展開するか。

 

講演の方といえば、

CES開催者 → ウオールマート代表他 → マイクロソフト代表 etc…  と約1時間のセッション。

 

 

今日はここまで!

 



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昨日、アメリカにいるとご報告しましたが、鋭い方は写真を見て場所までわかったかと。

 

場所は、ラスベガス

 

目指すイベントは、CES 2024!

(正確には Consumer Electrnic Show )

 

写真にあった球体は 「スフィア Sphere」と呼ばれる 映像を紹介するアリーナ。

(決して使徒ではない 笑)

 

昨年、9月29日にオープンしたばかり!

 

 

高さ110mと巨大なこの施設の球体外面は全て LED に囲まれ、夕方からキラキラと美しいことこの上ない。

ミラクルに変化する映像に思わず目を奪われてしまうのだ!!!

 (写真は昼間のため、未だ 地味 笑)

 

 

結論;ラスベガス「スフィア Sphere」は 昨年9月29日にオープンしたての ラスベガスの 新アイコン? 新名物?

 

 

 



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目的にしているイベントがあり、実は今、アメリカに来てます。

まだイベント会場に行けていないので、リアル写真などは今後。

 

 

初参戦なので、未だわからないことが 沢山(汗)

毎日のようにアップデートされる情報の濃度がここにきて一気に爆発中で、想像以上に凄そう!

 

当ブログの参加・関与度レベルで、今後のレポートの質にも大きく関わりそう...

 

 



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おかげさまで当ブログへのアクセスが好調。

昨日、なかなかの好成績 = 約 × 800UU(ユニーク・ユーザー) 超!

 ( PV は  × 1300 超 )

 

この 約 × 800UU を記念し?!?、  本日開設  × 6820日当ブログ作成「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

 

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

 

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

 ではまず、冒頭に当ブログ 昨年 No.1作品関連。

「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び(笑)

監督のコメントにみる、ゴジラ -1.0 成功の秘密。 The reason why, GODZILLA -1.0 is a GREAT MOVIE! 

「 ゴジラ -1.0 」 今だから言える。重要な役割を果たした「震電」が実際に大刀洗記念館で展示中!  

 

だけでなく、

オッペンハイマー Oppenheimer 祝! 今年最大の話題作の 来年日本公開が決定!!! 賞レースに確実に絡んでくる「傑作」(日本人にはピリッとくる部分も確実にあるのは理解しつつ… 汗)  

枯れ葉 KUOLLEET LEHDET 全編でカウリスマキ節が炸裂、いつまでも浸っていたくなる「カウリスマキ・ワールド」  

ロスト・フライト Plane スカッとする パニック・アクション映画 なだけじゃない。元 M I 6 の経験値を活かした脚本でリアリティも加味されている点で、一見に値する価値があるかも、な一作。 

SISU シス 不死身の男  この映画を一言にいうと「マカロニウエスタン」(ジャンルは多少違うものの...)  

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)

ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE 全くもって「トムちん映画」ではありつつ、映画界有数の存在という点で映画界の ラーメン二郎 と言われても仕方ないかも?!(笑) 

ター TAR ケイト・ブランシェットの鬼気迫る演技、ドキュメンタリー的な方向から映画をブラさない「演出力」、の2つの点で今年有数の1本、と言い切れる一作。 

 

一方で、

アメリカン・ユートピア American Utopia  ブロードウェイ公演「真空パック」+ スパイク・リー風味で、名作「ストップ・メイキング・センス」すら超え、「成熟」を感じさせる一作 

こちらは映画より強力!実際にで観た NY ブロードウェイ公演も記事をアップしている。

David Byrne American Utopia on Broadway 2019 ライブを体験! ファン必見のブロードウェイ公演!!! 

 

  

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2023年 映画 ベスト10! 

 

2008年から映画でスタートし、早や × 16年周年を突破!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

「ベスト10化」することが予想以上に面白かったので、次に始めたのが以下、

. 極私的2023年 BOOKS ベスト10!    

 

since 2010年 つまり既に14回目)

単に年末に1年を振り返る意味だけじゃないことをこれで自覚。

ランキングを楽しむだけでなく、来年の読書や音楽にワクワクできる効果が!

 

 

 

さらにこちらも登場!

. 極私的2023年 MUSIC ベスト10! ボブ・ディラン、 ローリー・アンダーソン(写真) etc...の強力メンツ! 

since 2018年 つまり6回目)

 

 

 

5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature  @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」(1)〜(36)

 

2021年の夏、NY で経験したコンテンツのハイライト! をシリーズで追体験?

ルイ・ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな中、シリーズで彼女の展示をダイジェストしております。

また先日、原宿駅前を通りかかったところ、ルイ・ヴィトン× 草間 の特別展示を発見(汗)

感想は「これの全然スケールでかい植物館バージョンあったやんけ」→ シリーズ追加エントリー済!

 

ドル高で海外渡航が簡単ではない状況下、当ブログならではの切り口で最新の展示も!(写真)

草間 弥生 展 @ NY David Zwirnerギャラリー ~ その(1)~ ほぼ 草間 弥生「最新作揃い」で真夏にピッタリ?のゲキ熱い展示(笑)  (写真)

 

 

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説·検証を行う場。

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!

 

 

 

P.S. 実は...本当に最もヤバいネタは実は今回出してない... → ハドソン川の軌跡 実体験!

 

P.S. (2)文中、フォントのバランスが変、クリッカブルなのに青色じゃない、など散見されますが、これは当ブログの美意識の問題ではなく、運営側の問題ですのでご了承ください...



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今年2023年の最大の出来事といえばやはり、

 

● WBC(ワールドベースボールクラシック)ニッポン 優勝!

 

    そして

 

● ラクビー・ワールドカップ開催 @フランス

         及び

● オフィシャルビール アサヒスーパードライ の活躍(写真)

 

に尽きると思うだが、いかがだろうか?!?

 

 

 

 

個人でいうと、

 

●  6月: コロナ禍の合間を縫ったような US渡航(アトランタ、NY)

● 10月:  NY渡航 目的 = Adverting Week NY

 

後者の Adverting Week NY では予想外に多くのヒントが得られ、ビックリ!

 

 

 

だけでなく、上記も含め、

 

●やりたい事の「方向性」が少しずつとはいえ、更に形になってきた2023年

 

 

 

ところが年末にこの件にちょっとした事とはいえ、懸案事項も発生。

 

このため、あえて年末は「検討」モードとしておきたい!

 

 

 

 

来年は例年になく、年初めから即行動開始の予定なので最後に、

 

 

 「お楽しみは、これからだ!」



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開設から6810日の当ブログ、おかげさまで 昨日 =  約   × 1000 UU(ユニーク・ユーザー数)

 

これを記念し?!?、  当ブログで昨今発生中の最新版「思わず面白がっちゃう、笑える展開」を中心に「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

 

 

 

 

1.デビッド・バーン David Byrne 本人に、「いいね!」された件

コメントの必要もない、これぞ シンプル に「思わず面白がっちゃう、笑える展開」

(因みにデビット・バーン は Talking Heads のメインメンバー)

上記のリンク先でその理由がわかります!

 

 

2.当ブログ初! facebook広告 に「コメント」がついた!!!(笑)

コチラも同様か(笑)← 普通、広告にコメントは、絶対つかない!

 

 

 

3. note 始めました。 ブログ発 → facebookページでさらに拡散・拡大、の先に明日はあるのか?!?(笑)

ブログ → fbページ → note 展開、と拡大中。

こちらのリンクには「 ブログ鬼十則」がついてます!

 

 

 

4. 「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び

アクセスが急増中の理由の1つ(写真)

その理由は簡単で、日本公開=11/ 3 に対し、全米公開は  12/ 1 とつい 最近!

アメリカのゴジラファンがじれまくった結果、言葉の壁を越えアクセスされているよう?!?

 

で、最新ニュース!!!

アカデミー賞のヴィジュアル・エフェクト部門でノミネートとな!!!

 

 

 

5. 今だから言える。重要な役割を果たした「震電」が実際に大刀洗記念館で展示中!

そして 4. のアップ後かなりバズったらしく?、自分のタイムラインにもその影響で Godzilla に特化したUSのページによる投稿が上がってくるように。

アカデミー賞のヴィジュアル・エフェクト部門でノミネート?など話題続出中。

その最新版がこちら。映画の中で大活躍の「震電」が実際に見れるとな!!!

 

 

 

6.ニューヨークに未曾有の事態(汗) カナダはケベックで起こった大火災のスモッグが、なんと風に乗ってニューヨーク州を直撃! 

アクセスをアップさせてくれている 時事ネタ といえば、これ!

確かに世界が驚いた事態で、空が自ら語っているよう...(上記リンク先に写真あり)

 既にNYは元に戻っておりますのでご安心ください、と言いつつ再び飛来の可能性も?

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

オッペンハイマー Oppenheimer 祝! 今年最大の話題作の 来年日本公開が決定!!! 賞レースに確実に絡んでくる「傑作」(日本人にはピリッとくる部分も確実にあるのは理解しつつ… 汗)

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)  

未公開映画:REALITY WINNER ロシアによる「米国選挙への介入」を告発した人物本人が語る、日本人もよくよく知るべき衝撃の事実、は早々に日本公開すべき → 映画版は11月18日公開! 

ジョン・ウィック:コンセクエンス  映画初出演の日本人、リナ・サワヤマ が実にカッコいいシリーズ最終作(笑) 

トランスフォーマー/ビースト覚醒 Transformers: Rise of the Beasts 予想外に面白がれた理由は、①新機軸のメカ万歳 ②主人公俳優の適切な人選!③予想外の観光気分

アステロイド・シティ Asteroid City  豪華キャストが売り、ウェス・アンダーソン節万歳の一本。 

未公開映画(非公開の可能性も…):ブラックベリー Blackberry スマホという言葉を産んだ iPhone「以前」の英語世界を席巻していた携帯端末ブラックベリー がたどった運命とは。 

 

 

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2022年 映画 ベスト10!

2008年からスタートし、早や ×15回!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

以上 、当ブログ作成の「アクセスされたい大全」最新版 でした。

 
 
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。
   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」
 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!
 
 
P.S. 文中、フォントのバランスが変、クリッカブルなのに青色じゃない、など散見されますが、これは当ブログの美意識の問題ではなく、運営側の問題ですのでご了承ください...


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昨晩、大河ドラマが最終回だというので仕方なく(笑)視聴していたら...

 

 

突然の「オールメディア、ネットワーク・ストップ」状態に!

 

・テレビ電波が届かない

・ケーブルテレビも全て普通

・ネットも通じない

 

こりゃ困ったね(笑)

 

 

 

一方で不思議だったのは、なぜか数時間後に Netflix だけは視聴可能に!

見なくちゃなドキュメントを1本視聴。

 

その後床に入り、起きてもまだ不通...

今度はついに?Netflix も。

 

 

 

と思っていたら、朝に7:00 に復帰。

面白いねえ!!!

 



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おかげさまで当ブログ、本日開設  × 6800日

 

アクセスも好成績が続き、前は600とか700で喜んでいたのが最近は、

・ユニーク・ユーザー =  約   × 1000 UU 〜  × 1200 UU 級 もぼちぼち!

 

 

これを記念し?!?、  当ブログで昨今発生中の最新版「思わず面白がっちゃう、笑える展開」を中心に「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

 

 

 

 

1.デビッド・バーン David Byrne 本人に、「いいね!」された件

コメントの必要もない、これぞ シンプル に「思わず面白がっちゃう、笑える展開」

(因みにデビット・バーン は Talking Heads のメインメンバー)

上記のリンク先でその理由がわかります!

 

 

2.当ブログ初! facebook広告 に「コメント」がついた!!!(笑)

コチラも同様か(笑)← 普通、広告にコメントは、絶対つかない!

 

 

 

3. note 始めました。 ブログ発 → facebookページでさらに拡散・拡大、の先に明日はあるのか?!?(笑)

ブログ → fbページ → note 展開、と拡大中。

こちらのリンクには「 ブログ鬼十則」がついてます!

 

 

 

4. 「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び

アクセスが急増中の理由の1つ(写真)

その理由は簡単で、日本公開=11/ 3 に対し、全米公開は  12/ 1 とつい 最近!

アメリカのゴジラファンがじれまくった結果、言葉の壁を越えアクセスされているよう?!?

 

で、最新ニュース!!!

アカデミー賞のヴィジュアル・エフェクト部門でノミネートとな!!!

 

 

 

5. 監督のコメントにみる、ゴジラ -1.0 成功の秘密。 The reason why, GODZILLA -1.0 is a GREAT MOVIE!

そして 4. のアップ後かなりバズったらしく?、自分のタイムラインにもその影響で Godzilla に特化したUSのページによる投稿が上がってくるように。

その一環で 山崎 貴 監督のコメントにみる、ゴジラ -1.0 成功の秘密、という気づきがありアップ!→ アカデミー賞のヴィジュアル・エフェクト部門でノミネートとな!!!

 

 

 

6.ニューヨークに未曾有の事態(汗) カナダはケベックで起こった大火災のスモッグが、なんと風に乗ってニューヨーク州を直撃! 

アクセスをアップさせてくれている 時事ネタ といえば、これ!

確かに世界が驚いた事態で、空が自ら語っているよう...(上記リンク先に写真あり)

 既にNYは元に戻っておりますのでご安心ください、と言いつつ再び飛来の可能性も?

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

オッペンハイマー Oppenheimer 祝! 今年最大の話題作の 来年日本公開が決定!!! 賞レースに確実に絡んでくる「傑作」(日本人にはピリッとくる部分も確実にあるのは理解しつつ… 汗)

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)  

未公開映画:REALITY WINNER ロシアによる「米国選挙への介入」を告発した人物本人が語る、日本人もよくよく知るべき衝撃の事実、は早々に日本公開すべき → 映画版は11月18日公開! 

ジョン・ウィック:コンセクエンス  映画初出演の日本人、リナ・サワヤマ が実にカッコいいシリーズ最終作(笑) 

トランスフォーマー/ビースト覚醒 Transformers: Rise of the Beasts 予想外に面白がれた理由は、①新機軸のメカ万歳 ②主人公俳優の適切な人選!③予想外の観光気分

アステロイド・シティ Asteroid City  豪華キャストが売り、ウェス・アンダーソン節万歳の一本。 

未公開映画(非公開の可能性も…):ブラックベリー Blackberry スマホという言葉を産んだ iPhone「以前」の英語世界を席巻していた携帯端末ブラックベリー がたどった運命とは。 

 

 

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2022年 映画 ベスト10!

2008年からスタートし、早や ×15回!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

以上 、当ブログ作成の「アクセスされたい大全」最新版 でした。

 
 
当ブログのモットーである、
「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。
   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」
 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!
 
 
P.S. 文中、フォントのバランスが変、クリッカブルなのに青色じゃない、など散見されますが、これは当ブログの美意識の問題ではなく、運営側の問題ですのでご了承ください...


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本日開設 × 6795日 の当ブログ、アート系のアクセス がおかげさまで絶好調。

昨日も 約 × 1000UU(ユニーク・ユーザー) 、 × 3000PV 超(総アクセス数) 

(過去の1日の最高値は × 5000 UU超、と完全に 無理筋... ではあるものの)

 

 

で写真は近々展開予定の MoMA最新インストールメント ED RUSCA  NOW AND THEN からの一枚。

ぶっちゃけ 彼については、過去は ×3作くらいしか認識がなかった...

 

が、こうしてまとめて鑑賞することで、

・そのアーティストの 思考過程 プロセス

・そのアーティストの 道程 

を理解できる いい機会 だと常々、唸る次第!

 

写真のような、メインモチーフを「燃やす」作品は他にも確かに存在(汗)

 

 

一方で先日までの オキーフ・シリーズ 展開 の結果、アート系のアクセスがおかげさまで好調。

過去のアクセスを調べるに、オキーフだけでなくその前の ホッパー・シリーズ にもアクセスが!

 

 

これは 素晴らしい兆候 ということで 本日は、 当ブログ作成の、

 

・「 アクセスされたいアート大全」をお届けします。

 

通常は 映画ベスト10 etc...展開 としていますが今日は「これは!」というアート系のアップを 抜粋し、トップ ×5化。

日曜 でいつもよりは時間がある中、どうぞお楽しみください!

 

 

. アンディ・ウォーホル大回顧展 Andy Warhol From A to B and Back Again(1~(16)

 

   ホッパーじゃないが、数年前に NY Whitney で開催された アンディ・ウォーホル展。

   京都の アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO も既に終了しているので、これはこれでアリか、と。

   (逆にアップ予定だったブルックリン美術館での彼の回顧展 Revelation は京都とかなり被ってると判断し中断 =どちらも故郷の彼の美術館ベース)

 

さらに他のアップでいうと、

偶然に、アンディ・ウォホール のドキュメンタリーを公開当日に劇場で鑑賞!編 からの、 

偶然に、アンディ・ウォホール の回顧展 Revelation を公開最終日に ブルックリン美術館 で鑑賞!

 

 

 

.  Matisse マチス The Red Studio MoMA (1)~(16) 

   MoMAキュレーターによる渾身の企画!

           彼のアトリエを描いたこの絵に、驚きの「秘密」が隠されていた(汗)

          東京都美術館で始まったばかりの彼の大回顧展のメイン作「赤の大きな室内」さえ、この「秘密」の延長上に!

         ベネチアン・レッドだけに...

 

 

 . MOMA ピカソ彫刻 RETROSPECTIVE展示 時代時代のピカソの「飛び方」に感嘆   

           ピカソの彫刻作品にフォーカスした展示。これはこれで非常に刺激的だった!

 

 

 

.  MoMA アレクサンダー・カルダー Alexander Calder展(1) 20世紀の美術史に刻まれている モビール 創造者のMoMAならではの作品群に触れる  

           20世紀の美術史に刻まれているモビールの創造者、カルダー

 

 

 

. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature  @New York Botanical Garden()総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」      

           ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな今(笑)、シリーズで。

            植物館 × KUSAMA、という点がミソ!(写真)

 

 

 

以上、当ブログ作成「アクセスされたいアート大全 」 でした!

 

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!



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つい今(4時50分過ぎ)知った。

大谷 翔平 の来季は、やはり本命のドジャーズ!

 

10年契約で7億ドルとな!!!

(日本円にして、1015億円 汗)

 

 

 

以下、参考

 

「憧れを超えた侍たち 世界一への記録」 あまりにドラマティック(現実離れ?)な優勝を果たした日本代表チーム「完全密着取材」は必見!

 

NYではほとんど報道されない、大谷 翔平 の 大活躍(汗) いかにアメリカはデカい国かを思い知る…



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おかげさまで当ブログへのアクセスが好調。

昨日、なかなかの好成績 = 約 × 800UU(ユニーク・ユーザー) 

 ( PV は 約 × 1350 )

 

この 約 × 800UU を記念し?!?、  本日開設  × 6793日の当ブログ作成の「アクセスされたい大全 」最新版 をお届けいたします!

(実はこのエントリーは2ヶ月ぶり?)

 

 

 

内外の「映画」コンテンツを、いち早く未公開も含め紹介しています。

 

「映画タイトル」などで検索され、当ブログ訪問、は基本的な流れのひとつ。

 ではまず、冒頭に最新の数本を。

「 ゴジラ -1.0 」   ハリウッドがやや退潮気味な中、「日本にはゴジラ映画があるぞ!」と胸を張れる 喜び(笑)

監督のコメントにみる、ゴジラ -1.0 成功の秘密。 The reason why, GODZILLA -1.0 is a GREAT MOVIE! 

ロスト・フライト Plane スカッとする パニック・アクション映画 なだけじゃない。元 M I 6 の経験値を活かした脚本でリアリティも加味されている点で、一見に値する価値があるかも、な一作。 

SISU シス 不死身の男  この映画を一言にいうと「マカロニウエスタン」(ジャンルは多少違うものの...)  

リアリティ reality 衝撃の事実の映画化。90分でその事実を実際の場の録音を元に「再現」(汗)

ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE 全くもって「トムちん映画」ではありつつ、映画界有数の存在という点で映画界の ラーメン二郎 と言われても仕方ないかも?!(笑) 

ター TAR ケイト・ブランシェットの鬼気迫る演技、ドキュメンタリー的な方向から映画をブラさない「演出力」、の2つの点で今年有数の1本、と言い切れる一作。 

 

一方で、

アメリカン・ユートピア American Utopia  ブロードウェイ公演「真空パック」+ スパイク・リー風味で、名作「ストップ・メイキング・センス」すら超え、「成熟」を感じさせる一作 

こちらは映画より強力!実際にで観た NY ブロードウェイ公演も記事をアップしている。

David Byrne American Utopia on Broadway 2019 ライブを体験! ファン必見のブロードウェイ公演!!! 

 

  

 

 そんなわけで映画好きな当ブログ、1年に一回、

. 極私的2022年 映画 ベスト10!

 

2008年から映画でスタートし、早や × 15年周年を突破!

記憶保存装置としてのブログって本当に便利だねえ~と毎年感心しつつ、10本 + 次点2~3作を選出しています。

始めてみて判ったのは、他のブログと連携しコメントで、その年に見逃した「傑作かもな映画」をチェックできること。

 

 

 

「ベスト10化」することが予想以上に面白かったので、次に始めたのが以下、

. 極私的 2022年 BOOKS ベスト10!   

 

since 2010年 つまり既に13回目)

単に年末に1年を振り返る意味だけじゃないことをこれで自覚。

ランキングを楽しむだけでなく、来年の読書や音楽にワクワクできる効果が!

 

 

 

さらにこちらも登場!

. 極私的2022年 MUSIC ベスト10! 「コロナ禍の1年を励ましてくれた音楽 3」

since 2018年 つまり5回目)

 

 

 

5. 草間 彌生 “KUSAMA: Cosmic Nature  @New York Botanical Garden(1)総論 =「圧倒的」と表現されがちの彼女の本質が表出、NYBGー草間が「共生・調和」(1)〜(36)

(写真:初出 この謎の解明は上記クリックからご覧ください!)

 

2021年の夏、NY で経験したコンテンツのハイライト! をシリーズで追体験?(写真)

L ヴィトンとのタイアップがやたら盛んな今(笑)、シリーズで彼女の展示をダイジェストしております。

また先日、原宿駅前を通りかかったところ、R ヴィトン× 草間 の特別展示を発見(汗)

感想は「これの全然スケールでかい植物館バージョンあったやんけ」→ シリーズ追加エントリー済!

 

ドル高で海外渡航が簡単ではない状況下、当ブログならではの切り口で最新の展示も!(写真)

草間 弥生 展 @ NY David Zwirnerギャラリー ~ その(1)~ ほぼ 草間 弥生「最新作揃い」で真夏にピッタリ?のゲキ熱い展示(笑)  

 

 

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説·検証を行う場。

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!

 

 

 

P.S. 実は...本当に最もヤバいネタは実は今回出してない... → ハドソン川の軌跡 実体験!

 



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先に最近の気づきから。

 

・翻訳技術の進歩により、「言語」のハードルはもはや「あまり気にしなくてもいいレベル」に。

 

 

 

さて note 

 

note とは、日本製の新SNS。

 

 

当ブログの戦略はこれまで、

 

ブログ発 → facebookページでさらに拡散・拡大

 

だったが、これに note が加わったわけだ!

 

 

 

note の他にない最大の特徴として、「収益化も可能」がある。

当面はテスト運用で走らせつつ、有料やサブスクなどまでの価値があるのかないのか?を検証していく所存。

 

 

一方で、これまで 実践・実感 してきたことがコンパクトに集積されていると考えるゆえ「 ブログ鬼十則 」を以下、

 

 

「 ブログ鬼十則 × 10 」

 

 

 

1 . 自分の考えや興味ごとが整理でき、かついつでも取り出せる

 

2. ポジティブさをキープするツールとなる

 

3. 継続性~日々の更新にイミがある 

 

4. 瞬間・変化・進化を捉え、変革への有効なツール

 

5. 現在・過去、そして「未来」をつなぐことが可能

 

 6. 様々な局面で「トライ&エラー」を簡単に行えるツールである

 

7. 毎日の P. D. C. A 感覚で、自分を磨くツールとなりうる

 

8. そうしていくと、ブログ=「自分発信力」の日々自主トレ・ツール(なんか体育会ぽいねえ 笑)化する

 

 9. こうして、ブログが自分のプラットフォームとなり、他に拡大・波及していく

 

 10. オリジナルの「気づき」があり普遍性のあるエントリーは、fbページ + fb広告 【ショットガン・フォーメーション】展開すら可能 

 

 

 

以上「 ブログ鬼十則 × 10 」、お楽しみいただけましたか?!?

 

 

 

当ブログのモットーである、

 

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。

 

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです! 



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