日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~
このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。基本ロジック=整理・ソートすることで面白さが増大・拡大
 



 

 

朝起きて、MLB 大谷 翔平 の日々の活躍を楽しみにしている「リモート・ワーカー」は多いように思う(笑)

 

そこに新しい楽しみが昨日加わった!

 

 

 

 

それは予想外にも、世界陸上 オレゴン。

 

アメリカの陸上において「伝説のスタジアム」が新装され、実に美しい。

 

 

 

 

驚きだったのは、現地 ユージーン は西海岸(PST)

 

この関係で、全く予想外にいい感じの時差で「リモート・ワーカー」フレンドリーになっている!(笑)

 

 

 

 

 

どう「リモート・ワーカー」フレンドリーか。

 

 

①まず朝起きて TBS の生中継をチェックする午前(当然仕事しつつ? ←いやいや 初日 ~ Day 3 は休日だから問題ない!)

 

雨や曇りな毎日の日本からすると、スカッと快晴の天気を見ているだけで気分がアガる(らね?)

 

 

 

 

②そして夕方から夜にかけて( DAY 1:午後16時~)は BS-TBS でハイライト放送もあり!

 

あまりの豊富な競技が次々とある中、見逃したアレやコレや、あるいは未放送のハイライトを確認できる。

( DAY 1でいうと、砲丸投げ 予選 とか)

 

 

 

 

③僅かDAY 1 の1日だけで、これだけの話題が! 

 

 ざっと数えて ×10 近くある(汗)

 

 

・競歩 20km で、山西選手・池田選手 がワンツーフィニッシュ! つまり 金メダル(2連覇)、銀メダル!

 

・男子 走り幅跳び で、橋岡 優輝 が日本最高記録をマークし、決勝進出!(2大会連続)

 

・女子 1500m で、日本のエース 田中 希実 が 世界陸上史上初! の準決勝進出

 

・男子 100m 予選、坂井 隆一郎選手 が素晴らしいスタートダッシュからのその組トップで 準決勝進出!

 

・男子 100m 予選、サニ ブラウン選手 が9秒代をマークし、準決勝進出!

 

・男子 100m 予選、世界ランキング1位(写真)の Fred Kerley が余裕の走りにもかかわらず、9.79 とハイスコア!

 

・男子 100m 予選、世界ランキング2位(写真)の Trayvon Bromell が余裕の走りにもかかわらず、9.89 とハイスコア!

 

・男子 100m 予選、東京オリンピック金メダル Lamont Jacobus が準決勝進出! (サニ ブラウン選手 と同組)

 ランキングに入ってなかった理由は、彼の出場の決定がリスト作成以降だったからだと思われる(汗)

 

・男女混合リレー 400m × 4 決勝、子供誕生後も活躍のレジェンド Allyson Felix ラストレースで USA が メダル獲得!

 

 

 

さて今日は、男子 100m 準決勝(午前 10:00頃)に続き、ファイナル 男子 100m 決勝(午前 11:50頃)

 

ここで「世界一早い男」が決定するわけだ!



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今超のニュースで偶然見たアメリカ MLB のニュースに、思わず涙(汗)

6時半に泣く、なんて人生初じゃね?!?
(思い出すに、なでしこジャパンWC優勝 はこの時間帯? 笑)




どういう内容か。

5月 3日 MLB トロント・ブルージェイズ vs NYヤンキース

NYヤンキース のジャッジが6回、スタンドのレフト上段に特大ホームラン!!!


それをキャッチしたのはホームのブルージェイズ・ファン。
すると直後に横で取り損なった少年に譲ってプレゼント!

感激した少年はその驚きのプレゼントに号泣!しつつ、そのプレゼンターに抱きつく!!!(写真)
「驚き」の顔が瞬間的にくちゃくちゃの「大感動」フェイスになるシーンが目に焼き付いた。

でその純粋さ、ピュアさ にコチラも 心 撃ち抜かれちゃって、涙が瞬間的にドバッと吹き出した訳(涙)
(ドキュン!と撃ち抜かれた音がしそうなレベル 笑)


ところが未だ話は続く。
このエピソード・映像 が報道に乗ってその夜のうちにバズり、ホームランを打ったジャッジも知るところになった。

そこで彼は2人を練習中のヤンキースベンチに招待。
その少年(及びブルージェイズ・ファン)は、大スターとの対面、記念撮影、ボールにサイン etc…




以下などのキーワードから動画サイトでその瞬間が見れるかと...

This young Aaron Judge fan will NEVER FORGET this moment!

Baseball fan gives home run ball to young boy 


これは間違いなくレフトスタンド上段どころか、場外ホームラン!(笑)


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テニスの四大大会の一つ、ウィンブルドン選手権。

この大会から、ロシアとベラルーシの選手が排除されることに。


理由:「ロシア政府の宣伝にスポーツを使わせないことが重要」

メドベージェフ(男子)、サバレンカ(女子)などが出場できなくなった。




ATPツアー(男子)、WTA(女子) はこの動きに対し、反対の声明をしている。

主催者AELTC は声明で「ロシアの指導者の行動によって選手が苦しむのは悲しい」と苦渋の決断を語っているそう。




テニス界 は元々、敏感に動きがありスポーツ界でも目が離せない存在。

・元ダブルス世界女王の中国人選手への 元副首相セクハラ騒動 で火消しに躍起になっていた中国にヒジ鉄。

当ブログは映画ブログでもであるので、WTA(女子テニス協会)創設に至る大元の経緯については以下参照。
WTA(女子テニス協会)が求めるのは、ペン・シューアイ さん 本人及びご両親・親族の身の安全は当然のこと。
さらに、グローバルな渡航の自由 etc... 人間の基本的権利が確保されるまで妥協しないだろうと考えられる。

・ワクチン未接種の ジョコビッチ の出場を認めない件
( 因みに ジョコビッチ はアメリカに入国できないため2試合出場を見送り。 


今回の判断について当ブログもスタンスを決めにくい… 
そのくらい世界のスポーツに影響を与えざる得ない、ダークに揺れ動く現在の 国際情勢 に涙…


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昨日、テレビ東京(TX)が急遽、放送差し替え。

内容は、プロ野球中継 千葉ロッテ vs 日本ハム   


その理由は簡単 = 完全試合を達成した 佐々木 朗希 が登板し、継続中の連続イニング奪三振の日本人記録「25」更新に挑むから!→ 達成!




この編成変更により 14時頃の民放は、
 EX  = 阪神 vs 巨人
TBS = DeNA vs ヤクルト
 TX  = 千葉ロッテ vs 日本ハム



というわけで、この3局の視聴率(関東)は、
 EX  = 阪神 vs 巨人      → 4.5%
TBS = DeNA vs ヤクルト   → 1.4% 食らった...
 TX  = 千葉ロッテ vs 日本ハム  → 5.9%

流石にプロ野球放送の民放3局の中ではトップ。

特に15時からの1時間は全曲でもトップで、最高視聴率は終了直前の9.3%!


補足:井口監督の交代判断を批判する向きもあるようだが...
           当ブログの意見 = ロッテをゼロ封し続けた相手投手を誉めるべき!




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今日朝になって知ったのだが、テレビ東京(TX)が急遽、放送差し替え。

内容は、プロ野球中継 千葉ロッテ vs 日本ハム   


その理由は簡単 = 完全試合を達成した 佐々木 朗希 が登板し、継続中の連続イニング奪三振の日本人記録「25」更新に挑むから!


この佐々木投手、記録づくめ!

・史上最年少、16人目となる完全試合達成
・13打者連続奪3振(プロ野球記録を更新)
・1試合19奪3振(歴代最多タイ)


放送時間 = 14時~16時

当初の予定を昨日発行の新聞で調べたら「信濃のコロンボ 」
ミステリードラマの再放送より、こっちの方が断然いいわな(笑)
とはいえ、ありがたい編成変更!




一方、先にアップした音楽フェスとのバッティングをチェック(汗)

14:20 – Rich Brian(Channel 2)
14:40 – Megan Thee Stallion(Channel 1)
15:00 – Freddie Gibbs / Madlib(Channel 3)
15:05 – Stromae(Channel 2)
15:30 – Billie Eilish(Channel 1)
15:30 – Hot Chip(Channel 3)
16:05 – 21 Savage(Channel 2)
16:05 – Kyary Pamyu Pamyu(Channel 3)

ちょうど、トリのあたりか...
うまく凌ぐしかないなあ〜(笑)



P.S 後で見たら、この編成変更により 14時頃の民放は、
 EX. = 阪神 vs 巨人
TBS = DeNA vs ヤクルト
 TX  = 千葉ロッテ vs 日本ハム


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ほんの短い映像なのに、心を捉えて離さない 36秒(汗)


出演しているのは、リトアニアの水泳選手、ルタ・メイルティテ。

ロンドンで金、翌年の世界水泳バルセロナでも 金に 銀 ×2 などの戦績をもつ、リトアニアの名選手。
(100m平泳ぎなので、日本で言えば 北島レベル?)


その彼女が ロシアのウクライナ侵攻 に抗議する映像を公開した(写真)




彼女が泳ぐのは、血の海!

実際は血の「池」
その「池」があるのは、ロシア大使館の前!


実はこの ロシア大使館、つい最近住所変更になっており、新住所名は「ウクライナ英雄通り」
同様にラトビアも同様に ロシア大使館前の住所を 「ウクライナ英雄通り」にしたそう。


さすがヨーロッパ、近所で起こった戦争への怒りは日本の比じゃない…


まずはご覧くださいませ。

https://www.youtube.com/watch?v=tsEbi20iV58


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習近平の暴走によりドロ沼化が進行中、中国。

 

さらにそのコムラッド(同胞)の顔にすらドロを塗ったのがプーチン(笑)

 

 

 

 

中国によるウイグル民族への「ジェノサイド」にショックを受けていたが、今回はさらなる衝撃。

 

ニュースを見ているだけで、無力感に陥ってしまいそうな日々…

 

 

 

 

 

 

一方、スポーツ界の動きは早く、大会中止•開催地変更などの動きに出ている。

 

 

•UEFAチェンピオンズ•リーグ

 5月の決勝の地を、ロシア → フランスはパリに移行

 

•スペイン•サッカーリーグ(リーガ•エスパニョーラ)

 放送上でのリーグ•ロゴ横に、STOP WAR、STOP INVASION メッセージを 常時掲出

 

•柔道

 グランドスラム•カザン大会(5月)を中止

 

•スイミング

 飛び込みなどのワールドシリーズを中止

 

•フォーミュラ1

 ロシアグランプリを中止

 

•スポーツ•クライミング

 4/1~ 4/3 に ロシア モスクワで予定されていた今シーズン開幕戦の開催地変更

 

•カーリング

 11月にロシアのペルミで予定されていた欧州選手権の開催地変更

 

etc…

 

 

世界のスポーツをことごとく破壊してくれて、どうも ありがとう... プーチン…

五輪、パラの間に戦争起こし、お友達の顔にもドロを塗りまくり!

 

 

 

結論:スポーツ大会は終了しても、ジェノサイド2022は終わらない。

   習近平の暴走によりドロ沼化が進行中、中国。

             +

お友達ロシアも暴走したことに起因し、世界のスポーツイベントを破壊中…



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・テレビ:NHK スペシャル(昨年末)

 中身は壮絶にも関わらず、タイトルはスポーツ大会前で配慮?されていたか…

 

・本ジェノサイド国家中国の真実」 大型イベントさえ霞む、ジェノサイドの実態(汗)

 

これらの内容に少なからずショックを受けている。

中国によるウイグル民族への「ジェノサイド」が現実だということをひしひしと感じたからだ!

 

 

 

どう凄まじいかというと、

 

・100万人?300万人?規模の 強制収容所 ×1000箇所!

 

・ウイグル語の使用禁止

 

・不妊措置による出生数の半減

 

・スマホ・GPS・カメラによる徹底監視

 

・「政治的信頼度」の点数化

 

・ウイグル人宗教家、不動産開発者、大学の先生、スポーツ選手、芸能人、への弾圧

 

 

 

なぜここまで 滅茶苦茶 なのか。

流雄は簡単。

 

= 一帯一路 構想(2013年 発表) での 地勢的 な重要度が高いため

 

地元民族の独自文化意識を徹底的に取り除く → 「中華民族」に強制的に作り変える =ジェノサイド

 

 

 

 

スポーツ大会閉会式でもっともらしいことを言っていただろう習近平の露骨なスピーチ がそれを物語る。

 

「中華民族共同体意識 を形作ることを民族政策の中心とせよ」

 

「各民族の民族意識は中華民族共同体に従い奉仕する」

 

 

 

 

この民族ジェノサイド問題も含め、中国の現在の問題を6項目に絞りまとめてみる。

 

【現在の中国が抱える6大問題】

 

1. 中国軍による挑発的行為で世界から顰蹙を買い続けている問題

 

2. コロナ禍を引き起こしたのは中国疑惑

 

3. ウイグル民族へのジェノサイド疑惑

(未解決どころか、五輪で火に油を注いでいる)

 

4. 香港 に対する「一国二制度」原則を放棄した「圧政強化」問題

 

5. 垣大バブル破裂問題(今年1月にピークを迎え今日現在に至る)

 

6. 公平性・ジャンダーにグローバルにオープンである「スポーツ」領域での元副首相セクハラ問題(未解決どころか、火に油を注いでいる)

 

 

 

 

結論:スポーツ大会は終了しても、ジェノサイド2022は終わらない。習近平の暴走によりドロ沼化が進行中、中国。



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2011年 4月 = 東日本大震災(311)直後、苦悩・苦労しつつアメリカ入り、ベストアマ!

 

そして10年後、

2021年 4月12日 朝、 マスターズ 優勝!

10年越しの悲願を達成した 松山 英樹!!!

 

 

 

で今日 1月17日 正午過ぎ、 ハワイアン・オープン 優勝!!!

あの 青木(1983)以来の日本人優勝...

 

2打差で先頭を追っていた最終日、ラストの伝説の18番で追いつきプレーオフに。

そしてプレーオフ、同じ18番で2オンに成功、イーグルで勝ち切った!

 

 

スコアの経緯は、

 

1R    4        24位タイ

2R    9(-   5)     5位タイ

3R  -16(-   7)      2位!

 

そして今日、

4R  -23(-   7   最終ホールで追いつき、プレーオフで 優勝!

 

 

 

10年前は、東日本大震災(311)直後に揺れる日本をおおいに勇気付けた。

          ↓

次に1年以上続く「コロナ禍」に揺れる日本をおおいに勇気付けた 優勝。

          ↓

そして今日、ハワイアン・オープン 優勝 でオミクロン禍 に苦しむ日本を勇気づけた!!!

 

 



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2日前の 1月13日(木)の産経新聞に、平井 伯昌 水泳コーチの記事が。

 

コロナ禍で苦労した彼が、新たな決意 を語っており実に頼もしい!

 

 

 

キーワードは「10年に1人」

 

確かに彼が育ててきた「北島 康介」→「萩野 公介」→「大橋 悠依」の間隔はそれに近い。

 

その間を繋ぐ選手たちも経験のバトンをつなぐ重要な存在として10年の重みを増している。

 

 

今の「大橋 悠依」のバトンを引き継ぐのは誰か?

彼女は現在26歳、選手としてのひとつのピークを迎えているところ。

 

 

 

 

となると16才周辺の選手たちが次のピーク?

 

 

その世代のサイクルは例えばでいうと、

 

パリ・オリンピック2024 = 19才 周辺

 

ロサンゼルス・オリンピック2028 =23才 周辺

 

○○○○・オリンピック2032 =27才 周辺

 

 

そんなことをイメージするだけで、未来への活力が湧いてくるではないか!

 

 

(全文は実際の記事をご覧くださいませ。産経ID登録で無料で読めます)



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年末の撮り溜め番組をその後視聴した中で「永久保存版」扱いになった番組がコレ。

 

 

 

 

東京オリンピック2020+1 で最大の驚きのひとつ、イタリアの陸上 100m走 金メダル!

 

ジャマイカの天才、ウサイン・ボルト がオリンピック ×3連覇。

(北京2008・ロンドン2012・リオ2016)

世界最速の男 としての名誉を気づいた後、アメリカの新鋭が続き台頭していた。

 

ところが全く期待されていなかった イタリア が優勝!

その ラモントマルセル・ジェイコブズ 26歳、は元々は幅跳びの選手 → やむなく転向のはずが花が開いた。

 

 

しかもその勢いをも取り込んだ400mリレーでも金メダル!

 

 

この × ダブル!金メダルに至った「秘密」を追ったのがこの番組。

 

 

 

 

 

そして明かされる内容は非常に納得感が。

 

 

当ブログが自分のコーチ経験を元に、前から語っていること

 

・全てのコーチは「現役時代の自己の体験」の バージョン 1.0 の基本を持つことが大前提

 それがあって初めて「コーチへの道」が拓ける。

 

・コーチは自分の バージョン 1.0 の基本をベースにした「閃き」から仮説をたて → 実行 → 検証

 この実行の中で コーチ ⇆ 選手 の信頼関係も完成されてくる

    とともに、仮説 → 実行 → 検証 というプロセスの根拠に基づいたメンタルタフネスが養われる

 (単なる精神論は全くの 無意味)

 

 

このため、

・「最低限の成績もあげたことはないけど、長年コーチやってます」とのたまうような人物のロジックは明らかに詭弁なので、要注意。

 

・「やってくれる人がいないから仕方なく私がコーチやってます」とのたまうような人物のロジックも明らかに詭弁なので、要注意。

 

 

正に上記の当ブログの主張がぴったり当てはまっており、その結果 納得感 が非常に強く残った。

「コーチに最も必要な資質とは」の本質がズバリ映像化されているわけ!

 

それが何か、は実際に番組を視聴してもらえれば十二分にご理解いただけると思う。

(そのうち再放送もあるでしょう)



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全く予定していなかったのだが、テレビ中継を見始めたら

 

男・女 日本代表 の活躍に刮目中(笑)

 

女子 イタリア、ドイツに勝ち、2連勝!

 

男子 ドイツに勝利し、とりあえず1勝!

 

 

というわけで発作的に、「カーリング版」ブログで10倍楽しむ法(笑)

 

 

このアップの便利な使い方として、次はどんな試合があるのかなと ふと思った時に、当ブログをクリック!

するとずらっとずらっと出てくるので、そうやって使うのがオススメ。

(自分がそうやるために作ってます 笑) 

 

 

 

 

12/11(土)【オリンピック世界最終予選】

 

       女子 日本代表 vs イタリア  ○ 勝利!

 

       男子 日本代表 vs ドイツ   ○ 勝利!

 

       女子 日本代表 vs ドイツ   ○ 勝利!

 

 

12/12(日)【オリンピック世界最終予選】

 

       男子 日本代表 vs デンマーク  17:00~(日本時間)   ✖️ 惜敗  

 

       女子 日本代表 vs チェコ    22:00~(日本時間)   ○ 3連勝!     

 

       男子 日本代表 vs ノルウェー  27:00~(日本時間)   ✖️ 惜敗

 

 

12/13(月)【オリンピック世界最終予選】

 

       男子 日本代表 vs 韓国      22:00~(日本時間)  ○ 勝利!  

 

       女子 日本代表 vs スコットランド 27:00~(日本時間)  ✖️ 惜敗  

 

 

12/14(火)【オリンピック世界最終予選】

 

       女子 日本代表 vs ラトビア    22:00~(日本時間)  ○ 勝利!     

 

       男子 日本代表 vs チェコ     27:00~(日本時間)  ✖️ 惜敗 

 

 

12/15(水)【オリンピック世界最終予選】

 

       女子 日本代表 vs 韓国      17:00~(日本時間)  ○ 勝利!  

 

       男子 日本代表 vs オランダ    22:00~(日本時間)  ○ 勝利!     

 

       女子 日本代表 vs エストニア   27:00~(日本時間)  ○ 圧勝 で首位に!  

 

 

12/16(木)【オリンピック世界最終予選】

 

       男子 日本代表 vs イタリア    17:00~(日本時間)  ✖️ 完敗...  

 

       女子 日本代表 vs トルコ     22:00~(日本時間)  ✖️ プレーオフへ!      

 

       男子 日本代表 vs フィンランド  27:00~(日本時間)  ✖️ 敗退... 

 

 

 

 

12/17(金)【オリンピック世界最終予選】プレーオフ! 

 

       女子 日本代表 vs 韓国!     18:00~(日本時間)   ○ 大勝で決定!

 

       男子 イタリア vs チェコ     22:00~(日本時間)

 

 

12/18(土)【オリンピック世界最終予選】プレーオフ

 

       女子 韓国 vs ラトビア        18:00~(日本時間)

 

       男子 ? vs デンマーク       22:00~(日本時間)

 

 

注目してしまう理由として、コロナ禍を感じさせない会場の工夫もあるように感じた。

WITHコロナ というよりは、AFTER な感覚で応援できる所にスタッフの苦労が偲ばれる。

 

というわけで最後に。

「がんばれニッポン!」

 

 

〜参考〜

今年4〜5月に カナダ カルガリー で行われた世界選手権(当初の予定を変更)

この試合での上位6位までは既に出場権を獲得済。

男子 = スウェーデン・スコットランド・スイス・RCF・アメリカ・カナダ

女子 = スイス・RCF・アメリカ・スウェーデン・カナダ・デンマーク

(日本女子は 北海道銀行 が出場、が...)



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東京オリンピック終了まではとても関心を持つに至らなかったが、今なら(笑)

 

 

開始は2019年。

通常の競技と異なり、プールまわりが ド・派手!(写真)

 

メインシーズン直後の10月に始まり、決勝戦は12月に開催、×10チームが参戦。

 

・アメリカ大陸 ×5チーム

 

・欧州・アジア ×5チーム

 

 

 

シーズンはリーグ戦と決勝大会の2つに分かれて行う。

 

・リーグ戦

 2時間のセッションを2日間。

 出場は 4チームずつ

 

優勝チームに4点、準優勝で3点、3位で2点、4位で1点が与えられる。

(ジャックポットタイム という新機軸の特典方式あり:説明は割愛)

 

リーグ戦が終わった時点の上位4チームが決勝戦に進出、決勝戦で「ISLチャンピオン」決定。

 

 

 

当ブログが考える プラス面・マイナス面 は以下の通り。

 

【プラス面】

競泳の新しいカタチ としての可能性追及、という価値

国際的なリーグ、という新機軸、という価値

国際的な結果、時差と体調の経験値を高める絶好の機会となる

 

【マイナス面】

メインシーズン直後の10月~12月で試合を続けてしまうと、

・貴重なオフの期間が短くなる

・次のシーズンのための大事なノビシロをつくる期間がなくなる?!

 

典型的な事例だろうプロ・サッカーの世界では、FIFA、UEFA、代表戦が入り乱れる。

その上、オフ期間の前後には親善試合やスポンサーありきのカップ戦などがズラリ並び、選手たちのカラダが休まる暇がない…

 

そのサッカー以上に難しいのが競泳という競技。

試合への「ピーキング」は年にせいぜい ×2度程度が限界の世界、ではある...

 

 

今シーズン、日本代表「東京フロッグキングス」(GM=北島康介)は最終日に敗退。

来年は通常年にプラスし福岡国際水泳もあり、ISL参加が プラスに働く?のか否かを見極めたいところ…



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いよいよ開催された、MLBオールスター、ホームラン競争。

 

日本時人として歴史上初めて参加、エンジェルズ 大谷 翔平!

 

最初の相手は、

・フアン・ソト(ワシントン・ナショナルズ) 出身:ドミニカ共和国 11本 → 本日=22本 vs 22本 で大谷 並んだ!!!(笑)

 

延長 は60秒ずつの打ち合い!

・フアン・ソト = 6本 → 計 28本

・大谷 翔平  = 6本 → 計 28本

 

ということで、再延長 3スイングずつの打ち合い!

・フアン・ソト = 3本コンプリート! → 計31本

・大谷 翔平  = 1本目が...

 

以上、大谷 翔平 の初めてのホームラン競争という冒険は終了。

ということで、アイ〜ン!!!(写真)

 

 

でも、明日がある!

毎日アメリカから「スポーツが与える勇気」を大いに発信している 大谷 翔平 は スポーツマンの鑑!



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つい先ほどまで日本人がからむ プレーオフ が2つも!(汗)

 

まず画期的なのが、全米女子オープン!

マスターズの松山に続き、女子でも 渋子 に続き、今度は全米女子オープン優勝!

 

プレーオフに突入したのは驚きの日本人女性 ×2人。

 

畑岡 奈沙 vs 笹生 優花

 

 

プレーオフは 9番 +18番 2ホールの合計。

2ホールで決着つかず、サドンデスに突入!!!

再び 9番 に。

 

 

で、つい先ほど 決着(汗)

バーディパットを決め、笹生 優花 が優勝!!!

 

 

 

一方やはり今日、つい先ほど行われていた ザ・メモリアル トーナメント。

プレーオフ の結果、コリン・モリカワ が 準優勝。

(日系米国人:米カリフォルニア州出身)

 

昨年、「全米プロ選手権」でメジャー初制覇

今年2月「WGCワークデイ選手権」でWGC初制覇

凄い経歴!

 

 

 

最後に一言。

「東京オリンピックで、畑岡 奈沙 ・ 笹生 優花・ コリン・モリカワ が観たいぞ!!!」

 



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