日々 是 変化ナリ ~ DAYS OF STRUGGLE ~
このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説・検証を行う場。基本ロジック=整理・ソートすることで面白さが増大・拡大
 



 

 

 

 

直前まで TBD (未定)となっていたイベントの予定が出、なかなかの充実度!

だったので早速!

 

NY現代美術館の分館、MoMA PS1でのイベント。

(PSとはpublics chool のことでここ第1号を買い取った)

 

さて初日のライアンアップ。

 

SATURDAY, MARCH 23

12-6 p.m. Label Market

1 p.m. Carmine Street Guitars (2019), screening 観た!

2 p.m. Papi Juice, workshop

3 p.m. Barrie, live performance 観た!

3 p.m. The Disco Files 1973–78: New York's Underground, Week by Week book signing with Vince Aletti

4 p.m. Charmaine Lee, workshop

4 p.m. Maluca Mala with Bunny Michael, Raven Stralow, and Erika Santoro, discussion  観た!

5 p.m. Marissa Nadler, live performance  観た!

6 p.m. Black Sabbath Cover Band Rehearsal live performance* 観た!

7 p.m. Jay Daniel, DJ set*

 

DJ Sets  全てチラ見した!

12 p.m. Jezenia Romero (Bunny Jr. Tapes)

1:30 p.m. Benamin

3:30 p.m. Negroclash

 

初日に一番爆笑したのが、

Black Sabbath Cover Band Rehearsal live performance*

 

サバスはハードロックファンの間ではレジェンド。

当ブログはやや距離を置いてきた。

が、アフロビート系アンティバラスのギタリストが挑戦し、サバスギター+アフロビートの実験バンドは大変面白がれた。

 

こっちはゴリゴリのハードロック、大音響(汗)

ブースでドリンク売ってた黒人青年は耳栓してたレベル(笑)

たまにはこういうのもいいねー

(イベントでついでに観れるレベルなら)




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NYフィルの主任指揮者 Jaap van Zweden がブラ1を振るというので早速。

場所は当然のこと、David Geffen Hall

ここはいつもながら、音がいい!

 

 

PROGRAM は、

 

  1. Central Park in the Night   IVES

 

  1. “The Wound-Dresser.        John Adams

 

                  ~休憩~

 

   3.   Symphony No.1                Brhams

 

 

実はここでブラ1を聴くのは初めて。

なので期待したし、しっかりと「帰国後頑張るぞ!」が自分に注入された(笑)

 

思い出をこうして残す事で、振り返ることが出来るブログはやはり素晴らしくね?



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NYサブウェイで目撃し、絶句(笑)

 

こんなに臭くて汚い場所に、最新ディスプレイ。

 

滅茶苦茶似合ってない!!!

 

 

東京でOOH ディスプレイというと、六本木とか汐留などのキレイな場所のイメージ。

NYの街頭なら、Link NY に違和感は、ない。

でもこの場所で遂に... というインパクトは超ド級!(笑)



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今回の渡米の目的はコレ。

 

勉強と言いつつ、実際に仕事に繋がったケースが発生し意気軒昂!

連日の英語漬けにアタマが焼け付くかもだが...



今のところ、アジアからの参加は私だけ?

去年は日本人が計5人ほど、中国からも参加者がいたが。

 

だとしたら、アジア代表として、しっかりパーティまで飛ばすか!(笑)

(日本人は一般的にカクテル・パーティなどに参加しない傾向)



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ジャヴィッツ・センターのお隣りでもあり、ハイラインのスタート地点でもあるハドソン・ヤードが遂に3/14にオープン。

 

そのシンボルともいえる、Vessel に早速挑戦してみた!

Temporary known as、ということだから正式名称は別に決まるのかも?

(あるいはネーミング・ライツか?)

 

朝一で行ってみると、係員がhello Hudson Yards web予約をしろ、と。

アクセスしてみると、ネット上で行列し、自分の番が来るのを待つ。

入った時は1700番目くらいだったがみるみる減っていき、1時間後に予約完了。

時間が指定でき、無料。

 

 

指定時間より少し早めに行くと、しっかり待たされた(笑)

で入場はしばらく塔の側面を歩き、Hゾーンから中に。

ゾーンはAJまでの10区画で、最上階は8階相当?

 

でいよいよ中に。

内部は階段だけの構造。

で、このハニカム建築を楽しむ。

ハドソン川の景色も見えるが、ぶっちゃけそんなに面白くない(笑)

 

 

写真からも、この巨大感がわかっていただけると思う。

NYに新しい観光名所が誕生した、ということか!!!



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ハイラインのスタート地点にある、ハドソン・ヤード。

コンベンションセンターである、ジャヴィッツ・センターのお隣り。

 

このハドソン・ヤード地区 がついに3/14にオープン。

まずはその巨大感がわかる、この一枚をご覧ください!



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この演出が初めてMETに登場したのは記憶によると2010年ごろ。

通称「マシーン」呼ばれる金属製の板がステージを覆い尽くす。

それらが一本一本組み変わる中で、神々の世界を表現する。

 

 

そしてその上を、演者もぶら下がったり登ったり!

元々ルパージュ自身が自分の単独公演で実践していることなので容赦ない(笑)

わかっていても、オープニングの3人のラインを守る妖精たちの登場だけでビビった!

 

詳細はまた別途。



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到着してみると、予想外に暖かい。

晴れてるせいか?

 ラッキー!

 

 

街は何時もの喧騒だか気持ちよく闊歩できる。

シカゴではこうはいかないだろうけど,,,



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今回のアメリカ渡航(NYChicago)の目玉は基本、勉強ツアー。


とは言いつつ、遊びと仕事っぽい件がかなり混ざっている(笑)

 タノシミなことアレコレをざらっと並べてみます。

 

 

 

まずは、「勉強系」

 

IEG 2019 に参戦!

 連日の英語漬け。

 毎日どうアタマをクールダウンしクリアーするか、が課題。

 

 さらに今回は、

・新たなビジネス?ネットワーキング?な打ち合わせ

 だけでなく...

・日本との電話会議が発生(汗)

 

 最後は楽しく、

・NYU に出来た友達との再会、ネットワーキング

 

さてどう展開することやら?!?

 

 


 

続き、「エンタ系」

  

・メトロポリタン・オペラルパージュ演出による「ラインの黄金」

 やっと生で体験だ!(涙)

  

・アフロビートの現在を牽引するバンド、Antibalas の地元ライブを初体験?!

 

・映画:Oscar nominated 2019 を鑑賞する(AnimationLive Action

   世界の最新の才能、を束で観れるなんて素晴らしすぎる!!! 

 

 


最後に、だがもしかして?

この時期ならではの、最も重要なテーマが!

 

それは、

「花粉」からの脱出(笑)

 

そこで発生するミッションは、

・封印していたジョギング、を再開。

 セントラルパークそしてミシガン湖を散策ラン、って素敵過ぎくない?!(笑)

 

 

結論:アメリカの空気を、思いっきり吸い込んでくるぞ!

   (肺だけではなく、もちろんアタマ=脳ミソ・カラダ全身で)

 



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MoMA2018 訪問の感想シリーズ(最終回)です。

 

 

既にご報告の通り、当ブログはメンバーなので、MoMAに出入り自由。

NY時に行われていた主な展示は以下の通り。

 

Bodys Isek Kingelez: City Dreams(紹介済)

 

Charles White: A Retrospective(紹介済)

 

Constantin Brancusi Sculpture

 これも良かった。彼の特質をよく理解でき、その後メトロポリタンで1点接触時も実に有効。

 

Judson Dance Theater: The Work Is Never Done 

 60年代NYでのアートパフォーマンスをドキュメント(生のパフォーマンスもあり)

 

Collection Galleries 1880s–1950s

 大御所たちの大作の競演(狂宴?)

 

 

実は!

今回の渡航の目的のひとつに「低次元な事象をアタマの中から追い出す」があった。

 

先日アップした、

読後評:日本一の「デパ地下」を作った男 三枝輝行ナニワの逆転戦略 企画アイデアこそが成長のドライビング・フォース。今年のベストに入れます!  

 この本の中でも登場したのは、企画アイデアを三枝が次々と繰り出すした結果、嫉妬にかられ、全く真実に基づかないウソ情報を会社・社会に流布するヤカラたち。

こんな低次元なヒトたちが登場し、三枝を悩ませるくだりがあった。

 

当ブログも同様の状況が生じ、そのバカバカしさに直面していた(仕事とは関係ありません)

屁理屈の影に隠れてはいるが、その根源にあるのは嫉妬!

社会的に自己実現ができておらず、そこに固執せざるえないことが妬みを生む

あ~ この1年の間に引き抜き案件が × 4件 もきている当ブログとは天地の差(笑)

 

自分からその下らない感情を切り捨てたかったわけ!

 

ここまでの表記をご覧いただければ、それが達成されたことをおわかりいただけるように思う。

 

 

 

そして何故そんな話をここでするか、というと

 

4階の Collection Galleries 1880s–1950s でまじ驚きのビックリ!な気づきがあったから。

 

第一室の、セザンヌをはじめとする名作群、そして入場口の背後に位置するゴッホの「星月夜」

 

第二室はピカソ・ルーム。

何度みてもショッキングな「アヴィニオンの娘たち」をはじめとする15点(絵画・彫刻)

 

以降も、

・キリコ作品だけしかない部屋(汗)

・デュデャン作品がメインの部屋

・マチス・ルーム(13点)

・モネの「睡蓮」の部屋

・ポロック、B・ニューマン、ロスコが一同に会する部屋(汗)

 etc…

 

 

そして、どの作品、とは言わないが、ある作品を眺めていた時に突然「覚醒」が襲った。


そこで降ってきた?!「覚醒」はちっぽけな悩みを瞬間的に吹っ飛ばすインパクトが!

(このため、写真はどんな誤解も与えない彫刻で笑)

 

 

 

その「感覚」というか、発生した「覚醒」は

 

「低次元なものに惑わされることなく、自分のやりたいコト、に真っ直ぐ進みなさい」

 

一瞬にして、吹っ切れた!!!

それまで自分の中で消化しようとしていた感覚が、ひとつの絵画への接触を機に一気に「「言語化」した、ということだろうか。

 

 

何にしろ、これで、

今回の旅の目的を、おおいに 達成(笑)



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あまりに素敵なお姿の方々ばかりだったので、当ブログが選ぶ、SNS映えフォトジェニックベスト ×5を発表しました(笑)

 

とはいえ、未だ未だ魅力的なSNS映えフォトジェニックが沢山。

 

 

このため、少しずつ紹介していきたいと思います!


 

今回は、 怖すぎ、でランク外。

ってありか?!?(笑)

 

でも... 怖い!!!

妖気が漂ってる...

 

 

 

一方で入賞組、SNS映えフォトジェニックベスト ×5 未見の方は、以下をクリックするとズラッとみれます!


フォトジェニック ベスト ×5(笑) 第5位  


トジェニック ベスト ×5(笑) 第4位!  


フォトジェニック ベスト ×5(笑) 第3位でさえ、かなりパーフェクト!  


フォトジェニック ベスト ×5(笑) 第2位 決めポーズが素晴らし杉!  


フォトジェニック ベスト ×5(笑) 栄えある?!? 第1位!



注:このキャラはどのアニメのどのキャラか?、などには全く答えられません

      ご了承ください(笑)




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このごろ毎日のアクセスをみるに、スマホで閲覧する人が増加中。

でスマホでみると、「このブログの人気記事」ベスト10が表示されるので、それでまたアクセスの傾向が変わってきている様に感じている。

 

で考えるに、「アクセスされているベスト10」もいいが、当ブログ的に「アクセスされたいベスト10」も定期的にやってもいいかなと思い始めた。

で過去のログから何回か実施したところ、 × 10は読むのにちょっと多すぎるかなと思い直し、 × 5としています。

その方が毎回変化が出しやすいので!

 

で今回は当ブログお勧めのNYネタ × 5!

 5位から順番にトップへ上がっていく、にします(笑)

 

 

.NY快適ウォーキング セントラルパーク内、ジャクリーン・ケネディ・オナシス貯水池周回。

 

セントラルパーク内での散歩は天気さえ良ければ、最高。

パーク内のジャクリーン・ケネディ・オナシス貯水地を周回してみると、景色の変化をおおいに楽しめる(写真)

その様子を ×14のエントリーで(2011-8-11 ~ 2011-8-13)

 

 

.CL 決勝をスペイン・バルで。ダービーならではの熱狂は本国並み?  

 

今日のクラシコは、レアルがメッシもいないバルサに大敗...

 

一方、どうしても見逃せない、UEFAチャンピオンズ・リーグ決勝。

NYのいいところは流石メルティングポット、決勝カードの国元バーが必ず、ある。

マドリード・ダービーの年はスペイン・バル、イタリアンレストラン、英パブ何でもあり!

 

 

.初・音楽フェス(Governors BallNY 参戦記(1)~(7)

(2017-6-13 ~ 2017-16-18)

 

Randall's Islandは、NYのマンハッタンの北側とクイーンズの間の島。

アクセス方法は3つ。(直通バス2コース、直通フェリー)

ステージが4つあり、2つがペアでコンサート開始、終了時間でシンクロ

 あとで調べても、これほど出入り・ステージ間のアクセスが楽な音楽フェスは存在せず!

 

しかも3位に入れた理由は、笑撃の事件があったから!

 これは面白いよ〜(笑)

 

.MOMA  ピカソ彫刻 RETROSPECTIVE展示 時代時代のピカソの「飛び方」に感嘆 

(2008-12-22 ~ 2017-12-29)

 

NYに行くと必ず MoMA に寄るのは、常に何らかの「刺激」「衝撃」があるから。

 

とはいえピカソの「彫刻」だけ、を集めた企画展があるとは知っていたが、「ふーん」レベルの認識(笑)

 MOMA ‘PICASSO SCULPTURE’ RETROSPECTIVE

ところが行ってみると、あまりの見応えに、通算3度も通った(笑)

世界中から執念深く集められたピカソの彫刻群(約140点)

絵画の人だったピカソにとって彫刻は、彼にとって従来の枠にとらわれず、自由に飛べる領域だったのだ!

時代ごとに部屋が分かれているその彫刻群が、時代時代のピカソの「飛び方」を表現している。

 

 

 

.ハドソン川飛行機墜落事故現場リポート(1)~(10)

 

たまたま、現場に居合わせてしまったワタクシが、様子をレポート致しました...

ヤバかったっす!

NY ハドソン川飛行機墜落事故現場リポート (1)

NY ハドソン川飛行機墜落事故現場リポート (2)

NY ハドソン川飛行機墜落事故現場リポート (3)

この調子で、(10)まであります。

 

また、総論もアップしてあります。

NY ハドソン川飛行機墜落事故「ハドソン川の奇跡」現場リポート(総論)

NY ハドソン川飛行機墜落事故「ハドソン川の奇跡」現場リポート(総論2)

 

 

 

 

と合計、5つに絞ったら、少しは読みやすくなったかしら?!

 

当ブログのモットーである、

「このプラットフォーム上で思いついた企画を実行、仮説·検証を行う場。

   基本ロジック=整理·ソートすることで面白さが増大·拡大」

 を粛々と?(笑)実行していることをご理解いただけたらとしたら幸いです!

 


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前のエントリーで、4本のビルが、雲の中に突き刺さっているサマをご覧いただいた。

 

 

前の写真での左の1本、432 パーク・アベニュー Park Avenue は既に完成(全60階)

 

残りの3本も調べてみた。

工事中で情報が正確かどうかは不確かではあるが、

 

 

Central Park Tower(全95階)

 225 west 57th st

 

Nordstrom Tower

 217 west 57th st

 

Steinway Tower(全58階)

 111 West 57th Street

 

のよう。

 

特に目を引くのは、最初のCentral Park Tower

95階、というのはかなり高い!

セントラルパークの反対側から、どんな景色になるのだろうか? と想像しただけでもタノシイ(笑)

 

先のハイラインの開発では 三井不動産(投資額 5500億) が2棟で参加、を追記したが、実はミッドタウンでも...

写真には入っていないが、Park avenue沿いでは、東急不動産(投資額 1000億) が建築している高層ビルが。

 

 

ブルックリン方向に拡大していた大規模開発の中、マンハッタン内での活性化は投資価値が高い、と思う。
ハイラインといい、ミッドタウンといい、日本企業の皆さん、がんばってます!
 


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写真は、曇りの日のセントラルパークから、ミッドタウン方向を眺めた景色(笑)

 

4本のビルが、雲の中に突き刺さっている!!!

 

 

 

右の3本は全て工事中。

  

左の1本は完成済。


で 実は!!!

左の1本が工事中のタイミングでの記事アップがある(2015年)

 

NY新名物。雲に突き刺さる、 極細 超高層マンション!(笑)

 

ビルの名前は、432 パーク・アベニュー Park Avenue 。

新WTC(ワン・ワールド・トレード・センター)より 高い(汗)

(アンテナ部分を除いたビル、で)

 

 

 

 

 

結論:NY ハイラインの開発が止まらない!だけでなく、ミッドタウンの開発が止まらない!、に驚く(笑)

   で、この3本の話には未だネタがあり、次回へ続く!



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あまりに素敵なお姿の方々ばかりだったので、当ブログが選ぶ、SNS映えフォトジェニックベスト ×5を発表しました(笑)

 とはいえ、未だ未だ魅力的なSNS映えフォトジェニックが沢山。

 

このため、少しずつ紹介していきたいと思います。

 

 

 

今日は、このクールな 美女、を!!!

 

実は彼女とは、撮影日の翌日、サブウェイ42丁目駅のホームでバッタリ!

 


フツーの彼女は実はショート。

だが表情がそのまんまだったので、直ぐに気づいた。

 

 一瞬、目が合い、お互いに昨日遭遇していたことを電撃で理解(汗)

(おっ、昨日の写真撮ったあの日本人じゃん?!)

 

 

 

そのままスルーしたが、その時の感覚は何とも忘れられない瞬間。

会場のジャビッツ・センターと42丁目は一駅で結ばれており、その結果か?!? 

 

 

 

 

蛇足: 未だSNS映えフォトジェニックベスト ×5未見の方は、左のCATEGORY欄の「NY」を選択すると 第5位〜1位まで、ズラッとみれます!

 

 

注:このキャラはどのアニメのどのキャラか?、などには全く答えられません

      ご了承ください(笑)



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