WALKER’S 

歩く男の日日

4月17日 7:39

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 国道を200mほど行くと、右の方へはいる道がある。ここからは6年ぶり2回目なのであまりよく覚えていない。

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4月17日 7:36

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 橋を渡るとすぐ右へ折れてそえみみずの方へ向かう。そえみみず遍路道を歩くのは6年ぶり3回目。

右に折れるとすぐ土讃線の踏切を渡る。国道が見えている。

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4月17日 7:35

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 うわっ、新しい橋が・・・、3年経つと本当に景色が変わる。

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4月17日 7:28

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 国道を離れ土佐久礼の町へ下りていく。この少し手前の峠道の合流ポイントまで36分15秒、またベストより2分早かった。足の調子はよいけれど無理に速く歩こうとはしていない。何がその要因になっているかよく分からない。

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7月17日 6:55

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 3年前、長門市仙崎から来た橋本さんに追い抜かれたのがこの焼坂トンネルの入り口だった。橋本さんも2週間で宿毛まで歩く超健脚だった。この少し手前の峠道への入り口がタイムチェックポイント、柳屋から40分08秒、ベストより2分早かった。

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4月17日 6:11

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 昨日予報が大はずれで1日中雨だったから、今日の予報もはずれて快晴。今日は30km歩くからその方が良かった。

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4月17日 6:03

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 予定していた電車より1時間50分早い便がある。しかも土佐山田で乗り換える必要もない。窪川発13時頃になるから余裕を持って歩けそうだ。

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4月17日 6:01

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 今回の区切り打ちも最終日となった。出てくるときには最終日は37番札所岩本寺の先12kmにある荷稲駅まで歩くつもりだった。でも昨日あたりから予定を変更する方がいいと思い始めた。岩本寺の近くにある窪川駅から電車に乗れば2時間早く帰れるはず。時刻表を調べるために柳屋旅館から400mの所にある土佐新荘駅にやってきた。

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4月16日 柳屋旅館

2012-04-30 | 12年 別格区切り打ち


 柳屋旅館の同宿はぼくを入れて3人、二人分の合羽がすでに土間に干してあった。洗濯機も稼働中。ぼくは離れの二間続きの部屋の通された。ぼくのスェット1枚では少し肌寒い感じだったので炬燵はありがたかった。お風呂は二人が入った後だったせいか少しぬるめだったけれど、やはり最高に気分のいい空間だった。一人風呂としては四国の宿の中で一番だと改めて思う。食事は、鰹の刺身はさすが地元だけあって申し分なかったし温かいエビフライも美味かった。ご飯の量もおかずの量も多すぎずちょうどいい満腹具合だった。これだけいい遍路宿に泊まるのだから、やはり本当にもっと味わうためには歩かなきゃだめだと思った。しっかり歩いてこそこれだけのことをしてもらう理由がある。

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4月16日 16:18

2012-04-29 | 12年 別格区切り打ち


 念珠をいただいて大師堂の目の前にある今日の宿柳屋旅館に戻ってきた。江口洋介さんと戸田菜穂さんがここに来たときと同じように灯が点っている。ここに来るのはいつも3時過ぎだった。3年ぶり7回目の投宿になる。中に入っていくと女将さんが「やっぱり原田さんやった~」と手を叩きながら出迎えてくれた。いつもは電話で予約すると名前を言うだけでぼくのことを判ってくれた。2年目の時から毎回そうだった。今回は息子さんが電話に出たので女将さんとしては半信半疑だったというわけ。3年ぶりになるのに名字だけでぼくではないかと見当をつけていてくれた。今までのべ200軒以上の宿に泊まったけれどそういう宿はこの宿だけ。

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