閉店しました
四条木屋町を1本上がり西へ入ってすぐにある担々麺屋さん。
四条壬生にある担担”の暖簾分け店に当たり、京担”の名前で高槻にもお店(本店)がある。
カウンターのみの狭い店舗で壁は真っ黒、椅子は真っ赤と小さい店内だがインパクトは大きい。
手書きで書かれたベーシックなメニューは手作り感イッパイで好印象!!
担担グループに来たら必ずと言っていいほど注文する某の鉄板メニュー
担担麺チャーシュー入り並850円”。。。やっぱり注文する。


やはりこちらのグループの担担麺は性に合っている
鶏ガラ+豚のベースに白胡麻が入りクリーミーなスープとなっている。
刻み玉葱、ミンチが入ったスープにはゴマの香りが自然体に香ってくるソフト思考の担担麺である。
若干家元”よりマイルドかつクリーミーな印象を持つ。
麺はやや柔らか目の細麺、柔らかいのだがしっかりコシもありスープを体イッパイに衣着けし
口元に運んでくれる仕事がきっちりできる麺である。
チャーシューはバラ肉、ヒヤッとした感覚があるが口にするとこちらも大変クリーミー
脂身の旨みが複雑かつ巧妙に組み立てられたスープとよく合って上々の美味しさである。
1人で切り盛りされている若い店主の方は某の話しに気さくに答えてもらった。
やはり担担 下鴨店で修行され、この木屋町で開業されたとのこと。
本店系”よりややマイルドであった印象を伝えると基本変わらないはずだ!との回答が返ってきた。
まずは某の舌を疑うべきだろうが、味が同じでも場所を変えれば若干味わいも変化するのであろうか??
この事を含めラーメン談義に花を咲かし、気をよくして某は夜の木屋町を後にした。
「京都市下京区真町455 第一小橋会館 1F」
四条木屋町を1本上がり西へ入ってすぐにある担々麺屋さん。
四条壬生にある担担”の暖簾分け店に当たり、京担”の名前で高槻にもお店(本店)がある。
カウンターのみの狭い店舗で壁は真っ黒、椅子は真っ赤と小さい店内だがインパクトは大きい。
手書きで書かれたベーシックなメニューは手作り感イッパイで好印象!!
担担グループに来たら必ずと言っていいほど注文する某の鉄板メニュー
担担麺チャーシュー入り並850円”。。。やっぱり注文する。


やはりこちらのグループの担担麺は性に合っている

鶏ガラ+豚のベースに白胡麻が入りクリーミーなスープとなっている。
刻み玉葱、ミンチが入ったスープにはゴマの香りが自然体に香ってくるソフト思考の担担麺である。
若干家元”よりマイルドかつクリーミーな印象を持つ。
麺はやや柔らか目の細麺、柔らかいのだがしっかりコシもありスープを体イッパイに衣着けし
口元に運んでくれる仕事がきっちりできる麺である。
チャーシューはバラ肉、ヒヤッとした感覚があるが口にするとこちらも大変クリーミー
脂身の旨みが複雑かつ巧妙に組み立てられたスープとよく合って上々の美味しさである。
1人で切り盛りされている若い店主の方は某の話しに気さくに答えてもらった。
やはり担担 下鴨店で修行され、この木屋町で開業されたとのこと。
本店系”よりややマイルドであった印象を伝えると基本変わらないはずだ!との回答が返ってきた。
まずは某の舌を疑うべきだろうが、味が同じでも場所を変えれば若干味わいも変化するのであろうか??
この事を含めラーメン談義に花を咲かし、気をよくして某は夜の木屋町を後にした。
「京都市下京区真町455 第一小橋会館 1F」