刀八毘沙門天の1人で仏々

京都を中心とした“クイモノヤ”を‘自己中紹介

有馬温泉 欽山 (旅館)

2018年09月22日 15時12分21秒 | 食い物その他系
神戸電鉄有馬線、有馬温泉駅から西へ徒歩3分の場所にある旅館。
いわゆる高級旅館として有馬温泉では一目置かれている温泉宿である。

会社の意慰安旅行での利用、かなりの価格帯なので普段使いは難しい宿である。

当日は貸切となり、全ての施設、スタッフは我々の為のみに
動いている贅沢を味わえた。



夜の宴席は和室の大部屋の会席料理、古典的手法、今頃の若年層は意外とこの
パターンが受けるようで大変好評であった。



6月当日の献立、初夏であることはお品書きからも感じ取れる。



100名を超える大人数、それを感じさえないスムーズな配膳とタイミング良い
料理間隔はさすがと言わざろうえない





食べきれないくらいの量ではあるが気が付けば完食している
一部の女性には量が多かったようだが、味付け配分から管理され一般人
にとって最終的に満足行く量と質をコントロールされているのには頭が下がる。

味付けには小さな凹凸がありその凹凸1つ1つが異なった刺激となって
受け手側を飽きさない工夫がされていた。



一部 我々庶民にとって不慣れなサービスがあり戸惑った部分もあったが
最後の感想は さすが!の一言である。


HP→https://www.kinzan.co.jp/

「兵庫県神戸市北区有馬町1302-4」
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まんかい(ラーメン)

2018年09月19日 15時11分35秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
JR大阪駅の西側、聖天通北の交差点の北側にあるラーメン屋さん。
博多とんこつラーメンをメインとした店舗である。



入ってすぐに大きな楕円の机、奥にカウンターとなる。
ナチュラル志向の店内の雰囲気は明るくスタッフの元気も程よく元気である。



大きく選べれるラーメンは3つ 純とん、潮とん、トマとん
トマとん(860円)以外は760円でランチとなると+200円でご飯などがつく。



肌色したキレイな色のスープ、とんこつ特有の香りが漂ってくるが
あくまで上品である。

シャキっとした、とんこつ麺であくまでクールな細マッチョな麺である。
臭みもなく丁寧に作られた感が伝わって来るスープは繊細な面持ちを持った
優しさある作品。ガツンとくる本場とんこつではないが関西圏には独特の
香りをよしとしない方が多いのでこの方がいいと思われる。

Wチャーシューもとんこつにあった脂分たっぷりの作品でホロホロと崩れれそうな
柔らかさを持っているチャーシューで器(ラーメン)バランス良好である。

刺激性こそ低いがとんこつ”をソフトに丁寧に突き詰めていったラーメンで
広い視野を持ったとんこつラーメンであった。







HP→https://www.facebook.com/ramen.mankai

「大阪市福島区福島7-13-11 1F」

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さんだバーベキューガーデンズ 花山観光園(バーベキュー)

2018年09月17日 15時10分14秒 | 食い物その他系
兵庫県三田市、有馬富士の東側、国道49号線から山手に入った場所にある
花山農園が提供するバーベキューガーデン。

大自然の中の会社の慰安旅行ランチバーベキューである。



総勢100名、4200円のコースで牛もも肉と野菜と御飯がセットとなる。



もも肉は程よい脂がのっており硬さも激柔とは言えないものの柔軟な
食感と甘味でバーベキュー肉とすれば合格である。

ただ つけだれが某にとって塩辛く食が進みと塩のみへとシフトしていった。



花山さんの目玉は肉にあらず、自家製のしいたけ”とのこと
これまたご自慢のイチオシ塩をかけると某が食べてきた しいたけ
が後塵に置きさっていくような甘味と香りに満ちた 逸品であった。



その「特製の塩」であるが、確かに普通の塩とは一線を越える素晴らしさは
わかるが某の凡舌では他の高級塩の違いは解らなかった・・・
とにかくいい塩であることは間違いない!



しいたけ+特製塩+自然=肉
普段使いは出来ないが見所満載の庭園である。


HP→http://www.sanda-hanayama.com/

「兵庫県三田市尼寺423」
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神戸迎賓館 邸宅レストラン ル・アン(フレンチレストラン)

2018年09月15日 15時09分34秒 | 欧州、中華 など自国以外料理
神戸須磨離宮公園の西側にある迎賓館内にある仏蘭西料理店。
奥には広大な旧西尾類蔵邸が燦然と聳える。





会社の慰安旅行の昼食として設定されたお店で ある意味 過ぎたる"昼食である。
通された大きな部屋は緑あふれる庭園が一望できる素晴らしき部屋・・・・・・
ただただ美しい・・・



5000円のコース、たしか。。。団体用として通常メニューとは少し違った
内容となったと記憶する。



国産牛と鯛のダブルメインのお品書き、飲み物を含め6品のコースだ。





デザートを含め低刺激で緩やかな曲線を持ったメニュー内容である。
表現を変えれば変化乏しい味付けとなるがお店の立ち位置上十分熟知された
構成ではあるし納得も行く。

ただしそのソースと素材の相性度は食ししばらくしたあとに身の毛が泡立つほど
奥深いものがある。

サーブのスキルも文句なく、食事”としてのトータルサービスはほぼ満点。



食事が終わった後、旧西尾類蔵邸も見せていただき、この上ない昼食となった、
ありがたき幸せ!



HP→https://www.vizcaya.jp/restaurant/

「兵庫県神戸市須磨区離宮西町2-4-1」
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創作厨房 さいか亭(ラーメン/居酒屋)

2018年09月12日 15時08分31秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
京都駅北口前、京都タワービルにある串/中華居酒屋さん。
以前は菜花亭”との名乗っておられたのだが 屋号をひらがなに変えられたの気に
店内もリニューアルされた用だ。

この記事はリニューアル前の画像となるがお昼のメニューは変わっていなようなので
記載させていただいた。



京都タワービル北新館にありビルの裏手が入り口となる。
2~3Fは居酒屋色が濃くなるが1Fについては昼はラーメン定食屋となる。



以前より自ら うまいらーめん”と名乗っているらーめんに小鉢等をつけた
ラーメン定食797円は伝統のお昼の定番メニュー。



ラーメンに唐揚、サラダに漬物にごはんと定食フル装備である。



モヤシが入る背脂が乗る茶色い豚骨醤油スープ。
とろみかかったスープで醤油と豚骨鶏がらの旨みがはっきりわかれる
ストラットスープである。
水っぽさも感じる場合もあるが食べ始めるとこれも馴染んでくる。

麺は直中麺。クセがなく予想された梘水臭さもあまりないため食事”に向いた
モッチリ麺である。



味のしっかりしたチャーシューといい、しっとり旨みたっぷりの唐揚といい
ドスコイ昼食には文句ないラーメン(定食である)。



「京都市下京区烏丸通七条下ル東塩小路町721-1 京都タワービル北新館 1F 2F 3F」
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クレーム デ ラ クレーム烏丸本店(シュークリーム専門店/カフェ)

2018年09月10日 15時07分36秒 | 喫茶,カフェ
烏丸竹屋町の南西にある創業150年近い老舗菓子店が提供するシュークリーム専門店。
地下鉄丸太町駅から徒歩3分にあり近くには京都商工会議所や京都新聞社などがある。

中に入ると3層吹き抜けのモダン空間が広がっている。
暖かい照明とステンレスのショーケースがあいまみえ自らが表現する「見せるファクトリー」
を演出している。

カフェは2Fに開放感ある吹き抜け構造が来店者を迎えてくれる。





シュークリームをイメージした空間であろう明るくやさしい店内だ!



天井も自然光を取り入れられるようにされている。



ドリンクメニューは充実している
嬉しい事に紅茶関連も豊富でダージリン/アールグレイも揃っている。



チョコエクレアとアイスティー(アールグレイ)
中に入るカスタードはクレーム デ ラ クレームこだわりの逸品。
濃厚でもっちりしていて舌にまとわりつくカスタード。
ただ後味は以にあっさりした食感持っている。



チョコレート相まって全体ではかなり濃厚な出来栄えである。
甘味に弱い方ならボリュームを落とした品を選ばれた方が楽しめるのであろう。

好きもにはたまらないこだわりのシュークリーム
テイクアウトにカフェにスイーツ好きには押さえておきたい1店である。



HP→http://www.cremedelacreme.co.jp/

「京都市中京区烏丸竹屋町少将井町225」
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小樽らーめん亭 京都八幡店(ラーメン)

2018年09月08日 15時06分56秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
京都府八幡市のホームセンタームサシ京都八幡店にあるラーメン屋さん。
店舗は2階にあるフードコート内となる。



広大な敷地を誇るムサシ”の2Fだけにフードコートもかなり広い。
さらに店舗の数も少なく 故に集客数も当然少なくゆっっ・・たりと食事が
できる

時刻は1830時夕食時時間帯、1人1テーブルでもまだ余る!!

この小樽ラーメン亭、独立店舗ではなく実は隣の「たもん庵」でスタッフが
作っているハイブリット店舗である。



ベースグレードのしょうゆラーメンは500円と庶民的
やはりフードコートの価格帯はこのあたりが妥当である!



トッピングは海苔、刻みネギ そして大きなバラチャーシューが1枚
がっしりした食感もあり豚の脂分の甘味が十分に生かされたボリュームある
チャーシューで価格破壊を感じる1品。

さらりとした鶏がら醤油の香りがほのかに香るスープは胃袋に優しい仕様
背脂が浮くもののしつこくなく普段喰いに適した汎用スープだ。

麺は少々湯切りと攪拌が不十分で湯で湯は残ってしまったのが残念。
自ら撹拌してやれば問題は少なくなるストレート麺である。

チャーハン然り価格に見合った質ではあるがレベルが低いわけではなく
普段使いには全く問題ない作品だ。

讃岐うどん屋が作った(たもん庵のラーメンと言ってももいい)ラーメンらしく
なには うどんの香りを(雰囲気)持ったラーメン屋/うどん屋さんである。



「京都府八幡市欽明台北3-1ホームセンタームサシ京都八幡店2F」

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パティオ(レストラン)

2018年09月05日 15時05分54秒 | レストラン、ファストフード、回転寿司
柳馬場蛸薬師を上った東側にあるホテルコープイン京都内にあるレストラン。



ランチは2コースから選べるメイン料理にバイキングが付き750円



土曜の1130時7割ほどの入りなので まずまず上々の集客といっていい。



価格からも有名ホテルのバイキングとは勝負はできないが750円とするなら
かなりお得なランチバイキングと言える内容である。



品種は少ないものの1品1品が丁寧に盛り付けられ大事にされているのが
伝わって来る。
味付けも大味ではなく惣菜など繊細な味付けがなされているように感じた。



ハンバーグも柔らかくジューシーで750円とするなら、満足度はかなり
高いランチであった。

客席もそれほど多くもなく一気に人気が高まっても対応に限界があるだろうが
もう少し認知があってもいいランチバイキングである。


HP→http://www.coopinn.jp/patio.html

「京都市中京区柳馬場蛸薬師上ル井筒屋町411 コープイン京都」
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全席個室居酒屋 桜坂 河原町店

2018年09月03日 15時04分12秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)
河原町三条を三筋下がり、業務用スーパーの角を東に入った場所にある
いわゆるシステム居酒屋さん。

放題”コースを中心とした展開をされているお店で先に紹介させていただいた
桜小町”と同様なのだが、桜坂”は大人数の収容も可能である。



80名以上の参加者で溢れる会場は熱気でムンムン
人数からすると少々部屋が小さかったようで満員電車のような状態で
会社の宴会が行なわれた。



幹事は某ではないので宴会の詳細は不明だが3500円あたりの飲み食べ放題。
料理の質も それなり”である。
先に紹介させてもらった桜小町の内容と(名前も)類似する。

さすがにスタッフもこの人数だと完全に人手不足、配膳ミスなどが重なり
見ている方もかわいそうなくらいにドタバタであった。

もう少し落ち着いた状態で入ってみたかったのは本音である。



お疲れ様でした。

HP→https://andmowa96.owst.jp/

「京都市中京区河原町通三条下ル山崎町236 ルミエール・ド三条 3F」


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合戦茶屋 龍虎(そば)

2018年08月31日 15時03分55秒 | うどん、そば、食堂
長尾景虎公と武田晴信公が5度にわたって激突した川中島の戦い。
その中でも一番の激戦となった八幡原の古戦場跡公園内にある
信州そば屋さん+お土産屋さん。

入り口の雰囲気は飲食店よりお土産物屋の色濃く掲示はされているがなかなか
わかりずらい。



店頭のイメージからすると意外と広い店内だ。
店の2/3がお土産物のスペースに使用され、奥に小上がり席など飲食空間が存在する。



土産あさりは後回しにして信州そばいただくことにする。





知人はざるそば(冷)某はとろろそば(温)双方の価格差は少ない。

透明感ある細めの蕎麦で香りはやや薄目。
のどごし爽やかですすったあとの余韻は豊かな香りが鼻腔に残る。

鰹出汁がやや強めに感じる出汁は関西の昆布主体の大とは少し異なり
直接的な旨みが伝わって来る。
出汁の味付けは自体は薄く感じられるがその分、七味との相性は大変良好だ。

貪るように蕎麦をいただき、早々に景虎公のお土産物の場へ向かった;;;




「長野県長野市小島田町1423」
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スムージーハウス パッソ(スムージーカフェ)

2018年08月29日 15時02分01秒 | 喫茶,カフェ
北山新町を1本東に入った場所あにあるスムージー専門のカフェ。
エントランスには小さな芝生があり全面ガラス張りとなったお店で
北山通りによく合う大変おしゃれなお店である。





小さな小さなカフェ
カウンターで注文し商品を受け取り後ろに振り返ると数席しかないかわいい
カウンターが目の前にある。



カウンターの前は北山通り、芝生越しに行き交う車の姿を見られほっとするには
ちょうどいい。





スムージーは自体大変美味しく真夏のオアシスとして使わせていただいた。
バナナミルクスムージーは300円、さらりとしくちにあまりまとわりつかない 
さわやかなスムージーであった。

スタッフの方も気軽に声をかけていただき気持ちよくお店を出ることができた。

ちなみにこのパッソ
【NPO法人プエルタ】が行う障害者就労支援店である。




「京都市北区小山元町50 プリムローズアネックス 1F」
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全席個室居酒屋 桜小町 四条烏丸店(居酒屋)

2018年08月26日 15時01分55秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)



四条通麩屋町を西に入ったSAKIZO PLAZA ビルの3Fにある居酒屋さん。
屋号にも掲げていると売り完全個室をうたっている。



真ん中の通路を挟み左右に個室が並ぶ見慣れたスタイル。





豊富なメニューと抑えられた価格帯で学生や若年サラリーマンがターゲット。
飲み物の価格が高くはないが安いとは言い切れない価格(ビール499円など)

8名フリーでの入店であったが本来コースなどがメインの店舗となるので意外と高くついた、
内容は価格に見合ったもの、即席ものがおおのだがそれは仕方ない!
以外にもエイヒレはなかなかのものであった。

便利でお手頃なコースをお願いするのが一番賢い選択である。
安心のコース個室居酒屋さん、個室に重点をおくなら問題ない。




「京都市下京区四条通麩屋町西入立売東町28 SAKIZO PLAZA 3F」
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京都タワーホテル 屋上ビアガーデン(ビヤガーデン)

2018年08月24日 15時00分22秒 | 居酒屋、ダイニング(ランチ含む)
京都駅北口の正面、京都市のランドマークタワー 京都タワーのビヤガーデン。
京都タワーの京都市民の評価は少しやぼったいものであったが今年になって
内容を一新し魅力度を上げている。



雰囲気は一昔のビアガーデン、オシャレ度は低いもののビアガーデン独特の
開放感、なによりタワーを間近に見ながらの飲食は最高である。



4400円の価格は飲み放題食べ放題、クーポンやネット予約などを活用すると
4000円となる。



揚げ物中心となるのは仕方なし、お腹にたまるもの塩辛いものこの時ばかりは
大歓迎!しして最高の酒の肴はライトアップされた京都タワー。

今回はリニューアル前の内容、画像であったが最近の京都タワーのちからの入れ具合は
半端ない!新しく生まれ変わったタワービアガーデン次回楽しみしたい!!




HP→https://www.keihanhotels-resorts.co.jp/kyoto-tower/

「京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町721-1 10F」
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京都 麺屋たけ井 阪急梅田店(ラーメン)

2018年08月22日 14時59分58秒 | ラーメン(又は取り扱い店)
阪急梅田駅構内にある京都の人気ラーメン店。
京都の郊外にある有名店で常に行列ができるお店の大阪支店となる。



駅校内店舗らしくカウンターのみの席で待ち時間など短い時間帯での利用が行いやすい。
某も出張の合間を縫っての利用である。



コの字Wカウンターの一角でラーメン並を待つことに。
5分程度で注文品が届く、独立店舗での待ち時間は知らないが早いとの印象・・・





鶏がらベースのWスープ、魚介系の香りはほんのり程度、スープはやや温めではあるが
ボディーブローのように効いてくる旨みはさすが人気店 たけ井 である。
背脂と醤油の甘味が口内全体に広がっていく快楽はたまらない。

固めの麺ではあるがコシのあるしっかりしたもの、風味も豊かで啜ると鼻腔をくすぐる。
スープとの相性もよく考えられている、これだけバランスのいい作品もそう多くはない。

ナルト一枚、中華蕎麦 とみ田の遺伝子を確認させられるトッピングである。

ただ駅ナカ店だけに接客も立ち食いそば的な対応となる
接客も評判の1つとは聞いていただけに残念ではあるが、梅田店ではないものねだりではあろう。

本来ならば つけ麺 となるところではあったが そいつは本店でお楽しみにとっておく。
人気店が並ばずに(そこそこの時間)でそれも駅ナカでいただけるとは大変ありがたいことだ。

まちがいなく お薦め とさせていただく。




HP→http://menya-takei.com/

「大阪市北区芝田1-1-2 阪急梅田駅改札内 2F」
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ラ クチーナ ディ イク(イタリアン)

2018年08月19日 14時58分10秒 | 欧州、中華 など自国以外料理
京阪宇治線、黄檗駅の南西にある小さなイタリアンレストラン。
店頭に置かれている花壇から優しさが溢れ出ているお店である。



1430時、枯渇した喉を潤すために偶然見つけたお店であり
お茶のみいただいた。

こじんまりとした店内で伊国家庭料理との内容なのでちょうどいい
空間と雰囲気である。



お茶だけの注文者がゾロゾロ7人も押し寄せたのに嫌な顔ひとつせず
対応していただいた女性スタッフ(オーナー?)の方には感謝である。

残念ながらお茶のみで料理のお顔を見ず店を出てしまったのだが
これで黄檗に寄った際は必ず立ち寄りたいお味が1つ増えたのも時事である。


HP→http://www.lacucinadiiku.com/

「京都府宇治市五ヶ庄平野56-2」

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