技術会議の脇役 2016年09月02日 21時10分39秒 | Liquid propellant なつかしい顔ぶれでの技術会議。珍しく技術の話をしていた時間が長かったと思います。 最近、飲んだwineの銘柄を記憶できないことが多いので、証拠写真を残しています。画像の品質はともかく、後から何だったかわかればいいという安易な解決策です。
久々のChambertin 2016年06月29日 00時57分58秒 | Liquid propellant 懐かしい顔ぶれが集まった技術会議。Main dishに合わせたのはDomaine Alain BurguetのGevrey-Chambertin "Symphonie" 2011。名前に惹かれた選択でした。若いこともあって軽めですが、Pinot Noirの香りをしっかり楽しめました。 暗くて画質は論外ですが、味は結構でした。
Meat Friendly 2015年12月04日 23時30分39秒 | Liquid propellant 久々の技術会議でした。 テーマはさておき、こんな名前のwineがあるとは知りませんでした。
The last one 2015年11月26日 22時36分01秒 | Liquid propellant もはや作り手がやめてしまったEgri Bikaverです。2002年のを一本保管していましたが、遂に開栓。琥珀色に近い赤になっていました。味も非常に落ち着いたもので、何とか劣化を免れていました。
Kelvinの試運転 2015年10月19日 22時56分36秒 | Liquid propellant 先日のCEATECで見かけたwineの温度計を入手しました。早速、軽く冷やしていた赤で試運転。瓶にはめたsensorと本体を無線でつなぎ、dataを送ります(瓶が冷蔵庫の中にあっても、外から温度計測が可能とのふれこみ)。 まだ品種ごとのTarget温度を設定していないので、出荷時の11℃設定のまま。現在の瓶の表面温度は17℃で、赤の背景が"targetより高い"と言っています。 UK製と書いてありますが、UM3を3本入れるために外す本体の裏蓋のビスが半分浮いていたり(出荷時にちゃんと締めていない)、sensor側を始動するスイッチが妙に硬くて押しにくかったり、冷蔵庫の外壁に固定するための磁石(裏蓋の内側に貼りついている)が弱すぎて、外壁から滑り落ちてしまう、そのくせ中途半端に磁力が強いためホルダに入れたUM3電池を吸いつけて外してくれるなど、製品としての品質は水準以下です。
Goldberg-Variationen 2015年05月06日 21時39分01秒 | Liquid propellant やっぱりBachはいいなあと音楽を堪能してから、そのまま帰るのはもったいないと給油に。2月に師匠と飲んだ銘柄を思い出せず、今日は選択を誤った感じです。
Made in Great Britain 2015年04月11日 23時12分54秒 | Liquid propellant セルビア大使館の帰り、給油に立ち寄った店で発見。UK製の5球スーパー受信機です。 品名の見えている右端の球は6X5-GT相当と判明しました。 電源コードが出ていないので不動品でしょうが、直したくなりました。 その後の調査で、球の形状から下記の製品に近い物と推測できました。 ECH35(Mixer)/EF39(IF amp)/EBC33(Det.+AF amp)/EL33(Power amp)/EZ35(Rectifier)です。 http://www.radiomuseum.org/r/fitton_ambassador_548_2.html
かかとから土踏まずへ 2015年02月25日 22時50分50秒 | Liquid propellant 昨日も卒業式をやっていただきました。なかなかお目にかかれない液体燃料2種。 まずは、かかとのプッリャ州のPier delle Vigne Rosso。アリアニコ 60%, モンテプルチャーノ 40%だそうです。 次は、本命。土踏まずのバジリカータ州からLelusiのAglianico del Vulture Lelusi。 もちろんアリアニコ 100%。料理もおいしくて、時の経つのを忘れました。
Sekt 2015年02月21日 00時56分07秒 | Liquid propellant オペラのアリアが聞こえてくるとSektが飲みたくなると言う条件反射を 持っています。昨日の技術会議はこれで始まりました。Viennaでよく飲んで いた銘柄ですが、日本にもあったとは...。 写真を追加しました。Mainの"バルバリー鴨のロースト 八丁味噌のソース"、 wineはNapaから。