Fly into the next stage , never surrender !

~さらなる高みへ~

2/28 東京マラソン

2010-02-28 02:13:41 | Weblog
後日更新
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2/27(Sat) 移動日

2010-02-27 23:59:59 | TRAINING
西濃駅伝の疲労はなかった。
今期は10km程度のレースに対応できる心肺機能ができていなかった。
西濃ではペースアップも我慢もできずにズルズル落ちていくだけだった。
名岐の前の週に30km[3'53"/km]をやってからは週1,2回のジョグだけだった気がする。
今週の木・金は忌引きで会社を休んだので、仕事でのストレスはほとんどない状態。
ただ週末にかけて仕事を二の次にしていたのは否めない…。
練習が予定通り積めてないので、今回は開き直って2゜45'くらいが妥当だと思う。
天気予報では雨。何度見ても「雨」、としか出ていない。

7:15起床。朝食。8:40くらいに家を出発。8:44の電車で出発。
陸上クラブは休みをもらった。
12:00過ぎに国際展示場着。
受付を済ませて会場を回る。受付だけしてゆっくりホテルに向かうか、走るに行くか?まだ時間があると判断し、15:00には会場を出ると決めた。
中敷を作るブースがあったので、無料足型測定をしてもらった。自分で足の裏の接地部分を見たのだが、左足がほとんど全面べったりついている。土踏まずのアーチがない偏平足。右は多少だがアーチがある。踵を後方から見ると軸が内側に倒れこんでいる。普段から右脚に重心を乗せて立っているのも原因のひとつだとか。中敷を使って補正するとか、徐々に戻していかないと勿体無いと指摘された。

16:00頃、麹町のランニングステーション

麹町まで移動し、調べておいたランニングステーションに入り荷物を置いて、調整jog。皇居まわりと日比谷アートスポーツを回って70分jog。皇居コースまでなかなか出られなかった。ようやく周回コースに入れたものの期待していただけに意外とあっさり終わってしまう。ただ、同様に走っている人の数が多い。走る人が列になっている。東京マラソンの前日だから全国からランナーが集まっているのかもしれないが、きっと普段の土曜午後も多いのだろう。ペースはキロ5'はオーバーしていた。それなのに臀部や二頭筋・ふくらはぎの張りが残っている。西濃から一切走っていない。走っていないから疲労物質が抜けないのかもしれない。やはり2゜45'くらいが妥当か。ここまで来たのに、明日のレース展開がなかなかイメージできない。しかも後半は雨が降り始め、(一応雨を予測して帽子と上下ウィンドブレーカーで走っていたのだが)重ダルく、このまま風邪を引いてしまいそうな気もした。こうなるなら走らずホテルに向かっても良かったか。昨年の立川ハーフも風邪を引きそうな状態で出走した。あの時はたまたまいいペースで入れて最後まで押し通せたが、今回も同じように上手くいくわけがない。
予定より10分くらいオーバーしてランステに戻り、シャワーを浴びる。それでも風邪が心肺。体重を計ったら、夏場から+3kgの58kg。フルを走るには余計な錘でしかない。体脂肪は10%と低い値が出たが、家のものよりアスリートモードに近いだけだろう。まだまだ多いほうに違いない。

時間が後手後手に回り、ホテル着が18:30。夕飯が遅れ、入浴、準備が遅れ、21:00にでも寝たかったのに、22:00を過ぎる。新宿3丁目から都庁のスタート地点まで2km程度歩いて見に行って、帰りに夕飯。19:35。
夕方のjogでさえも筋肉の余計な張りがあったので、ホテルでシャワーを浴びたあと、ストレッチを入念にやりたかったが結局ほとんどやれなかった。荷物の準備だけして就寝。

計 13.5km
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2/26(Fri)

2010-02-26 22:12:05 | Weblog
東京マラソン
ハーフまでは 3'40"/kmペースを目標。
周りが速くても我慢してこのペースを守る。
30km走が3'53"/kmという今の練習状況から判断して
速いペースで行けば潰れる。
逆にこのペースで苦しむようでは記録が狙えるはずもない。
貯金なしで1゜17'台×2がベースのペース。
中盤慣れてきたらハーフ付近から-3"/kmのペースアップ。
フルの後半で上げられるほど器用ではないが、
それくらいの余裕が欲しいところ。
終盤のアップダウンと風が心配だが、
全体を通してみれば後半は追い風なので
後半上げて、更にラスト5kmで切り替えられれば
一発引っかかって2゜32'台のベスト更新の可能性も僅かにある。
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2/23(Tue)

2010-02-24 00:53:29 | Weblog
2010.02.21 西濃駅伝

KAKERU  一般A(42.8km)  2゜28'16"  17/38位 (トップから+15'27")

7区 9.0km 30'24"[3'23"/km] 区間15位

このペースなのに月・火と疲労感が抜けない。
心肺の疲労感が残っている。未だキュッと締め付けられるような感覚がある。気道か気管支が狭く息を吸えていない感じ。さらに花粉症も重なり安静時でも酸欠状態。きっと今はVO2maxもかなり低下している気がする。西濃の結果は今の状況をそのまま表している。今回はたまたま周りのチームの選手が伸びなかったからこのタイム差でどうにか納まっただけ。

レースに臨む意識も低く、ペース感覚も全く当てにならない。練習していない証拠。通過ペースを気にしているヒマがあるならもっとペースアップしなければならない。ウォッチを外して走るくらいの度胸が必要。本気で勝負にいくなら、遅くてもいいからまずは毎日少しずつでも走る癖を付けてしまわない限り、次のステップに到達できない。
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2/21(Sun) 西濃駅伝

2010-02-21 20:44:19 | TRAINING
睡眠22:30~4:30
朝食
5:25出発(西尾経由)
7:40着
8:00受付
■全員jog 2'41"
10:00バス出発
11:30過ぎくらいまでは安武君や泉川君と話していた。同学年の南山・愛学OB。大学卒業以降の近況だとかを話していた。こういう駅伝だからできる楽しみ。
■UPjog 2.5km程度
12:15荷物預ける
■UPjog 2km 8'22"
■流し 約100m~70m×6程度
■7区 9.0km 30'24"(手元)
1km 2'55"
2km 5'58"
3km 9'06"?
4km 12' ?
5km 16' ?
6km 20'01"
7km
8km 27'10?
先頭は関西学院、後続がトヨスポ、そのあとUNIVER、滋賀大学、八草&保見走友会、大垣体連、おうるず、でんでんむし等が中継。一般Aの先頭から10'くらいでAのチームがいくつか来た。15分差くらいを想定していてほぼその通りのタイミングで翔大君から中継。3"前くらいに岐大現役、そのまた3"暗い前にNO.19、グレー・黒・赤のウェア。まずは追いつくことを考える。岐大がNo.19に近づき、自分がその岐大に詰めていく。一気に狙うと息が切れて後半崩れるのが心配だったので突っ込み過ぎないように慎重に追う。1kmで岐大を捉えすぐ抜く。2'55"。こんなに飛ばしたか?そんなに速いとは感じてないのに。距離はほぼ正しいはずなのに。2kmでもう一度確認すればいい。意識的にちょっとだけ高めに腿を上げてストライドが落ちないように走る。後半もピッチが落ちない程度に。2"ほど前のNo.19に詰め寄っていく。その間も一般Bや女子選手を抜いていく。岐大が離れる。前との差を保ち2kmまで行く。5'58"。ここもそんなに間違っていなそう。序盤は多少の余力を残しながら走っているのに。こんなペースで走れる力はないと思うのだが。No.19は恐らく三菱重工。山口さんか?でも違う区間だったような気もする。3kmも9'余りで通過。これで1/3。ここまで特別長い・短いという距離の誤差は感じていない。じゃあやはりこれくらいのペースで走れているのか。4kmまでは長く感じた。3kmくらいからは少し気を抜いてしまいNo.19から離れ始めてしまう。一般Bのチームばかりを見てしまい、No.19から目を離してしまった。これがいけなかった。最後までいけるか多少の不安を抱えながら走る。まだ半分きていない。福束交差点左折してから橋まで上る。登りの最中で一般Bの2チームとAの1チーム(愛知学院?)を抜く。しかし登りでは脚が横に逃げてしまう。正面から捉えられず逃げ腰。5kmのポイントが曖昧だったが思っていたよりかかっている。3kmくらいまでのペースが正しければ15分台で来れるはずなのに。遅い。4kmからが長かったか?やはり力不足だった。ここから先、ペースをキープできるような練習はできていない。その間にもNo.19が橋の半分くらい前までいっている。堤防から下って、おうるずらしきウェアが見えるも、近づいてみると違った。このペースで追いつくはずがない。6km、20'01"。遅い。道路の下をくぐる右折で後ろを振り返ってしまった。1チームが追ってきている。あるいはさっき抜いたチームがまだついてきているのか?ジワジワと重さが蓄積してきて思いっきり上げられない。Bのチームが抜ければいいという消極的な走りしかできない。あとはAに抜かれないようにキープすることだけ。最後は力を振り絞ってゴールしたい、というのがあるから、この辺りでは力をセーブしてしまった。これではいけないと思いもあるがそういう体ができていない。言い訳にしかならない。みんなが真剣に臨んでいるのに自分が手を抜いてしまっている。8km、これもほぼ予測どおりの位置だったが、通過が遅い。30分かかってしまうことがわかってしまった。後ろが詰めてきていないか不安になるが振り返れば追ってくるに違いないから振り向かなかった。そんなことするより少しでも出すことが重要。ラストは飛ばすつもりだったのに、ゴールの横断幕が見えても大して上げられず。上げられたのは最後の交差点を越えてからの100m程度だけで終わってしまった。
 レースとして臨むには意識レベルが低くてとても評価できない。今日までの練習にムラがあって距離を踏んだ休日もあればほとんど走らずに消化してしまった日もある。レースのペースで走ることから逃げていた。当日までで勝負が決まってしまっていた。前日こそ慎重にあわせて早く寝たが、当日のスタートまでがダメ。練習が積めていないならいないなりに当日のUPにじっくり時間をかけて体を作っていくべきなのだが、それすら不十分だった。追えるいい位置で中継できたのに、自分から付いていくのをやめてしまった。三菱重工についていけば競り合って、あるいはその前が見えてきたかもしれないのに。せっかくの駅伝カーニバルのアンカーを想定しての駅伝だったのに、攻めの走りを試すことなく終わってしまった。自分からチャンスを無駄にしてしまった。山口さんには昨年の1区でも負ているし、今年の小牧、西濃と3連敗。チームの名前を背負って最長区間を走らせてもらいながら、こんな意識ではとても勝負させてもらえない。もっと厳しくならなければ。まづ練習ありき。

■DOWNjog 11'18"

計 16.7km
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2/20(Sat)

2010-02-20 22:08:58 | TRAINING
6:00起床
朝食
7:30タンとぴあ
第5回キッズクロカンフェスティバル
駐車場誘導と計時係

14:00頃帰宅

17:40~
■jog 45'
臨海公園まで+芝生jog。脚を高く上げて足の大きな軌跡を意識、重心を前にかけてレースを意識した動き。レースから遠ざかっているのでこういう前日調整は久しぶり。1500mを走っていないので可動域に余裕がなくなってきている。なかなかスムーズに回っていかない。大きな動きの分、普段より速めのペースなのだが、あまり上げると息が切れてしまうので慎重に。それなりに結果を求めるなら多少無理しても走って調整するべきなのだが、呼吸が浅く疲労も残りやすく、平日走ることができていない。朝も夜も。
jogのあと、クロスウォークを少しやってから
■流し100m(100mjog)×3
■1000m
2'56"7(約500mでは1'28")
暗くなってきて風も冷たくなってきた中で、Tシャツ+ランパン。臨海公園内回りコース2周+α。昨年の西濃前日は西尾グラウンドで2'50"、ちょっと刺激を入れすぎて、当日のアップも4000mペースアップ走で急激に仕上げたので、肝心なレースでは1区中間3km付近で失速してしまった。今日はゆとりを持つようにし、いい動きを重視で走った。2周目からはレース後半を意識して少し大きめのストライドを意識した。ピッチだけに頼って走らないように。ラスト200mくらいからはその動きのままでテンポを上げていって終了。

■DOWN 自宅までjog 16'

計 13.6km
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西濃駅伝(2010.02.21)一般A エントリー

2010-02-14 18:26:09 | Weblog
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2/14(Sun)

2010-02-14 18:25:32 | TRAINING
16:55~
■jog 61'
臨海公園 往復+芝生で jog

 上下ウィンドブレーカーで。負荷をかけずゆったりと。可動域だけは大きくして走ろうとしていたが、結局たいして変わらず。ペースは体感でキロ5.2分くらい。

 日によって気持ちにムラがある。やるべきことをやれるときにやっておかないからあとになって自分の首を絞めることになる。コントロールできてないな。

計 11.7km
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2/13(Sat)

2010-02-13 23:55:59 | TRAINING
睡眠2:30~8:00

今朝は陸上クラブなし。走らずゆっくり休養。午前中に仕事を少しこなす。

14:00~ 西濃駅伝監督会議

19:00~ 陸協(きっずクロカン)打合せ

21:30~
■8.1km×1(右回り)
29'17"[3'37"/km]
脈28拍
■150m(150mjog)×3
■DOWN 0.8km

 木曜の筋疲労はないが、呼吸器系の回復が遅いので今日は抑え気味にした。朝は走らないことにした。夜時間がとれたので走った。できれば市民駅伝のコース往復16km程度走りたかったが疲労をためないように8.1kmを1周に下方修正。
 上下ジャージで。なるべく軽装にして飛ばしたかった。1kmだけ落ち着いて入って、残りをできる限り飛ばすことにした。入り4'10"。あとは大きな動きでピッチも速めたが、最近は長いjogに慣れてしまって、動きがついてこない。腿の前方引き上げが低い。腸腰筋の筋力不足を感じた。回転のタイミングが遅れて脚が流れる。腕を前方に振ってリードしようとしても限界がある。7.1kmをキープする力が足りない。中畑橋東端(ラスト2km)がやや遅い通過。29分フラットを狙っていたのに厳しいタイム。その後も上げるがこのペースに慣れていなくて余力がない。ラスト1kmの通過は25'47"。上りは3'30"だった。ラストの直線150mは目いっぱい飛ばした。脈が28拍で、最近では久々に追い込んだ感じ。というより衰えたというほうが正しいか?
 150mは、流しというよりダッシュに近い感覚で。前傾の低い姿勢で入り、脚の大きな軌跡での回転と腕振りのタイミングを意識。

計 9.6km
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2/11(Thu) AM 30km + PM 1時間走

2010-02-11 23:46:27 | TRAINING
睡眠1:30~6:00
朝食
仮眠7:05~7:45
8:10~
■30km走
自宅発
~港南グラウンド  10.30km(10.300km):40'02"[3'53"]
~中畑橋西点滅信号 19.230km(8.930km):1゜14'48"(34'46")[3'54"]
~米津橋東端    24.855km(5.625km):1゜36'39"(21'51")[3'53"]
~自宅       31.855km(7.000km):2゜03'12"(26'33")[3'48"]
脈25拍

■流し150m(150mWALK)×3

 キロ4をベースとして、3'50"くらいを目安にスタート。ロンT+ロングタイツに上ブレーカー。天候は曇り。入りは若干突込み気味の3'50"。入りくらいは4'00"を多少越えてもよかったのに。やや力んだ状態で入ったために、あとが不安になる。右踵のアカギレはほぼ治り、踵から着いても痛みはない。でもバランスが崩れていて、上体の重心移動と脚の振り戻しのタイミングが合わない。脛で衝撃を受けるフォーム。30kmもたないかもしれないという不安が消えないまま進む。矢作川大橋付近で堤防工事をしていたので、前浜に新設中の公園まで直進してから堤防に上がった。6kmくらいから漸くフォームのバランスが改善してきた。堤防南端で西から弱い向風で怯みそうになった。港南グラウンド折り返しがほぼ40分。ほぼ予定通りのペース。折り返してからは追風。無風に感じた。今日の気温は高めなので体温が上がり発汗。走りも安定してきてスタートから1時間。今度は左足に違和感。シューズの紐の締め方がキツくて甲が横から圧迫されていた。右足だけで進んで左足は置いているだけという動きになりストライドも狭まる。緩和するのに3,4km程度かかった。旧中畑橋から再度堤防に上る。ここからもう一度意識してペースを上げようと試みたが、ほとんど変わらない。このペースに乗っかってしまった。上塚橋を越えて碧南側を北上。米津橋に向かうあたりからは腕振りに余計な力みがあるような感じがしていた。米津橋を渡って折り返してからは左肩(二の腕辺り)が捻れたような感じ。上塚橋を越えたあたりで2時間をオーバーするとわかり、少しペースアップした。とは言え、一気に上げるつもりはなかった。簡単に上げられる余力もそんなになかった。確か、5月くらいにも同じ30kmを走っていて、もっと楽だったような気がしたが。上りの1kmは3'53"。
まだ30km、フルの7割、苦しいのはここからなのに、キロ4くらいでしか刻めないとは。30kmなら3'30"くらいでこなしたい。そのために昨夜から体調を整えてスタートしたのに。
この1週間くらいは5時間程度の睡眠をコンスタントに確保しているのに、一向に回復する感じがしない。日中も起床した時も軽い酸素負債状態。あまり走っていないからそういう体になっていってしまうのか、鍛えれば上がるのか、それともまだ疲労が残っているのか、よくわからない状態。
少なくとも今日はゆっくりのjogが目的ではない。jogの延長でペースアップしていくトレーニングでは限界がある。競技として、記録狙いで挑むなら、このままのスタイルでは破綻する。5000mのスピードをベースに10km,ハーフ,フルへと伸ばしてくアプローチをしないと変わらない。10kmや駅伝で力が出せないのはそれが原因。
日曜日に西高のサポートという形で名岐を見てきたが、一般の部の選手は実業団だけでなく、クラブチームも大学勢もやるべきことをやってレースに臨んでいる。口先だけでできるものではない。高校生も一般と対等に勝負できるだけの真剣さと熱さと純粋さをもって走っている選手は結果に結びつけている。自分が何処までできるかまだ想像もできないが、これから一年でどう考えて、どう実行していくか次第。

 流しは左腕に力が入らないので、軽く肘を曲げたままほとんど振らずに脚だけで6割程度のスピードをかけた。

 今日と同じ3'53"/kmで無難に刻めば2゜43'51"ではいける。まだ12.195kmあるが、軽装になって周りの選手の力を借りられることを考慮してトントンか。でもスタートで突込み気味になるはず、せっかくなので感覚的に序盤を走ってみるか。2時間半ペースの3'33"/kmが上限。突っ込んだ分は25~30kmでダメージが来るはず。スペシャルが置けない分、今回は割り切って27km,32kmエイドでバナナを採って30km以降に備えるか。

57.6kg,18%
明らかにウエイトオーバー。トレーニング頻度が低いのと、やっても速い動きを入れていないので脂肪も燃焼していない。

====================

19:40 西尾総合グラウンド
走る会は雨のため中止。独りで川沿いの周回コースで走る
■1時間走: 0.72km/周
7'37(2周+α)-2'44-2'40-2'40-2'43
-2'41-2'43-2'45-2'44-2'42
-2'43-2'41-2'40-2'40-2'42
-2'44-2'41-2'41-2'41-2'40
-2'39
計 1゜01'32"(22周+α)
15.9km[3'52"/km]
脈27拍

 最近ほとんど負荷をかけていないので速いペースで。独りなので自分のやりやすいようにペースを設定。1時間ギリギリ我慢できるペースを狙ってスタート。午後から雨が続いていて、ロンT+ロングタイツ+上下ウィンドブレーカー+帽子。右回り。感覚的に入ったペースが妥当だった。午前中に走っている影響はほとんどないが、速いペースでの持続走をやっていないので続けるのが精神的にも辛かった。ペース自体は8.1kmを29分台で走るよりは楽だが、60分続けるのはあまりやっていない練習。これができれば少しは苦手を克服できる。走っていて若干腰が落ちて重心の乗りが悪かったが強引に押し切ったという感じ。もっと集中して走ればペースアップできたのだろうが、それができなかった、今の実力か。走ったあと気持ちいいがペースを計算してみてがっかっり。3'50/kmも切れないのか。これくらいのペースにはまってしまった。雨の中防寒着とはいえもう少しできてもよかった。

計 32.5+15.9=48.4km
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