Fly into the next stage , never surrender !

~さらなる高みへ~

5/30(Mon)

2016-05-31 00:22:36 | TRAINING
23:00~
■jog矢作川堤防8.1km(左回り)×1
36'10"

 昨日の疲労感がどっと出て、ペースは低調。最後まで上がらなかったが、メニューやレースを重ねる毎に体が整ってくる。股関節廻りの筋力バランスがよくなって、jogでも脚の回転が多少スムーズになる。

計 8.1km
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5/29(Sun)

2016-05-29 23:59:57 | TRAINING
AM
碧南・高浜中学生陸上大会 2号地
計時係

18:00
陸協打合せ 体育館小会議室

■その前後にjog
往 28'19"
復 16'06"

 昨日飲んだボトルコーヒー900mlが効きすぎて寝付けなかった。マラソンじゃあるまいし。それなりに疲労が溜まっているのに眠れない。朝になってからも予定の詰まった日曜、細々とした作業をこなし、眠い。


計 8.0km
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5/28(Sat) 西三選手権 兼 愛知県選支部予選

2016-05-28 23:59:59 | RACE
22:50 就寝
4:45 起床 朝食

ストレッチ
■UP
jog 10'42"
jog 15'14"
体操
jog 5'46"

9:30~
■10000m 2組TR決勝
10:10~
2組目10レーン
DNF(5200m)
3'14"3-6'26"1(3'11"8)-9'40"3(3'14"2)-12'55"9(3'15"6)-16'14"7(3'18"8)

■Downjog 31'05"

昼食+ストレッチ
仮眠10分
ストレッチ

■UPjog 12'08"
■jog
13'03"

15:35~
■3000mSC 2組TR決勝
1組目1レーン
9'49"36 6着

■Downjog 17'29"
競技場廻り


 今季は選手権路線への復帰を見据えて、スパイクとジャージも新調。モチベーションを上げる。ジャージはギリギリ出来上がり今日が初着用。今日で今シーズンを終わらせたくはない。
 こういう大事なレースの前は早く就寝。しっかり睡眠が確保できたのか、アラームより前に目覚める。
雨が降ってもおかしくないくらい曇っている。やや湿度が高い。ジャージを着て走ると熱が籠る感じ。2本あるので体力を温存しつつ、適度に動かしておくアップが必要。
 結果からいうと、
 10000は速い2組目が10:10スタート。M岡崎のE本さんやI村君がいないレース。例年になく曇っていて涼しい中、T巳君が31分台で優勝、S根君、岡崎城西、H田くん、O山さん、T築君の順。7着がN江君。9着くらいまでが32分台。自分はH田くんが引く5~10位集団について78"ペース、5000を16'15で通過しましたが、その時点であまり余裕がなく、6位かつ33分以内は難しいと判断し、そんなんで続けて3000mSCも落としてしまう中途半端な結果を恐れて5200mで途中棄権。
そういう状況下で瞬時に判断した結果が途中棄権なのだから、やはり地力がないことの証し。
3000mSCはどうにかこうにかして県選へ、という感覚だったのに対して、10000mはあわよくば県選へ、という感覚だったので、それでは甘くなる。
途中で止めるつもりはなかった。でもレースイメージが沸かなかったのも事実。
展開としては、
T巳君、S根君ら4人が先頭集団を形成。城西の選手もその中にいる。Y内君が付くがやや遅れ単独5位。6位集団を八田君が引く、そこに付く。○PAC記録会の様相を予測したが、それほど速くないペース。E本さんやI村君がいないこともあり、恐らく皆、確実に6位以内かつ33分以内を狙っていく目論見。6位集団が78"くらいのラップを刻んでいく。自分の考えと一致。これは下手な動きをせず付いていくのに限る。
3'14-6'26。絶妙のペース。33分に対して貯金を作りつつ余計な力を使わないような走り。
3000m、前方のY内君が途中棄権し、繰り上がりで5位集団となる。前方から城西も落ちてきて吸収。
接触を恐れて手段の最後尾にくっついている。微妙に前の選手との差があいている。バックストレートで伊予田先生から「間を空けるな」とアドバイスをいただく。そういえば刈谷市長杯でも同じことを言っていただいた。微妙な差。ピタッとついた方が楽なのはわかる。でもその一瞬、余計な力を使いたくない。躊躇している間に抜かれるし、この集団の人数。もし後半失速したらペースは急落する、ゴボウ抜かれする。今のこの余力で、後半もキープできるか?6位を確保できるか?できなかったら、ただ消耗するだけ。消耗して、もう1本、3000mSCで県選を決めにいけるか?10000mで落して、3000mSCでも落としたら、何をやっているのか分らなくなる。5000m通過16'15"を見てDNFを決める。これが15分台通過だったら最後まで行っていたと思う。それができないのが今の現実。
 120%の準備をして臨まなかったから、3000mSCが控えている状況で10000mでも県選を獲りに行くことができなかった。
 10000mを最後まで見ずにベンチへ引き上げる。

 15:35からの3000mSCは速い1組目に八田くん、自分と、故障を抱える孝徳君の3人が揃って出走。KAKERUから3人揃って走れるのが妙に嬉しい。
エントリータイム順なのか!?、1レーン。混戦での躓きや転倒を恐れて、スロースタート。ハードルまでの距離を目視できるような位置で走る。1,2台目はほぼ最後尾で跳ぶ。水濠も混戦・転倒を避けるために後方・アウトから、廻りの選手と十分な間合いを取って跳ぶ。焦らず、レース勘を取り戻すように。3周はそのまま消化。集団の中位かむしろ後方に待機。接触・転倒するリスクを背負うよりは、距離のロスがあっても大外を走っているほうが安心。その程度の距離が伸びても対応できるくらいの練習はしてきた。インに孝徳君、その外に自分。八田君はまだ後ろ。上位6人が抜け出す瞬間を逃さないように狙う。狙っていた通り中盤で動く。水濠を越えたところでスッと上位陣が抜け出した。自分もその中に入る。目の前に4人。一瞬、そのまま先頭に出てしまおうかとも思った。が、躊躇。まだ最後まで何が起きるか分らない。誰かにスパートされても、差し返すための余力を残しておきたかった。高2の西三新人戦、2010,2011東海選手権では勝負に行けた。でも今回は行けずにためらった。やはり120%の準備ができていないから不安が先行してしまう。残り1000m,2周,1周
と距離を消化していく。4番手あたり。ここで八田君が上がってくる。まだ廻りを見て判断する余裕はある。後方を見てまだ差があることを確認。終盤のハードル・水濠をミスの無いように慎重に跳ぶ。ひとりに抜かれ6番に落ちる。しかし八田君はシード。実質まだ1枠余裕がある。ミスの無いように最終ハードルを跳ぶ。跳び終わった前の4人が先にスパート。抜きたかったがワンテンポ遅れたので届かず。6位確保。タイムは全く気にしていなかった。順位ばかり気にしていたので、どのくらいの記録で走れるかすら予測もできなかったが、9'49"。妥当な記録。

3000mSCでは辛うじて県選に滑り込めたものの、意気込んでダブルエントリーした10000は途中棄権。
3000mSCが控えた状態での10000で県選を取りにいけなかったこと、3000mSCで県選1組目に入り込むためには上位に入らないといけないのに6位狙いになってしまったこと、これがまだ甘い所。
びわ湖ランナーになることより、県選に10000で出場することの方が簡単だと思う。だからきっとまだまだ力不足なんだと思う。
八田くんには2本ともついて行けなかったが、再来週の5000mでも同じ1組目で走れる。再度挑戦。10000を捨てた分、予定変更、5000mで上位に喰らい付いていきたい。県選出場条件は決して届かない所にあるわけではない。
切り替えて、次、来週の刈谷ナイターで速いペースに慣らす。


計 27.9km
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5/26(Thu)

2016-05-27 00:14:22 | TRAINING
22:55~
■矢作川堤防8.1km(左回り)×1
33'09"

 雨の中。これくらいの方が呼吸がしやすい。追い込まず、楽なjogのみで終える。

計 8.1km
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5/25(Wed)

2016-05-26 00:16:34 | TRAINING
22:50~
■矢作川堤防8.1km(右回り)×1
36'56"

 遅い。速い動きができない。顔面に酸素が回っていない感覚。
あと3日。もう追い込めないので疲労感を抜くだけ。あとは当日の体調次第。刈谷市長杯のようなパターンに嵌まれば失敗だ。外すな、俺。と言い聞かせて臨むだけ。冷静に考えて10000mで県選を狙えるレベルのトレーニングができていない。60分間持続走も米津橋往復もたいした回数をこなせていない。3'15/kmで刻んでいくイメージが湧かない。そもそも刈谷で10000mを走るのも今回が初めてだった。集中力と、どれだけ懸けているか。結局はそこで決まる。

計 8.1km
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5/24(Tue)

2016-05-24 23:44:52 | TRAINING
6:00~
■60分間走
60'56" ,14.198km
(うち200m{272m}×3は、31"5{82"}30"8{84"}30"9 ,脈26.5拍)
体操
 
 目覚めは悪くないが、まだ日曜以来の疲労感が抜けていないのでゆっくりjog。42'07"からの流しスタート。ペースは遅くても気にしないが力まず効率よく走る、週末に向けて朝型に慣らしていく。工業地帯から臨海公園に戻ってからは、200mの流し3本。リカバリーが長いので3本ダッシュ。ダイナミックに上下半身を連動させて速い動きで。
帰りは思っていたほどペースを上げられず約1分オーバー。トータルとしては遅いペースのまま終了。


計 14.1km
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5/23(Mon)

2016-05-24 00:34:25 | TRAINING
22:50~
■矢作川堤防8.1km(右回り)×1
36'41"

 思った以上に昨日の疲労感が残っている。タラタラjogして終了。

・5/28(土)
10000m(2組TR) 9:30~
3000mSC(2組TR) 15:35~
・6/12(日)
5000m(6組TR) 14:15~

欲を言えば10000mよりも3000mSCを先に走っておきたかったが仕方ない。リカバリーは十分取れるから2本いける。10000mの直後に3000mSCという最悪のパターンでなくて良かった。

計 8.1km
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5/22(Sun)

2016-05-22 23:59:59 | TRAINING
5:00 起床
6:00 西尾総合グラウンド
■UPjog 5周(ハードル有 1台/周)
10'07
体操
■調整走4000m(ハードル有 1台/周)
88"4-89"4-88"8-88"4-87"8-87"4-87"4-88"4-86"0-84"9
total:14'37"
■流し120m×1
7:00~
■3000{800}2000{600}1000
37"8-79"7-79"4-80"0-81"1-79"6-78"7-77"2 total:9'53"4
{4'48}
76"4-79"8-79"1-78"9-76"3 total:6'30"6
{3'49}
36"4-1'52"7(76"3)-3'05"9(73"2)
脈27拍

■Downjog 18'16
(ハードル有 1台/周)
始め5分は右回りでハードル無し、その後は左回りでハードルあり。
終了後、砂場を使って水濠練習。

体操
8:10 終了


16:30~
■干拓バイク5.9km×6周(左回り)
往 15'57"
11'10-11'22-11'08-11'09-11'21-10'40
復 12'47"
total: 1゜35'34"

18:15~
■jog 臨海公園
往復込みで 44'03"


 万遍なくメニューをこなしておくことを優先にしたいので、インターバルではなく、実戦に近いレぺ。昨夜、股股関節回しをしておいたこともあり、動きはまずまずスムーズにできる。調整走も先週より動いている。
 レぺ開始。3000m。10000mのことを考えたら3'15"/kmはできなきゃいけないレベル。とりあえず78"の目標で刻んでみる。200m通過は良かったが400m通過で既にオーバー。まだ高望みしている状態か。その後は80"かからないようにキープ。早めの切り返しを意識しつつ、股関節から大きく脚を引き上げる。引き足を使うイメージ。中盤、ズルッズルッと落ちていくが81"のあとは残り3周で余力の計算ができて再度ペースアップ。リカバリーが800mもあるので、最後の1周は上げて終わった。9'45"でこなしたかったが、9'53"。この僅かに上げきれないところが力不足の証し。2000m,最低6'30でこなしておきたい。たった5周なので粘ればいける距離。1周目は(特に入り200mは)ピッチ×ストライドでリズムよく76"台。2周目、キープするためにゆとりを持って走ろうと心がけたら79"へ落ち込む。あとは上げるしかない。3,4,5周目と上げていったが、これもあと1歩、我慢が足りないため6'30"オーバー。1000mへ。このままだとズルズル落ちるパターン。なら、突っ込んでしまって粘り切るのがセオリー。が、度胸がなく36"の入り。今日はバックで追い、ホームで向かい風。集中していないとラップを上げられずに終わる。600m、落ちているはの自覚しながらも76"。あと1周上げて終わらなきゃ。腰を入れてしっかり歩を進める。73"。確かに上がりはしたが、微妙。爆発力がない。気持ちで負けている。


 先週は思い付きでやったが、今週は始めから夕方のバイクを予定したうえで朝のレぺを実行。バイクは肺活量の向上と速いピッチに慣れるのが目的。先週と同じく干拓7周か、6周で迷っていたが、効果はどちらにしても同じ。疲労を残さないことも考慮し、6周で終えることに決めたのは3周目の段階。今日はギアを先週より1段階落とすイメージ。軽くした分、ケイデンスを上げる。先週はなかなか出せなかった100を、今日は南からの向かい風区間を除いては何度も出せた。途中の失速もない。6周目は意識的に上げてタイムアタック。10'40"。やはり向かい風でどれだけ速い回転を続けられるかが鍵。疲労が蓄積する前に切り上げためか、帰り道もソコソコの回転数を維持して漕ぐ。

 臨海公園でのjogは思いの外ペースが上がらず。ゆーっくりでいいから、芝生の起伏やスロープを走る。60分jogのつもりだったが、全然動いていない、疲労感が大きいので15分早く切り上げた。


計 16.7+7.7=24.4km
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5/21(Sat)

2016-05-21 23:22:09 | TRAINING
6:00~
■60'間走
15.09km,62'00"
(うち、500m{444m}500mは89"4{2'07"}87"5,脈24拍)

 飛ばせず、やや抑え気味のスタート。それでも不安視していたほど遅くはなかったので坦々と走る。1000mは負荷が高いので500mを2本に変更。41'58"からスタート。1本目、前半から視線が定まらず頭がふわふわする感じ。前を見て走るが90",キロ3を切るのがやっと。1週間後には3000mSCと10000m、苦しみながらでも上手く走ることに慣らしておく必要がある。1周jogで繋いで2本目、突っ込みたくてもどこかでストッパーがかかってしまう感じ。必死に上げようとするが脚を大きく引き上げて回してもピッチが速くないので気持ちよくない。どうにか1本目よりは速く走れたものの87"台止まり。帰り道のjogは12分もかかった。動きが急に小さくなった。

計 15.0km
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5/19(Thu)

2016-05-20 00:36:10 | TRAINING
22:55~
■矢作川堤防(左回り)8.1km×1
34'29"
{jog 140m}
■流し140m{140m}×5
-{-}22"32{53"}21"41{54"}20"43{53"}20"28
■Downjog 0.8km


 飛ばすつもりはなかったとはいえ、遅い。せめてキロ4で楽なjogとしたいが4分半もかかる。日曜のバイクの筋肉痛は残っていないが吸えない吐けない状態。顔面にも酸素が回ってこない感覚。ピッチも遅い。脚の運びはそれほど悪くはない。
 最後まで上げられなかったので、流しで速い動きを入れておく。4本目でMAX。更に5本目もそれを下回らないように大きく速い動きで走る。インターバルや流しには多少慣れたが、逆に今は八ツ面10周5'20/LAP程度の持続走ができない、そんな状態。


計 10.3km
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