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残念な 01 2066-7

2025-05-20 | 海外蒸機

たまには「カテゴリー;海外蒸機」にしてみます。

ドイツ機と思ったらコイツもドイツ機でした。

388.6km

48.44ℓ

8km/ℓでした。

今回は渋谷↔️大井町以外に、築地聖路加往復と蒲田サカゼン往復が入っています。

明日から夏なので先が思いやられます。

墨入れが白入れみたくなったBRAWAの 01 2066-7 。

同じ色合いでフラットベースが足りない色を調合して筆で足してやります。

結構色がつきました。 少し拭き取ったりして調子を見ながらやります。

そんな時ラッカーが荷崩れしてパーツボックスが落下・・・

使い終わりのカッターが散乱しました。

最悪の事態。 ・・・単に拾いました。 無事。

機関士側

機関助士側

1976−08 東ベルリン“ウールハイデ”にて。

ブラチスラバ(チェコスロバキア)→ベルリン・オスト(東ドイツ)のD378“ISTROPOLITAN”号を牽く01 2066−7

表定速度90km/h、ベルリン〜ドレスデン120km/hべったりで走り続ける重労働

現役時代はそれなりに汚いですね。

変な画像;我家の柱時計

35年以上前から毎日1時間毎に一回鳴り続けている掛け時計です。

35年間休み無しです。

 


5日目

2025-03-25 | 海外蒸機

朝鯖

昼サンドイッチ

夜鶏胡麻ダレ焼

ポタージュおかき

プリン

2001年1月半 下坑子(シャークンズー)〜上店(シャンテン) マジックアワーにやってきた汽車。

PENTAX6×7 150mmF2.8f2.8 T-max400

カラーはISO100だから使用不可能でした。 

同じ列車が手前に来たところ。

前回のアートサロン展に出したが「まるで別の写真の様に焼かれてしまった」ので此処でヤケクソに発表。

 


祝大陸浪人路面電車 島秀雄賞受賞!

2025-03-02 | 海外蒸機

蒸機では無いですが、新しい世代の「中国鉄」のありように心強く感じました。

旧外地路面電車研究会 岡田健太郎著

旧外地路面電車研究会は苦労の末この著作へ進む岡田さんを応援する為に出来た会であり、多くの人々の協力によって「島秀雄賞」の栄誉に繋がったのです。

中身は鉄道ピクトリアルの特集の様なあらゆる図表で解説する非常に濃い内容です。

パーティー会場にPANDAを選んでいただいてありがとうございます!

指定券はランダムな位置へ偶然の並びとなります。

PANDAの丸テーブルの利用方として新しい!

岡田健太郎さんが指名されてご挨拶。

この著作にいたる経緯を説明してくれています。 3テーブルです。

岡田健太郎さんは少し歳下のおじさんだと思っていました。

驚いたことに1974年生まれ! 1956年生まれのイモンとはずいぶん歳が離れています。

二次会にも参加しました。右下がイモンです。 少し飲み過ぎました。

ともかく此処に来た方々は皆「研究者」です。 アカデミックであり、この分野の研究は学位に相応しい事だと感じました。

あかん。

来週は連続宴会も多いので先が思いやられます。

 


目的は達せず _| ̄|○

2025-02-10 | 海外蒸機

今日は毎日のルーティンを順調にこなし、本社へ向かいます。

車が多い! 寒いからというのもあるのだろうか?・・・

今日は徹底的にこの棚を洗い出そうという計画です。

ブラスもダイキャストもプラもありますが、バラバラの箱はどうにもなりません。

箱から出すのもしんどいのでは有る意味が無いです。

アメリカンガーラットという模型です。

HOn3 フリーランスシリーズだそうです。 そうだったのね。

D&RGWの塗装にするべきか、ブラス色で置いておくべきか考え中です。

これは私が少しいじってあります。

それにしてもこの色褪せた箱は謎です。 動輪とロッドに色をつけてあります。

この仕上げをすると格別の格好良さです。j

モホークは、派手なハドソンやナイアガラと違って地味な高速貨物用?貨客両用ですが、この立派な機関車ぶりに圧倒されます。

ニューヨークセントラル鉄道はウォーターラインルートと呼ばれる平坦路線ですから貨物機にも五軸動輪よりも四軸の大きな動輪が求められたというわけです。

石炭は私が積んだらしいです。 天賞堂の石炭だと思います。

ウォーターラインルートのNYCは何処の会社より「マウンテン」を揃え、平坦路線の高速運行が自慢の会社だけに「モホーク」という違う名前で呼ばせた会社です。

4−8−4も「ノーザン」ではなく「ナイアガラ」ですから地元の川にまつわる名前に替える癖があります。

 

ところで箱入れは6両程度を見込んでいましたが、実際は1両でした。

呆然とする大惨敗でした。 絶望します。

24歳のグランビアが出動です。

歩いて8分のサバティーニへ、車で6分です。

外食に来ました。

ビスマルクです。 ビスマルクというピザは卵黄が載っています。

トマトソースとカルボナーラ。

デザートのパフェ。

また最後のお客・・・??

店の外装は全部看板です。

なかなか美味しかったが、減量には厳しい1日になりました。

 


ディーゼルエンジン剥き出しのソ連製DL

2024-12-07 | 海外蒸機

今日は何も出来ません。

明日は早いのですが。

今日も何も出来ず就寝は間違いなく・・早くて午前4時。

何もやる気になりません。 疲れてボロボロです。

軽便DLならちょっと魅力的なエンジン見えてるDL。

1977年8月東ドイツ、ドレスデン近郊のヴァインベーラの大築堤。

標準軌ソ連製DLですがドア開けっぱなしは魅力的です。

ドレスデン方向に進む貨物列車。

この時間は毎日此処に来ています。 晴れればギラリだからです。