丸川珠代って・・・イメージ落とした人じゃなかったっけ・・・
衆院選では自民に入れなくて維新に入れる傾向のイモンですが、今回は流石に自民党に回ります。
その維新はがっかりするような論調で馬場代表が喋っているのを聴いてがっかり。
毅然としていて欲しいものです。
自民党の裏金問題は論外のナサケナサですが、その処理が甘くて地滑的大敗がいかにも既視感満点な「日本的惨敗」でした。
その受け皿が“立憲民主党”とは残念すぎます。
このブログは、IMONが通信販売を始める時システム開発に関わった“ミッシェルマイケル&マイヤー”から、ネット通販成功の鍵はイモンがブログをやるかやらないかに掛かっていると脅かされたものの、辛くてイヤだなーと思っていた矢先、民主党が「ポピュリズム」満開の選挙公約「高速道路無償化」を謳って地滑的大勝をしそうな「日本が危ない!」危機感から始めたものです。
今またそんな時が来ました。
立憲民主党、という名前は「大ヒット」だと感じています。
しかし「立憲」などという危ない名前を党名に冠する党じゃ「反日党」ではないですか・・・
じゃあ自衛隊は戦力だからそれは「持たず」北朝鮮、ロシア、中国、果ては韓国にまで日本全土、全国民を蹂躙するに任せる事を主張するのでしょうか?
民主党の時よりもじわじわ怖いです。
知能が劣った人たちが国を牛耳る、命掛けの怖さです。
憲法をそのまま手をつけないのは日本的曖昧さといえば・・・そんな感じですが、現憲法は日本を立ち直らせない、永久に属国化させる事を狙ってアメリカ合衆国が作ったものです。
日露戦争に勝ってしまった時から米国人を恐れさせた日本が、戦ってみて手強かったから完全に叩きのめす目的で作った憲法です。
硫黄島→ペリリュー島→沖縄 の手強さです。
皆殺しを狙う代わりに考えた憲法だとまで言える憲法です。
其処は、日本人全員がその事をはっきり言うか言わないか?好き嫌い??を別にして、知っておくべき知識です。
条文を読めば日本人として慄然とせざるを得ないものです。
尖閣で暴れるまでの時代は、米国の属国、半独立国「日本」のいち国民=イモンは、中国もロシアも「米国に屈していないのは立派だな」と感じていたものです。
あれほどまで恥知らずな悪い奴らだったとは・・・
黙々と投票所に向かうイモン。
守るのは四男慧士朗です。
自宅〜投票所が220m
投票所〜渋谷キャスト1階“リゴレット”まで200m
サラダと牛タン。
竜之助の自撮り。 似た様なカットを続けないための「サラダと牛タン」
イモンは「黒毛和牛ロイン」を頼みました。
嫌っている黒毛和牛がどうやって出てくるのか見てみてやれ、と言う考えからです。
えっ? これ???
これはUS産 肩ロース200gに違いないと確信しています。
どちらにしても“リゴレット”で牛肉を食べるのは間違いだなと思いました。
なかでは“いちぼ”が一番良さそうです。