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2025年度第一四半期表彰式

2025-07-18 | 鉄道模型ではない仕事

2025年度第一四半期l表彰式乾杯は蒲田IMONBOWL大場支配人の発声でした。

大場支配人(アベレージ200)の左は20歳(アベ200+)、次が30代(アベ215)2人の新入社員です。

幹部の他は3ヶ月予算達成パーフェクトの店の店長と個人予算パーフェクト達成者です。

知っている顔はありますか?

ケイちゃん(昼の担当)とイーちゃん(夜の担当)両名が居る珍しさに記撮です。

イモンは人工股関節側(左大腿骨側)が少なくとも1cm短いとドクターストレッチで言われましたが、確かにそうかもしれません。

こんなところに引っ掛かって仕舞いました。

税金で道路を整備するだけの日本の馬鹿さ加減に嫌になる欧州の高速貨物、無人トレーラーを鉄道ならではの高速度で運んで二酸化炭素排出を減らします。

連節台車を使って6軸でトレーラー2つ運びます。

鉄道と比べると大型トラックは小さくて軽いですから車輪の節約が大事です。

白い冷蔵コンテナを汚すので XF-8 フラットブルー を加えてシンナーで薄めます。

「グレーという色は有る」と思いますのでそんなものは混ぜられません。

色相逆の青を加えて彩度を調節します。

“19G”を一つ降ろして、一次生産時のコンテナ“18D”と“19D”を加えたIMONのコキ104。

汚す前に撮っておきます。

左側の照明を消灯して陰影を出した写真ですからちょっと行けてますが、やはり墨入れが欲しいです。

汚しを掛ける前のIMONコキ104。

下請はワールド工芸です。

下請を頼んでいますがIMONのノウハウは教えませんでした。

日本で作る鉄道模型は日々進化しています。

コンテナは“モデルワム”のコンテナ搭載法に揃えた搭載法。

コキ104一次製品用のコンテナと二次製品用のコンテナでは燐青銅の固定位置等が違って面白いです。

汚す前のコンテナ。

19Dと19Gの違いが面白いし、進化しているのも分かります。

コンテナ汚して下回りに掛かります。 まだ汚していません。

分解してから汚します。

デッキ側の台車取付部には外径7mmのワッシャ、反対側は4mmのワッシャ、この「やり方」は「IMON式」です。

供給しなかったのか→「柔らかいスプリング」に交換しなきゃダメかも。

それにしても、頚城鉄道の貨車が発見できないのが痛すぎます。

車輪の軸先や台車枠の軸受までグレー塗装されているのを見て驚きます。

再組立時にモリブデングリスを入れるつもりです。

全部汚しました。

東独貨車を汚します。

汚しは墨入れしてから「ブラグドン」の粉、そしてエアブラシが必要と思いますが、イモンには時間が無いので諦めるしかないです。

自分の手が墨入れされて指紋じゃない刻みの多さにびっくりします。

 


井門奨学財団、公益財団となって初めての選考委員会

2025-07-11 | 鉄道模型ではない仕事

奨学財団、開設2年目ですが公益法人化に成功して選考委員会。

幸せだな〜と思う瞬間です。

交付型奨学の財団が形になるのは選考委員による奨学金交付対象者の選考あってのことです。

最初の年(=去年)は他の交付型奨学金財団の例を参考にして願書=40%、経済状況30%、学校の成績30%で始めましたが、願書評価を高めるべきだという意見が多数で今年は50/25/25にしました。

選考員の真面目な=厳しい選考を経た奨学生を選ぶことができました。

この暑い中出席頂いてそのまま帰ってくださいは無いだろうと打上を企画実行しました。

我等が誇るべき選考委員会のメンバーです。

会場は“華林”ですが私もここに来たのは三之助さん以来です。

地鶏ですがイモンにだけピントが来ているのは如何なものか・・・

陳麻婆豆腐

五目焼きそば(2人前だそうです)美しい。

全然違う話ですが、脚立を持ったお姉さんが歩いてました。

(30年前)脚立を持って歩いていただけで「撮り鉄ですか?」と聞かれました。

今時は三脚ではなく脚立の方が「鉄」を表す様です。

でもお姉さんきっと鉄ではないのだと思います。

だから撮ったのですが、案に相違してただの撮り鉄だったりして。

 


全店課長会議

2025-07-05 | 鉄道模型ではない仕事

不本意はがら体重が減って

予定外の目標達成。

9時から全店課長会議です。 品川駅の眺めです。

会議終わって工房見学ですが今日は金曜日です人が少ないです。

オーバーエイジじゃなくて再雇用の人が多いのです。

EF30量産。

ジュエリー・モデルスとも部門予算達成でとんかつ“丸八”です。

月曜日は定休なので会議日程から外します。

帰りは雨です。 自転車は赤でもGo!

今日は1人少ないです。

 


井門グループ2024年度表彰式と88623[長野]

2025-06-21 | 鉄道模型ではない仕事

2024年度表彰式が行われました。

勤続表彰も行われました。

挨拶もしました。

父に似ていて恐ろしい写真です。

とんかつ“丸八”のお弁当です。 美味しい!

集合写真撮影しました。

7月発売の88623[長野]先行完成品です。 TGー6深度合成で撮りました。

非公式側

つかみ棒とその一体手摺は「黒」にしました。

注文で白にすることも可能だと思います。

大宮機関区のカマに似た念入りな後部ステップ。

化粧煙突の美しい8620としては初めて発売されるLP42装備機です。

スノープラウに書かれた「8-23」(88623を意味します)は写真から手書き文字を取り出して文字の一部が掠れたインレタを作り転写、オーバーコートしています。

三才~北長野 リコーオートハーフで撮影しました。

夏休みは長野市近くで過ごしていましたのでこの飯山線222列車を撮りに来る事が出来ました。

小さな撮影旅行で写した初めての蒸機です。

一度乗る為に始発駅の飯山まで行ったことがあります。

長野駅到着。

背後に見えるのは蒸機廃車体群、もっと丁寧に跨線橋から撮るべきでした。

この光景が石炭庫が空の蒸機=廃車体という印象を決定づけました。

解放されて回送。 偶然貴重なテンダー後面写真になりました。

リコーオートハーフですが。

昭和48年、越美北線時代、福井機関区に会いに行きました。

暗い!

スマートな8620が6両編成の通勤通学列車を牽いて走るのが飯山線の魅力でした。