2025年度第一四半期l表彰式乾杯は蒲田IMONBOWL大場支配人の発声でした。
大場支配人(アベレージ200)の左は20歳(アベ200+)、次が30代(アベ215)2人の新入社員です。
幹部の他は3ヶ月予算達成パーフェクトの店の店長と個人予算パーフェクト達成者です。
知っている顔はありますか?
ケイちゃん(昼の担当)とイーちゃん(夜の担当)両名が居る珍しさに記撮です。
イモンは人工股関節側(左大腿骨側)が少なくとも1cm短いとドクターストレッチで言われましたが、確かにそうかもしれません。
こんなところに引っ掛かって仕舞いました。
税金で道路を整備するだけの日本の馬鹿さ加減に嫌になる欧州の高速貨物、無人トレーラーを鉄道ならではの高速度で運んで二酸化炭素排出を減らします。
連節台車を使って6軸でトレーラー2つ運びます。
鉄道と比べると大型トラックは小さくて軽いですから車輪の節約が大事です。
白い冷蔵コンテナを汚すので XF-8 フラットブルー を加えてシンナーで薄めます。
「グレーという色は有る」と思いますのでそんなものは混ぜられません。
色相逆の青を加えて彩度を調節します。
“19G”を一つ降ろして、一次生産時のコンテナ“18D”と“19D”を加えたIMONのコキ104。
汚す前に撮っておきます。
左側の照明を消灯して陰影を出した写真ですからちょっと行けてますが、やはり墨入れが欲しいです。
汚しを掛ける前のIMONコキ104。
下請はワールド工芸です。
下請を頼んでいますがIMONのノウハウは教えませんでした。
日本で作る鉄道模型は日々進化しています。
コンテナは“モデルワム”のコンテナ搭載法に揃えた搭載法。
コキ104一次製品用のコンテナと二次製品用のコンテナでは燐青銅の固定位置等が違って面白いです。
汚す前のコンテナ。
19Dと19Gの違いが面白いし、進化しているのも分かります。
コンテナ汚して下回りに掛かります。 まだ汚していません。
分解してから汚します。
デッキ側の台車取付部には外径7mmのワッシャ、反対側は4mmのワッシャ、この「やり方」は「IMON式」です。
供給しなかったのか→「柔らかいスプリング」に交換しなきゃダメかも。
それにしても、頚城鉄道の貨車が発見できないのが痛すぎます。
車輪の軸先や台車枠の軸受までグレー塗装されているのを見て驚きます。
再組立時にモリブデングリスを入れるつもりです。
全部汚しました。
東独貨車を汚します。
汚しは墨入れしてから「ブラグドン」の粉、そしてエアブラシが必要と思いますが、イモンには時間が無いので諦めるしかないです。
自分の手が墨入れされて指紋じゃない刻みの多さにびっくりします。