四条河原町から2筋上がって東へ入った場所にあるラーメン屋さん。店舗は2Fである。
繁華街ど真ん中、周りには飲食店(飲み屋)があふれる激戦区でのラーメン店である。

お店に入るには繁華街独特の細い小さな階段を登られねばならない。その目印が立て看板。
この手のお店の細い暗い階段を上る不安感はいうもの通り・・・・


黒を基調とした落ち着いたカウンターのみの店内、ワンショットバーのような雰囲気で繁華街の2F
にあるテナント店舗のあるあるである。

繁華街のメインは夜とは思うがランチメニューも用意されている。セット価格はどれも1000円を超
えてくる、四条河原町となれば納得である。注文したのは基本メニューである豚骨醤油820円。

メンマ、チャーシュー、ネギにモヤシ、スープは綺麗な茶色と弩ストレートの豚骨醤油の器姿で
ある。スープは基礎がしっかりした古典的豚骨醤油、コクは抑えつつマイルドで親しみやすく口
に馴染みやすい。中直麺は特に大きな特徴はなくスープ順応対応タイプ。スープもよく持ち上げ
る努力家麺である。
味がしみ込んだチャーシューはやや太めにスライスされた小ぶりのチャーシューで凝縮感ある
赤身の旨味が魅力である。
バランスタイプで誰にでもすんなり入っている汎用性高いラーメンである。飲んだ後ラーメンだけ
ではもったいないラーメン屋さんである。

「京都市中京区紙屋町372 白鳥ビル 2F」
繁華街ど真ん中、周りには飲食店(飲み屋)があふれる激戦区でのラーメン店である。

お店に入るには繁華街独特の細い小さな階段を登られねばならない。その目印が立て看板。
この手のお店の細い暗い階段を上る不安感はいうもの通り・・・・


黒を基調とした落ち着いたカウンターのみの店内、ワンショットバーのような雰囲気で繁華街の2F
にあるテナント店舗のあるあるである。

繁華街のメインは夜とは思うがランチメニューも用意されている。セット価格はどれも1000円を超
えてくる、四条河原町となれば納得である。注文したのは基本メニューである豚骨醤油820円。

メンマ、チャーシュー、ネギにモヤシ、スープは綺麗な茶色と弩ストレートの豚骨醤油の器姿で
ある。スープは基礎がしっかりした古典的豚骨醤油、コクは抑えつつマイルドで親しみやすく口
に馴染みやすい。中直麺は特に大きな特徴はなくスープ順応対応タイプ。スープもよく持ち上げ
る努力家麺である。
味がしみ込んだチャーシューはやや太めにスライスされた小ぶりのチャーシューで凝縮感ある
赤身の旨味が魅力である。
バランスタイプで誰にでもすんなり入っている汎用性高いラーメンである。飲んだ後ラーメンだけ
ではもったいないラーメン屋さんである。

「京都市中京区紙屋町372 白鳥ビル 2F」