柳馬場通姉小路上った場所の路地の奥にある隠れ家カフェ。
路地は抜けていて見つけやすいという方もおられるが、やはりここは秘密基地である。

京都お得意の町家カフェであるゆえ、店内構造は少々複雑になっていて単一的な席構造
とはいかないが、そのことがかえって席ごとの違う顔が楽しめることとなる。


知人と2人でのお茶目的の来店。
お茶のお供として選択したのが「大人のブルーチーズのケーキ」「酒の花のチーズケーキ」
某が選んだブルーチーズ、元々ブルーチーズは好き嫌いなかったのだが、さすがに濃厚、
青チーズの旨みは認めるがチーズ一般人としては香りがきつすぎるとの印象だ!
ケーキ本体もしっかりアルコール、さらに本体は固くかなり噛み込んでやらなければ食が進行しない
大人”の名に恥じぬのケーキである。
酒の花”の方もドライフルーツと赤ワインのソースの香りが強烈で酒好きの知人も閉口まではいかないが
濃厚すぎるのは苦手だったようで最後まで食するのがやっとであったようだ。

ドリンクの紅茶はベルガモット豊かなアールグレイ、是非ストレートでいただきたい好みの
紅茶でケーキとは違い大変友好的に感じた1品であった。

場合によっては予約が必要となる人気店である。
スイーツについてはこのアダルトなベクトルが好きな方にはこの上ない極楽浄土なお店、屋号を含めオーナーの心意気が
各所に垣間見えるお店であった。

HP→https://cafequarirengue.wixsite.com/rengue2
「京都市中京区柳馬場通姉小路上ル柳八幡町74-4」
路地は抜けていて見つけやすいという方もおられるが、やはりここは秘密基地である。

京都お得意の町家カフェであるゆえ、店内構造は少々複雑になっていて単一的な席構造
とはいかないが、そのことがかえって席ごとの違う顔が楽しめることとなる。


知人と2人でのお茶目的の来店。
お茶のお供として選択したのが「大人のブルーチーズのケーキ」「酒の花のチーズケーキ」
某が選んだブルーチーズ、元々ブルーチーズは好き嫌いなかったのだが、さすがに濃厚、
青チーズの旨みは認めるがチーズ一般人としては香りがきつすぎるとの印象だ!
ケーキ本体もしっかりアルコール、さらに本体は固くかなり噛み込んでやらなければ食が進行しない
大人”の名に恥じぬのケーキである。
酒の花”の方もドライフルーツと赤ワインのソースの香りが強烈で酒好きの知人も閉口まではいかないが
濃厚すぎるのは苦手だったようで最後まで食するのがやっとであったようだ。

ドリンクの紅茶はベルガモット豊かなアールグレイ、是非ストレートでいただきたい好みの
紅茶でケーキとは違い大変友好的に感じた1品であった。

場合によっては予約が必要となる人気店である。
スイーツについてはこのアダルトなベクトルが好きな方にはこの上ない極楽浄土なお店、屋号を含めオーナーの心意気が
各所に垣間見えるお店であった。

HP→https://cafequarirengue.wixsite.com/rengue2
「京都市中京区柳馬場通姉小路上ル柳八幡町74-4」