道端に小判!

 小判色には一週間早かったでしょうか。でもどうみても小判ですね。
 ヨーロッパ原産で明治期に観賞用として移入された小判草(こばんそう。イネ科コバンソウ属)。いまではすっかり雑草化しております。ってか、これを2021年現在、鑑賞のために栽培している人が日本に何人いるか・・・

 横浜の住宅地の中に残された小さな里山の四季の移ろいを毎週撮影しているblog「恩田の森Now」に、ただいまは4月10日に撮影した写真を5点掲載いたしております。蘭春へと向かう森の様子をご覧いただけたら嬉しいです。
https://blog.goo.ne.jp/ondanomori/e/cc9820ada7f860dfb46b0a237ab97912

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#イネ科コバンソウ属 #小判草 #道端の小判草

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大好きな野の花

 いま時分、道端や畑の隅などどこにでも生えている野の花。そう、世間では雑草と云われている、郷秋<Gauche>が大好きな花たちです。


 手前と後ろのピンクはムラサキカタバミ(もしくはイモカタバミ)、間の黄色はオッタチカタバミ(遠からずこれにピントを合わせた写真もご覧いただきたいと思います)。「オッタチ」とは面白い名前ですが、フツーのカタバミが匍匐するのに対して立ち上がるから「オッタチ」。解りやすいと云えば解りやすいのですが、いささか安直に過ぎる命名だと思うのは私だけ?

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#カタバミ科カタバミ属 #酢漿草


 

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庭の花水木

 二週間前にご覧いただいた花水木。撮るのはさすがに今日が最後かなと、恩田の森に出かける前にレンズを向けてみました。今年も綺麗に咲いてくれてありがとう。来年もよろしくね(^^)

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#花水木 #ミズキ科ミズキ属 #北米原産

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続、本日の小さな疑

豆の名前。小豆と大豆があるのにどうして中豆がないのか。

小沢、中沢、大沢   小原、中原、大原
小林、中林、大林   小川、中川、大川
小山、中山、大山   小田、中田、大田

苗字や地名には大抵、大中小が揃っているのにどうして豆だけ「中豆」がないの?

210403_2875

 と云う訳で記事本文(と云うには短いけれど)とは何の関係もない今日の一枚は、芽生えの時から赤いカエデ(野村紅葉?)の、花。

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#野村紅葉 #ノムラモミジ #小豆中豆大豆 #小豆 #大豆

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本日の小さな疑問

 今日の新聞の折り込み広告です。
 ピザ全品半額の「お気軽ウィーク」は良いのだけれど、期間が「11日間限定」と書いてあります。ウィークって、11日間のことなの?

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#ウィーク #一週間 #七日間

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咲きほこる躑躅

 昨日も書きましたが、今年は春の歩みがホントに早い。例年なら四月も末になって見頃を迎える躑躅が、今年はもう今が盛りと咲き誇っておりました。

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#躑躅 #つつじが見頃

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藤の花

 藤の花。今年は春の花の開花がどれも早く、そして終わるのも早い。次々に咲いてそしてすぐに次の花。それだけ気温が高いと云うことなのでしょう。今週末には金蘭が咲いているかも知れません。週末の天気がいいと良いのですが・・・

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#藤 #藤開花

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Sette variazioni sopra un tema di Chopin

 Gaspar Cassadó(ガスパール・カサド/1897-1966)の手による「ショパンの主題による7つの変奏曲」です。楽譜をご覧いただければお分かりの通り、テーマとされたのは「24の前奏曲 op.28-7 A Dur」そう、あの胃薬のコマーシャルで流れるあのメロディー。

 その親しみやすい旋律を主題に、カサドがチェロとピアノのために7つの変奏曲としたものです。1943年に完成された作品ですが、その後78年の間、印刷出版されることもなく、カサド自身がコンサートで演奏された記録も現時点では確認できていないと云う作品です。

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#GasparCassadó #ガスパール・カサド #原千恵子 #カザルスの高弟 #Vc+Pf #チェロ曲

 

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続、道端で咲く〜赤花夕化粧

 ここ20年程の間に、道端で見かける機会が俄然多くなった(ような気がする)赤花夕化粧。先週の土曜日に今年初めて咲いている花を見つけたのですが、最初の一輪を見つけると、その後はあちらでもこちらでも咲いている事に気付かされた赤花夕化粧でした。

 赤花夕化粧(あかばなゆうげしょう)の正式和名はユウゲショウですが、白粉花(おしろいばな)の別名・通称名が夕化粧であることから、混同を避けるために私はもっぱら赤花夕化粧と表記、呼称しております。

 南米から北米南部が原産地と云われているこの花は明治期に観賞用として移入され、その後庭から逃げ出したものが関東以西の道端などでその勢力を広げつつあります。

 道端で咲いているのを見て一目惚れした私は根っこごと掘り上げて庭に植えたのでしたが根付くまでに3年ほどかかったでしょうか、そのあとはどんどん増えて今では庭の方々で咲き乱れ、数年前には「赤花に車路を取られて路駐かな」などと云う俳句擬きを作るほどになっております。

 直径1.5センチ程の小さな花ですが雑草にしておくのは勿体無いほどの美しさだと私は思っており、それ故に我が家の庭では二輪草の次くらいに大切にされている赤花夕化粧です。Wikipediaには「午後遅く開花し・・・」と書かれておりますがそんなことは全然なく、朝からフツーに咲いております。

 考えてみると我が家の庭には、例えば水仙だとかチューリップと云ったごく一般的な草花はほとんどありません。大切にされているのは山野草や野性化した外来種(フツー雑草と呼ばれる)ばかりです。そんな中でも特に大切にされている赤花夕化粧。あと一、二週間で我が家の庭でもたくさんの花を咲かせてくれることと思います。今から楽しみでなりません。

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#アカバナ科マツヨイグサ科 #赤花夕化粧 #月見草の親戚

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道端で咲く

 道端で咲く名もなき雑草、ではありません。ハルジオン(春紫苑)と云う立派な名前を持つ植物ですが、畑に侵入したりもする厄介者でもありますので「雑草」であるのは事実ですね。

 でも、この北米原産のハルジオンは1920年代(大正末期〜昭和初期)に観賞用として日本にやってきたものだそうです。その後、庭から逸出し今では道端、空き地、畑の隅でごくフツーに見かける雑草となってしまいました。しかし不思議なのは、人が入らない場所では余り見かけないことです。「歩く人の靴底に種がついて運ばれると」書かれたものがありましたが、その説を取れば確かに説明が付きますね。

 ハルジオンによく似た花にヒメジョオン(姫女菀)がありますが、いくつかの違いを覚えると区別は簡単です。

1. ハルジオンの茎は空洞 <--> ヒメジョオンの茎の中心は白いスポンジ状
2. ハルジオンの葉は茎を巻くように付く <--> ヒメジョオンの葉は茎を巻かない
3. ハルジオンの蕾は頭を垂れる <--> ヒメジョオンの蕾は頭を垂れない
4. ハルジオンの花は4月から咲く <--> ヒメジョオンの開花は1〜2か月遅れ
5. ハルジオンの花は白〜淡紅色 <--> ヒメジョオンの花は白
6. ハルジオンは花弁の幅が細い <--> ヒメジョオンはハルジオンより幅が広い
※ご専門の方、上記に誤りがありましたらぜひご指摘ください。

 私は「春は中空で軽やか、姫は中身が詰まっているので重い」と覚えました。まだヒメジョオンの花は(多分)咲いておりませんが、6月になると隣あわせて咲くようになりますのでぜひ比較してどちらがどちらか当てっこしてみてください。


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#キク科 #ムカシヨモギ属 #道端の雑草 #ハルジオンとヒメジョオンの違い

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矢車菊

 サファイアのようなブルーが美しい矢車菊(ヤグルマギク、キク科ヤグルマギク属)。元はと云えばヨーロッパの麦畑に生えてくる厄介者であったのだとか。それが今ではドイツやフランスの国花だと云うのだから面白い。

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#キク科 #ヤグルマギク属 #サファイアブルー属 #麦畑の雑草

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庭の花たち(その八、最終回)

 庭の花たち(その八、最終回)は、初回にもご覧いただいた二輪草です。初回が二輪草でしたので最終回も二輪草です。ホントに清楚で美しい、大切にしたい花です。

 庭の花たち第一弾は今日で終わりですが、五月になるとごエゴや紫蘭の花が咲き始めます。またその時に我が家の庭の花たちをご覧いただければ幸いです。

 横浜の住宅地の中に残された小さな里山の四季の移ろいを毎週撮影しているblog「恩田の森Now」に、ただいまは4月3日に撮影した写真を7点掲載いたしております。一気に咲き始めた森の花たちを是非ぜひご覧ください。
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#ニリンソウ #二輪草 #キンポウゲ科イチリンソウ属 #スプリング・エフェメラル #春の妖精 # Springephemeral

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庭の花たち(その七)

 今日は、フツーはまず目にすることがないクレソンの花です。スーパーマーケットで売っているクレソンは花が咲く前に収穫したものですし、自宅でクレソンを栽培している方はごく少ないと思われるからです。花径5ミリ程度の小さな花で、

 クレソンはアブラナ科オランダガラシ属で正式な和名はオランダガラシ。漢字で書くと和蘭芥子。多くの文献に「水中もしくは湿地に生育する」と書かれておりますが、実は土の表面が乾かない程度に潅水しておけば畑でも栽培が可能なのです。我が家ではそのような環境でクレソンを栽培しております。はい、実は川辺や水田でなくてもクレソンは栽培できるのです。

 そんなわけで馴染みがないクレソンの花はご覧の通りですが、何だか見たいことがあるような気がしませんか? そうです、ナズナやタネツケバナの花にそっくりなのです。同じアブラナ科の小型植物ですから、似ていても不思議はないということでしょうか。

 横浜の住宅地の中に残された小さな里山の四季の移ろいを毎週撮影しているblog「恩田の森Now」に、ただいまは4月3日に撮影した写真を7点掲載いたしております。一気に咲き始めた森の花たちを是非ぜひご覧ください。
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#アブラナ科 #オランダガラシ属 #クレソン #和蘭芥子 #ナズナ #タネツケバナ

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庭の花たち(その六)

 スズラン(鈴蘭)です。もう15、6年前に実家の庭で咲いていたものをスコップでザクっと掘り上げて持ってきて移植したものです。同じ頃に同じように移植した紫蘭共々、ほとんど何の世話もしていないのに我が家の玄関アプローチ脇ですっかり定着し勢力を伸ばし毎年愛らしい花を咲かせてくれるようになりました。

 日本在来のスズランではなく、ドイツスズランではないか思っているのですが詳細は不明です。植物名を漢字で書くことが多い郷秋<Gauche>ですが、スズランは何故か片仮名で書いてみたい気分になりました。「蘭」の文字がつきますがラン科ではありません。君影草(きみかげそう)、谷間の姫百合(たにまのひめゆり)の別名もあるようですが、これはこれで漢字で書いてみたくなる素敵な名前ですね。

 牧場の柵の脇でスズランが咲いていたりするのですが、それは牛や馬たちがスズランが有毒であることを知っているから。だから食べられずに残って咲いていているのです。もちろん人間にも有毒ですので取り扱いにはご注意を。

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#スズラン #鈴蘭 #キジカクシ属 #キジカクシカ科

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庭の花たち(その五)

 蔓日々草(ツルニチニチソウ)。種を播いた覚えも苗を植えた覚えもないのに、まったく勝手に生えてきて、今では結構蔓延っている斑入りの蔓日々草です。

 蔓性で花が日々草に似ていることからの命名だそうですが、私的にはあまり似ているとは思わないし、一度咲くとずっと咲いている点も日々草とは違う気がするのですが、まぁ、いいでしょう。

 草本(草)のはずの蔓日々草ですが、長い蔓の根元は木質化していてまるで蔓性低木のように見えます。白妙菊などもそうですが、このように木質化した草を見ると草と木(木本)との違いって一体何なのだろうと考えずにおられません。

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#蔓日々草 #ツルニチニチソウ #いつの間にか生えてきた

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