年明けからとみに動作不安定になったiPhone6を13に入れ換えました。PC経由のdata移行に手間取ったのは、backup fileにpasswordが勝手に設定されていたため。古い方をresetしてからbackupし直すことでどうにか成功しました。
逆ポーランド式のcalculatorしか使えないのは相変わらずですが、数台持っているHP製品がだんだんくたびれてきました。
HP-15Cの Limited editionが一番新しいものですが、originalと比べて電池の消耗が激しいし、最近は起動するとerror表示がでることもしばしば。試行錯誤の末、電池を抜いて一週間ほど断食させることで復旧できはしましたが、断食の間計算ができないのは困ります。
スイスの会社がcredit cardの大きさで互換機を作ったのは知っていました。さすがに操作性が心配で静観していたところ、DM15Lの存在に今ごろ気づきました。これなら使えそうだと待ち構えていたところに到着。梱包材なしというcasualな発送でしたが、動作に問題はなさそうです。こちらを常用にして、本物は家宝にするかも知れません。
HP-15Cの Limited editionが一番新しいものですが、originalと比べて電池の消耗が激しいし、最近は起動するとerror表示がでることもしばしば。試行錯誤の末、電池を抜いて一週間ほど断食させることで復旧できはしましたが、断食の間計算ができないのは困ります。
スイスの会社がcredit cardの大きさで互換機を作ったのは知っていました。さすがに操作性が心配で静観していたところ、DM15Lの存在に今ごろ気づきました。これなら使えそうだと待ち構えていたところに到着。梱包材なしというcasualな発送でしたが、動作に問題はなさそうです。こちらを常用にして、本物は家宝にするかも知れません。
数日前の話です。これまで見た電波無響室は立方体に近い形状でしたが、ここのは細長い直方体。成田空港の3,000m級滑走路の1/100模型が入る大きさに作られたのだとか。広帯域(1-110GHz)で反射を防ぐために、壁の錐体は不揃いな大きさでした。

航空管制用radar(ASR)のantennaが屋上で回転(4秒周期)。

Elementがよく見える角度に来るのを待って撮影。

Flight simulatorでHNDへの着陸を模擬。Cockpitにいる見学者はpilotのlicenceをお持ちだと。

周波数と波長の関係がほぼ自動的にわかるなど(母体が母体だけに?)、電波と飛行機に関心のある方が集まった印象がありました。

航空管制用radar(ASR)のantennaが屋上で回転(4秒周期)。

Elementがよく見える角度に来るのを待って撮影。

Flight simulatorでHNDへの着陸を模擬。Cockpitにいる見学者はpilotのlicenceをお持ちだと。

周波数と波長の関係がほぼ自動的にわかるなど(母体が母体だけに?)、電波と飛行機に関心のある方が集まった印象がありました。
IEEE Spectrumの7月号が到着。表紙はNixie管の大写し。"The tube that will not die"とのtitleと下記の記事があいまって、ワクワクする内容でした。
https://spectrum.ieee.org/tech-history/dawn-of-electronics/the-nixie-tube-story-the-neon-display-tech-that-engineers-cant-quit
https://spectrum.ieee.org/tech-history/dawn-of-electronics/the-nixie-tube-story-the-neon-display-tech-that-engineers-cant-quit
今日は幕張へ。雨模様でしたが会場は大混雑。その中で、C社長と14カ月ぶりの再会。30分ほど立ち話をしました。
思えば、英語で話すのは今年になってから初めて。10年前、1月中旬にはEurope出張していましたから、境遇の違いに驚きます。
思えば、英語で話すのは今年になってから初めて。10年前、1月中旬にはEurope出張していましたから、境遇の違いに驚きます。
前回見たいものが全く見られなかったNTT史料館を再訪しました。帰りはすっかり夏空で、ちょっと汗ばむ散歩でした。
一番見たかったのがこれ。cable類が切断されて無残ですが、今となっては懐かしいばかりです。

他にもいろいろ展示されていますが、並んだ架ばかり眺めているのはあまり面白いものではありません。

これはFAXの元祖。

説明plateの拡大。

お定まりの素子の変遷。

一番見たかったのがこれ。cable類が切断されて無残ですが、今となっては懐かしいばかりです。

他にもいろいろ展示されていますが、並んだ架ばかり眺めているのはあまり面白いものではありません。

これはFAXの元祖。

説明plateの拡大。

お定まりの素子の変遷。
